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    Mr.シャチホコ 1週間でボートレースに1500万円「トータル億はくだらない」 関連仕事「全部禁止」
     ものまね芸人のMr.シャチホコ(32)が12日に放送されたフジテレビ「さんまのお笑い向上委員会」(土曜後11・10)に出演。趣味のボートレースについて語った。
    (出典:)


    Mr.シャチホコさんが1週間でボートレースに1500万円も注ぎ込んだというニュースには驚きました!

    1 冬月記者 ★ :2025/07/13(日) 22:03:06.18 ID:EFP/Zeuv9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59a368d9b967f530051a8b9c00e862f2e97578cc

    Mr.シャチホコ 1週間でボートレースに1500万円「トータル億はくだらない」 関連仕事「全部禁止」


     ものまね芸人のMr.シャチホコ(32)が12日に放送されたフジテレビ「さんまのお笑い向上委員会」(土曜後11・10)に出演。趣味のボートレースについて語った。

     この日のゲストは、ピン芸人日本一決定戦「R―1グランプリ2025」王者の友田オレ。

     賞金500万円を獲得したが、シャチホコは「正直、500万じゃ人生変わらない。何もできない」とし、増やすには「ボートレースしかない」と助言した。

     すると、出演者のウエストランド井口浩之から「聞いた話だと、シャチホコはボートレースにハマり過ぎて、1週間で1500万円とか使ちゃって」と暴露が。

     シャチホコは認め、「ボートレースからの仕事、ボートレース上でのものまねショー、全部禁止」に事務所から禁止にされていると告白。

     「1週間で1500万円ってだけだから。トータルで言ったら、億はくだらない」とぶっちゃけた。

     「引いてるかもしれないけど、これは(明石家)さんまさんの教えなんです。さんまさんの教えをずっと続けてきた。“人生の運はプラマイゼロでできてる。ボートレースとか競馬とか、芸人は勝ったらあかん。負けた分の仕事の運が回ってくるから”って」と説明した。

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    やはり、ただ上手に似せるだけではなく、観客を引き込むエンターテイメント性が求められるという栗田さんの意見が印象的です。

    1 ネギうどん ★ :2025/07/02(水) 10:42:03.75 ID:nxMth9SL9
     1983年に、『ものまね王座決定戦』の特別編というべき『発表!日本ものまね大賞』に登場するや、いきなり大賞を受賞し翌年にプロデビュー。またたく間にものまね界のスターへと駆け上がっていった栗田貫一。清水アキラ、グッチ裕三、モト冬樹、コロッケとの「ものまね四天王」が起こしたブームを超える波は、正直、あれ以来起きていない。

    (略)

    今のものまね番組に思うこと

    ――ものまねの番組はいまも続いていますし、いろんな若手のタレントさんもいます。どんな風に見られていますか?

    「歌はうまいなぁと思って見てます」

    ――歌“は”うまいなあ、ですか?

    「似てるな、うまいなとは思います。でもおもしろみはないなと。“おもしろみ”って、いま、テレビ全体とか、いろいろと制限があるんですけどね。でもものまねというのは、似顔絵と一緒で、やっぱり誇張された部分があるからものまねなんだと、自分は思うんですよ」

    ――たしかに。

    「そっくりにするから偉いみたいなことを煽るような番組が多い気がするんです。どことは言いませんが。“そっくりですね”“歌、うまいね”って。たしかに、そうかもしれませんけど、そこを褒められてもね。“じゃあ、CDでいいじゃん”って、自分なんかは思っちゃう。その子たちがディナーショーしたら、何万も払って1時間半そっくりな歌を聞かされるわけですよね。それはただのニセモノなんじゃないかなと。“楽しいのかなぁ”って思っちゃうんです」

    ――“おもしろみ”がない、と。

    「芸能だから。これを言うと、“うるせえ、ジジイ”と言われるけどね。僕は、そう思っていて、魅せるパフォーマンスが必要なんじゃないか。やっぱりエンターテインメントですから。笑っていただいてナンボ。ものまねって、クジラとかの巨大魚のケツに、イワシとかの小魚が一生懸命くっついてるのがおもしろいわけで、クジラとシャチがそっくりだろってやってても、何もおもしろくないんですよ」

