芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ: 旧ジャニーズ


    慶應義塾幼稚舎の創立150周年記念曲を作詞した櫻井翔さん、素晴らしい取り組みですね。母校への思いが詩になって表現されているのが感動的です。

    【【芸能】櫻井翔、母校慶應義塾幼稚舎の記念曲を作詞】の続きを読む


    儲けることは大事だけど、ファンを大切にすることも忘れないでほしいな。バランスを考えてほしいね

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/06/11(火) 22:05:15.85 ID:/CFxKeaq9
    2024.06.11 21:52

     嵐・二宮和也のオフィシャルファンクラブ「オフィスにのホールディングス」と、スマートフォン向けアプリ「デジにの」が、二宮の41歳の誕生日である6月17日にオープンすると、公式サイト「オフィスにの」で発表された。

     二宮は2023年10月、旧ジャニーズ事務所(現STARTO ENTERTAIMENT)を退所し、同年11月に株式会社オフィスにのを設立。これまで、グッズ販売などは公式サイト内でおこなってきた。

     また、嵐としては2024年4月にメンバー5人で株式会社嵐を設立。STARTOとグループエージェント契約を締結し、グループのファンクラブも継続している。

     二宮のファンクラブとアプリのローンチについて報じたYahoo!ニュースには、《待ってました》《楽しみ》《とっても嬉しい》などと歓迎のコメントが寄せられている。

     一方で、年会費5500円に “げんなりした” との声も……。

    《年会費5,500円!? ×5になるのかな?+嵐の会費…。追加で給料上がらないのに物価高で…》

    《wで会費…無理かも》

    《そんなに儲けたいの?》

    《容赦無く搾取しますな ファンもお金に余裕が出てくる年齢になってきているのかな》

    「個人のファンクラブ開設には当初から賛否が割れていた」と芸能記者が語る。

    「4月に、二宮さんがファンクラブを開設するか否かについてXでアンケートを取ったところ、『嬉しい』『絶対入る』という声が上がる一方、『嵐だけでいい』『お金が大変』といった意見も出ていました。

     年会費5500円が、嵐の4000円より高いところも気になります。嵐のファンクラブの会員数は300万人を超えているとされ、STARTOのなかで最大人数を誇ります。単純計算で年間120億円の収入になりますから、STARTOは手放したくないでしょう。

     これまで、嵐メンバーの個人ファンクラブはありませんでしたから、二宮さんが新設すると、当然、嵐のファンクラブへの影響も大きい。実際、嵐のファンクラブを心配する声も多く聞こえます」

     SNSでは、二宮の “自分ファースト” を批判する向きもある。

    「2023年、旧ジャニーズ事務所の退所とともにKing&Prince脱退を決めた岸優太さんに対し、『次にやりたいことが決まらないのになぜやめる?』と詰問したことが話題になりました。それなのに、二宮さん自身はその直後に退所したことで、『二枚舌』との辛辣な批判が寄せられました。

     また、遡ること2021年、緊急事態宣言下で旅行を自粛するようにメンバーやファンに呼びかけながら、自身はその数日後に妻の実家がある秋田に帰省したことを『文春オンライン』が報じています。

     そんな “自分ファースト” の二宮さんを、厳しい目で見るファンも少なからずいるのです」(芸能記者)

     17日にオープンする二宮のファンクラブでは、早期入会キャンペーンとしてオリジナルアクリルスタンドが贈られるというが、はたしてどれだけの人が加入するだろうか。

    https://smart-flash.jp/entame/289958/

    【【嵐】「そんなに儲けたいの?」二宮和也、ファンクラブ開設発表も「年会費5500円」でげんなり「容赦ない搾取」との声も】の続きを読む


    小山さんの気遣い、素敵だと思います。

    1 muffin ★ :2024/05/27(月) 23:48:03.11 ID:z2guSdhA9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2cd5dfe9116536ed7a0ee61d027afd4e5f12703a
    5/27(月) 23:25配信

    NEWSの小山慶一郎が27日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金・後9時)に生出演。新幹線で駅弁を食べたら、隣の女性にキレられたという体験談について私見を述べた。

    この日の番組では、「新幹線で味噌カツの半熟卵弁当を食べていたら、隣の席の女性にキレられた」という男性の投稿に「音やにおいが気になる人もいる」などの声もあがっているという記事を紹介。

