芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能ニュース > 落語家


    無事でよかったです。

    1 muffin ★ :2024/05/09(木) 18:10:04.31 ID:6KIxyL/L9
    https://encount.press/archives/620112/
    2024.05.06

    落語家の笑福亭鶴瓶が5日、レギュラーを務めるMBSラジオ『MBSヤングタウン日曜日』(午後10時)に生出演。タクシーにひかれていたことを明かした。
    中略

    「TBSの前でタクシーにひかれてんけど」と打ち明け、落語家・錦笑亭満堂、タレント・田口万莉ら共演者から「ええ」と驚きの声が上がった。

    幸いにもケガなどなかった様子の鶴瓶は「(相手に)『もうええわ』言うて。ホンマに」と穏便に済ませたとしたが、「飛ばされててん、俺。防犯カメラ見たら、ボーン飛んでんのよ。ちゃんとひかれてん」と説明し、車体との接触時の衝撃はかなりのものだった模様。

    「俺が『もうええ』言うたからやな、運転手さんは(そのまま)行きかけはったけどな、ガードマンの人が止めた。『おかしい』言うて」と現場での状況を振り返った。タクシーの運転手は車から降りなかったといい、そのため鶴瓶のマネジャーが激怒したという。

    鶴瓶は「俺は飛ばされてんねんけど、そんな痛くなかったんよ」と笑うと、MBSの藤林温子アナウンサーが「後からくるんですって」と気遣うなど、時間の経過とともに症状が現れるケースを心配された。鶴瓶は「だいぶ後やで、今もう」と異常はないと言うと、共演陣はひと安心。鶴瓶は「(周囲からも)そう言われた。『後でくるから』っていうて」と話した。

    藤林アナから「衝撃でアドレナリンがバッて出て、痛み感じなくなるとかってあるじゃないですか」と聞かれた鶴瓶は、「そういうのでもなかったよ。ドーンって飛ばされて、ここ(近く)に郵便ポストがあって、そこにドーン当たったんや。当たったんやけども、『もうええわ』言うたんやね。ほんなら防犯カメラに飛ばされてんの映ってたんやけど。何で俺(痛みを)感じなかったんやろうな」と“無傷”だったことを自身で不思議がった。

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    立川志らくさんの厳しい意見にはもっともな部分もありますが、絶対に売れないと言い切るのは少し厳しいかもしれません。それぞれの事情や選択肢は様々ですし、売れなくても他の形で自己成長していく人もいるでしょう。ただ、一度はトークショーに参加してみることを勧めたいですね。

    1 冬月記者 ★ :2023/11/01(水) 10:15:40.20 ID:LYWgkttu9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ccfc295c9f96ade58b1c0798fe5f918a89d5fbe0

    立川志らく 談春とのトークショー見にこない弟子になぜ?「その感覚じゃあ絶対に売れない」嘆息と怒り

     落語家の立川志らく(60)が、1日までに自身のスレッズを更新。自身が出演した舞台を見にこない弟子を批判した。

     志らくは「ちょいと愚痴を」として「談春兄さんの弟子の小春志の真打ち披露の会にゲスト出演をした。オープニングの口上は従来の口上とは全く違って新真打と談春、志らく三人だけの口上。時間は45分。談春志らくのトークショーとなった」と投稿。

     「前座時代の思い出から現在の心境まで。20年ぶりの立川ボーイズ。落語は談春の『六尺棒』、志らくの『笠碁』と続いた。楽屋には多くの弟子達が集まった」というが「しかし来ない弟子もいた」と明かした。

     「仕事があったと言えばそうなんだろうが、談志志ん朝の二人がトークをすると聞いたら何があっても行く」と、今回の舞台の貴重さをつづり「その昔、談志、ビートたけし、勘三郎の三人が打ち上げで集合した際、弟子の何人かが終電があるからと帰った事があった。談志は悲しんだ。俺の弟子でありながらこの三人の話を聞きたいと思わないんだ」と振り返った。

     志らくは「そのエピソードを弟子達は知っているはず。私の演劇の稽古に手伝いに来なくて師匠に興味がない証拠だと大勢の弟子が前座に降格された事もあったのに」と嘆息。

     「*はやはり時間が経つと忘れちゃうんだな。きっと私の『師匠』という新刊も読まないね。小春志に『志らく一門の弟子程度なら私一人でなんとかなる』と言われちゃうわけだ」と、厳しい言葉を続けた。

     その後、自身のXで「スレッズまで下品な*が絡んできた。師匠として魅力がないとか、プライベートで尊敬されてないとか」と投稿。

     「多分島田紳助さんの言っていた前世がゴキブリか何かで初めて人間になったからちゃんとした生き方を知らないんだろう。年齢は60才以上らしい。こんな大人にだけはなってはいけません」と、失礼なコメントに怒りを記した。

     「今後悔してる、こんな人に反応してしまった事に。ちょいとイライラしていたから。SNSは楽しく平和な空間にしましょうね。すぐブロック、通報はしておきました」とした。

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    公開する。

    1 冬月記者 ★ :2023/07/24(月) 22:53:29.75 ID:rKApSctd9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/53c1763cc6e96d1a2519819c4e62e9c1706b9bca