    ――ああ、イメージが沸きます。

    「あと、お笑いの人のものまねをするのもなんだかね。おもしろいんだけど。でもなんて言うのかな、共食いになっちゃいけないと思うんです。大物ならいいんですよ。小物をまねしちゃうと、イワシがアジを追いかけてるような話になるとおもしろくないかなって。ただ、いまって大きな魚が少なくなっちゃったから」

    ――そうかもしれません。

    「昔は北島三郎さんとか、五木ひろしさんとか、石原裕次郎さんとか、美空ひばりさんとか。どうだ!っていうスターがいましたからね。それが分散化されちゃって。いろんなグループになりすぎているというか。ものまねもしづらいなとは思います」

    続きはソースで
    https://futabasha-change.com/articles/-/1912?page=3

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    コージー冨田「真っ白い霧の中にいるみたい」ほとんど目が見えない現状明かす「暴飲暴食が原因だと…」
     タモリや笑福亭鶴瓶のものまねでおなじみのものまねタレントのコージー冨田(58)が24日配信のABEMA「ABEMAエンタメ」の密着企画「NO MA…
    (出典:)


    コージー冨田のサムネイル
    コージー 冨田コージーとみた、1967年2月24日 - )は、日本のものまねタレント、コメディアン。兵庫県神戸市出身、愛知県豊田市育ち。トップ・カラー所属。本名は冨田 弘司(とみた こうじ)。 高校卒業後、育ちの豊田市でトヨタの下請け工場に5年間勤務。この頃から本名の冨田弘司名義で『森田一義アワー…
    11キロバイト (1,088 語) - 2025年5月16日 (金) 22:12
    コージー冨田さんの告白は、私たちに健康の大切さを再認識させてくれます。

    1 冬月記者 ★ :2025/05/24(土) 22:12:04.47 ID:eZuD7Ru49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e62cb14629cdb0ba7ac463ef63db675c0f39072d

    コージー冨田「真っ白い霧の中にいるみたい」ほとんど目が見えない現状明*「暴飲暴食が原因だと…」


     タモリや笑福亭鶴瓶のものまねでおなじみのものまねタレントのコージー冨田(58)が24日配信のABEMA「ABEMAエンタメ」の密着企画「NO MAKE」に出演し、現在の体調について明かした。

     この日、付き人の後輩芸人に支えられながら登場したコージーは「今、見えてないです」と言い、インタビュアーの「顔も何も見えない」と語った。

     生活していく上でも、カップラーメンのお湯を入れる線が見えないなど「今まで普通にできていたことが全部できなくなったので困ります」という。

     26歳で糖尿病の診断を受けたコージーは、40歳ごろに神経障害で足の感覚がなくなり、インスリン注射の治療を開始。52歳の時に腎機能が低下し、人工透析を開始。その後、目がほとんど見えなくなっていったと明かしている。

     足の感覚については「あまりないですね、神経障害で。海に入って行ったら、全然冷たさを感じなかったの」と言い、ようやくふくらはぎの上あたりで冷たさを感じたと説明した。

     糖尿病となった原因については「暴飲暴食が原因だと思っていますよ。結局、喉がかわくのでビールがどんどん飲めるんですよね。基本的にこういう仕事ですから。終わった後に打ち上げっていう形で、ほぼ毎日行ってましたね。糖尿なんだからダメだと言われていましたけど、当時は、やっぱりやめられなかったですね」と振り返った。

     52歳の時に突然目に異変が起き、今では「急にテレビが見えづらくなったっていう感じでしたかね。だから白い中にいるんです、皆さんが。真っ白い霧の中にいるみたいな感じですね」と、半透明のビニール袋越しに見るような感じと明かした。

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    涙なしでは語れない、哀川翔さんと市原隼人さんのものまね芸人の復活劇。この3年9ヶ月の間にどんな思いを抱いていたのか、関根勤さんとの再会でそれが一層浮き彫りになりました。芸人としての成長を実感した瞬間でもあったことでしょう。今後のパフォーマンスが一層楽しみです!

