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    カテゴリ:音楽家・歌・舞台 > ランキング


    《本当に見たい紅白“紅組”ランキング》松田聖子とYOASOBIを抑えたダントツ1位は“60歳の歌姫”
     11月14日、“年末の風物詩”である『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表になった。
    (出典:週刊女性PRIME)


    紅白歌合戦の結果、ダントツ1位に輝いたのは誰なのか、非常に気になりますね!松田聖子やYOASOBIといった著名アーティストを抑えてのトップというのは、そのアーティストの魅力や人気を物語っています。

    1 冬月記者 ★ :2025/11/15(土) 08:42:00.34 ID:F7RqSpgf9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ec3f3071494921c66dccd4100608bc1c529268f


    (出典 i.imgur.com)



    《本当に見たい紅白“紅組”ランキング》

    松田聖子とYOASOBIを抑えたダントツ1位は“60歳の歌姫”


     11月14日、“年末の風物詩”である『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表になった。

    『紅白』の紅組で本当に見たいアーティストは?

     例年、出場歌手の発表後は「どうしてこの人が……」と賛否両論を巻き起こすもの。そこで、「あなたが紅白で本当に見たいと思っている歌手は誰ですか?」というアンケートを全国の30代~60代の男女、300人に実施した。さっそくチェック!

     4位に20票で並んだのが松田聖子とAdo。

    「今年でデビュー45周年を迎えた聖子さん。NHKで特集番組も放送されましたし、番組としてはぜひ出てほしいとラブコールを送っていると思います。ただ'21年、愛娘の神田沙也加さんの突然の訃報を受けて『紅白』を辞退して以来、出場していません。'11年には親子デュエットで出場した『紅白』なので、聖子さんにとってもいろいろと思うところがあるのでしょう。

     Adoさんは昨年、東本願寺の能舞台からの中継で『唱』を披露しました。ボカロから出てきて、今やワールドツアーを行うほどのビッグネームですし、若い世代に人気のあるアーティスト。その層を取り込むためには、NHKは喉から手が出るほど出てほしいのでは(笑)」

     50代、60代に人気のある聖子と、若いZ世代に支持されているAdo。新旧の“歌姫”共演に期待がかかったが、残念ながら実現することはなかった。

    6回の出場経験があるあいみょん
     3位には22票であいみょんがランクイン。6回の出場経験があり、老若男女に人気のある彼女だが─。


    「ファッション誌の表紙モデルをあいみょんが務めたとき、左腕にタトゥーが見えたことでちょっとした騒動になりました。彼女に対する一般のイメージとタトゥーは相いれないものだったようで、世間からの拒否反応はかなり大きいものでしたね。別に悪いことをしているわけではないのですが、そういった世間の風評が影響しなければいいのですが……」

    2位のYOASOBI

    『マリーゴールド』のような素朴な歌詞を歌うのに、似つかわしくない、なんて声がSNSにあふれたあいみょんだったが、無事に7回目の出場を決めた。

     あいみょんと同じ問題を抱えるのが、28票を獲得して2位にランキングされたYOASOBIだ。

    「コンポーザーのAyaseさんの、首から腕にびっしりと入ったタトゥーが話題になりました。デビュー曲『夜に駆ける』で火がついて、'23年の『アイドル』で世界的ヒットを記録しました。昨年は『紅白』に出ていませんが、そこまでのヒット曲がなかったということで納得はできます。ただ、ユニット自体の人気はあるので、出れば若い層の視聴を見込めますが、タトゥーに対する嫌悪感がどこまで影響するか……。あいみょんともども、そこが問題でしょう」

     日本でも、タトゥーはある程度は認められてきたとはいえ、まだまだネガティブなイメージが強い。そのためか、YOASOBIとしては落選し、その代わりなのか、ボーカルを務める幾田りらがソロでの初出場を射止めた。


    ダントツの70票を集めての1位

     そして白組、紅組の中でダントツの70票を集めての1位が、中森明菜。体調不良で活動を休止していた彼女、『紅白』には'14年にニューヨークからの中継という形で出場して以来、毎年名前が挙がるが出演は果たされていない。

    「昨年、NHKは明菜さんの過去のライブをリマスター版として放送しました。ライブ活動も復活させ、今年は大分でのフェスに出演するなど、ファンの前に姿を現すことが増えています。

