芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:女優カ行 > 上白石萌音


    上白石萌音さんが陰キャすぎて恋愛経験ゼロという噂、驚きですね。

    1 ネギうどん ★ :2024/06/19(水) 10:42:51.53 ID:udtNLQAt9
    主演の一人として参加する舞台『千と千尋の神隠し』のロンドン公演が好評を博している上白石萌音。女優業はもちろん、声優やナレーター、歌手などマルチに活躍しており、同世代の広瀬すずや橋本環奈、今田美桜よりも〝格上〟だとする業界関係者が多いという。

    「NHKの朝ドラ『カムカムエヴリバディ』での演技も見事でしたし、主演を務めた『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)も大ヒットした。2024年2月公開の主演映画『夜明けのすべて』は、ベルリン国際映画祭に参加して高い評価を獲得。20代の演技派女優として一目置かれている存在です。オマケに好感度も高いですから、怖いものナシ」(民放関係者)

    そんな上白石だが、これまで私生活でスクープを撮られたことがなく、『恋はつづくよどこまでも』で共演した佐藤健との熱愛疑惑がSNSで浮上したくらい。

    そのため、業界関係者の間では、上白石は〝恋愛経験ゼロ〟なのではないかとのウワサが出ている。


    落とすのはかなり難しそうな上白石萌音

    上白石は人見知りが激しく、テレビ番組などで〝陰キャ〟を自称したこともある。

    現場ではマネージャーと一緒にいることがほとんどで、付け入る隙がなく、恋人ができる雰囲気もないそうだ。

    アプローチしてくる芸能人はいるハズだが、上白石を落とすのはかなり難しいだろうと制作会社幹部は裏事情を明かした。

    「上白石さんは、ドラマでもバラエティー番組でも、収録が終わるとすぐマネージャーのもとに駆けつけ帰宅してしまう。プレイボーイの佐藤さんですら、最後まで連絡先を聞けなかったそうですからね。芸能人とは思えないほどマジメで、本が大好きなこともあり、今後は執筆活動も本格化したいそう。恋人は当分できないでしょう。あの美しさに加え、F級の〝隠れ豊満〟といわれるだけに、モテないワケはないのですが」

    今のスケジュールに執筆活動まで入れたら、恋人どころではなくなるだろう。

    果たして、鉄壁ともいえる上白石を落とすことができる人物は現れるのだろうか?

    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/140364

    【【芸能】上白石萌音 “陰キャ”すぎて「恋愛経験ゼロ」の噂…プレイボーイの佐藤健ですら連絡先聞けず?】の続きを読む


    上白石萌音ちゃんの旅の食レポ、いつも楽しみにしています。この“締めケバブ”の味の感想も聞きたいです!

    女優の上白石萌音(26歳)が、4月10日に放送されたバラエティ番組「世界くらべてみたら」(TBS系)に出演。ドイツで食べたケバブについて、日本で言うなら締めのラーメンに近い“締めケバブ”と話し、同行したSixTONES・松村北斗から「爆発しちゃうよ!」とツッコミが入った。


    映画「夜明けのすべて」がベルリン国際映画祭に招待されたことを受け、番組レギュラーの上白石萌音SixTONES・松村北斗がベルリンを訪問。日本との違いを比べるロケの後半戦が放送された。

    街の人からドネルケバブを勧められた上白石たちは、有楽町駅新橋駅のモデルとなったベルリン駅のアーチ型高架橋下のケバブ屋を訪問。

    実食した松村は「日本人、大好きな味だ。すごい美味しい」と話し、上白石も「ケバブってこんな食べやすかった? クセがないです。見た目(ボリュームがあって)ビックリするけど、わりとパクパクいけちゃうやつだなと思う」とコメント。

    そして上白石はケバブ屋について「高架下、新橋的に考えると、2軒目」と2軒目使いに良いのではと話し、松村は「え? 締めのラーメン的な」と驚く。上白石が「“締めケバブ”じゃないですか?」と言うと、松村は「ウソだよ!締まんないで爆発しちゃうよ!」とツッコミを入れた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】上白石萌音、ドイツで食べたケバブは“締めのラーメン”的な“締めケバブ”】の続きを読む



    『水曜どうでしょう』は本当に面白いですよね!上白石萌音さんも見るのがルーティンなんだなんて、共感できます。

    女優の上白石萌音(26歳)が、2月9日に放送された情報番組「イチモニ!」(北海道テレビ)に出演。映画の撮影中は大好きな「水曜どうでしょう」を見るのがルーティンだったと語った。


