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    何度聴いても心に響くワム!の「Last Christmas」とマライア・キャリーの「All I Want for Christmas Is You」が再び全米チャートで輝きを放っています。これらの曲はクリスマスの雰囲気を一層引き立ててくれるアイコン的存在。

    1 湛然 ★ :2025/11/13(木) 06:24:32.30 ID:8DDRno549
    ワム!「Last Christmas」とマライア・キャリー「All I Want for Christmas Is You」が今年も全米チャートに再ランクインし始める
    2025/11/12 12:25掲載 amass
    https://amass.jp/186185/


    毎年ホリデーシーズンに君臨するワム!(Wham!)「Last Christmas」とマライア・キャリー(Mariah Carey)「All I Want for Christmas Is You」が今年も全米チャート(米ビルボードの楽曲チャート『Billboard Hot 100』)に再ランクインし始めています。

    「All I Want for Christmas Is You」は31位に、「Last Christmas」は43位にランクインしています。

    ルミネートのデータによると、10月31日から11月6日までの期間で、「All I Want for Christmas Is You」は米国で公式ストリーミング再生数が990万回(前週比252%増)、ラジオ聴取者数が94万2000人に達しました。また米国での販売枚数も302%増の1000枚を記録しています。

    「Last Christmas」は820万回(217%増)の公式ストリーミング再生数を記録しています。

    「Last Christmas」と言えば、12月中に「Last Christmas」を聴かずにクリスマスまで過ごすことができるかゲーム「Whamageddon(ワマゲドン)」が欧米では10年くらい前から行われています。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ●Wham! - Last Christmas (Official Video)


    (出典 Youtube)



    ●Mariah Carey - All I Want For Christmas Is You (Official Video)


    (出典 Youtube)


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    中森明菜の楽曲は単なるエンターテイメントを超えて、私たちの人生に彩りを与えてくれます。

    1 muffin ★ :2025/07/13(日) 13:39:54.62 ID:PGKjiQL89
    https://www.jprime.jp/articles/-/37465
    2025/7/13

    7月13日に60歳を迎える中森明菜。体調不良で芸能活動を休止していたが、デビュー43周年を迎えた今年はフェスやテレビ番組に本格復帰しファンを歓喜させている。そこで今回は、彼女の数々のヒットソングの中で、いちばん好きな曲はどれかアンケート。気になる結果を読むうちに、思わず曲を聴き返したくなる。

    40年たっても色あせない、老若男女に愛される中森明菜の大ヒットナンバー。

    10位になったのは『十戒(1984)』。当時の音楽番組『ザ・ベストテン』(TBS系)で5週連続1位になるなどヒットを記録。
    9位は『TATTOO』。21枚目のシングルで、彼女には珍しいボディコンシャスなミニの衣装や妖艶な振り付けでも強烈な印象を与えた。
    8位はサードシングル『セカンド・ラブ』。作詞・作曲はヒットメーカーの来生えつこ・たかお姉弟が担当し、オリコン1位を6週にわたって獲得する大ヒットに。
    7位は『北ウイング』がランクイン。7枚目のシングルで国境を超えて彼のもとへ旅立つ女性を歌った。
    6位は11枚目のシングル『ミ・アモーレ』。『北ウイング』と同じ康珍化が作詞、ラテン音楽の第一人者、松岡直也が作曲を担当したラテンサウンドをベースにした楽曲。
    5位は『難破船』。加藤登紀子の曲をカバーしてシングルリリース。曲の雰囲気が明菜にぴったりなことから、加藤が“明菜に歌わせたい”と切望し実現。

    4位はセカンドシングル『少女A』。「初めてテレビで見たときが忘れられない」(62歳・愛知県・男性)、「『中森明菜』のイメージを決定づけた曲」(65歳・東京都・男性)、「媚びない、一番カッコいい曲だと思う」(66歳・神奈川県・男性)など。

    3位に入ったのは『スローモーション』。「デビューの初々しさ」(64歳・北海道・男性)、「最初に明菜を意識して聴き始めた曲」(64歳・北海道・男性)、「歌詞が切なくて、とても共感できるから」(57歳・宮城県・女性)。来生えつこ・たかお姉弟による作詞・作曲の、繊細な少女路線のバラード。「この曲を歌う明菜さんを見て将来この子は売れると思い、すぐにレコードを買った思い出があります」(67歳・兵庫県・男性)など、デビュー当初から存在感や歌唱力で日本中に衝撃を与えた。

    2位は14枚目のシングル『DESIRE―情熱―』。「盛り上がる」(82歳・東京都・女性)、「元気が出る」(66歳・大阪府・男性)、「“ゲラッゲラッゲラバーニハー”というキメのフレーズがカッコよくてテンションが上がる」(46歳・神奈川県・男性)など、ノリのいい楽曲の良さを絶賛する声であふれた。サビの最後に“明菜ビブラート”と呼ばれるロングトーンを堪能できるのもこの曲の魅力のひとつ。

