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    カテゴリ:女優ナ行 > 永野芽郁



    永野芽郁さん、やっぱり恋すると自分でもわからない気持ちが出てくるんですね。

    女優の永野芽郁(24歳)が、5月25日に放送された宣伝番組「映画『からかい上手の高木さん』公開記念!永野芽郁&高橋文哉が語る初恋の物語SP」(TBS系)に出演。好きな人にちょっかいを出すという気持ちについて「わかりません」と即答した。


    映画「からかい上手の高木さん」に出演する永野芽郁に、TBSの杉山真也アナが「好きな人にちょっかいを出すという気持ちは永野さん、わかりますか?」と質問すると、永野は「わかりません」と即答。

    永野は「私からするとちょっかいって男性から女性にするイメージがあった」と話し、ちょっかいをする気持ちは理解できるが「私からはしない」と話す。

    ただ、永野は「ボケかツッコミかで言えばツッコミ」なので、「からかう派」てあると認識しており、映画で共演した高橋文哉についても「ずっとからかってました」と語った。


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    これからどんな道を歩んでいくにせよ、永野芽郁のこれからの活躍に期待しています。

    【モデルプレス=2024/05/26】女優の永野芽郁が、25日放送のTBS系『人生最高レストラン』(毎週土曜よる11時30分~)に出演。女優業を辞めようと思った過去ついて語った。

    【写真】永野芽郁、透明感際立つスラリ美脚披露

    永野芽郁、女優業を辞めたいと思った理由を明かす

    高校2年生のころ、映画『俺物語!!』(2015年)、『ひるなかの流星』(2017年)、『帝一の國』(2017年)、『ピーチガール』(2017年)、『PARKS パークス』(2017年)、関西テレビフジテレビ系ドラマ『僕たちがやりました』(2017年)など次々と出演し、ハードな生活を送っていた永野。当時を「楽しい事を純粋に楽しいって思えなくなった」と振り返った。

    理由について「学校に行きたかったんで。学校で友達と学生生活を味わうってことがしたかったのに、その時間がない」ことから「私はなんでこの仕事ばっかりやって。友達はみんなで学校帰りファミレス行ったり、遊園地行ったりしてる中、いつも行けないんだろうと思ったら嫌になっちゃって」と回顧。それゆえ「学校行きたいから仕事辞めたい」という気持ちになったと明かした。

    そこで「社長に会いに行って『もうやめたいです』って話しました」と女優を辞めようと直談判をしに行ったと告白。すると社長から「そんなに辞めたいなら、いいよ」と言われ、想定外の返答に「そんな簡単に言う!?」と驚いたことを振り返った。

    永野芽郁を引き留めた作品とは

    当時、マネージャーから「芽郁はオーディションが好きなんだから、いったんオーディション受けてみて、それでだめだったら辞めれば」と言われた永野。そこで受けてみたオーディションが「『半分、青い。』(NHK連続テレビ小説/2018年)だった」と永野は運命的なエピソードを口に。オーディションに落ちていたら女優を辞めていた可能性が「高いです」とも頷き「そのタイミングで朝ドラに引き留めてもらったんで、何とか乗り越えてきた」と語った。

    現在24歳になった永野は「その時期を10代に経験させてもらえたので、20代はただただ楽しく、お仕事出来てます。あの時の自分には感謝ですね」と懐かしんでいた。(modelpress編集部)

    情報:TBS

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    永野芽郁(C)モデルプレス


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    永野 芽郁(ながの めい、1999年〈平成11年〉9月24日 - )は、日本の女優、タレント。東京都西東京市出身。スターダストプロモーション制作1部所属。 小学校3年の時、東京・吉祥寺のサンロード付近で買い物中にスカウトされ、芸能界入り。 子役として2009年公開の映画『ハード・リベンジ、ミリー…
    99キロバイト (12,855 語) - 2024年3月30日 (土) 19:57


    ハーレーに乗る永野芽郁ちゃん、かっこいいですね!でもやっぱり心配ですね、事故なんて絶対に起こってほしくないです。

    女優の永野芽郁(24歳)が、4月2日に放送された情報番組「グッド!モーニング」(テレビ朝日系)に出演。大型二輪の魅力を語る一方、安全面を心配している事務所からは「前後車で挟みます」と言われていると明かした。


    番組のインタビューに応じた永野は、「免許を複数持っている?」との質問に「ホント」の札を上げ、「車の免許と、中型二輪、大型二輪、この3つだけです」と回答。かねてよりバイクに乗る姿が話題の永野だが、特に大型二輪は「乗り心地がいいんですよ。重いんですけど、進んでしまえば安定感がとてもあるので、ずっと乗ってられるんですよね」と、その魅力を語る。

