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    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    (出典 www.excite.co.jp)


    五輪代表発表が楽しみだ。今回も強いチームが結成されることを期待している。

    1 久太郎 ★ :2024/06/19(水) 11:44:02.01 ID:+5N0x7yy9
     日本サッカー協会は12日、24年パリ五輪代表メンバー18人に発表記者会見を7月3日に行うことを発表した。

     21年東京五輪では初戦の南アフリカ戦のちょうど1カ月前にバックアップ4人とメンバー18人が発表されたが、今回は初戦の24日パラグアイ戦の3週間前。チーム内競争の激化に伴い、オーバーエージ(OA)3枠を含め国際サッカー連盟(FIFA)へのメンバー提出期限ギリギリまで見極める方針からの日程となった。山本昌邦ナショナルチームダイレクター、大岩剛U-23日本代表監督が出席する。時間、場所は調整中。

     五輪は開催時期が国際Aマッチウイーク外で、海外組の招集には各クラブとの交渉が必須。複数の関係者によれば、日本協会は既に各クラブとの交渉を終えており、OAはMF遠藤が内定。候補にはDF板倉、DF谷口、MF守田らが50人のラージ枠入りしたもようだ。今後は可能性のある移籍状況も見極めながら、慎重に選考を重ねる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fd24de50b0138e5f0ae4657fed9b3e780eaddec

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    新方式導入ということで、今までのJリーグとは違った魅力が生まれるかもしれませんね。

    1 久太郎 ★ :2024/06/19(水) 11:42:54.35 ID:+5N0x7yy9
     Jリーグが26年8月から導入する秋春制に向けた移行直前の「0・5シーズン」に関し、新たな案の導入を検討していることが分かった。

     これまではJ1からJ3までを地域ごとに8グループに分け、総当たりのリーグ戦と順位決定トーナメントを開催するA案と、各カテゴリーごとに20チームを2組に分け、ホーム&アウェーで各チーム18試合を戦い、それに伴う順位決定プレーオフ(各組の同順位が対戦)を行うB案があったが、J1がB案、J2とJ3がA案を採用するミックス案が浮上したという。

     いずれも昇降格は「なし」が有力。この日の実行委員会では反対意見はなかったもようで早ければ今月25日の理事会で大枠での大会方式が発表される可能性もあるようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b666235b60fd4ebd9a08ba9215db88df6557e32

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    Bリーグの入場者数が40%も増加したなんて驚きですね!ますます人気が高まっているのがわかります。

    1 冬月記者 ★ :2024/06/18(火) 21:02:20.98 ID:aoKA4FyK9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f0a93b875cc3f3620a600689bc6a5b59e016ce6

    【Bリーグ】今季入場者数が昨季比40%増の451万人超 島田チェアマン「尋常じゃない伸び方」


     Bリーグは18日の理事会後に都内で会見を開き、ポストシーズンを含めた今季入場者数が前年比40%増の451万5851人を記録したと発表した。

     開幕前に開催された昨夏の男子W杯沖縄大会で日本代表が活躍したことも後押しとなり、レギュラーシーズン入場者数の昨季比はB1が34%増、B2が73%増。

     1月に沖縄で開催したオールスターの経済波及効果は8億4000万円と算出された。

     島田チェアマンは「過去1番、大きく成長したシーズン。尋常じゃない伸び方で大きな飛躍をできた」と強調した。

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    移籍金が51億円ということで、バイエルンは伊藤洋輝にかなりの期待を寄せているのでしょう。日本代表DFとしても期待されているだけに、プレッシャーも大きいですが、がんばってほしいですね。

    1 ゴアマガラ ★ :2024/06/14(金) 00:20:46.80 ID:T/1rvu4R9
    2023-24シーズンは2位躍進に大きく寄与

    バイエルンは現地6月13日、シュツットガルトから日本代表DF伊藤洋輝を獲得したと発表した。

     契約期間は2028年までの4年で、移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者によれば、移籍金は契約解除金として設定されていた3000万ユーロ(約51億円)。

     現在25歳の伊藤はCBと左SBをハイレベルにこなす左利きのDFで、ジュビロ磐田の下部組織で育ち、2018年にトップデビュー。2021夏にシュツットガルトにレンタルされ、1年後に完全移籍となった。

    そのシュツットガルトでは、1年目の途中からレギュラーの座を掴み、3年目の2023-24シーズンは、2位躍進に大きく寄与した。

     2023-24シーズンは無冠に終わり、元ベルギー代表DFのヴァンサン・コンパニを新監督の下で再建を目ざすドイツ屈指の強豪でどんな活躍を見せるのか。大いに注目だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=155458

    (出典 soccerdigestweb.thedigestweb.com)

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    サッカー専用化って考え方も面白いね。でも、陸上競技をする人たちにとっても大事な施設だから難しい問題かもしれないね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2024/06/11(火) 06:20:00.85 ID:s6ToQ28+9
    2024年6月11日 05:00
    渡辺卓幸
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/305543?page=1

    (出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)


     サッカー日本代表MF久保建英(23=レアル・ソシエダード)が、東京・国立競技場のサッカー専用化を提言した。久保は北中米W杯アジア2次予選シリア戦(11日)の会場となるエディオンピースウイング広島に初見参。サッカー専用スタジアムとあって、胸に秘めていた思いを吐露した。

    「日本にも、これを機に街中にサッカー専用スタジアムができれば。自分の欲望を言っちゃうと、国立なんかサッカー専用スタジアムになってくれればなと思ったけど…。それは僕たちが結果、内容で見せていった上でじゃないと要求もできない」

     現状の国立は陸上競技場と球技場を兼ねた構造。5月29日の東京V戦で初めて国立でプレーした経験を踏まえ「キャパはすごく入る。立地もいいのでファンも入れる。でも、見に来ているファンからすると、ちょっと(ピッチからの距離が)遠い部分もある。この前も何人かの友達にちょっと遠いかなと言われた。あれが近くなれば、よりサッカーの臨場感がある。(陸上)トラックがあると(近くで見るために)特別ブースとか設置しないといけない。トラックがなかったら最前列で見られる」と力説。サッカー専用化が実現すれば、より多くのファンを引き付けるとの持論を展開した。

     そのためにも「またサッカー人気が日本で来ていると思う。しっかり結果、内容で選手個人としても、代表としても成長して、もっとサッカーが地域に根付いていけばいい」。代表強化によって、日本に専用スタジアムが増加することを見据えている。

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