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    カテゴリ:女優ア行 > 内田有紀



    内田有紀さんがキャンプにハマったんですね!

    女優の内田有紀(48歳)が、4月30日に放送されたラジオ番組「THE TRAD」(TOKYO FM)に出演。「おばちゃんもやってみたい!」と、キャンプにハマったきっかけについて語った。


    連続ドラマ「燕は戻ってこない」(NHK)に、番組パーソナリティの稲垣吾郎と夫婦役で出演する内田有紀が番組のゲストとして登場。以前、女優業の原動力は「人のいない海辺にテントを張ってセリフを覚えること」と、人のいない場所に行ってセリフを覚えると話していたと紹介を受ける。

    内田は今もほとんどそうしており、「砂浜とかで直接砂を触ったり、富士山の見えるところで」「自然の見えるところで自然と共に」セリフを身体に入れているという。

    内田によると、その流れで、数年前からキャンプにもハマったそうで、きっかけは旅行先でバーベキューをしていた時に「かわいらしい20代前半くらいの女性が」簡単に炭を熾してくれて、「あれ! こんなかわいい子ができるの!? おばちゃんもやってみたい!」と思い、それから海や山や川にキャンプへ行くようになったと語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    内田有紀さんのように、40代から自分自身のライフスタイルを見直し、心身ともに健康的に生きられるようになることは、まさに今の時代に必要なことだと感じますね。彼女から学ぶべきことがたくさんあります。

    1 湛然 ★ :2023/03/25(土) 05:43:41.42ID:OxMddsYz9
    女優・内田有紀さん(47歳)が40代で気づいた、生きやすくなった秘訣|美ST
    3/24(金) 6:32 magacol
    https://news.yahoo.co.jp/articles/483ffb3904ac48305f162f75490694582c89e10d


    自分を大切にするというのは「自分を信じること」。芸能人生活30年を迎えた女優の内田有紀さんの自分自身の愛し方とは?自愛をテーマにお話を伺いました。

    ◆自分を信じることで、周囲への思いやりも生まれるはず

    引用元:美ST

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    お話を伺ったのは……内田有紀さん

    (※中略)

    ◆常に“ポジティブな言葉”を自分に語りかけることで美も健康も上向きます

    「自愛」がテーマの連載、と聞き、まさに私が日々心がけていること!と思い嬉しくなりました。もともと周りに気を使い、遠慮してしまう性格。でも年齢を重ね、特に40歳を過ぎてからは人に合わせるよりも、自分がしたいことをしたり発言するほうが、生きやすいし、人生が豊かになると思うようになりました。女優の仕事においては、本番でも演技に納得いかなければ再度撮影をお願いするなど、よりよい作品作りのため意見を伝えるようになりました。

    日々の生活では、基本、行きたいところに行き、食べたいものを食べる、など心が欲するまま行動するようにしています。お腹が空いて夜中の2時に天ぷらを揚げて食べたこともあるくらい(笑)。過去、我慢してもあまり良い結果を得たことがなかったので、病気になるほどの不摂生でなければ、一度きりの人生、好きなように生きたほうがいいと考えています。私にとって自分を大切にするというのは「自分を信じること」。いつだって「私は大丈夫!!」って自信があれば、心にも余裕が生まれて自分がいかに周りの人に助けられているかきちんと見えてきます。その結果、人を思いやる気持ちも生まれる、そんな良いサイクルも生むのが「自愛」と実感しています。

    4~5年前、撮影中なのに顔に吹き出物が日々増えていくという恐ろしい出来事がありました。万策尽きた時、もうメンタルしかないと思い「私の肌は綺麗」「私の肌は強い、揺らがない」とお皿洗いなど家事をしながら声に出して自分に暗示をかけました。すると1週間ほどでみるみる治ったんです。

    それ以来、美容に関しても結局気持ちの持ちよう、「自分を信じる心」が大事だと考えるようになりました。今もお手入れするときは「私の肌は綺麗」とか「たるまない!」「シミはできない!」と自分に語りかけますし、仕事が長引いて夜中に食事となるときも同じく「食べても太らない」と声に出し、自分に思い込ませながら、美味しく食べることを大切にしています(笑)。

    日々のスキンケアメニューは拡大鏡でその日の毛穴、シワ、シミを見て今日はどんなお手入れをしようか考えます。シミやシワの生まれたてがあれば重点的にその部分をスキンケアで小さくします。そのほか、常に大切にしているのは保湿。家にいる時は大抵顔中コットンパックしています。化粧崩れにもつながるのであまり色々なものは重ねません。