    1位は『飾りじゃないのよ涙は』。井上陽水が提供した楽曲で、10枚目のシングルとして発売。売り上げ枚数は『セカンド・ラブ』、『ミ・アモーレ』に次いで3位だが、「歌詞、リズム、テンポどれも好き」(73歳・静岡県・男性)、「ただ単にうまい歌ではなく、中森明菜を中心にそこに物語がある」(78歳・群馬県・男性)、「歌だけではなく衣装、ダンス、かけ声も記憶に残っている。出だしの低音が心地いい」(48歳・秋田県・女性)など、アツい支持を受けた。アイドルからアーティストへの、転機となったといわれる一曲。

    圧倒的な歌唱力と幅の広い表現力で、いま聴いても、まったく色あせることのない名曲ぞろいの明菜。活動を再開したばかりだが、この先も唯一無二の歌声で末永く歌い続けてほしい。


    (出典 www.jprime.jp)

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    26年前にリリースされた宇多田ヒカルの『First Love』は、日本の音楽史における金字塔とも言える作品です。恋愛の終わりをテーマにしたこの曲は、その普遍的なメッセージと美しいメロディで、多くのリスナーの共感を呼び起こしています。今でも多くの人にとって、この曲は心に響く特別な思い出として存在し続けています。

    1 湛然 ★ :2025/06/21(土) 06:49:07.21 ID:yrN0bV+i9
    26年前、日本中が涙した“終わった恋の記憶” J-POP史上最大ヒットとなった“感情を揺さぶる傑作”
    2025.6.21 powerd-byTRILL
    https://trilltrill.jp/articles/4118912


    「26年前、16歳の少女が放った、時代を超えるラブソングを覚えてる?」

    1999年4月28日にリリースされた宇多田ヒカルの『First Love』は、まさに“音楽シーンを一変させた”一曲だった。前年、『Automatic/time will tell』で鮮烈なデビューを飾った15歳の少女は、ファーストアルバム『First Love』を発売。このたった一枚のアルバムで、J-POPというジャンルの枠組みを軽やかに飛び越え、日本の音楽史に新たな時代を刻んだ。そして、その中でもとりわけ多くの人の心を奪い、アルバムの象徴となったのが、このタイトル曲であり、切なくも美しいバラード『First Love』だった。

    洋楽的なコード進行に、日本語と英語を自在に行き来するリリック、そして息遣いまで聴こえるような儚く繊細な歌声。初恋の切なさと永遠に心に残る記憶を、極限まで削ぎ落とされた言葉で鮮やかに描き出した。発売当時、その歌声と楽曲の完成度は、多くの大人たちを驚かせ、若者を中心に社会現象を巻き起こした。まさに日本中が涙したと言える“終わった恋の記憶”を歌い上げ、その感情を揺さぶる歌声はJ-POP史上に残る傑作として輝いた。

    ■「失うこと」から始まる、普遍的な“愛の記憶”

    『First Love』の魅力は、そのタイトルが示す「初めての恋」とは裏腹に、すでに“失われた愛”、そして“終わってしまった初恋”を歌っている点にある。大人になるにつれて忘れ去られてしまうようなものとしてではなく、心に深く刻まれ、決して忘れられないものとして描かれた初恋の記憶。その表現の深さと成熟度に、多くの大人たちが衝撃を受けた。

    恋の終わりを美しく昇華させるようなメロディと、胸に迫る感情を必死にこらえるような歌いまわし。1990年代末、情報が爆発的に溢れ始めた時代にあって、一人の心に去来する個人的な感情を丁寧にすくい上げるようなこの楽曲は、多くの人々の心に深く染み入った。それは、誰もが一度は経験するであろう、甘く切ない記憶を呼び起こす「記憶の音楽」となったのだ。

    ■社会現象としての"宇多田ヒカル"と『First Love』の衝撃

    宇多田ヒカルの登場は、それまでの日本の音楽業界の常識を根底から覆した。ファーストアルバム『First Love』は、その圧倒的なクオリティと楽曲の魅力で、瞬く間に日本音楽史上最大の売り上げを記録。その記録は現在も破られていない。彼女の登場により、J-POPのサウンドは、従来の歌謡曲的な要素から一気に“洗練されたR&B路線へと大きく舵を切ることになる。

    『First Love』は、まさにその変化と衝撃を象徴する楽曲だった。リリース当時16歳のティーンエイジャーが歌っているとは信じがたいほどの完成度と深み。それでいて、どこか日常の中にある恋の傷跡や、ささやかな喜びのようなリアリティが同居している。彼女の音楽は、時代の先端を走る革新性を持ちながらも、一人ひとりの個人的な記憶や感情に寄り添い、共感を呼んだ。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ● 宇多田ヒカル「First Love」Music Video(4K UPGRADE)


    (出典 Youtube)


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    長い曲はもう売れない 世界のヒット曲が「どんどん短く」なっている理由
    …2分台も珍しくない2024年の夏、世界のヒットチャートを席巻したのが、サブリナ・カーペンターの『ショート・アンド・スイート』と、チャーリーxcxの『…
    (出典:)