    この件について聞かれた小山は「僕はすごく気を使うタイプなんですよ」と話し出すと「なので、隣の方が知らない方だったら食べないですね」と言い切った。

    「隣がメンバーだったり、マネジャーさんだったら、知ってんで食べますけど、知らない方だったら行かないです」と続けると、「においとか、自分が(隣の)この人を嫌な気持ちにさせてしまうかも知れないってことを考えてしまうんです」と理由を説明した。

    隣席になった他人の食事については「それは見てられるんですよね。嫌ですけど。ちょっと嫌ですけど、自分がやるよりはマシ」と話していた。

    【【芸能】小山慶一郎、新幹線内での駅弁で断言「僕は隣の方が知らない方だったら食べない」「嫌な気持ちにさせてしまうかも知れないって」】の続きを読む



    彼の安全が最優先です。

    「木を見て森を見ず」という言葉の意味を、ヒシヒシと感じられる現代。SNSやネット上での一部発言を見て、相手の人間性を理解した気になるのは、現代人が陥りやすい罠である。

    以前X上では、かねてよりネット上で問題視されていた「アイドルファンのマナー」に、一石を投じる投稿が話題となっていた。

    【関連記事】都内駅に現れた看板、初見殺しすぎる正体にギョッとした 予想外の「誕生秘話」に耳を疑う…

     
    画像をもっと見る

    ■昨日までなかった張り紙が…

    今回注目したいのは、アイドルグループ・Snow Manのファン(渡辺翔太推し)という、sさんが投稿した1件のポスト。

    「昨日までなかったけど今朝来たら張り紙が」という書き出しから始まる投稿には、駅ホームの写真が添えられており、同グループメンバーの目黒蓮を起用した『午後の紅茶』の広告が確認できる。そして、広告手前のホームドアには「お願い」と書かれた張り紙が…。

    代々木八幡駅

    こちらは「危険ですので撮影は点字ブロックより内側で行って下さい」と、注意を促す内容であった。

     

    関連記事:駅で遭遇した7文字の張り紙、完全に意味不明と思いきや… 「天才のアイデア」と称賛の嵐

    ■「たった1人」がマナーを守らないだけで…

    「推し活」という言葉が、世に浸透して久しい昨今。そのスタイルは人それぞれだが、推し活に限らず何事も、声が大きかったり言動が派手な人物が目立ってしまうのは世の常である。

    ネット上では、駅構内などに掲出された広告付近を陣取り、通行人の移動を妨げるように写真撮影に勤しむアイドルファン、アニメファンの様子がしばしば波紋を呼んでいた。

    そのため、アイドルファンやアニメファンに対して「マナーを守らず写真撮影をする集団」というイメージを抱く人も、少なからずいるのではないだろうか。

    これは非常に難しい問題で、当然全てのファンがそうしたマナー無き推し活(という名の迷惑行為)をしているワケではない。しかし、一部ファンの迷惑行為が「◯◯のファンはマナーが悪い」という全体への認識に繋がり、マナーやモラルを遵守するファン、ひいては「推しそのもの」の名誉を損なう事態へと繋がってしまうのだ。

    sさんも張り紙の内容を受け、「みんなルールを守って、運転の妨げにならないよう、駅や乗客の皆様に迷惑にならないように撮りましょう」「撮影禁止とは言われてないからね。ありがたいね。お仕事の邪魔にならないように応援しようね」と、丁寧に呼びかけている。

    同ポストには「推しの評価を下げないように気を付けたいね」「素敵すぎるから夢中になっちゃいますけど、ルールは守ってみんなで楽しみたいですね」など、共感の声が多数寄せられていた。

    代々木八幡駅

    そこで今回は件の張り紙が掲出された経緯や、現地の実態を探るべく、同駅を運営する「小田急電鉄株式会社」に、詳しい話を聞いてみることに。すると、驚きの事実が明らかになったのだ…。


