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    カテゴリ:女優ナ行 > 西野七瀬



    いつも可愛らしい笑顔が魅力的ですね。これからも健康で幸せな日々を過ごして欲しいです

     元乃木坂46西野七瀬が25日、誕生日を迎えて30歳になった。ファンからは祝福の声が多数寄せられている。

    【写真】ばっさりヘアカット ショートヘアになった西野七瀬

     2011年に乃木坂46の1期生オーディションに合格し、アイドルとしての活動をスタートさせた西野。8thシングル「気づいたら片想い」で表題曲初センターを務めるなど、人気メンバーとして活躍。2019年に大阪・京セラドームで開催された卒業コンサートをもって乃木坂46の活動を終了した。

     卒業後は女優として活躍。きのう公開されたばかりの映画『帰ってきた あぶない刑事』や、7月からは劇団☆新感線の公演『バサラオ』の出演が控えている。

     ことし3月には俳優の山田裕貴と結婚。最近ではロングヘアをばっさりとカットし、イメージを一新するショートヘアの姿を見せた。

     25日、午前0時になるとエックスでは「#西野七瀬生誕祭」のハッシュタグでファンから祝福の声が殺到。「30回目の誕生日おめでとう」「なぁちゃん誕生日おめでとう」「これからも幸せな毎日を」などのコメントが寄せられている。

    西野七瀬  クランクイン! 写真:高野広美


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    尊敬されるのも納得です。


    撮影・村上順一

     高山一実結川あさき西野七瀬内村光良が先日、都内で行われた映画『トラペジウム』公開御礼舞台挨拶に出席した。

     【動画】アフレコや乃木坂時代を振り返る高山一実と西野七瀬

     2018年に単行本化された高山一実による青春小説のアニメ映画化。アイドルを目指す高校生・東ゆうが、東西南北の美少女を集めながら自らの夢に向かって進む姿を描く。

     乃木坂46の1期生として高山と深い親交があり、ゆうたちが出会う観光ボランティアおじいさん役の声優を務めた西野は「声優のお話をいただいた時は笑っちゃいました!おばあさんならまだわかるけどって」と笑いつつ「かずみん(高山)や内村さんと一緒におじいさんの役を演じると聞いて、それなら心強いと思いすぐに『やりたいです』と答えました」と出演を即決したことを明かした。

     高山も西野と同じシーンで別のおじいさんの声を担当した。2人のアフレコは一緒に行われており、「かずみんと一緒にアフレコできてよかった!グループ活動していたときは、おばあさんみたいな声を出して会話する遊びもしていたので…二人の世界でした」と懐かしみつつ振り返った。

    撮影・村上順一

     また、西野は「私は原作も読んでいましたが、完成した映画を観たらスタジオとかテレビ局とか出てくる景色に見覚えがあって、自分のグループ活動時代を思い出したりもしました。4人の女の子たちの青春をのぞき見しているような気持ちになれる、キラキラした素敵な映画だと思います」と本作の魅力を語った。

     さらに「私は、当時かずみんが小説を執筆しているのを横で見ていて。グループ活動をしながら(の執筆)で大変だったのに弱音は一切聞いたことが無いし、ひたすら小型のパソコンに打ち込んで書き上げて一冊の本を作って、それが劇場で映画として公開されるなんて、本当にすごいことをしていたんだなってあらためて尊敬します。本当にすごい!」と、そばで見守ってきた西野ならではの視点から、高山の姿勢を絶賛した。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】西野七瀬、高山一実に尊敬の念 乃木坂46時代を懐かしむ「弱音は聞いたことがない」】の続きを読む


    西野七瀬さんもゲームボーイをやっていたんですね!共感しました!昔は通信ケーブルが必要だったけど、今はオンライン対戦が主流になってしまいましたね。でもその分、昔の対戦の思い出がより特別に感じられます!

     俳優の西野七瀬が主演するテレビ東京系木ドラ24『ポケットに冒険をつめこんで』(10月19日スタート 毎週木曜 深0:30)の100秒トレーラーが公開された。同局と株式会社ポケモンタッグで制作される今作で、懐かしの『ポケットモンスター 赤・緑』のゲーム画面と音楽をつめこんだ内容となっている。

    【動画】懐かしい…ゲームボーイ本体に息「フッ!」 通信ケーブル使う西野七瀬

     トレーラー内では懐かしの『ポケットモンスター 赤』をプレイし始める主人公・赤城まどか(西野)の姿や、まどかが第1話で対峙する営業先の岩倉がゲーム画面風になって登場するなど、ゲームになぞらえたドラマならではのオリジナル画面の存在も明らかに。『ポケットモンスター赤・緑』のゲーム音源のリミックス版をはじめとする懐かしい楽曲もあいまって、ゲーム同様、今から冒険が始まるワクワク感であふれている。

