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    カテゴリ:アイドル > 櫻坂46


    櫻坂46の東京ドーム公演が超満員だったことは、彼女たちの人気と成長を証明していると思います。これまでのジンクスを打ち破り、将来のさらなる成功が期待できるでしょう。

    1 征夷大将軍 ★ :2024/07/01(月) 07:27:50.39 ID:POwOwuOl9
    日刊スポーツ7月1日5時0分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202406240001054.html

    櫻坂46が6月15日、16日に、東京ドームで、全国ツアーのファイナルとなる追加公演を開催した。グループ史上最多規模の1公演5・5万人、2日間で11万人を動員。客席はステージ裏のスタンドまで、Buddies(ファンの愛称)で超満員となった。大成功で終わった約1年半ぶりの東京ドーム公演の余韻冷めやらぬ中、櫻坂46が業界のジンクスを打ち破れた要因をあらためて考えた。

    22年11月、前回の東京ドーム公演では、2日間計8万人を動員と発表された。アリーナの通路には空間があったように見えた。一部のスタンド席は使用されていなかった。ライブ後、周囲には「これではメンバーもファンも現実を思い知らされてしまう。東京ドームでやる必要はなかった」「厳しいがグループに勢いを感じない」などと話すメディア関係者もいた。同年末には「NHK紅白歌合戦」連続出場も途切れた。

    次から次へと新しいタレントが生まれる芸能界で、一度勢いの落ちたグループが再浮上するのは非常に難しい。流行り廃りの顕著なアイドルグループはなおさらだ。なぜ櫻坂46は不可能を可能にできたのか。いくつもの要因が絡み合っているのは間違いないが、ここでは主に4つ挙げてみたい。

    <1>選抜制度の導入による切磋琢磨(せっさたくま)
    欅坂46時代は基本的に一期生全員で表題曲を歌う“全員選抜”がとられていたが、櫻坂46ではまず「櫻エイト」と「BACKS」に別れる独自のシステムが敷かれた。表題曲から漏れるメンバーもいる一方で、「BACKS」による「BACKS LIVE!!」もスタートし、シングルごとに熱気にあふれるステージを披露していった。三期生が表題曲に合流した昨年10月の7枚目シングル「承認欲求」からは、表題曲歌唱メンバーは完全に選抜メンバーのみとなり、より競争が激しくなっている。

    <2>センター経験者5人の覚醒
    櫻坂46のファーストシングル「Nobody’s fault」でセンターを務め、常にトップクラスの人気を誇る森田ひかる(22)をはじめ、田村保乃(25)山は崎天(18)藤吉夏鈴(22)守屋麗奈(24)の5人がシングルセンターを務め、それぞれ全く違う魅力を持つ絶対的な存在に成長した。センターに立つごとにお互いが支え合い、刺激し合い、壁を乗り換えていった。この5枚看板を中心に、欅坂46時代も経験している二期生たちにグループ中核を担う自覚が増し、揺るぎない地盤が完成した。

    <3>粒ぞろいの三期生
    昨年1月に加入して2年目の三期生11人が、めきめきと頭角を現している。新曲「自業自得」センターの山下瞳月(19)はじめ、既にグループには欠かせない存在となったメンバーも多い。シングル表題曲への合流も比較的早かったが、パフォーマンスは実に堂々としたもの。先輩たちと交流しながらスキルを磨いている。今後も三期生からセンターやエースが何人も生まれそうな予感もある。

    <4>「Start over!」のスマッシュヒット
    欅坂46時代から一期生が築き上げてきた礎の上に、独自の世界観を貫く楽曲(作品性)は櫻坂46の根幹だ。表題曲だけではなくカップリングやアルバム曲も名曲ぞろいではあるが、特に昨年6月発売の6枚目シングル「Start over!」のヒットは大きかった。ルールや規則にとらわれず無邪気に解放していく姿を表現したナンバー。発売初週で43・9万枚(オリコン調べ)を売り上げ、シングル6作目にしてファーストシングルの記録(40・9万枚)を抜き、改名後最高記録を更新した。「BACKS LIVE!!」も経験して一回り大きくなったセンターの藤吉も完全に覚醒。ライブでもテッパンの、代表曲の1つとなった。

