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    カテゴリ:女優ア行 > 石原さとみ


    石原さとみさんが20歳で迎えた挫折の時期、本当に辛かったと思います。でも今の活躍を見ると、それが彼女を強くしたんだなと感じます。

    1 フォーエバー ★ :2024/04/29(月) 07:12:28.03 ID:bbD9CElY9
    4/28(日) 19:59配信


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    デイリースポーツ

     女優の石原さとみが28日、フジテレビ「フジテレビ系「ボクらの時代」に出演。20歳のころに「完全なる挫折」を迎え、毎日泣いていたことを明かした。

     この日は、映画監督の吉田恵輔氏、俳優の中村倫也と3人でトーク。石原は、吉田監督から「順風満帆に見えるけど、自分の中の葛藤とかってあるの?」と質問された。

     「全然ありますよ」と話した石原。「私、5年周期で来てるんですけど、15歳でこの世界に入って、20歳くらいですかね、21、22歳くらいですかね。8年くらい続いていた10社近くの雑誌のレギュラー、そして5年近く続いたラジオのパーソナリティ、ずっと続いていたCM、一気にその年に全部なくなったんですよ」と告白した。

     吉田監督から「なんかしたの?」と聞かれ、「なんもしてないです。なんかしたならいいんですけど、何もしてなくて、一気に卒業だったり終わったりして、起きたことに対して、あ、もう求められてないんだ、必要とされてないと思って。完全なる挫折です」と認めた。

     さらに「そこから毎日、泣く日々。そこから1年半くらい、ずっと泣いてましたよ。泣いて、泣いて、泣いて、マネジャーさん代わって、休んだ方がいいって言われて」と挫折の日々を言葉にした。

     続けて、「1カ月お休みもらって、ニューヨーク一人旅に出て」と冒険を決断したことを語った。

     「そこで、今までメニュー決めたこともなかったですし、お弁当出てくるから。セリフもあるし、マネジャーさんもいるし、衣装さんもメイクさんもいるし、私が一人で選択したものがなかったんです。一人でニューヨーク行ったら、すべてを自分で選択しなくちゃいけないから」その日に会う人、服、ネイルなどを自ら選ばざるを得ない環境に自ら置いて、心境の変化が訪れた。

     石原は「そのネイル可愛いねとか、ナンパされたりとか。私が選んだものを褒められたことがめちゃくちゃ嬉しくて。自分が好きだったものが間違ってないと思って。自分が好きなもので周りを埋め尽くしたら、人生が楽しくなった」とターニングポイントを振り返った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84f770c9596c3faa7e70075bf4ddd5ca0998c8ff

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    石原さとみさんが没入音響体感シートに驚いたんですね!映画館の技術って本当に進化していますね。

    4月26日(金)に神奈川県横浜市にオープンする複合型映画館「ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい」のオープニング テープカットセレモニー&『ミッシング』(5月17日公開)特別試写会舞台挨拶が4月24日(水)に同劇場で開催され、石原さとみが出席。映画館の施設を体感した驚きを明かした。

    【写真を見る】石原さとみ、ネイビーのシックなシースルードレスで登場!

    ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい」(全12スクリーン、合計1050席)の大きな特徴となるのが、没入型音響体験システム「FLEXOUND Augmented Audio(フレックスサウンド)」が導入されていること。“音と振動”を発生させるスピーカーが内蔵された椅子を使用しており、全身で映画を体感することができる。石原が「映画館の新しい香りがしますね!」と声を弾ませると、会場も笑顔に。華々しくテープカットを行い、映画館の開業をお祝いした。

    「FLEXOUND」が全スクリーン、全席に導入された世界初の映画館となるが、石原は早くも同システムを体験したという。「本当にすばらしかったです!大げさじゃなく、本当に感動しました」と興奮しきりで、「音やセリフ、息づかい、鼓動など、感情そのものを全身で感じられる。映画館で映画を観る魅力は没入感だと思いますが、『FLEXOUND』で観る映画は絶対にほかでは得られない体験です」と太鼓判。「ここから先、全国からこの映画館に足を運ぶ方が大勢いるんだろうなと思いました。小さな音や生活音にこだわって作られた作品こそ、『FLEXOUND』で観たら存分に楽しめると思います」と期待を込めた。