     哀川翔、市原隼人などのモノマネで知られるタレントの花香よしあき(45)が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、体調不良による活動休止からの復帰を喜ぶ“先輩”たちの様子を公開した。

    【動画】浅井企画の“先輩”たちの優しさに号泣必至…花香よしあき、大号泣で報告

     花香は、2020年9月から体調不良となり、21年3月から芸能活動を休止。昨年末に、3年9ヶ月の療養を経て、SNSから活動を再開していくことを発表していた。

     この日公開された動画では冒頭、テロップで「2021年 僕は聞いた事ない病気になりました」と切り出し、「病名 筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」と自身の病名を明かした。そして自撮りで「この病気は治らないかもしれない」「もう舞台には立てないかもしれない」「もうものまねできないかもしれない、お客さんの前で…」「ネタを作って戦いたいけど、この身体じゃできません」と涙ながらに語った。

     そして、再びテロップで「2025年4月 少しずつ病状が回復し一歩ずつ復帰に向けて歩き出した」と入り、闘病中に支えてくれた人に会いに行く様子に。どこかのライブの楽屋と思われる場所で緊張の面持ちで花香が待っていると、そこに続々と所属する浅井企画の先輩や仲間たちが登場。ハグや握手をしながら「花香~来られたか~良かった良かった」など優しい言葉をかけてくれる仲間たちに、花香は号泣。

     先輩であるずんの飯尾 和樹が「ワサビでも食べたか(笑)」と小ボケを挟みつつも、キャイ~ンの天野ひろゆき・ウド鈴木、さらに関根勤も花香を笑顔で抱きしめ、「花香、花香、会えたな!ゴルフ行こうな!よかった」と話すと、花香は大号泣。泣きながらも、十八番の哀川翔・市原隼人のものまねを披露し、楽屋を和ませた。

     そして「久しぶりに舞台に立ちたい」と話し、関根に付き添ってもらいながらステージへ。客のいないステージながら、矢継ぎ早に振られるものまねに応じると、「似てるな~」「さびてないね~」「全然大丈夫だよ」と太鼓判。浅井企画のアットホームな雰囲気が伝わる内容になっている。

     そして最後にテロップで「まだまだ完全には治ってませんが 皆様の笑顔の力で 皆様の目の前でまたモノマネする日を目指して頑張りますので 応援よろしくお願いします」と結んだ。

    花香よしあき


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】“哀川翔・市原隼人”ものまね芸人「聞いた事ない病気になりました」 3年9ヶ月活動休止から“先輩”関根勤との再会に大号泣】の続きを読む


    沙羅さんが手術を受けることになり、不安な気持ちでいっぱいだと思います。しかし、彼女の勇気ある行動に感銘を受けました。声が戻った時には、また新しいものまねを楽しませてくれることを期待しています。

    【モデルプレス=2025/04/15】女優・綾瀬はるかモノマネなどで知られるタレントの沙羅が15日、自身のInstagramを更新。入院を報告した。

    【写真】ものまねタレント、綾瀬はるかそっくりショット

    ◆沙羅、入院を報告

    「今日から5日間、入院する事になりました」と報告した沙羅。「めちゃくちゃ元気ではあるのですが好酸球性副鼻腔炎にかかってしまいその手術を受けるためです」と説明した。

    「ここ1年ほど鼻の奥が腫れてしまっていて、鼻呼吸が苦しく、ずっと鼻声が治りませんでした」と明かし「初めての手術は少し怖いですが頑張ります」とつづっている。また「1つだけ不安が。手術後は声が少し変わるかもしれないとの事。ものまね大丈夫かなぁ」と不安をこぼした。

    この投稿を受け、コメント欄には「心配」「ゆっくり休んでしっかり治してください!」「手術不安ですよね…陰ながら応援してます」など応援の声が続々と寄せられている。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    沙羅Instagramより


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】ものまねタレント・沙羅、手術のため入院「声が少し変わるかもしれないとの事」】の続きを読む

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