芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:アイドル > =LOVE


    指原さんのプロデュースによって生まれた=LOVE(イコラブ)は、確かに一部で「指原さんの部下」というイメージがあるかもしれません。しかし、彼女たちはそれを超えて自分たちの個性を追求し、アーティストとして成長しています。指原さんの存在は彼女たちの初期の成功に一役買ったものの、今では彼女たち自身の努力によってファンを魅了しています。

    タレント・あのが、10月17日に放送された音楽番組「あのちゃんの電電電波」(テレビ東京系)に出演。アイドルグループ=LOVEイコールラブ)に抱いている印象を語った。


    この日、番組のゲストイコラブメンバー5人が登場。イコラブとは初対面だというあのは、「イコラブに抱いている印象は?」との質問を受ける。

    これにあのは「指原さんの目下…? というか…目下? 部下? 部下です、部下」と語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】あの、=LOVE(イコラブ)に抱いている印象は「指原さんの部下」】の続きを読む



    野口衣織ちゃん、新センター曲おめでとうございます。

    【元記事を音楽ナタリーで読む】

    =LOVEの新曲「だからとて」のミュージックビデオYouTubeで公開された。

    【写真】=LOVEのニューシングル「ナツマトぺ」のジャケット写真。

    「だからとて」は7月19日リリースされる14thシングル「ナツマトぺ」Type Aのカップリング曲。野口衣織がセンターを務める、一途で淡い恋心をつづった片思いソングになっている。MVは躍動感あふれるダンスシーンメンバーの周りを360°撮影したリップシーンなどで構成されている。また、メンバーが自ら撮影したメイキングも映像の中に含まれている。

    YouTube「イコノイジョイチャンネル」では、先日公開された「ヒロインズ」のMVの撮影に密着した映像も公開中。

    =LOVE「だからとて」ミュージックビデオのサムネイル。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】=LOVE野口衣織の新センター曲「だからとて」MV公開、淡い恋心をつづった片思いラブソング】の続きを読む



    開催する。

    指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVEイコールラブ)が5日、12thシングル『Be Selfish』の発売を記念したスペシャルライブを、大阪 松下IMPホールにて開催した。


    イベントは、シングル『Be Selfish』購入者を対象に、抽選で選ばれたラッキーユーザーだけが参加でき、間近で=LOVEパフォーマンスを体感できる、非常にプレミアムイベントとなっており、2023年1月7日(土)にデザインホールにて行われる名古屋公演、1月8日(日)に山野ホールで行われる東京公演を合わせて計3会場6公演のプレミアムイベントとなっている。5日行われた松下IMPホールでのスペシャルライブは、2部構成(1部 14:00~ / 2部 17:00~)で行われ、新型コロナウイルス感染予防対策を徹底のうえ、見事当選を果たした各部800名を招待して開催された。



    先日、初出演を果たしたフジテレビMUSIC FAIR』にて披露し、初の海外(韓国)撮影が行われたMusic Videoが現在645万回再生を突破している話題の新曲『Be Selfish』をはじめ、12thシングル収録曲を中心に、=LOVEの代表曲、全10曲のパフォーマンスを披露し、来場者を大いに盛り上げた。


    日々頑張り続ける自分自身への、キュートでガーリーな応援ソングわたし魔法使い』を大谷映美里と齊藤なぎさによるユニット曲で披露。「ピンクと紫のペンライトがきれいで、魔法使いになれた気分です。」と齊藤なぎさが笑顔でパフォーマンスの感想を語り、「ピースのポーズで出来る振り付けになっているので、みんな踊ってくださいね。」と大谷映美里が振り付けのポイントを解説。また、大切な人を一途に想い続ける、繊細で儚い片想いソング『真夜中マーメイド』では佐々木舞香がソロでしっとりとエモーショナルに歌い上げた。当楽曲の振り付けは、リーダーの山本杏奈が担当し「楽曲の世界観を考えながら振り付けさせていただきました。」とコメントすると会場は大きな拍手で包まれた。


