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    カテゴリ:映画 > 出来事


    『キングダム』の魅力と人気の高さを表していると思います

    1 ひかり ★ :2024/07/16(火) 14:59:23.27 ID:f3T9urPW9
     原泰久の累計発行部数1億部(2023年11月時点)を突破する漫画を実写映画化するシリーズの第4弾『キングダム 大将軍の帰還』が公開3日間で観客動員106万人、興行収入16億円を突破し、シリーズ歴代のみならず、邦画実写歴代ナンバーワンのオープニングを記録し、興収100億円も視野に入るヒットとなった(※金土日3日間興収興行通信社調べ)。

     紀元前・中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になる夢を抱く戦災孤児の少年・信(山崎賢人※崎は「たつさき」)がと、中華統一を目指す秦国の若き王・エイ政(吉沢亮※エイは、上に亡、中に口、下左から月、女、迅のつくり)を描く本シリーズ。2000年以降シリーズ化された邦画実写作品で3作連続で興収50億超え、シリーズ累計動員数は1,000万人を超えている。

     前作『キングダム 運命の炎』から約1年ぶりの公開となった本作は、前作で描かれた「馬陽の戦い」に続き、隣国・趙との戦いが展開し、大将軍への道をまい進する主人公の信や王騎将軍(大沢たかお)らが趙軍の総大将・ホウ煖(※ホウはまだれに龍/吉川晃司)や軍師・李牧(小栗旬)らと対峙する。7月12日より全国532館で公開(IMAX:50館、MX4D:13館、4DX:60館、ScreenX:16館、ULTRA4DX:4館、DolbyCinema:9館を含む)。15日の祝日を含む4日間では動員146万人、22億円を突破し、前作『キングダム 運命の炎』(2023年7月28日公開/興収56億円)興収対比181.1%を記録した。

     作品の評価においてもアンケートによると、映画の満足度97.2%(TOHOシネマズ調べ)と高い数字が出ており、前作『キングダム 運命の炎』の94.6%を塗り替える満足度を記録している。
     7月12日から15日までの『キングダム 大将軍の帰還』の成績、並びに週末ランキングは下記の通り。(編集部・石井百合子)

    『キングダム 大将軍の帰還』
    7月12日(金)観客動員:24万5216人 興行収入:3億6,992万5,500円
    7月13日(土)観客動員:35万6,442人 興行収入:5億4,849万2,400円
    7月14日(日)観客動員:46万3,162人 興行収入:7億1,019万1,500円
    7月15日(月・祝)観客動員:40万2,182人 興行収入:5億7,484万6,300円
    【2024年7月12日~7月14日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※()内は先週の順位
    1(初)『キングダム 大将軍の帰還』:1週目
    2(1)『ルックバック』:3週目
    3(2)『それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン』:3週目
    4(3)『ディア・ファミリー』:5週目
    5(6)『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』:14週目
    6(4)『九十歳。何がめでたい』:4週目
    7(8)『クワイエット・プレイス:DAY 1』:3週目
    8(5)『*ーリ』:2週目
    9(7)『コードギアス 奪還のロゼ 第3幕』:2週目
    10(9)『言えない秘密』:3週目

    シネマトゥデイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d73e5f98ff31cfe2b75e63cbc168fc0af76b6ba?page=1

    (出典 pbs.twimg.com)

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    おめでとうございます!日本のアニメが世界で評価されることは素晴らしいですね。

    【【芸能】「窓ぎわのトットちゃん」が仏アヌシー映画祭でポール・グリモー賞受賞!】の続きを読む


    スター・ウォーズは宇宙を舞台にしたファンタジー

    1 ネギうどん ★ :2024/05/31(金) 10:21:30.74 ID:nqG+DOKh9
    『スター・ウォーズ』生みの親であるジョージ・ルーカスは、映画業界への貢献が認められ、第77回カンヌ国際映画祭で最高栄誉パルムドールが贈与された。映画祭の閉会式でルーカスは談話に応じ、『スター・ウォーズ』は白人キャラクターばかりであるとする一部の批判に意義を唱えた。米Varietyが伝えた。

    ルーカスは「“みんな白人じゃないか”と言われるのですが、大体がエイリアンですからね!」と述べ、「大きい者だろうと、毛に覆われた者だろうと、緑色だろうとなんだろうと、全ての人々は平等であり、ありのままを受け入れる、そういう考え方です」と、『スター・ウォーズ』銀河の原理を説明。さらに次のように続けた。

    「あれは、人は常に何かを差別していて、早かれ遅かれそうなるのだ、ということを言いたかったんです。AIでもそういうことが既に始まっていますよね。“あのロボットは信用できない”って。」

    オリジナル3部作では、ルーク・スカイウォーカー、ハン・ソロ、レイア・オーガナが、プリクエル三部作はアナキン・スカイウォーカーとオビ=ワン・ケノービが主要人物として描かれた。確かに彼らは白人俳優が演じているが、大事なキャラクターは他にもいることをルーカスは話している。「1作目(『新たなる希望』)では、肌の暗いチュニジア人が何人か出ていたし、2作目(『帝国の逆襲』)ではビリー・ウィリアムズ(ランド・カルリジアン役)を起用しました」。プリクエルでは「これも批判されたけど、サム・ジャクソンを起用した。それもランドのような悪党ではなく、トップのジェダイ役ですよ」と振り返っている。

