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    カテゴリ:スポーツ > 野球


    日本の野球場って、どこも雰囲気が良くて最高ですよね。やっぱり野球は生で観るのが一番楽しいです

    1 ネギうどん ★ :2024/06/14(金) 10:45:51.64 ID:whzMuY6h9
     本日6月13日は「鉄人の日」です。1987年のこの日、「鉄人」の愛称で親しまれていたプロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が2131試合連続出場の世界記録を達成。これを記念して制定されたのが鉄人の日です。

     今回は「鉄人の日」を記念して、2023年7月16日から7月23日までの間、ねとらぼが「日本の野球場で好きなのは?」というテーマで行ったアンケート結果を紹介します。

     球場グルメや施設の充実度など球場ごとに違った魅力があるなかで、果たしてどこが人気を集めたのでしょうか? さっそく結果を見ていきましょう!

    ●第2位:阪神甲子園球場
     第2位は「阪神甲子園球場」でした。得票数482票、得票率15.0%という支持を獲得しています。阪神タイガースの本拠地・阪神甲子園球場は、全国高等学校野球選手権大会でも使われている歴史ある球場です。球場全体を覆うツタやグラウンドの黒土、バックネット裏と内野の席を覆う屋根が特徴となっています。

     黒土と天然芝の美しいコントラストが魅力の1つ。コメント欄では「通路からスタンドに入る時に見える景色が最高で、何回行ってもあの瞬間は感動する」「内野の黒土と天然芝の緑がデーゲームでもナイターでも美しい」という声がありました。

    ●第1位:広島市民球場(MAZDA Zoom‐Zoom スタジアム広島)
     第1位は「広島市民球場(MAZDA Zoom‐Zoom スタジアム広島)」でした。得票数746票、得票率23.2%という支持を集めています。広島市民球場はマツダスタジアムの名で親しまれ、広島東洋カープが本拠地として使用しています。

     そんなマツダスタジアムの特徴の1つが多彩な観客席。選手目線で試合を楽しめる「砂かぶり席」、応援パフォーマンスのために設けられた「パフォーマンスシート」など、観戦スタイルに応じた席が用意されています。内外野天然芝のグラウンドもとても美しい球場です。コメント欄では「マツダスタジアムがきれいで個性的」「開放感が素晴らしい」という意見がありました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b29cc1071cf4a84a7e17ca21d782da74e070d1f

    【【野球】「日本の野球場」人気ランキングTOP13! 1位は「広島市民球場」 2位は「阪神甲子園球場」】の続きを読む


    次回に期待しましょう。

    1 フォーエバー ★ :2024/05/30(木) 10:37:25.04 ID:lzk/+41O9
    5/30(木) 10:20配信


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
    スポーツ報知
    5回途中で降板したカ*・今永昇太投手(ロイター)

    ◆米大リーグ ブルワーズ―カ*(29日、米ウィスコンシン州ミルウォーキー=アメリカンファミリーフィールド)

    【動画】今永昇太、初回にまさかの2ラン浴びる…

     カ*・今永昇太投手(30)が29日(日本時間30日)、敵地・ブルワーズ戦に6勝目を狙って先発したが、いずれもメジャー移籍後ワーストとなる被安打8、2被弾、7失点で、5回途中81球で4―7とリードを許して降板となり、6勝目はならなかった。試合前に0・84だった防御率は7失点でリーグ2位の1・86となった。

     初回は先頭のオルティスに右翼手・鈴木の頭を越える二塁打を許していきなり得点圏に走者を背負った左腕。1死二塁で18年MVPのイエリチに初球の93・2マイル(約150・0キロ)直球を捉えられ、右中間席へ打球速度110・5マイル(約177・8キロ)、飛距離441フィート(約134メートル)という特大の6号2ランを浴びて先取点を献上した。

     ハップがソロを放って1点差に迫った2回は、1死からパーキンスに右中間への二塁打を浴びたが、鈴木の好守などもあって走者を進めることはなく無失点。3回も先頭のオルティスに中前安打。1死二塁で1打席目に2ランを浴びたイエリチに右前安打を許して1死一、三塁とピンチが広がると、続くアダメズに中前適時打を浴びて、メジャーでは4月20日の本拠地・マーリンズ戦に並ぶ自己ワーストの3失点となった。さらに続くサンチェスに左翼へ2点適時に二塁打を浴び、パーキンスにも左中間へ5号2ランを浴びてメジャー自己ワーストを大きく更新する7失点。1イニング5失点と苦しいマウンドになった。

     2―7の4回も続投。3つの外野フライでこの試合初めて3者凡退に抑えて、崩れることはなかった。3点差に迫った5回もマウンドに上がり、先頭のイエリチを三邪飛。続くアダメズに四球を与えたところで降板となった。

     前回登板の18日(同19日)の本拠地・パイレーツ戦では、7回88球を投げて4安打無失点。3登板連続で勝利投手にはなっていないが、これまで全登板で自責2以下と抜群の安定感を見せていた。当初24日(同25日)の敵地・カージナルス戦に先発予定だったが、雨天中止。スライド登板せずに中10日で休養たっぷりでこの日の登板を迎えた。この試合で勝利投手になると、デビューから無傷6連勝で、日本人では02年石井一久(ドジャース)、14年田中将大(ヤンキース、現楽天)に並ぶ最長記録だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/49860772949e69c55b68f990cfccef13ff56536e