     ただ、今年の12月29日、30日と大阪でディナーショーを行うことが発表されています。そうなると『紅白』のリハーサルに出ることはできません。可能性としては、事前収録という形ですが、ファンとしては聖子さんとのツーショットなどを期待していますよね。ここ何年もNHKは明菜さんサイドにオファーし続けていると聞いています。まずはどんな形でも、出てほしいとは思いますね」

     14日に発表された出場歌手のなかには、またもや「中森明菜」の名はなかった。“サプライズ”はいつになるのだろうか――。

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    最強だと思う「90年代に活躍した音楽アーティスト」ランキング! 2位は「宇多田ヒカル」、1位は?
     カラオケで盛り上がる定番曲や、今も色あせない名曲が数多く生まれた90年代。空前のCDバブルが到来し、多くのアーティストがミリオンヒットを連発してい…
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 NEWS - TV|サザンオールスターズ Official Site)


    90年代に名を馳せたアーティストたちの影響は、現在の音楽シーンにも色濃く残っています。

    1 湛然 ★ :2025/11/03(月) 07:36:20.06 ID:TjY434jV9
    最強だと思う「90年代に活躍した音楽アーティスト」ランキング! 2位は「宇多田ヒカル」、1位は?
    11/1(土) 20:10 ねとらぼ(スミ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca9e18287e488fd194661aed567df3e9f306467e


     カラオケで盛り上がる定番曲や、今も色あせない名曲が数多く生まれた90年代。空前のCDバブルが到来し、多くのアーティストがミリオンヒットを連発していました。

     ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、「90年代に活躍した音楽アーティストの中で最強だと思うのは?」というテーマでアンケートを実施しました。

     果たして、多くの人から「最強」だと思われている90年代に活躍した音楽アーティストは誰だったのでしょうか? さっそくランキングを見ていきましょう!

    ●第2位:宇多田ヒカル

     第2位は「宇多田ヒカル」でした。得票率は6.1%です。宇多田ヒカルさんは、1998年にリリースされた「Automatic」で衝撃的なデビューを果たしました。15歳にしてダブルミリオンセールスを記録し、一躍トップアーティストの仲間入りを果たします。

     そのわずか数か月後に発売されたファーストアルバム「First Love」は、日本のCDセールス史上最高記録を樹立。いまだその記録は破られていません。デビュー当時の衝撃とともに、90年代を象徴するアーティストのひとりといえるでしょう。

    ●第1位:サザンオールスターズ

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ■調査結果
    順位   アーティスト名   票数
    1   サザンオールスターズ   7.2%
    2   宇多田ヒカル   6.1%
    3   Mr.Children   4.5%
    4   松任谷由実   4.2%
    5   松田聖子   4.1%
    6   桑田 佳祐   4.0%
    7   井上陽水   3.6%
    8   小田 和正   3.4%
    9   浜崎あゆみ   3.3%
    10   X JAPAN   3.2%
    11   尾崎 豊   3.0%
    12   中森明菜   2.7%
    13   GLAY   2.5%
    14   米米CLUB   2.2%
    15   玉置 浩二   2.1%
    16   長渕剛   2.0%
    17   スピッツ   1.9%
       坂本龍一   1.9%
    19   Dreams Come True   1.8%
       嵐   1.8%
    21   福山 雅治   1.7%
    22   チェッカーズ   1.5%
    23   椎名林檎   1.3%
    24   高橋 真梨子   1.2%
    25   globe   1.1%
       JUDY AND MARY   1.1%
       L’Arc〜en〜Ciel   1.1%
       浜田 省吾   1.1%
    29   SPEED   1.0%
       その他   23.3%


    ■調査概要
    アンケート実施日   2025年10月22日
    有効回答数   999票

    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/3609129/3/

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    あいみょんの楽曲は、共感を呼ぶ歌詞とメロディで多くのファンに愛されています。

    1 muffin ★ :2025/10/25(土) 19:47:40.11 ID:3OIelt8G9
    https://news.livedoor.com/article/detail/29852005/
    2025年10月25日 12時15分