    さて二期生や三期生の名前ばかり出してしまったが、さまざまな困難に直面しても心折れずに欅坂46、櫻坂46とグループを引っ張り続けてきた一期生たちにももちろん、頭が下がる思いだ。櫻坂46改名で一度世間的な認知度が下がったところを、後輩たちが一人前に成長するまで、一期生が地力と人気で支えて集客を保ってきた。

    そもそも、16年のデビューから4年連続で紅白に出場してきた人気グループが改名すること自体が異例だった。欅坂46としてのシングルが発売されず、コロナ禍に入り有観客ライブもできず、新たに櫻坂46となった20年当時、メンバーたちは先が見えない状態でも自分たちを信じて走り出した。ここまでのV字回復を想像できた関係者が、果たして何人いただろうか。

    月並みな表現だが、何か1つでも欠けていたら今回の東京ドーム超満員には至らなかったのだろう。昨年はグループ初の海外公演や、千葉・ZOZOマリンスタジアムでの初野外スタジアム公演なども成功させ、紅白にも返り咲いた。今年も11月にZOZOマリンスタジアムで4周年ライブを開催する。芸能界の常識を覆す成長曲線で、さらに多くの人々を魅了していく。【横山慧】

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    櫻坂46は何度でも這い上がってくるパワーを持っているんだな。その強さには本当に驚かされる。

    1 征夷大将軍 ★ :2024/06/18(火) 06:58:49.92 ID:cqPSiDH59
    日刊スポーツ[2024年6月17日5時30分]
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202406160001073.html

    櫻坂46は業界のジンクスを打ち破った。

    22年11月、前回の東京ドーム公演では、2日間計8万人を動員と発表された。アリーナの通路には空間があったように見えた。今回のようにステージバックの席まで埋まることはなく、一部のスタンド席は使用されていなかった。ライブ後、周囲には「これではメンバーもファンも現実を思い知らされてしまう。東京ドームでやる必要はなかった」「厳しいがグループに勢いを感じない」などと話すメディア関係者もいた。同年末には「NHK紅白歌合戦」連続出場も途切れた。

    次から次に新しいタレントが生まれる芸能界で、1度勢いの落ちたグループが再浮上するのは非常に難しい。流行り廃りの顕著なアイドルグループでは、なおさらだろう。

    それでも、欅坂46時代から一期生が築き上げてきた礎の上で、ブレずに独自の作品性を追求し磨き続けた。昨年6月発売の6枚目シングル「Start over!」が改名後最高初週記録を3年ぶりに更新するスマッシュヒット。森田ひかる(22)田村保乃(25)山崎天(18)藤吉夏鈴(22)守屋麗奈(24)とシングルセンター経験者が次々と覚醒し、この5枚看板を中心に二期生たちが揺るぎない地盤を形成した。粒ぞろいの三期生も台頭。他にもさまざまな要因が重なり、満員の東京ドームという1つの“答え”を導いた。

    グループの展望を聞くと、山崎は「アイドルの概念を壊したいです」と答えた。当然簡単なことではないが、不可能を可能にした櫻坂46なら、やってくれるかもしれない。【横山慧】

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    二人の共演、楽しみですね!

     櫻坂46・山崎天が26日放送の『そこ曲がったら、櫻坂?』(テレビ東京/毎週日曜24時50分)に出演。大ファンのフジテレビアナウンサーを告白した。

    【写真】櫻坂46・山崎天が大ファンというフジテレビアナウンサー

     この日の番組では、「教えて! 櫻坂46プライベートQ&A」と題した企画を行い、各メンバーの趣味嗜好を掘り下げて紹介した。

     その中で、「毎週見ているテレビ番組」が『Live News α』(月曜〜木曜23時40分、金曜24時10分)で、「好きな芸能人」が、この番組の月曜〜木曜のメインキャスターを務めている堤礼実アナウンサーだと告白した山崎。

