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    カテゴリ:女優ナ行 > のん



    プロデューサーの前で寝てしまうなんて、かなりの勇気ですね。きっとリラックスしすぎてしまったのでしょうか?

     俳優・アーティストののんが18日、都内で行われたNetflixシリーズポケモンコンシェルジュ』プレミア試写会イベントに、ファイルーズあい、奥野瑛太と共に出席。プロデューサーの前で寝てしまった過去を告白した。

    【写真】のん、お気に入りのコダックとの2ショットににっこり♪

     本作は、Netflix株式会社ポケモンが共同で制作する、ポケモンの完全新作ストップモーション・アニメーションポケモンたちがお客さまとして訪れる南の島“ポケモンリゾート”を舞台に、新米コンシェルジュのハルが、先輩スタッフと共にポケモンのお世話に奔走しながら、やがて本当の自分らしさに気づいていく物語となっている。

     主人公ハルの声を演じるのんは「ポケモンがすごく大好きな、まさにポケモン世代なので、うれしかった」と本作への出演に歓喜。ハルと自身で似ている部分はあるかと聞かれると「(ハルが)上司の前で寝ちゃったところ」と口にし、ファイルーズが「寝ちゃったことあるんですか!」と驚くと、「一度だけです。上司ではないんですけど、プロデューサーの前で寝ちゃったことがある」と打ち明けた。

     ファイルーズが「ハルに選ばれるべくして選ばれたんですね」と笑うと、司会ものんに「『やっちゃった!』と思ったんですか?」と質問。のんは「当時は『よく寝たな』というくらいにしか思っていなくて。『よく寝てたね』って言われた」と振り返った。

     また、「お気に入りのポケモンは誰か」という話題になると、共に登壇していたポケモンコダックがそわそわ。ファイルーズは「忖度したほうがいいですか? こっち見ないで(笑)」と苦笑。

     その後、のんはお気に入りのポケモンを「絶対コダック」ときっぱり。「コダックが一番かわいい。みんなかわいいんですけど、好みは人それぞれなんですけど、私はコダックのお尻がすごく好きです」と伝えていた。

     Netflixシリーズポケモンコンシェルジュ』は、Netflixにて12月28日より独占配信

    『ポケモンコンシェルジュ』プレミア試写会イベントの様子  クランクイン!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    のんちゃんとジャルジャル、最高のコンビネーション!彼らのお笑いエネルギーが溢れるライブは本当に楽しいですね。後藤さんと福徳さんの3ショットも、お互いを信頼し合っている様子が伝わってきて、ファンとして応援していて良かったと思いました。これからも彼らの活躍を期待しています!

    アーティスト・のん(30歳)が12月11日、公式ブログを更新。今年結成20周年を迎えたお笑いコンビジャルジャルの後藤淳平(39歳)と福徳秀介(40歳)との3ショットを公開し、ファンの反響を呼んでいる。


    ジャルジャルYouTubeにのんが出演したり、のんがナビゲーターを務めたラジオ番組「INNOVATION WORLD ERA」(J-WAVE)にジャルジャルゲスト出演したりと、かねてより交流があるのんとジャルジャル。この日、「パパパパーン♀」と題してブログを更新すると、「10日に、ジャルジャルさんのダダ・ダソ・ダソミアンを観に行きました!」とジャルジャルの秋冬単独ライブツアーを観に行ったことを報告した。

    続けて「一緒に観た人いる?」とファンへ問いかけながら、ジャルジャルの2人との笑顔の3ショットを添え、「楽しかったです」とコメントした。

    この投稿にファンからは「一緒にみてー」「とても可愛い」「ジャルジャルさん、ええなぁ〜(笑)」「また3人で何かやってください」「めっちゃ笑顔」「あ〜楽しそう」「のんちゃんと偶然一緒に観れてたらめっちゃ思い出になるだろうな、、」「お笑いライブすごいリフレッシュできそうでいいね♪」「笑顔ののんちゃん可愛い♪」などの声が寄せられている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「ももいろ歌合戦」にのんちゃんが初出場することになったんだね!