    シンガー・ソングライターのあいみょんさんが、18枚目のシングル「ビーナスベルト」を10月22日に発売しました。KKCompany Japan(東京都渋谷区)と、同社が運営する台湾発の音楽配信サービス「KKBOX」が共同運営する音楽配信サービス「auスマートパスプレミアムミュージック(auスマプレミュージック)」が、KKBOXとauスマプレミュージックを利用しているあいみょんさんのファンを対象に「最強人気曲」というアンケートを実施。結果をランキング形式で紹介しています。

    3位は「君はロックを聴かない」でした。435票を獲得。投票者からは「初恋の甘酸っぱさを思い出す」(25~29歳/女性)、「ラスサビで盛り上がっていくところが好き」(40~44歳/女性)、「ライブでは会場一体となって歌うのが好き」(50~54歳/男性)などの感想が寄せられたということです。

    2位は「裸の心」で、443票でした。回答では「“女・吉田拓郎”と呼ばれる彼女の代表曲じゃないかな。あいみょんはフォークソング歌手だと強く思った曲」(50~54歳/男性)、「気持ちの切り替えが出来ない片思いをずっと続けて苦しくて切ない時に聞いてました」(50~54歳/女性)、といったコメントが見られたとのことです。

    1位は「マリーゴールド」で、777票でした。「あいみょんさんを初めて知った曲。何の予備知識も先入観もなく、ただただ良い曲だと感じたし、あいみょんさんを好きになったキッカケ」(40~44歳/男性)、「あいみょんを好きになったきっかけの歌です」(30~34歳/女性)、「バイク事故で亡くなった友達の悲報を聞き一緒に過ごした時間が蘇り深い悲しみに落ちた時に流れてきた曲でした」(55~59歳/女性)などの声が集まったということです。

    4位 ハルノヒ
    5位 愛の花
    6位 桜が降る夜は
    7位 貴方解剖純愛歌~*~
    8位 今夜このまま
    9位 生きていたいんだよな
    10位 愛を伝えたいだとか


    (出典 pbs.twimg.com)

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    表紙は忌野清志郎「BRUTUS」でラブソング特集、名曲100選や岡村靖幸インタビューなど掲載
    …今号の表紙と特集扉ページにはラブソングの名手、忌野清志郎の写真を掲載。「日本のラブソング・ベスト100」では、音楽を知り尽くした聴き手たちが選んだ100曲が紹介され…
    (出典:音楽ナタリー)


    BRUTUSが発表した「日本のラブソング・ベスト100」は、日本の音楽シーンにおける恋愛というテーマを深く掘り下げた魅力的なリストです。

    1 湛然 ★ :2025/10/20(月) 21:56:14.13 ID:sAnJMJcQ9
    BRUTUS最新号は特集「ラブソング」。

    ■日本のラブソング・ベスト100
    数ある日本のラブソングの名曲から、2025年現在の視点でスタンダードを決定。音楽を知り尽くした最高の聴き手たちによる大審査会で、今こそ聴きたい100曲を厳選します。


    #BRUTUSラブソング100 (※51位以下は省略。)

    50位 「The STANDARD」奥田民生
    49位 「強く儚い者たち」Cocco
    48位 「SAYONARAベイベー」加藤ミリヤ
    47位 「ギ*」椎名林檎
    46位 「Drifter」キリンジ
    45位 「打上花火」DAOKO × 米津玄師
    44位 「愛してる.com」大森靖子
    43位 「AXIA 〜かなしいことり〜」斉藤由貴
    42位 「恋におちたら」Crystal Kay
    41位 「踊り子」Vaundy
    40位 「あなた」小坂明子
    39位 「花火」aiko
    38位 「また逢う日まで」尾崎紀世彦
    37位 「JOY」YUKI
    36位 「ザ☆ピ〜ス!」モーニング娘。
    35位 「スローバラード」RCサクセション
    34位 「接吻」Original Love
    33位 「君はロックを聴かない」あいみょん
    32位 「デイ・ドリーム・ビリーバー〜DAY DREAM BELIEVER〜」THE TIMERS
    31位 「恋におちて -Fall in love-」小林明子