    長州力の本名公開!意外な響きに陣内智則「ピンと来ないわ」 改名に「あ、終わった」


     元プロレスラーの長州力が24日、TBS系「推しといつまでも」に出演し、リングネームである「長州力」についての思いを語った。この日は「長州力推しの家族が新潟の自宅でおもてなし」という企画だった。

     冒頭の長州の紹介VTRではアマレスで高校時代に国体で優勝し、ミュンヘン五輪にも出場したことが伝えられた。さらに1977年にリングネームが一般公募され本名の「吉田光雄」から「長州力」になったと説明された。

     ここで陣内智則は「吉田光雄さんなんだ…」とポカン。「ピンと来ないわ」と比較的普通な本名に驚いた。

     長州は「この名前に決まった時は『あ、終わった』と思いました」と最初は気に入らなかったと明かし、笑わせた。「その時代はやっぱり前の方に横文字が」とアントニオ猪木やジャイアント馬場のようなインパクトが欲しかったと嘆いていた。

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    思いがある

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/19(土) 18:26:12.91

    2/19(土) 18:18
    スポニチアネックス

    志らく、SMAPは「まだ解散してない」と持論を展開 その心は?「ビートルズをご覧なさいよ」

     落語家の立川志らく(58)が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、16年に解散したSMAPへの熱い思いを語る場面があった。

     志らくが芸談を語る企画で、第2回目に選ばれたのは「SMAP」。解散報道があった年の「ひるおび!」出演時の思いとして、「師匠の談志もSMAPを愛してました*。それをふつうの芸能人と同じようにゴシップで取り上げるのは、我慢できなくてね」と回顧する。「仲が悪いのどうのこうの言ってましたけど、大の表現者が何年も一緒にいれば、気持ちがぶつかるのは当然なんですよ。そんな仲が悪いのどうのっていう次元では、やってなかったと思うんですよ」と、語っていた。

     また、談志さんに教わった「帰属論」についても紹介。「師匠がね『人間は、みんな何かに帰属しているんだ』って、晩年に言ってたんですよ。サラリーマンは会社、漫画家は漫画、落語家は落語に帰属している。でも、談志は『談志に帰属している』と言い始めて、それがまた苦しいんだと言っていて。そのとき、ふと思ったんです。SMAPはもはや、ジャニーズでも歌でも芸能界でもなくて、SMAP自身に帰属しているんだと。ファンはそれを応援しているから、無くなっちゃうと困ると思ったんですよ」と、話していた。

     メンバーとの共演時の思い出を語っていくなか、最後は「SMAPは解散してないんですよ」と、持論を展開した志らく。その心として「ビートルズをご覧なさいよ。とっくの昔に解散しましたけど、解散したビートルズなんていう人は誰もいないですよ。ビートルズはビートルズに帰属して、世界の宝だから。SMAPも同じようなポジションにいると思っています」と、熱弁していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/489851c472073ed9625d866a73ec8e83d6250d7b


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    ラストになる

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/23(木) 19:46:05.98

    12/23(木) 18:42
    東スポWeb

    林家三平が26日にラスト「笑点」 タオル投げ込まれたことに安堵の声も
    笑点を卒業する林家三平(東スポWeb)
     日本テレビのお笑い長寿番組「笑点」で、大喜利メンバーを務めていた落語家の林家三平(51)が、26日放送を最後に番組を卒業する。

     先週19日放送では、司会の春風亭昇太から促され「私、二代三平は今年をもって笑点から離れる決意をしました。この5年半、お世話になりました。ありがとうございました」とあいさつ。続けて「しかし、この5年半、一度も座布団10枚を取ったことがありません。ですから、表に出て自分のスキルを上げて、座布団10枚を獲得するためにも勉強し直してまいります。体を鍛え、心を鍛え、芸の幅を広げて、いろんな経験をして戻ってまいります。本当にありがとうございました」と悲壮感を漂わせた。

     三平は自身のツイッターでも「笑点を離れる事になりました。若手として元気に頑張ったのですが実力不足と理解しております。番組の最後に、また戻ってきますとは言ったものの、そんなに簡単な事ではないのも承知しています。落語に限らず様々な経験を積み、勉強し直したいと思います。引き続き応援よろしくお願い致します」と心境を綴った。

     文面にもあるように、降板の理由は実力不足。三平は2016月5月から番組の〝若返り〟を狙って抜擢されたが、終始空回り気味だった。笑点ウォッチャーの男性は「奥さんが美人女優の国分佐智子さんということで、〝嫁ネタ〟を話すことがありましたが、客席の反応はイマイチ。ついには他の笑点メンバーからイジられ、それでやっと笑いが起きるといった状況でした」と話す。

     本人もプレッシャーを感じていたのだろう。出演当初に比べると、ふっくらした顔はやせこけ、激ヤセを心配する声まで上がった。

     ある意味、今回の降板は番組サイドからタオルを投げ込まれたようなもの。三平は22日、ツイッターで「皆様からのお言葉、大切に読ませて頂きました。有難う御座いました。健康面の心配のコメントありがとうございます! 私は元気いっぱいです!」と気丈に振る舞ったが…。

     お笑い関係者は「三平さんの苦悩を知る人にとっては、今回の降板に安堵している人も多いそうです。根は真面目で明るい人。再起に期待したいですね」と語る。

     三平のラスト笑点は様ざまな思いが交錯しそうだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4972770f0d78114ba0ebbf342d2673bcecf635c


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