    関連記事:GLAY、ファンの過激な迷惑行為を受け注意喚起 タクシー運転手まで…

    ■広告の「掲出前」からそんな事態に…


    話題の広告が掲出されているのは、東京渋谷区代々木八幡駅。同駅では2021年3月より日本最長(124m)の交通広告看板を設置し、大きな話題となっていた。

    今回の「お願い文」を掲出した経緯について、小田急の担当者は「ホームドアに寄りかかる、身を乗り出す、点字ブロック上に留まる、といった行為が散見されたため、全てのお客さまの安全確保等のため『お願い文』をホームドア内側、およびホーム端部に掲出することになりました」と説明する。

    なお、今回の『午後の紅茶』広告自体は4月28日より掲出されているものだが、広告のサイズが大きいため、22日の終電後から5日間かけ、張り替え作業を行ったそう。

    詳細な経緯について、小田急担当者は「張り替え作業期間の序盤から、お客さまが撮影されていた背景があり、『お願い文』は27日より掲出しています」と、補足している。

    張り替え時でもそれだけの反響があったのならば、張り替え完了後はどうなってしまうのか…現地の駅員らは不安を感じていたことだろう。

    取材を実施した5月13日時点でも「お願い文」は引き続き掲出されているほか、「ポスターの撮影は、列車をお待ちのお客さまやお並びのお客さまにご配慮をお願いいたします」といった注意喚起のアナウンスを実施しているという。

     

    関連記事:駅で遭遇した7文字の張り紙、完全に意味不明と思いきや… 「天才のアイデア」と称賛の嵐

    ■「ファンは推しの鏡」

    地方から遥々、今回の広告を見にやって来たというポスト投稿主・sさんは「本当に圧巻で、その場から動けなくなるような感動を味わいました」と、当時の心境を振り返る。しかし感動の一方で、一部ファンの迷惑行為にはモヤモヤを覚えてしまう。

    sさんは「まだファンになって日は浅いですが、目黒さんのお仕事へ向ける姿勢や思いに、胸を打たれる方が多いと、ひしひし感じています」「人一倍努力家で真剣にお仕事と向き合う目黒さんや、そんな目黒さんを起用してくださったキリンビバレッジさんに残念な思いをしてほしくない、今後も素敵なものをともにつくってほしい、何より『ファンは推しの鏡』であることを忘れたくないという思いで、今回ポストしました」とも語ってくれたのだ。

    前出の通り、駅ホームには様々な対策が講じられたが、それでもギリギリの位置から撮影したり、電車が来る直前までカメラを構える人物を目にしたという。

    そうした光景に対し、sさんは「目黒さんの看板をとても楽しみに来ているという思いはみんな同じはずなのに、険悪な空気感が漂い、残念な気持ちになりました。ただ、もちろんルールを守って撮影している方もいます。その方たちまで乗客、利用者の方々から悪く思われてしまうのだと思うと、とても悲しくなりました」と、心情を吐露している。

    他のファンへの風評被害も深刻な問題だが、sさんが何よりも懸念していたのは「撮影禁止」や「広告の取り外し」といった、鉄道会社側の対策だろう。

    代々木八幡駅

    こういった事例は他の界隈でも見られ、たとえばキャンプ場や川べりにゴミを放置する悪質なキャンパーが原因で、キャンプ場そのものが「封鎖」されてしまう…といった具合である。

    余談だが、漫画『ふたりソロキャンプ』には、こうした問題を的確に指摘した「自分たちの遊び場を自分たちで荒らして使いづらくするなんて馬鹿みたいじゃないか」という台詞が登場し、趣味を持つ人々に感銘を与えていた。

    今回の取材に際し、sさんが口にした「私たちの行為ひとつで推しの活躍の場が、増えたり減ったりすることを心に留めておかなくてはならないです。いつでも推しに、胸を張れるファンでいたいと思います」という言葉は全てのSnow Manファン、いや全ての「推しを持つ人々」の代弁と言えるだろう。

    駅ホーム内での撮影行為について、小田急からは「当社では本件に関わらず、駅務室を除く駅構内での写真撮影を禁止してはおりませんので、他のお客さまにご配慮頂き、安全を確保してマナーを守ったうえで、撮影をお楽しみ頂けますと幸いです」と、非常に懐の広いコメントが得られた。

    小田急の担当者は「ホームドアに寄りかかったり、身を乗り出したり、点字ブロックの上に立ち止まるようなお客さまがいらっしゃった際には、お声がけをさせて頂くこともございます。全てのお客さまに、安全で気持ち良く駅をご利用頂けるよう、環境整備をしてまいります」とも呼びかけている。