    【【カブス】今永昇太が米自己ワーストの8安打、7失点で5回途中降板、6勝目はならず 防御率は0・84から1・86に】の続きを読む


    MLBでは2番にパワーを持った選手を起用することが一般的ですが、日本ではそういったリーダーが欠けているのかもしれませんね

    1 ネギうどん ★ :2024/05/30(木) 10:17:19.74 ID:RAZ4d9Qj9
    元プロ野球選手で野球解説者の杉谷拳士氏が25日、YouTubeチャンネル『ABEMA 野球【公式】 / アベマでMLB』で公開された動画「【ひな壇にさんまさん!?】メジャー最強打者の証『THE 2番』を芸人で例えると?【MLB’s on FLEEK #6】」に出演。日本で“2番最強説”が流行しない理由を分析した。

    「2番バッター」に注目
    今回公開された動画では、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平をはじめとした強打者たちが担う「2番バッター」に注目した。プロ野球での2番打者は「つなぎの役割」とされる一方で、MLBでは「チーム最強バッター」が据えられているが、この“2番最強説”がMLBで定着したきっかけとなった選手を、天の声を務めるMLBジャーナリストのAKI猪瀬氏が紹介。AKI猪瀬氏は「2013年にロサンゼルス・エンゼルスのマイク・トラウト選手が2番打者に固定され、その翌年にはチームの総得点がMLB全体で1位となった。2番打者は打席が多く回ってくることもあり、強打者を置くことがトレンドとなった」と解説した。

    この話を聞き、番組MCを務めるさや香・新山が「プロ野球ではなぜその説が流行(はや)らない?」と質問すると、ゲストの杉谷氏は「プロ野球とMLBの戦い方は違う。MLBは下位打線でもホームランや長打を打つ選手がいるけど、プロ野球の下位打線はそこまででもない。それに、プロ野球では最初の1点を大事にする野球をしているので、確実性のある3・4番にチャンスを繋ぐことができる選手を2番に置いているんだと思う」と答えた。

    バント数に違いも
    昨シーズンにおけるMLBとプロ野球の打順別OPS(出塁率と長打率を足し合わせた値)のデータを比較すると、MLBは2番打者のOPSが全打順で一番高かったことに対し、プロ野球では6番目という結果に。また、昨季の2番打者のバント数を比べると、プロ野球は245に対し、30球団あるMLBはわずか28だった。

    新山が「プロ野球はこのスタイルが続いていくんですかね?」と尋ねると、杉谷は「まだまだ続きますね」と断言。さらに、新山が「読売ジャイアンツの坂本勇人選手が2番を打つなど、プロ野球でもちょいちょいMLBのスタイルを取り入れているけど……」と疑問をぶつけると、杉谷氏は「長続きはしないってことですよね」と返答していた。

    https://news.mynavi.jp/article/20240529-2954831/

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    (出典 baseball.sports.smt.docomo.ne.jp)


    大谷翔平の実力とスター性を考えると、次回のWBCでも間違いなく注目を集める存在になるでしょう。選ばれることが当たり前のように思えますね。

    1 冬月記者 ★ :2024/05/28(火) 22:33:10.91 ID:kncErT9u9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa8f671999de7078d637876df67d13479f34a20c

    大谷翔平、次回WBCも出場意欲「選んでもらえるように」 2026年に開催「トップ層に居続ける」


    ■メッツ ー ドジャース(日本時間28日・ニューヨーク)

     ドジャースの大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、敵地・メッツ戦前に取材に応じた。2026年のWBC出場については「今のところは、そう(出たいと)思っていますし、出たいで出れるところではないと思いますけど、もちろん、選んでもらえるように」と出場への意欲を語った。

     2023年の第5回大会では二刀流で世界一に貢献。連覇がかかった第6回大会は2026年に行われる。

     23日(同24日)には1次ラウンドが東京ドームで開催されることも発表された。大谷は「トップ層にまずはしっかりと居続けることが大事かなと思います」と語った。

     次回大会時には、大谷は31歳。来季には投手復帰も見込まれており、また二刀流で日本を引っ張ることが期待される。

     大谷は、前日26日(同27日)の敵地・レッズ戦では4打数1安打で、今季最長タイとなる8試合ノーアーチ。打率.336、13本塁打、35打点、OPS1.024となっている。27日(同28日)の試合は雨天のため中止となった。

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    (出典 full-count.jp)


    残念なニュースですね。松井監督が休養となると、チームの方向性が少し不安になりますね。渡辺GMが代行することでチームを引っ張ってくれることを期待します。

    1 ひかり ★ :2024/05/26(日) 17:26:05.50 ID:eU8L64xh9
     西武の松井稼頭央監督(48)が26日のオリックス戦(ベルーナD)を最後に休養に入ることが26日、分かった。渡辺久信GM(58)が監督代行を務める。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/30910217bf032bc24500709b9c4d9f66d9386724

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