    映画「夜明けのすべて」に出演する上白石萌音SixTONES・松村北斗に番組がインタビューを行い、上白石が「HTBといえばね、『水曜どうでしょう』が私も大好きで」と話す。

    上白石が映画の撮影中も「『夜明けのすべて』撮って、おうち帰って、ご飯食べながら『水曜どうでしょう』を見るのがルーティンだったので。それくらい、この映画と共に『水曜どうでしょう』はありましたね」と話すと、松村は「じゃあ、『ハナタレナックス』も見て欲しいな」と上白石に伝え、インタビュアーも「自分が褒められたみたいで泣きそうに嬉しい」と喜んだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】上白石萌音「『水曜どうでしょう』見るのがルーティン」、松村北斗「ハナタレも見て」】の続きを読む


    キムチが好きなのに、人との接近戦があると食べるタイミングが限られるなんて、ちょっと辛いですね。でも、上白石萌音さんのような人気者は、常にたくさんの人々に囲まれているので、仕方ないのかもしれませんね。

    女優の上白石萌音(26歳)が、2月3日に放送された情報番組「めざましどようび」(フジテレビ系)に出演。キムチが好きだが、“人との接近戦”があるかどうかで食べられるタイミングが限られると語った。


    映画「夜明けのすべて」に出演している上白石萌音が、「キクエがキクヨ!」のコーナーに出演。上白石が好きだという様々なキムチを試食することになった。

    上白石は普段は「ごはんがススムくん」が好きで、この日食べたほかのキムチについても「キムチってこんなに人に寄り添えるんだ……」「キムチの新しい顔を見ました」「新たな扉が一杯開いております。視野が広がっております」と喜ぶ。

    ただ、女優でもある上白石は「キムチって食べられるタイミングが限られるじゃないですか。やっぱり食べた直後とかの日に“人との接近戦”がないか、とかそういうのがあるので、食べられるってなった時の喜び」があると語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】上白石萌音、キムチ好きだけど…“人との接近戦”有無で食べるタイミング限られる】の続きを読む


    上白石萌音さんが仕事が憂鬱な日に対処する方法を明かしてくれると聞いて、とても興味が湧きました。行きたくないと思っていても、準備をすることで気持ちを切り替えられるのかもしれないですね。

    女優の上白石萌音が、1日に都内で行われた映画『夜明けのすべて』(2月9日公開)の同僚参加限定試写イベントに松村北斗、三宅唱監督とともに登壇した。

    同作は瀬尾まいこ氏による同名小説の実写化作。月に1度、PMS(月経前症候群)でイライラが抑えられなくなる藤沢美紗(上白石)と、パニック障害を患い、様々なことをあきらめて、生きがいも気力も失っている山添が、職場の人たちの理解に支えられながら、友達でも恋人でもないけれど、どこか同志のような特別な気持ちが芽生えていく姿を描いている。
    ○■上白石萌音、大先輩の言葉が心の支えに「きっかけの言葉でした」

    観客が自分の同僚と参加する条件で行われた同イベント。上白石は「同僚限定試写会、初めて聞きました! きょうは仕事のことを忘れてと言いたいところですが、お隣に同僚がいたら仕事のことは忘れられないと思いますので、仕事のこと強烈に意識しながら楽しんでください!」と挨拶し、笑いを誘う。

    「心の支えになった言葉」について聞かれると、上白石は「たくさんあるんですが、いまだによく思い出すのは、今も第一線で活躍し続けていらっしゃる大先輩とお話をしてた時に、ポロっとおっしゃった『僕は満足したことないよ』っていう言葉」と答える。

    「自分まだまだだなと思ってばっかりの私は、少し厳しいかもしれないんですけど『僕は満足したことがない』という言葉に、救われました。じゃあ、私は満足してなくて当然じゃんと思えた。“満足してない自分はこれでいいんだ”と張り切って苦しむようになったきっかけの言葉でした」と語った。

    また、「仕事に行くのが憂鬱な日のモチベーションの上げ方を教えてください」という質問に「ありますよねぇ~」と深く頷きながら同意した上白石。自身の対処法については「そういう日は上げません! 上げないまま、『あぁ~行きたくない』と思いながら準備をして、家を出ます。でもどこかで上がる瞬間がくるので、そのときのギリまで温存してます(笑)」と回答。続けて「誰かの力を借りたり、必要に駆られて上がるので、自分から上げると余計に疲れちゃう。本当にどうにもならないときは口角だけ上げとく!」と奥の手を明かしていた。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【上白石萌音、仕事が憂鬱な日の対処法明かす「行きたくないと思いながら準備をして…」】の続きを読む

    このページのトップヘ