    さらに野口衣織がセンターを務める『好きって、言えなかった』では、「好き」という言葉を伝えられない、淡くて不器用な恋心を表現した歌詞を大切にしながら、切なく歌い上げた。それぞれの新曲が引き出す=LOVEの新たな魅力が存分に溢れる素晴らしいステージとなった。


    1部のMCでは、昨日が11月4日(「いい推し」の日)ということにかけて、各メンバーの最近の「推し」を発表。

    齋藤樹愛羅が「ひとり回転寿司」、大谷映美里が「『Rosé Muse』推し」と最近スタートした自身のプロデュースするアパレルブランドを紹介、また音嶋莉沙が「たけのこの里イチゴショコラ」、大場花菜が元宝塚の女優「望海風斗さん」とそれぞれのメンバーが個性的な「推し」を発表。


    また2部のMCではイベント当日の11月5日(「いいご縁」の日)にかけて、各メンバーの「良いご縁」に関するトークを展開。

    瀧脇笙古が「横浜スタジアム始球式がしたい」、齊藤なぎさが「コードレスの掃除機がほしい」、髙松瞳が「ハイチュウプレミアムが好きなので、森永製菓の方とご縁がありますように」と各メンバーが個々の思いのたけを発表し、スペシャルイベントならではのこの日限りの貴重なトークを繰り広げた。


    9月に開催された、5周年を記念した=LOVE史上最大規模となる「=LOVE 5th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」 (国立代々木競技場 第一体育館)を大成功に収め、2022年末に向けて精力的に駆け抜ける

    今後の=LOVEに今後も大注目してほしい。

    ドワンゴジェイピーnews


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】=LOVE 12thシングルスペシャルライブ大阪で開催、ラッキーなファンと素敵なひと時】の続きを読む



    決意する。

     タレント指原莉乃プロデュースするアイドルグループ=LOVE」(読み方:イコールラブ)が4日、都内で通算12枚目のシングル「Be Selfish」(発売中)の記者発表会を開催した。

    【全身ショット】ミニスカ×ツインテールでアイドル感満載の齊藤なぎさ

     9月25日に開催したデビュー5周年記念ライブ=LOVE 5th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT』の夜公演で卒業を発表した齊藤なぎさは、「すごくいろんな反響をいただいた」と告白。「改めて5年間を振り返って本当にいろんなことがあったなって思って、今こうしてステージに立たせていただけているのは、指原さんだったり、メンバーだったり、スタッフさんだったり何より応援してくださってるファンの皆さんのおかげだなって思います」と改めて感謝。卒業時期が決まっていないという齊藤は「まだまだアイドルなので」とキラキラとした笑顔を見せ、「皆と一緒にいっぱいいっぱい思い出を作りたいです」と話した。

     続けてメンバーを見わたして「きょうもみんなとずっと昔話をして大爆笑していた」と振り返り、「そういう時間をすごく大切にしていきたいと思います。ひとつひとつかみしめて大切にして、『=LOVE』っていうグループに恩返しできるように頑張りたいと思います」と決意を語った。

     野口衣織がセンターを務める「Be Selfish」は「自分を大切にワガママに」がコンセプト。流行に流されたり、他人の視線を気にしたり、流れるままに生きるのではなく、「心から望む生き方を見つけて、自分だけの世界を作ってみよう」という、アクティブでパワフルな願いが込められている。

     =LOVEは、大谷映美里、大場花菜、音嶋莉沙、齋藤樹愛羅、齊藤なぎさ佐々木舞香、高松瞳(※高=はしごだか)、瀧脇笙古、野口衣織、諸橋沙夏、山本杏奈が所属する。大谷は、体調不良により同イベントを欠席。

    卒業前に決意を示した=LOVE・齊藤なぎさ (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】=LOVE齊藤なぎさ、卒業前に決意「『=LOVE』に恩返しできるように頑張りたい」】の続きを読む