    石原の主演する『ミッシング』は、同劇場のオープニング記念作品に選ばれた。『空白』(21)や『ヒメアノ〜ル』(16)の吉田恵輔がオリジナル脚本で監督を手がけた本作。娘が失踪し、出口のない暗闇に突き落とされた家族が、どうにもできない現実との間でもがき苦しみながらも光を見つけていく姿を描く。2022年に第1子を出産後、本作で1年9か月ぶりの芝居に臨んだ石原は、失踪した娘を懸命に探し続けるが、夫婦間の温度差やマスコミの報道、SNSの誹謗中傷によりいつしか心をなくしていく母親の沙織里役に扮し、これまでのイメージを一新させるような役柄を体当たりで演じている。

    順風満帆に俳優業を邁進しているように見えた石原だが、7年ほど前には「このままじゃいけないと思った。自分の伸び代を信じたいな考えていた。自分にはもっとできることがあるんじゃないか、もっともっとお芝居が好きになりたい、学びたい。変わりたい、いまの自分を壊してほしい」と衝動に駆られていたという。そこで、吉田監督ならば「変えてくれる」と直感して「どんな役でもいいです」直談判。一度は「断られた」と明かしつつ、「3年間まったく音沙汰がなかったんですが、3年後に『脚本を書きました』と連絡をいただいて。漫画みたいに飛び跳ねるくらい喜びました。絶対に学びがあるだろうなと、本当にうれしかった」と本作にたどり着くまでの道のりを振り返った。

    吉田監督作品ついて、「音もそうですが、匂いが伝わってくるくらい、ドキュメンタリーを観ているような感覚になる」と特別な魅力を口にした石原。「主人公が、主人公としてフォーカスされていないところがとても好き」と登場するキャラクターの一人一人が血の通った人物として描かれる点にも惹かれていると続け、「(主人公が)悲劇のヒロインじゃないんだ、あなただけが世界の中心じゃないんだと、吉田作品を観ているとすごく思う」と作品に息づくリアリティに惚れ込んでいると話す。

    そんな吉田監督作品だからこそ、「(『ミッシング』を)『FLEXOUND』で観たら、どうなっちゃんだろう!」と笑顔を浮かべた石原は、「没入して観ていただけると、より様々な人に共感できる部分があると思う。それを体感できるのは、すごく新しい経験だと思う。この作品は、没入したからこそ最後に得られる一筋の光があります。そのやさしさを最後まで感じ取っていただけたらうれしい。私は、キャスト、スタッフの全員が載るエンドロールがとても好きで。その時間を『FLEXOUND』で感じてもらえたら、この映画のよさ、魅力を存分に感じて帰っていただけると思う」と熱っぽく呼びかけた。最後には「映画館がオープンするにあたって、初めての上映に『ミッシング』を選んでくださったこと、本当に感謝しています」と改めてお礼を述べ、「7年以上の想いがこもっている、宝物のような作品です。ぜひ皆様の心になにかが届いたらいいなと。ぜひ体験してください」とメッセージ。会場から大きな拍手を浴びていた。

    この日は、ローソン・ユナイテッドシネマ代表取締役社長・清水俊英、三菱地所プロパティマネジメント株式会社 MARK IS みなとみらい館長の菊田徳昭、フレックスサウンド エグゼクティブオフィサーのイサック・オルヴィック、ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい支配人の山田真也らも登壇した。

    吉田恵輔監督の「吉」は「つちよし」が正式表記

    取材・文/成田おり枝


    石原さとみ、「大げさじゃなく、本当に感動しました!」と興奮


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】石原さとみ、横浜にオープンする映画館の“没入音響体感シート”に驚き!主演映画『ミッシング』は「没入したからこそ得られる光がある」】の続きを読む



    石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年〈昭和61年〉12月24日 - )は、日本のタレント、女優。東京都出身。ホリプロ所属。 2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーディション参加以前にも、現在の所属芸能…
    103キロバイト (12,916 語) - 2024年4月9日 (火) 12:00