    最近のヒット曲が短くなっている理由について考えると、リスナーの音楽に対する消費パターンの変化が大きな要因として浮かび上がります。ストリーミングサービスの普及により、ユーザーは音楽を寸断して楽しむことが一般的になりました。そのため、アーティストたちはリスナーの注意を引くために、よりコンパクトでキャッチーな曲作りを追求しているのかもしれませんね。

    1 muffin ★ :2025/06/08(日) 15:17:32.89 ID:gI43wGJe9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81773c2d14cce4c999750a7b494b400fe2270843
    6/8(日) 13:00

    2024年の夏、世界のヒットチャートを席巻したのが、サブリナ・カーペンターの『ショート・アンド・スイート』と、チャーリーxcxの『ブラット』という2つのアルバムだった。前者はアルバム名にふさわしい仕上がりで、3分前後の短い上質なポップナンバーが12曲収められている。アルバム全体の長さは36分15秒。後者もまた、全15曲中11曲が2分台、あるいは1分台という短さだ。

    これはたまたまではない。世界のヒットソングは、着実に短くなっているのだ。英誌「エコノミスト」が過去70年間、ビルボードチャートで1位を記録した1200曲を分析したところ、楽曲の平均時間は1990年には4分22秒だったのが、2024年には3分34秒と、18%も短くなっていることがわかった。

    米紙「ワシントン・ポスト」もまた、同様の調査を実施。1950代以降、ビルボードチャートでトップ100に入った楽曲を分析したところ、2020年代の楽曲の平均時間は3分15秒と、1970年代以降で最も短くなっていた。ストリーミングサービスの「スポティファイ」は、この夏にヒットすることが予想される楽曲のリスト「ソングス・オブ・サマー2025」を公表しているが、そのうちの半数は3分以下だ。

    ヒット曲はなぜここまで短くなっているのか? また、曲を短くするために、何が削られているのだろうか?

    その時代のヒット曲の長さを左右する大きな要因のひとつが、テクノロジーだ。初期のレコードは片面の収録時間が3〜5分だったため、楽曲も短いものが主流だった。

    その後、レコードの収録時間は長くなり、1960年代にはカセットテープ、1980年代にはCDが登場し、ヒット曲は長くなっていく。なかには、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」(1977)や、ビートルズの「ヘイ・ジュード」(1968)など、6〜7分を超えるものもある。ヒット曲の平均時間が最も長かったのは90年代で、ワシントン・ポストによれば4分14秒だった。ところが、2000年代になると4分を切り、それ以降どんどん短くなっている。

    続きはソースをご覧ください

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    25年前に発売された浜崎あゆみの『SEASONS』は、ただのヒット曲ではなく、多くの世代に影響を与えた名曲です。当時のリスナーだけでなく、今の若者たちにも響くメッセージが込められており、耳に残るメロディーと相まって、いつまでも色褪せない魅力を持ち続けています。

    1 湛然 ★ :2025/06/07(土) 09:22:56.41 ID:gtH7hmrP9
    25年前、日本中が耳を傾けた“切なくも前向きなバラード” 130万枚を売り上げ“歌姫を開花させた代表曲”
    2025.6.7 TRILL ニュース
    https://trilltrill.jp/articles/4100792


    「25年前の初夏、静かに心に沁みてきたあのメロディ、覚えてる?」

    2000年といえば、ミレニアムイヤーとして新しい時代の幕開けに沸いた年。携帯電話やインターネットが急速に普及し、世の中の空気がどこか浮き足立っていた頃だった。そんな中で、逆に人々の心を落ち着かせるように流れた一曲がある。

    浜崎あゆみ『SEASONS』。2000年6月7日にリリースされたこの楽曲は、瞬く間にチャートを席巻。ミリオンセラーとなり、“平成の歌姫”としての地位を不動のものとした。

    最終的に売り上げ130万枚を超えるセールスを記録し、当時のJ-POPシーンにおいても突出した存在感を放った。

    ■四季とともに流れる“別れ”のメッセージ

    『SEASONS』は、一見すると美しいバラードだが、その歌詞には“別れ”と“喪失”というテーマが静かに流れている。

    冒頭のフレーズが象徴するように、この曲は決して明るいラブソングではない。それでも、旋律には優しさがあり、歌声には包み込むような力があった。

    当時、恋愛や人生に揺れる若者たちはもちろん、大人たちもこの曲に耳を傾け、さまざまな思いを重ねていた。“別れを受け入れる”という切なくも前向きなメッセージが、多くの人の心に静かに響いた。まさに日本中が耳を傾けた名曲である。

    ■“歌姫・浜崎あゆみ”の象徴としての一曲

    『SEASONS』は、浜崎あゆみの音楽的転換点でもあった。

    それまではダンサブルなナンバーやポップス色の強い楽曲も多かったが、この曲以降、彼女の楽曲にはより深く、より内省的なメッセージが込められるようになる。

    また、この時期から浜崎あゆみは作詞家“ayumi hamasaki”としての存在感を強め、単なる歌手ではなく“アーティスト”としても多くの支持を集めていく。

    『SEASONS』は、まさに“アーティスト浜崎あゆみ”の始まりを告げ、歌姫を開花させた名曲と言えよう。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ●SEASONS


    (出典 Youtube)


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