    ディズニー売却後の続編映画については、「多くのアイデアが失われた」と失望も隠さないルーカスだが、多種多様なキャラクターを登場させるというアイデアについては、ディズニー傘下でもひとまず守られている。続三部作では、黒人のキャラクターであるフィンが主要人物として描かれている。

    ただしフィンは、作品を追うごとに明らかに出番が減っていき、演じたジョン・ボイエガもそのことについて直接的な批判を口にしたことがある。「黒人キャラクターを、シリーズで必要以上に大々的に売り出しておいて、それなのに脇に追いやる。そんなことはしないで欲しい。良くない」。

    https://theriver.jp/lucas-sw-white-men/

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    (出典 bibi-star.jp)


    もし第4作が実現するなら、どんなストーリーになるのか気になります。

    1 ネギうどん ★ :2024/05/05(日) 10:29:19.87 ID:z9Ymd3wZ9
    クリスチャン・ベールがバットマン/ブルース・ウェイン役を演じた『ダークナイト』トリロジーで脚本を手がけたジョナサン・ノーランが、第4作の実現に前向きな姿勢を見せている。

    ジョナサン・ノーランはシリーズ2作目『ダークナイト』(2008)と3作目『ダークナイト ライジング』(2012)で脚本を担当。1作目『バットマン ビギンズ』(2005)でもストーリー構築に寄与するなど、兄のクリストファー・ノーランとともにトリロジー実現の立役者として知られている。

    このたび海外の番組SHOWSHAに出演したジョナサンは、『ダークナイト』の物語を続けることへの意思を尋ねられると、「夢のようじゃないですか」と即答。クリスチャン・ベールやヒース・レジャー、モーガン・フリーマンといったキャストとの仕事について「最高でした」と振り返っている。

    その上で、「もしチャンスがあるのなら、間違いなくもう一度作りたいです」とジョナサン。ここ数年で4作目に関する話し合いが行われたかどうかについては明言を避けたものの、「あのような映画での経験はゾクゾクするようなものでした」と語った。

    現在、『バットマン』関連の実写作品では、ロバート・パティソン主演の『THE BATMAN-ザ・バットマン-』シリーズ第2作と、ジェームズ・ガン&ピーター・サフランが率いる新生DCユニバースで製作される『バットマン:ブレイブ&ボールド(原題:Batman: The Brave and the Bold)』が進行中だ。ジョナサンは「もしあなたが決められるとしたら、次のバットマンは誰に演じてほしいですか」と訊かれると、「僕にとってのバットマンは常にクリスチャンです」と胸熱な回答。ベールとの再タッグに意欲を見せた。

    ちなみに、ベールは2022年当時のインタビューでバットマン役について言及しており、監督のクリストファー・ノーランと「3作の映画を作ろう。幸運にもそれが実現できたら、そこでもう去ろう」と約束したことを明かしていた。一方で、再演についてはクリストファーが望むのであれば「僕もやりたい」とも。シリーズ第4作実現の希望は、ジョナサン・ノーランでもクリスチャン・ベールでもなく、クリストファー・ノーランに託されているようだ。

    https://theriver.jp/darkknight4-jonathan-dream/

    【【映画】『ダークナイト』第4作、「チャンスがあるなら作りたい」と脚本家 「夢のようじゃないですか」】の続きを読む



    (出典 lp.p.pia.jp)

    WOWOWの連ドラで放送されるとは!これは見逃せない作品になりそうだ。

    1 湛然 ★ :2024/03/04(月) 05:23:03.19 ID:SGUYc3sq9.net
    映画「ゴールデンカムイ」続編、WOWOW連ドラで今秋放送・配信 池内博之、桜井ユキら新キャスト続々決定
    2024年3月4日 5時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20240303-OHT1T51250.html?page=1
    新メンバーを加えてWOWOWで放送される「ゴールデンカムイ」に出演する山﨑賢人(中段中央)ら

    (出典 hochi.news)



     俳優の山﨑賢人(29)が主演し現在公開中の映画「ゴールデンカムイ」(久保茂昭監督)の続編が、今秋WOWOWで連続ドラマ「ゴールデンカムイ―北海道刺青囚人争奪編―」として放送・配信されることが3日、明らかになった。

     累計発行部数2700万部の同名人気コミックの実写化で、明治末期の北海道を舞台に、巨額のアイヌの埋蔵金を狙う物語。映画版は動員175万人、興行収入25・8億円(2月29日現在)のロングヒットを記録中だが、ドラマでは金塊の在りかを示す暗号が刻まれた刺青(いれずみ)を背負った囚人狩りが本格化し、新たな局面が展開される。

     「不死身の杉元」こと元陸軍兵の主人公・杉元佐一を演じる山﨑は「続編であるドラマをやっと解禁することができてうれしいです。映画と同じく杉元佐一を全力で演じました」とコメント。(※中略)

     映画版のメインキャラクターは続投。ドラマからの新キャストとして池内博之(47)、高橋メアリージュン(36)、桜井ユキ(37)、塩野瑛久(29)らが加わる。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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