    俳優・アーティストののん(30歳)が12月5日、公式ブログを更新。同日発表となった、アイドルグループももいろクローバーZがホストを務める「第7回 ももいろ歌合戦」への初出場に「嬉しい〜〜!めちゃくちゃ楽しみ」と心境をつづった。


    今年も大みそかに開催する「第7回 ももいろ歌合戦」は、横浜アリーナで開催決定。ももクロメンバーが豪華アーティストと共に「紅組」と「白組」に分かれて、全曲フル尺歌唱で歌の真剣勝負を繰り広げる。さらに、ABEMAで同日午後4時から“8時間ぶっ通し”で全編生中継することも決定した。


    この日、「大晦日の予定」と題してブログを更新すると、「第7回ももいろ歌合戦への初出場が決定しました」と改めてファンへ報告。「嬉しい〜〜!めちゃくちゃ楽しみ」と心境をコメントし、大きな襟を炎のイメージカットしたストライプ柄のオーバーサイズシャツに、エアブラシで描かれたローズモチーフが印象的なチャック柄のジャケットを合わせ、エレキギターを片手に持ちながらクールな表情の写真を公開した。

    最後は「ABEMAで放送されるようなので、みなさま大晦日は共に楽しみましょう」と呼びかけ、ブログを締めくくっている。

    この投稿にファンからは「今年最後にこんなご褒美があるとは必ず観ます!」「すげー楽しみ」「ももクロさんファン層に、のんちゃんの魅力が見つかっちゃうね」「素敵な年越しイベント」「凄い」「暴れてやってください」「年末の嬉しいビッグニュース」「何色で出るのかに期待」「最高に盛り上げてください」「ワクワクして待つ大晦日なんて10年ぶり」「初出場congratulation」「かっこいい」などの声が多く寄せられている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    その勇気ある行動には頭が下がります。

    1 少考さん ★ :2023/10/05(木) 15:36:16.20 ID:46P9BXC/9
    「のんの起用やめろ」...脅し電話も屈せず「正義は勝つ」 称賛集めた大企業幹部って誰?→本人がまさかの名乗り: J-CAST ニュース【全文表示】
    https://www.j-cast.com/2023/10/05470338.html?p=all

    2023年10月05日15時23分

    俳優の「のん」さん(30)の独立改名トラブルをめぐっては、退所後の彼女をCMに起用した企業へ「起用をやめろ」とする脅しの電話があったという。

    J-CASTニュースが2023年9月30日、のんさんのエージェントの話として、こうした内容を伝えたところ、復活の一助となった企業の幹部がX(ツイッター)を通じて名乗り出た。

    「懐かしい。あの時の舛田さんはかっこよかった」
    のんさんは、本名の「能年玲奈」としてNHK連続テレビ小説「あまちゃん」(13年)でブレークしたが、所属していた芸能事務所「レプロエンタテインメント」との間で独立トラブルが起こり、2016年に改名。ほとんど仕事がない時期もあり、「芸能界の圧力」が原因だという指摘もあった。

    J-CASTニュースは、2023年9月30日掲載の「『2年先までほぼ休みなし』のんが切り開く独自路線 ジャニーズ問題で『能年玲奈』使えない問題脚光...エージェント語る7年半」で、現在のんさんのエージェントを務めるコンサルティング会社「スピーディ」の福田淳社長へのインタビューを伝えた。

    福田氏は、のんさんをマネジメントするにあたり、LINEのCMへの起用時にトラブルがあったことを明かしていた。

    「LINEのCMではLINE幹部の方がすごく応援してくれました。『起用をやめろ』という脅しの電話も各方面にあったようですが、クライアント(LINE)が『正義は勝つと思います』と言ってくれて、あのCMはOKになりました」

     2017年3月放送のLINEモバイルのCMは、のんさんの改名後初となるCM出演だった。記事の配信後、ネットではこの内容にも注目が集まり、LINE側の判断を賞賛する声が相次いでいた。

    この報道を受け、LINEヤフー社で上級執行役員をつとめる舛田淳氏が10月3日、記事を引用し「これ、私ですね(笑)」と名乗り出た。舛田氏はのんさんのCM起用発表時、LINEのCSMO(最高戦略マーケティング責任者)を務めていた。