    30位 「エイリアンズ」キリンジ
    29位 「Missing」久保田利伸
    28位 「SEVENTH HEAVEN」Perfume
    27位 「ラブレター」THE BLUE HEARTS
    26位 「DEPARTURES」globe
    25位 「サンキュ.」DREAMS COME TRUE
    24位 「慟哭」工藤静香
    23位 「らいおんハート」SMAP
    22位 「SAY YES」CHAGE and ASKA
    21位 「香水」瑛人
    20位 「TO BE」浜崎あゆみ
    19位 「帰れない二人」井上陽水
    18位 「やさしい気持ち」Chara
    17位 「CHE.R.RY」YUI
    16位 「John and Yoko」KOHH
    15位 「ひとつだけ」矢野顕子
    14位 「化粧」中島みゆき
    13位 「ミルクティー」UA
    12位 「瞳はダイアモンド」松田聖子
    11位 「初心LOVE(うぶらぶ)」なにわ男子

    10位 「First Love」宇多田ヒカル
    9位 「チェリー」スピッツ
    8位 「明日、春が来たら」松たか子
    7位 「LOVE涙色」松浦亜弥
    6位 「シャ・ラ・ラ」サザンオールスターズ
    5位 「MajiでKoiする5秒前」広末涼子
    4位 「人魚」NOKKO
    3位 「カルアミルク」岡村靖幸
    2位 「優しい雨」小泉今日子
    1位 「DESTINY」松任谷由実


    BRUTUS @BRUTUS_mag

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    https://x.com/BRUTUS_mag/status/1979865056688148821
    https://x.com/BRUTUS_mag/status/1978264643987517872


    特集 ラブソング | ブルータス| BRUTUS.jp
    https://brutus.jp/magazine/issue/1041/

    (出典 media.brutus.jp)

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    「生歌がうまい」と思う男性アーティストランキング!3位平井堅、2位小田和正を抑えた1位は?
    …歌番組やライブステージを中心に歌唱パフォーマンスを繰り広げるアーティストたち。ときには生放送で音程を外して注目を集めてしまうケースも見られるが、圧巻…
    (出典:女性自身)


    今回のランキングでは、平井堅さんと小田和正さんが2位と3位にランクインしていますが、彼らの歌声には本当に心を打たれるものがありますね。

    1 muffin ★ :2025/09/27(土) 17:21:35.14 ID:RShEv8YO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/90e16d710e58d82e67ba752342766c7722b1f0dd
    9/27(土) 11:00

    歌番組やライ*テージを中心に歌唱パフォーマンスを繰り広げるアーティストたち。ときには生放送で音程を外して注目を集めてしまうケースも見られるが、圧巻の歌唱力で称賛を浴びる歌手も少なくない。

    たとえば邦楽界の最前線を走り続けるB’zは、いまも稲葉浩志(61)の年齢を感じさせない歌声に魅了される人が絶えない。近年では、Mrs. GREEN APPLE・大森元貴(29)の低音域から高音域まで幅広くカバーする変幻自在の歌唱力も高く評価されている。

    そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の男女500人を対象に「生歌がうまいと思う男性アーティスト」についてアンケート調査を実施した。

    第3位はデビュー30周年を迎えた平井堅(53)。
    (中略)
    第2位は唯一無二の高音が魅力の小田和正(78)。
    アンケートで支持されていたのは、やはり他に類を見ないほど美しく透き通った高音だ。年齢を重ねても衰えるどころか、表現力を増し続ける歌声は長年に渡って人々を魅了し続けている。78歳となった今もなおコンサートツアーを展開するなど、その精力的な活動ぶりには圧倒されてしまう。
    (中略)

    第1位は情感溢れる歌声の持ち主・玉置浩二(67)。

    安全地帯のボーカルとして知られる玉置。『田園』のような力強い楽曲から、『ワインレッドの心』に代表される切ない曲調まで、どんな曲でも感情豊かに歌い上げる。息づかいすらも表現の一部として自在に操る技術や才能は、ファンはもちろん、多くの音楽関係者から絶賛されている。アンケートでも艶と張りのあるセクシーな歌声を称賛する声が多く寄せられていたが、その表現力は年齢を重ねるにつれて増している。最近ではYouTubeなどのネットメディアを経て、若い年代の人々にも玉置の歌声が届いているようだ。唯一無二の歌声はこれからも多くの人を惹きつけていくことだろう。
    (中略)

    4位 山下達郎
    5位 井上陽水
    5位 久保田利伸
    5位 サザン
    5位 森山直太朗
    9位 鈴木雅之
    10位 徳永英明

    (出典 img.jisin.jp)

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