    卒業を発表する。

     タレント指原莉乃プロデュースするアイドルグループ=LOVE」(イコールラブ)の齊藤なぎさ(19)が25日、東京・国立代々木競技場 第一体育館で開催されたデビュー5周年記念ライブ=LOVE 5th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT』で、涙ながらにグループからの卒業を発表した。

    【写真】美文字で卒業を報告した齊藤なぎさ

     終演後には自身のツイッターでも達筆な自筆のメッセージで卒業を報告。ファンSNSで「なーたん卒業で放心状態」「なーたん衝撃だよね」「涙止まらん」「受け止めきれない」「なーたん、寂しいよぉ」と動揺が広がっている。ツイッターメッセージ全文は以下のとおり。

    ■齊藤なぎさ ツイッターメッセージ全文

    齊藤なぎさです。

    本日5周年ライブにて、卒業を発表させていただきました
    とても急な発表で驚かせてしまいすみません。

    =LOVEという場所は、暖かくて優しくて大きくて、
    小さい頃からアイドルやらせていただくことになった私にとって、
    青春時代を全て一緒に過ごしてきた大切な存在です。
    私も、できることならまだまだずっとこんな素敵な居場所である
    =LOVEにいたい気持ちはあります。
    ですが、高校を卒業して来年20歳を迎える今、
    この居心地のいい場所に甘え続けてしまうことに対して
    何度も悩んだ結果、ここから1歩外に踏み出すことに決めました。

    きっとこれから進む道は、今以上に厳しくなると思うし、
    相当な覚悟で挑まなければいけないと感じています。
    でも.自分の人生は1度きりだからこそ、自分の意思を大切
    にして頑張ってみたいです。

    私を見つけてアイドルという夢を叶えてくださり、たくさんの愛を注いで、
    いろんなことを教えてくださった指原さん。
    こんな私のことをずっとずっと支えてくれて、どんな時でも暖かく迎えてくれて
    そばにいてくれたメンバー、そして優しいスタッフさん。
    何より、私のことをずっと好きでいてくれて守ってくれたファンの皆さん。
    ここまでずっと応援してくださって、本当にありがとうございます

    私は、私のファンでいてくださる方のことを大好きな気持ちは
    誰にも負けないと初期の頃から思っています。
    それは今もずっと変わりません。1人1人のことを大切に想っているし、
    こんな素敵なみんなに出逢えたことは人生の宝物です。

    =LOVEに私がいることで、みなさんを複雑な気持ちにさせてしまったこともあるかもしれません。
    本当にごめんなさい。
    何度も色んな言葉に心が折れそうになったことがありました。
    でもそれでも、味方でいてくれて信じてそばにいてくれた
    みんなのおかげでこの5年間私は頑張り続けられたと思います。

    卒業までの間、みんなともっと想い出を作りたいです。
    そして、=LOVEとしてできることを全力で最後まで頑張りたいと思います。
    私のアイドル人生を最後まで一緒に見届けていただけたら嬉しいです。

    ■齊藤なぎさ プロフィール
    2003年7月6日生まれ、神奈川県出身。2017年4月、「代々木アニメーション学院 Presents 指原莉乃プロデュース声優アイドルオーディション」に合格し、=LOVEの結成メンバーに。同9月、シングル=LOVE」でデビューした。2019年には、オムニバス映画『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風』内の『ナツヨゾラ』で初主演。今年1月期のテレビ朝日系もしもイケメンだけの高校があったら』など、テレビドラマにも出演している。愛称なーたん。

    涙ながらに=LOVE卒業を発表した齊藤なぎさ(25日、東京・国立代々木競技場第一体育館)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【アイドル】=LOVE齊藤なぎさ 涙の卒業発表 ファン「放心状態」「衝撃」 達筆な自筆メッセージ【全文】】の続きを読む

    このページのトップヘ