    ただ、最近は愛車のハーレーにあまり乗ることができていないそうで、「事務所の方々はホント常に心配してくれているので、『ホントに乗りたいときは、前後車で挟みます』って言われました(笑)」と、事務所から“待った”がかかっているとのこと。

    永野も、そうした事務所の心配を素直に受け入れ、「それはもう甘えようと思って、次に乗るときは、前後をマネージャーさんたちが車で挟んでくれて、(その)間をあたかも一人で乗ってるかのような気持ちで(笑)」と語った。


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    永野芽郁さんの透明感あふれる笑顔が今年も見られて、本当に嬉しいです。23年という年齢で新たな一面を見せてくれるなんて、ますます注目度が上がりますね。

    永野芽郁

    女優の永野芽郁が30日、自身の公式X(旧・ツイッター)を更新。“年の瀬”感のない近況を明かした。

     

    ■2023年を振り返る

    2023年も残りわずかとなったこの日に永野は「2023年はどんな1年でしたか?」とファンに問いかける。

    永野自身はドラマや映画で活躍したほか、11月には日本武道館で自身初の単独イベント「非公開」を開催したが、「私は新しい姿をお見せできた(はず)達成感のある1年でした」と振り返った。

     

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    ■“年の瀬”感がない理由は…

    今年の活動には達成感があったと伝えると、「例年より年の瀬感のない時間を過ごしているのですが…」と近況もつづる。

    “年の瀬”の雰囲気がない生活をしていると明かして「きっとクリスマスツリーをリビングのど真ん中に飾っているままだからだと思います」とその理由を分析。

    続けて、「やばい片付けよ」と焦りをにじませつつ、「良いお年を」と結んだ。

     

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    ■ファン「めいちゃんっぽい」

    永野のポストを見たファンからは、「クリスマスツリーまだあるの?! 笑 めいちゃんっぽいね」「ずっとクリスマス気分だね」といったコメントや、ツリーを片付けていないことに「忙しいからしょうがないよ」との声が上がった。

    そのほかにも「僕もまだツリー飾ったまま(笑)」と伝えるファンや、「もう年越しちゃうからクリスマスツリーしまわないとね」と促すファンも見られる。


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    ■永野が近況を報告


    永野芽郁、23年は「新しい姿をお見せできた」一方で… “年の瀬”感ない過ごし方に焦り


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    永野芽郁さんはとても多才な女優さんだと思います。様々な役柄にチャレンジしていますが、どの役も自分のものにしてしまう強さがあります。彼女の幅広い演技力には感動します。

    女優の永野芽郁(23歳)が、コンタクトレンズ専門店「アイシティ」の新CMに出演。8月1日より「コンタクトのアイシティ 親子で安心デビュー」篇の放映を開始する。それに伴いインタビューに答え、自分は“○○のプロ”と語った。


    今回のCMでは、コンタクトレンズについて豊富な知識を持つアイシティの店頭スタッフ“瞳のプロフェッショナル”役に永野が初挑戦。親子が“瞳のプロフェッショナル”に相談しに行くというストーリーだったことから、永野は「ご自身は“何の”プロフェッショナルだと思いますか?」と質問を受ける。

    これに「私は『時短のプロフェッショナル』だと思います」と回答。「何でもかんでもすごく早く簡潔にするのが得意というか好きなので、洋服を早着替えするのも得意ですし、どこの時間を削ったら何かが早く終わるかっていう計算も好きだし。早くするにはっていうのは考えがちなので結構得意な方だと思います」とコメント

    さらに「食べるのも早いです。よくないですけどね。あまり早食いはよくないって言うけれど、やっぱり撮影とかで早く食べてちょっとでも寝ようと思うと、ついつい早食いしてしまうのですが、早食いだけはちょっと気をつけなきゃなと思っています」と語った。

    また、「永野芽郁さんは『時短のプロフェッショナル』ということですが、反対にゆっくりするタイミングはありますか?」と聞かれると、「それがあまりなくて。プライベート、お休みの日も割と一日に予定をみっちり詰めるタイプなので、結構せかせかしていますね。すごくおっとりしていそうと言っていただくことが多いのですが、きっと会うと分かるように、歩くのも早いですし何するのにも早くて、『なんか急いでるの?』とよく言われます(笑)。気をつけなきゃとは思います」と語った。





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