    最近は暇さえあれば口笛を吹くように口をすぼめ口輪筋を鍛えています。口が疲れるまで続けるので数日で?周りの引き締めに効果が出ています。体型維持には日々のちょこちょこストレッチ。寄りかかれるちょうどいい高さのテーブルがあったら逆腕立て伏せをしたり、物を取る時に足を後ろに上げて股関節のストレッチをしたり、テレビを見る時は足を腿の上に乗せて坐骨神経を伸ばすなど、どんな場所にいるときも無意識にストレッチや自重を活かした筋トレをしています。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    2023年『美ST』4月号掲載
    撮影/YUJI TAKEUCHI(BALLPARK) スタイリスト/宮澤敬子(WHITNEY) ヘア・メーク/板倉タクマ(nude.) 取材/中田ゆき 編集/長谷川千尋

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    努力して、やってきた。

    1 フォーエバー ★ :2022/11/19(土) 12:19:43.76ID:aFJtUXc89
    11/19(土) 11:30配信

    AERA dot.
    内田有紀

     現在放送中の本田翼主演ドラマ「君の花になる」(TBS系)に出演している女優の内田有紀(47)。本田演じる寮母と崖っぷちの7人組ボーイズグループ“8LOOM”が、トップアーティストになるという夢に向かって奮闘する姿を描いた作品で、内田はライバルグループのクールで無愛想な敏腕マネージャー役を好演している。SNS上では「内田有紀さんの演技すごい」「演技の上手さが引き立つドラマ」など、称賛の声が相次いでいる。

    【ショートカットでブレイクした女優たち】

     1992年に女優デビューした内田。94年には「TENCAを取ろう! ―内田の野望―」でCDデビューし、オリコンチャートで初登場1位を記録するなど、90年代にボーイッシュな魅力でアイドル的な人気を博した。一方、最近になってデビュー当時について「歌だって下手くそだし、お芝居だって下手くそだし」(「ノンストップ!」2021年11月30日放送)と振り返っており、アイドル的な人気にあぐらをかかずに演技力を磨き、その後、実力派女優になっていったことがうかがえる。

    「90年代は数々のドラマに出演していましたが、セリフの棒読みやわざとらしい表情が目立ち、人気と実力が見合ってないと散々な評価でした。そんな内田さんが今では、本格派女優として開花しました。昨年放送されたドラマ『華麗なる一族』では、主人公の愛人役を熱演。主人公一家に君臨し圧倒的な影響力を及ぼす役柄で、憎たらしくも妖艶さと意志の強さを持ち合わせたキャラクターは絶賛されました。また、4月期放送のドラマ『未来への10カウント』では、校長役として嫌な感じやおちゃめな部分も出しつつ、威厳も損なわない演技で印象を残しています。また『ドクターX ~外科医・大門未知子~』シリーズでの、主人公の相棒で頼れる麻酔科医役でもおなじみでしょう。昨年放送された第7シリーズも好評でした」(テレビ情報誌の編集者)

     最近の内田は作品に安定感をもたらす存在となっているが、どのような努力を重ねてきたのだろうか。20代の頃に「北区つかこうへい劇団」で演技を学んだ過去があるが、自身は30代に入ってからが転機になったとインタビューで語っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7880a1c1b072a8b799416f8d28ac9c1d9bb57ea?page=1


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    裏側を暴露

    内田有紀・米倉涼子

    14日放送『A-Studio+』(TBS系)に数々の作品で活躍してきた女優・内田有紀が登場。長年出演している人気ドラマドクターX外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の裏話が明かされ、話題を集めている。


    ■長年出演する人気作

    2012年から放送開始となった『ドクターXシリーズで第1期から城之内博美を演じている内田。

    この日は、番組MCの笑福亭鶴瓶が同作で加地秀樹役を務める勝村政信にインタビューを決行。勝村の口から、内田と主役・大門未知子を演じる米倉涼子との関係性が暴露された。


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    ■米倉との関係性

    鶴瓶は「米倉涼子、それから内田有紀の2人が、もの凄くぞんざいなしゃべり方してんねん、2人がね」と言及。内田は「普段からそうですね。普段から『お前がやれよ』とか『私?』とか『やだやだ、あんたがやんなよ』とか」と笑う。

    この米倉と内田のやり取りに勝村が「はじめは女優同士、揉めてんちゃうか」と心配していたと鶴瓶は吐露。仲が良すぎるがゆえのざっくばらんなやり取りに周囲が2人が不仲だと勘違いしていたと明かされた。


    ■入浴シーンでは…

    作品内では2人の入浴シーンもあるが「(2人で)ものすごい(湯船に浸かりながら)足上げる」と鶴瓶は指摘。「ホンマに仲ええの」と鶴瓶が笑うと、内田は「そうですね」と認め、米倉とは「同級生」でもあると告白する。

    その後、内田と鶴瓶は「おもろいやんか」「おもろい女」と、その場にいない米倉を高く評価した。


    ■視聴者も反応

    長年、共演してきた内田と米倉。作品内でも息の合ったやり取りを披露しているが、裏側もそのイメージ通り、仲の良い関係性を築いているようだ。

    視聴者も「ドクターX好きなんだよねー。内田有紀さんも米倉涼子さんも素敵」「ほんとにお綺麗な内田有紀さんと米倉涼子さん。仲良しなのでぞんざいな話し方をしているんだね」「内田さんと米倉さん綺麗な同級生だね」と反応している。