     番組で行った「学力ランキング」で、最下位になった過去のある山崎に、MCのハライチ・澤部佑が「嘘でしょ。だってニュースとかは…」と驚きの表情を見せると、山崎は「ニュースがメインというよりかは、堤アナが大好きで。フォトブックも買ったりとか、毎日見てます」と告白。「髪型を予想して当てるのが最近の趣味」と明かすと、MCの土田晃之は「ニュースそういう見方してんの!?」とびっくり。それまでニュース番組を見る習慣がなかったという山崎は「堤アナのおかげでニュースが入ってくる」と話していた。

    ※山崎天の崎は正式には「たつさき」

    櫻坂46・山崎天  クランクイン!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】櫻坂46・山崎天、大ファンのフジテレビアナウンサーを告白「毎日見てます」】の続きを読む



    (出典 toriizaka46.jp)

    大変な時期だったと思いますが、無理せずにゆっくり休養していたのは良い判断だったと思います。また素敵なパフォーマンスを見せてくれることを楽しみにしています。

    【モデルプレス=2024/05/13】2023年10月19日より休養していた櫻坂46・1期生の小池美波(25)が、2024年6月26日リリースの9thシングル「自業自得」より活動を再開することがわかった。5月13日、小池の公式ブログにて発表された。

    【写真】櫻坂46小池美波、色白美脚チラ見せ

    小池美波、活動再開発表

    小池は「最近は体調もかなり良くなりました。少しずつではありますが、出来ることも増えてきました」と近況つづり、「自分の中でゆっくりと櫻坂でもう一度、頑張りたいと思う気持ちがどんどん膨らみました」と心境の変化を報告。「スタッフさんと直接話し合いをさせていただき、9枚目シングルから活動再開をさせていただくこととなりました」と発表した。

    その上で「元気にはなりましたが、まだ不安な気持ちはあるのでゆっくりゆっくりな部分はあるかもしれません。皆さんにもお力を借りる時もあるかもしれません」とし、「でも自分に今できる事は精一杯頑張ります」と意気込み。「もう一度、櫻坂の一員として精一杯頑張りますのでどうかよろしくお願い致します。また少しずつ皆さんと 楽しい思い出が作れますように‪‪」と結んだ。

    小池美波、2023年10月に活動休止 パニック障害も公表

    小池は1998年11月14日生まれ、兵庫県出身。2015年、欅坂46(※櫻坂46改名前)の1期生オーディションに合格し、翌年4月6日、1stシングル『サイレントマジョリティー』でCDデビューを果たした。グループの3rdシングル『流れ弾』にて、カップリング曲『ソニア』のセンターも務めた。

    2023年10月19日、グループの公式サイトを通じ、一定期間の休養が必要として当面の間活動を休止することを発表。同年12月11日には、パニック障害を公表していた。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    小池美波(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    守屋麗奈ちゃん、清楚な雰囲気が本当に素敵ですね。

    4月30日櫻坂46守屋麗奈がInstagramを更新した。

    【写真】美しいスタイルの際立つホワイトコーデを披露

    守屋は、自身のInstagramアカウントにて、「8枚目シングル『何歳の頃に戻りたいのか?』 リアルミーグリ幕張、京都と 会いに来てくださった皆さん、 とっても楽しい時間をありがとうございました」「またお会いできますように、」と綴ると、清楚な雰囲気のホワイトのワンピースを着用した姿や、透け感のあるトップスを着こなした姿などを公開した。

    この投稿に、SNS上からは「プリンセス」「天使・天使・天使・天使—-!」「お顔と服装理想的すぎる」「スタイル良!」などの反響が寄せられていた。

    櫻坂46の5thシングル表題曲「桜月」でセンターを務めるなど、人気メンバーとして活躍中の守屋。今回の投稿で触れていた8枚目シングル『何歳の頃に戻りたいのか?』 リアルミート&グリートは、4月7日幕張メッセ4月29日に京都パルスプラザで開催された。

    「スタイル良!」櫻坂46守屋麗奈、清楚なホワイトワンピースSHOTに反響「お顔と服装理想的すぎる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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