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    カテゴリ: 女優ナ行


    のんちゃんの最新ショット、本当に天使のようですね!透明感がすごくて、いつも以上に可愛さが際立っています。

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    西野七瀬の演技、まだまだ勉強中だということなのかな。でもその努力が伝わってくるし、応援したくなりますね。

    1 ネギうどん ★ :2024/06/06(木) 14:50:57.99 ID:bVJS2Lez9
    俳優の舘ひろしと柴田恭兵がW主演する映画『帰ってきた あぶない刑事』が大ヒットしている。

    5月24日~26日の国内映画ランキングでは、初日から3日間で観客動員25万1600人、興行収入3億5300万円をあげ、初登場1位を獲得した。

    早くも2016年公開の前作『さらば あぶない刑事』の最終興収16億3000万円超えが現実的になっており、関係者もホクホク顔だろう。

    一方で映画通からは、厳しい指摘も飛んでいる。

    タカ&ユージを演じる舘と柴田はともかくとして、港署捜査課の刑事・早瀬梨花を演じる俳優の西野七瀬の〝ガンアクション〟が、「まったく刑事に見えない」という声が相次いでいるのだ。

    実際、敵対相手に銃口を向けるシーンでは、なぜか拳銃の引き金に指がかかっておらず、一部観客からは「本気で撃つ気があるのか」「なんのために構えてるの?」などツッコミが殺到。SNS上でも〝拳銃警察〟が出動し、西野の拳銃の構え方に苦言を呈している。

    西野七瀬はアイドル感が抜けない?

    「日本の警察は誤射をさけるため、実際に銃を構えてもトリガーに指を掛けることは少ない。この場合、人差し指はトリガーの横に伸ばすのですが、西野の場合はグリップを握ってしまっているので、いざというときに発砲できません」(ミリタリー誌編集者)

    また、銃を持つ右手を下から左手で支えているが、これは〝リボルバー〟の持ち方なのだとか。

    「現代のオートマチック拳銃でこの持ち方は非効率的とされており、横から包み込むように支えるのが正解。なぜか今でも映画やドラマでこの構えを見ますが、演出家の知識がいまだにアップデートされていないのでしょう。ガンマニアにしてみれば完全に興ざめ」(同・編集者)

    もっとも、「あぶない刑事」シリーズは、タカ&ユージの派手なガンアクションが見どころのひとつで、一般的な日本警察のお手本のような拳銃の撃ち方は、はなから考慮などされていないのも確か。

    西野の場合、女性アイドルグループ『乃木坂46』メンバーという印象がまだ強く、拳銃の構え方以前にそもそも刑事っぽくないといえるかもしれない。

    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/139817

    https://pbs.twimg.com/media/GIYYcyva8AAHENy?format=jpg&name=4096x4096

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    永野芽郁さん、やっぱり恋すると自分でもわからない気持ちが出てくるんですね。

    女優の永野芽郁(24歳)が、5月25日に放送された宣伝番組「映画『からかい上手の高木さん』公開記念!永野芽郁&高橋文哉が語る初恋の物語SP」(TBS系)に出演。好きな人にちょっかいを出すという気持ちについて「わかりません」と即答した。


    映画「からかい上手の高木さん」に出演する永野芽郁に、TBSの杉山真也アナが「好きな人にちょっかいを出すという気持ちは永野さん、わかりますか?」と質問すると、永野は「わかりません」と即答。

    永野は「私からするとちょっかいって男性から女性にするイメージがあった」と話し、ちょっかいをする気持ちは理解できるが「私からはしない」と話す。

    ただ、永野は「ボケかツッコミかで言えばツッコミ」なので、「からかう派」てあると認識しており、映画で共演した高橋文哉についても「ずっとからかってました」と語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ecssc17.com)

    これからどんな道を歩んでいくにせよ、永野芽郁のこれからの活躍に期待しています。

    【モデルプレス=2024/05/26】女優の永野芽郁が、25日放送のTBS系『人生最高レストラン』(毎週土曜よる11時30分~)に出演。女優業を辞めようと思った過去ついて語った。

    【写真】永野芽郁、透明感際立つスラリ美脚披露

    永野芽郁、女優業を辞めたいと思った理由を明かす

    高校2年生のころ、映画『俺物語!!』(2015年)、『ひるなかの流星』(2017年)、『帝一の國』(2017年)、『ピーチガール』(2017年)、『PARKS パークス』(2017年)、関西テレビフジテレビ系ドラマ『僕たちがやりました』(2017年)など次々と出演し、ハードな生活を送っていた永野。当時を「楽しい事を純粋に楽しいって思えなくなった」と振り返った。

    理由について「学校に行きたかったんで。学校で友達と学生生活を味わうってことがしたかったのに、その時間がない」ことから「私はなんでこの仕事ばっかりやって。友達はみんなで学校帰りファミレス行ったり、遊園地行ったりしてる中、いつも行けないんだろうと思ったら嫌になっちゃって」と回顧。それゆえ「学校行きたいから仕事辞めたい」という気持ちになったと明かした。

    そこで「社長に会いに行って『もうやめたいです』って話しました」と女優を辞めようと直談判をしに行ったと告白。すると社長から「そんなに辞めたいなら、いいよ」と言われ、想定外の返答に「そんな簡単に言う!?」と驚いたことを振り返った。

    永野芽郁を引き留めた作品とは

    当時、マネージャーから「芽郁はオーディションが好きなんだから、いったんオーディション受けてみて、それでだめだったら辞めれば」と言われた永野。そこで受けてみたオーディションが「『半分、青い。』(NHK連続テレビ小説/2018年)だった」と永野は運命的なエピソードを口に。オーディションに落ちていたら女優を辞めていた可能性が「高いです」とも頷き「そのタイミングで朝ドラに引き留めてもらったんで、何とか乗り越えてきた」と語った。

    現在24歳になった永野は「その時期を10代に経験させてもらえたので、20代はただただ楽しく、お仕事出来てます。あの時の自分には感謝ですね」と懐かしんでいた。(modelpress編集部)

    情報:TBS

    【Not Sponsored 記事】

    永野芽郁(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    いつも可愛らしい笑顔が魅力的ですね。これからも健康で幸せな日々を過ごして欲しいです

     元乃木坂46西野七瀬が25日、誕生日を迎えて30歳になった。ファンからは祝福の声が多数寄せられている。

    【写真】ばっさりヘアカット ショートヘアになった西野七瀬

     2011年に乃木坂46の1期生オーディションに合格し、アイドルとしての活動をスタートさせた西野。8thシングル「気づいたら片想い」で表題曲初センターを務めるなど、人気メンバーとして活躍。2019年に大阪・京セラドームで開催された卒業コンサートをもって乃木坂46の活動を終了した。

     卒業後は女優として活躍。きのう公開されたばかりの映画『帰ってきた あぶない刑事』や、7月からは劇団☆新感線の公演『バサラオ』の出演が控えている。

     ことし3月には俳優の山田裕貴と結婚。最近ではロングヘアをばっさりとカットし、イメージを一新するショートヘアの姿を見せた。

     25日、午前0時になるとエックスでは「#西野七瀬生誕祭」のハッシュタグでファンから祝福の声が殺到。「30回目の誕生日おめでとう」「なぁちゃん誕生日おめでとう」「これからも幸せな毎日を」などのコメントが寄せられている。

    西野七瀬  クランクイン! 写真:高野広美


    (出典 news.nicovideo.jp)

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