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    (文/Sirabee 編集部・サバマサシ

    内田有紀、『ドクターX』裏側を暴露される 主演の米倉涼子と揉めていた?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    いつもいる

    1 フォーエバー ★ :2022/05/09(月) 19:33:44.53

    「撮影の空き時間には共演者の満島ひかりさんと2人で、『木村(拓哉)さんいいですよね』『癒し系だよね~』とキャッキャと話していました」(ドラマ関係者)

    【画像】内田の現場にいつもいる“仕事のできるイケメン”

     ドラマ『未来への10カウント』(テレ朝系)で30年ぶりにキムタクと共演している女優の内田有紀(46)。今もなお変わらない溌剌さには理由があって――。

    ◆ ◆ ◆

    結婚、引退、そして離婚後の女優復帰で再ブレイク

    今年が女優生活30周年の内田

     モデル活動を経て、17歳で女優デビューした内田。2002年には『北の国から』(フジ系)で共演した俳優の吉岡秀隆と結婚し、芸能界を引退。しかし、僅か3年後に離婚すると、06年に女優復帰を果たした。

    「演技コーチを付けるなど努力を重ね、12年に『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレ朝系)で再ブレイク。その後も大河や朝ドラなど話題作への出演が相次いでいる」(芸能記者)

     16年にはドラマ『ナオミとカナコ』(フジ系)で広末涼子とW主演を飾った。監督の金井紘氏が振り返る。

    「夫のDVに怯えながら、友人と共に夫の殺害を企てるという難役を演じられた。実力もキャリアもある方なのに、デビューしたての女優さんのようなハングリーさがあって、DVに関する資料も丁寧に読み込んでいました。雨でずぶ濡れになる大変なシーンでも、終わった瞬間に笑顔で『寒い~』と現場の空気を明るくしてくれて。美術部のアシスタントの子が肌荒れした際には家からクリームを持ってきてあげるなど気配りもあり、みんな内田さんのファンになっていましたね」

    内田の現場にいつもいる“スーツ姿のイケメン”
     そんな彼女の現場には、「いつもスーツ姿のイケメンがいる」と関係者の間で話題になっているという。いったい誰なのか。

    「俳優の柏原崇(45)です。94年のデビュー後、ドラマ『白線流し』(フジ系)などで脚光を浴び、04年に女優の畑野ひろ子と結婚しました。ところが結婚半年後、路上駐車を巡って傷害事件を起こして書類送検され、06年に離婚。芸能活動からも遠ざかっていき、14年の映画出演を最後に俳優としての活動はしていない」(スポーツ紙デスク)

     一方、内田とデートをする姿は度々目撃されている。

    「95年にCMで初共演し、01年にドラマ『ビッグウイング』(TBS系)で再会。友人関係が続いた後、09年末から交際がスタート。これまでも競馬場や中目黒のレストラン、コンビニ帰りに手を繋いでいる姿など、仲睦まじいツーショットが報じられている」(同前)

     10年以上連れ添う2人だが、結婚はしていない。

    「互いに離婚経験があるからこそ、再び失敗したくないようで“事実婚”状態を続けている。内田自身も女性誌の取材で結婚観を問われた際、『形を持つことには、あまり意味を感じなくなってきた』と答えています」(前出・記者)

     では、なぜ柏原が内田の現場にいるのか。


    内田を“マネージャー”として支える柏原。その仕事ぶりとは?
    「車で内田さんの送迎をするなど“マネージャー”として女優活動を献身的に支えているんです。時にはスタッフに『僕も使って下さいよ~』と冗談混じりに言うこともありますけど(笑)」(前出・ドラマ関係者)

     柏原の“出番”は現場のみに留まらない。

    「実は、内田さんのインタビュー原稿も彼が目を通しているんです。記事を送ったら、返信メールの署名に『柏原崇』の名前がありました。確認もスピーディで、修正もこう直した方が確かに伝わりやすいと思うような的確な赤字ばかり。さらに原稿を褒める言葉まで添えてあって、凄く仕事の出来る“マネージャー”でしたね」(前出・記者)

     柏原の所属先に内田との関係や今後の活動などを問い合わせると、「現在柏原は裏方業を中心としているため、お答えする事は控えさせていただきたく存じます」と回答があった。

     内田自身は今後もドラマに引っ張りだこのようで、

    「7月クールの日テレ系ドラマへの出演も決まっているそうです」(民放関係者)

     最強の“裏方”をセコンドに、幸せな未来へのカウントを刻み続けている。

    5/9(月) 17:12配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71b7ac68df6c68131049aff9b7e74416d139f160?page=1

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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