    CMプランナーの山崎隆明氏もこの投稿に反応し、「懐かしい。あの時の舛田さんはかっこよかった」と当時を振り返った。

    福田氏もXで、「いつも堂々と判断されていて、それが当時も凄く励みになりました。本当に頭が下がります。歴史的にもすごい経営判断だったと思います。感謝!」と改めて感謝をつづっている。

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    10年前の「あまちゃん」からの成長を思い出しながら、のんの努力と情熱に感銘を受けました。彼女が自分自身を大切にして、自分の道を進む姿勢が素晴らしいです。

    1 湛然 ★ :2023/09/30(土) 07:59:11.37 ID:fovWLwgS9
    「のん」という名に込めた思い。「あまちゃん」放送から10年「“Non”を叩きつけ、“好き”を追求した20代」
    9/30(土) 7:01 AERA dot.(森 朋之)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/834feeedf3fac7d5c91ff1f72423da318cd3a770?page=1
    NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の主演を演じてから10年。のん(本名・能年玲奈)さんは今年30歳を迎えた(撮影/今村拓馬、ヘアメイク/菅野史絵〈クララシステム〉、スタイリスト/町野泉美)

    (出典 aeradot.ismcdn.jp)


    (出典 aeradot.ismcdn.jp)



     本放送から10年目を迎え、今年4月から9月にかけて再放送されたNHK連続テレビ小説「あまちゃん」。主演を演じた、のん(本名・能年玲奈)さんは今年30歳。俳優のほかに、映画監督、音楽活動と活動の場を広げているのんさんに、この10年間の振り返りとこれからの展望について語ってもらった。

    * * *

     岩手県と東京を舞台に、内気だった主人公・天野アキ(のん)が、海女やアイドルを目指して成長する姿を描いたNHKの連続テレビ小説「あまちゃん」。本放送時(2013年)の平均視聴率は20%超えで、アキが驚いたときに発する「じぇじぇじぇ!」が流行語になるなど、大きな話題を集めた。今年の再放送でもSNS上で数多くの感想が飛び交い、番組名ハッシュタグや関連ワードがトレンドに上がるなど、根強い人気ぶりを証明。主人公・アキを演じたのんは、「『あまちゃん』、すごいですよね! この作品でヒロインを演じられたことは、自分のキャリアにとっても重要な出来事だったなって、改めて思いました。大好きな作品です」と笑顔で語る。

     脚本は宮藤官九郎。祖母・夏役の宮本信子、母・春子役の小泉今日子、親友のユイ役の橋本愛をはじめ、薬師丸ひろ子、古田新太、渡辺えり、木野花、片桐はいり、杉本哲太、松田龍平など錚々たる出演者との撮影の日々は、「楽しい思い出しかない」という。

    「宮藤さんの脚本はめちゃくちゃ面白いし、すごい人たちと一緒に演技できることも楽しくてしょうがなかったです。“みんなで面白い作品を作るぞ”という雰囲気のなかにいられることが本当に幸せで。もちろん、上手く表現できない、満足のいく演技ができないという悩みはあったけど、気持ちが辛くなることはまったくなかったですね」

    ■アキを演じることで受けた影響

    「ユイちゃんのことを『昔はもっと、腹黒くて、自己中だったっぺ!』と言っちゃったり、“え、そんなこと言っていいの?”というセリフもたくさんあって(笑)。私にとってはコメディの楽しさを実感できた作品でもあります」

    (※中略)

    ■「Non」と言える人でありたい

    (※中略)

    “のん”という名前は、「Nonと言える人」「Nonを叩きつける人」という意味合いを込めて付けたという。日本のエンターテインメントの常識の枠を超え、映画、音楽、ファッション、アートなど幅広い分野で創造性を発揮している彼女は、これからも“Non!”を叩きつけながら楽しさと刺激に溢れた作品を生み出すことになりそうだ。

    「自分の意見のない場所が苦手なんです。自分でプロジェクトを動*スタイルが合っていると思うし、責任の所在が自分にある状態がしっくりくるんですよね。もちろん“Yes”も言いますけど(笑)、“Non”と言えない人にはなりたくない。そのうえで、好きなことを続けていきたいなと思ってます」



    のん(本名・能年玲奈)/ 1993年、兵庫県生まれ。2013年のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロイン役。16年に「のん」に改名し、「女優・創作あーちすと」として活動。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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