     さらに、これまで明かされていなかった各キャラクターの元になったポケモンの情報が公開。まどかが夢を追いかけて上京した「主人公」、笠松将演じる桧山景明は炎が消えかけた「ヒトカゲ」青年に。

     長谷川朝晴演じる小薬一親は「ガルーラ」になれないお仕事パパ、平野綾演じる目黒洋子は恋に仕事に執念深き「キュウコン」女性。世古口凌演じる小出優希はまるで役に立たない「コイキング」社員。渡邉斗翔演じる唐沢空は小さな「ポケモン」師匠。

     塚地武雅演じる宿谷浩一はど忘れしがちな「ヤドラン」社長、内田理央演じる工藤美登里は主人公に対抗心を燃やす「ライバル」、佐藤江梨子演じるまさこは人生に気づきをくれる「エスパー」ママ。このほかにも盛りだくさんのゲームポケットモンスター』の要素が詰め込まれる。

     また、西野がゲームボーイ本体とゲームソフトに「フッ!」と息をかけるシーンや、通信ケーブルを繋いでバトルする様子も見ることができる。

     これにネット上では「通信ケーブル懐かしい!持ってた!」「カセットと本体に息かけるのはあるある」「今の子、この長いケーブルわからないだろうな~。息吹きかけるのもやってた」「懐かし過ぎて、やりたくなった!」など話題となっている。

    『ポケットに冒険をつめこんで』で主人公を務める西野七瀬(C)「ポケットに冒険をつめこんで」製作委員会


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    西野七瀬さん、お誕生日おめでとうございます!常に明るく元気な姿勢が素晴らしいですね。これからもお仕事やプライベートを大切に、健康に気をつけて頑張ってください。応援しています!

     乃木坂46の元メンバーで、女優の西野七瀬(29)の報告に、芸能界やファンから、祝福の「いいね!」やメッセージが寄せられている。

    【映像】西野七瀬が公開した誕生日ケーキ

     乃木坂46卒業後は、女優として活動している西野。現在公開中の映画『シン・仮面ライダー』や、日本テレビ系ドラマ『Dr.チョコレート』に出演するなど、活躍の場を広げている。

     西野は25日にInstagramを更新し「29歳になりました!」と報告。続けて「出会う人に恵まれている人生なんだと、やっぱり毎年感じる。周りの方のおかげで今のわたしが、います、、運が良い。幸せです。いつもありがとうございます。お仕事も友だちと過ごす時間も大事に、楽しもうと思っています。今後ともよろしくお願い致します!」と感謝の思いや、年齢を重ねた抱負をつづった。

     この投稿に、ドラマで共演経験のある女優の中村ゆりか(26)や、俳優の一ノ瀬楓(26)が祝福のコメントを寄せ、さらに、満島真之介(33)、内田理央(31)、生駒里奈(27)らが「いいね!」を付けている。

     ファンからも「いつもすてきな作品ありがとう!大好きです。これからのご活躍も期待しています!」「20代最後の年も楽しんでくださいね!」などお祝いのメッセージが数多く寄せられた。(『ABEMA NEWS』より)

    西野七瀬、29歳誕生日を迎え抱負つづる「お仕事も友だちと過ごす時間も大事に」共演者やファンから祝福の声


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 mdpr.jp)

    西野七瀬さんが浜田雅功さんからビンタの極意を学ぶとは、意外な組み合わせですね。

    女優・西野七瀬(28歳)が、3月18日に放送されたバラエティ番組「ごぶごぶ」(毎日放送)に出演。ダウンタウン浜田雅功(59歳)から“ビンタの極意”を教わった。


    ロケ中、視聴者からの「乃木坂46アイドルから女優に活動の場が変わったと思うのですが、女優業をやりたいと思ったのはいつ頃ですか? またきっかけがあれば教えてください」という質問があり、西野は「んん〜? でも、その乃木坂46をやってた時に、もうちょこちょこなんかドラマとか出てて、やらせてもらってて。で、初めて映画をなんかやった時に楽しかったので」と答える。

    さらに「今までで1番難しかった演技は?」という質問に、西野は「全部難しいですけどね。『孤狼の血 LEVEL2』の時にビンタをするシーンがあって、初めて(のビンタ)だったんで躊躇してしまって……やるとこっちも痛いんだなあって」と話す。

    ビンタなどのプロでもあるダウンタウン浜田雅功は、ビンタも掌底という形になると痛いと説明し「頬を見ながら(ビンタする瞬間に)手首を返してやると、パチンと音はするけれどそこまで痛くはない。身体を使ってパチンと。音は出るけど、スナップを利かせば」と極意を教えた。


    (出典 news.nicovideo.jp)




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