    あれから2年も経ってるのか、早いなぁ。でも、恥ずかしい気持ちってどんな瞬間だったのか気になるな。

    女優の石原さとみ(37歳)が、4月8日テレビ朝日公式YouTubeで公開された、「激レアさんを連れてきた。」未公開トークに出演。2年前に初めて体験して「ずっと恥ずかしい気持ち」になったエピソードをについて語った。


    連続ドラマ「Destiny」に出演する石原さとみが、宣伝を兼ねて番組のゲストとして登場。石原の出演にオードリー若林正恭も「すごいことですよ、本当に」と満足顔で話すと、石原も以前から番組は見ていたと語る。

    石原の“激レア”な体験について質問が出ると、石原は「2年ぐらい前ですかね、子供が生まれる前なんですけど、友だちの引っ越しを手伝うためにレンタカー軽トラを借りて、助手席に初めて乗りました」と話し、若林は「え、そんな若手芸人みたいな?」と驚く。

    石原は「私は運転しないんですけど、レンタカーで助手席に乗って。なんかスケルトン並みに窓が広くて、中なのに外感がすごくて、だから車の車内なのにマスクつけたくなって、ずっと恥ずかしい気持ちで」と初めての軽トラ体験を語った。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    石原さとみちゃん、ショートヘアにしても美しいですね!髪型を変えると雰囲気もがらりと変わって見えるので、新鮮な感じがあります。

    1 湛然 ★ :2023/06/11(日) 06:13:38.10ID:d1cXMDxi9
    2023-06-10 10:33 ORICON NEWS
    石原さとみ“新鮮な”ショートヘアにイメチェン 雰囲気ガラリ「ほんっとにかわいい」「ショート似合う」
    https://www.oricon.co.jp/news/2282448/full/?anc=247


     俳優の石原さとみが10日、自身がMCを務めるNHK総合『あしたが変わるトリセツショー』(毎週木曜 後7:57)の公式インスタグラムに登場し、ショートヘアにイメチェンした姿を披露している。

     「次回6/15放送の『肉のトリセツ』より、石原さとみさんがショートカットで登場!収録の写真をInstagram限定で先行公開」と紹介し、耳が少し隠れるくらいのショートヘアになった石原の写真を投稿。石原は今回の特集テーマの肉を手に、キュートな笑みを浮かべている。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    反響続々

    モデルプレス=2022/09/26】女優の石原さとみが主演を務めたTBS系ドラマアンナチュラル』(2018年)が、韓国にてリメイクされることが26日に決定。韓国メディアによって報じられた。

    【写真】「アンナチュラル」放送から3年も愛され続ける“3つの理由”

    ◆「アンナチュラルリメイク決定

    韓国メディアによると、韓国のコンテンツ制作会社・BIG WAVEエンターテインメントネオストーリーが、TBSと『アンナチュラル』の韓国版の制作のための版権契約を締結したと発表。

    BIG WAVEエンターテインメントは「すでに作品性を認められた原作をリメイクすることができて嬉しい」と喜び。「両社が保有している企画力と制作力をもとに、原作の良さを生かして良いシナジー(相乗効果)が出せると思う」と伝えたという。

    現在は台本の脚色中で、完成次第キャスティングと撮影を行う予定だとしている。

    ◆「アンナチュラルリメイクに反響

    アンナチュラル』は、『逃げるは恥だが役に立つ』『MIU404』などを手がけてきた野木亜紀子氏が脚本を担当。日本に新設された死因究明専門のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」が舞台。

    運び込まれる“不自然な死”(アンナチュラル・デス)の怪しい死体と向き合い、死因を究明していく作品で、主人公で法医解剖医・三澄ミコト役の石原をはじめ、俳優の窪田正孝、井浦新ら豪華キャスト陣が集結した。

    SNS上では、韓国でのリメイク決定を受け「楽しみすぎる」「リメイクするドラマチョイスが最高」と期待を寄せる声や、「誰がやるんだろう」とキャスティングを予想する声が集まり、Twitterでトレンド入りを果たした。(modelpress編集部)

    Not Sponsored 記事】

    石原さとみ (C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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