    大きな声を上げることや、全身でアピールすることでなく、いかなる時もマナーとモラルを守って応援する姿勢こそが「真の推し活」であることを、胸に刻んでおきたい。

     

    関連記事:ドアに挟まれた龍のイラスト、一瞬ギョッとするが… ポスター掲出の理由に思わず納得

    ■執筆者プロフィール

    秋山はじめ:1989年生まれ。『Sirabee』編集部取材担当サブデスク

    新卒入社した三菱電機グループのIT企業で営業職を経験の後、ブラックすぎる編集プロダクションに入社。生と死の狭間で唯一無二のライティングスキルを会得し、退職後は未払い残業代に利息を乗せて回収に成功。以降はSirabee編集部にて、その企画力と機動力を活かして邁進中。

    X(旧・ツイッター)を中心にSNSでバズった投稿に関する深掘り取材記事を、年間400件以上担当。ドン・キホーテハードオフに対する造詣が深く、地元・埼玉(浦和)や、蒲田などのローカルネタにも精通。

    目黒蓮の前に現れた警告、その理由にギョッとした Snow Manファンの悲痛な声に共感の嵐


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】目黒蓮の前に現れた警告、その理由にギョッとした Snow Manファンの悲痛な声に共感の嵐】の続きを読む


    さまざまな意見がくる。

    1 少考さん ★ :2024/05/14(火) 18:05:26.89 ID:aHdJBPBx9
    「イケオジって言葉よくなくない?」 KAT-TUN上田竜也の問題提起で議論に...「オジ」はいいのに「オバ」はNG?: J-CAST ニュース【全文表示】
    https://www.j-cast.com/2024/05/14483642.html?p=all

    2024.05.14 17:43
    エンタメ班

     アイドルグループ「KAT-TUN」の上田竜也さんが、2024年5月12日から13日にかけてインスタグラムのストーリーズを更新し、ファンとのやり取りの中で「男女平等」にまつわる話題を取り上げた。上田さんの問題提起に、Xユーザーからはさまざまな意見が書き込まれている。

     なんでなん?気になりすぎて寝れない」
    上田さんは12日、ストーリーズで「質問箱」の機能を使い、「最近気になってる純粋な質問があるんだけど」として「今、男女平等って凄くいう時代じゃない?」と切り出した。

    ファンから「せやな」と反応されると、上田さんは「じゃあさ イケオジって言葉 よくなくない?」と、容姿端麗な中年男性を指す「イケオジ」という言葉に疑問を呈した。

    「イケオジはイケメンなおじさんの略で褒めてるから別に良くない?」との意見が寄せられると、上田さんは「でもさ 女の人に全く同じような言葉のチョイスして褒めたらおそらくボッコボコにされるじゃん?」と返した。

    「確かにイケオバって言われたら殺っちゃうよね」とのコメントには、「でしょ?理不尽すぎん?なんでなん?気になりすぎて寝れない」と私見を述べた。

    ファンから「たぶんオバって単語がダメなんだよ」と書き込まれると、上田さんは「なんでオジはいいの?」。また、「女は*まで可愛いから!」との意見に対して、上田さんは「可愛いのはわかってる ただこのなんともしがたい理不尽さを正論で誰か教えてくれ なぜ男はよくて女の子はダメなのか」とさらなる意見を求めた。

     「つまり男女平等って中々難しいよね」

    もっとも、上田さんをうならせる意見はなかったようで、上田さんは13日、「まあ納得いく答えは無かったので つまり男女平等って中々難しいよね 結論に至った 男なら女の人は大事に。それで良いと思うし」と結論付けていた。

    その後も上田さんは、「上田くんが感じた理不尽な男女差をフラットにしていこうねっていうのがの本当の男女平等だよね(原文ママ)」というコメントを取り上げ、「いやフラットにする事が俺はよしとはしてない なぜなら平等に近づければこういう矛盾に気づいて討論になって男VS女になってしまうから」と私見を述べた。

    そのうえで、(略)

    ※全文はソースで。

    【【芸能】「イケオジって言葉よくなくない?」 KAT-TUN上田竜也の問題提起で議論に...「オジ」はいいのに「オバ」はNG?】の続きを読む

    このページのトップヘ