芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:芸能ニュース > 元スポーツ選手


    日本酒業界が大きくなるためには、味だけでなくブランディングや販売戦略も重要ですよね。

    1 冬月記者 ★ :2024/06/12(水) 15:26:38.89 ID:fOjbQMQz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9df9798eb46232f7541dcd2f69e2f0d5c38532b0


    (出典 i.imgur.com)


    中田英寿氏「味のレベル上がっただけで日本酒業界大きくなるか?」SAKEイベントで問題提起


     サッカー元日本代表MF中田英寿氏(47)が12日、都内で行われた「SAKE COMPETITION 2024」でプレゼンターを務めた。席上で、日本酒における今後のブランディングの重要性を訴えた。

     *は、日本酒ソムリエアプリSakenomyが選ぶ「Sakenomy Best Brand of the Year」のプレゼンターとして登壇した。

     Sakenomyは、同氏がオーガナイザーを務め、今年も4月に東京・六本木ヒルズアリーナで開催された、日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2024 at ROPPONGI HILLS」でも、毎日のテーマ別1位の酒蔵を選び、発表している。Sakenomy Best Brand of the Yearは23年から始まり、銘柄部門の1位を発表。山形県・高木酒造の「十四代」が選ばれた。

     *は「ブランドとは、どういうことなのかを最近、考えます。先日の弊社のイベントで、何万人もの方に来ていただいた中で、全てのデータを見ながら、各お酒の売り上げがどれくらいかチェックしている。今回は20~30代がお客さんの6割以上を占めた中で、今の世の中、SNSを対応している蔵ほど、良い売り上げなのは間違いない」と、CRAFT SAKE WEEKの今年の概況を説明。

     その上で「SNSを全くやられていない高木さんが、たったの1日で100升売り上げました。しかも売り切れてしまった。長く積み上げたブランドが表れている」と、十四代のブランドの力を絶賛した。

     *は「今回、お酒を飲ませていただきましたが、日本酒の味のレベルは、これ以上ないくらい上がっている。ただ、それだけでの日本酒業界は大きくなるのか? という問題がある」と受賞者達を前に声を大にした。

     「おいしいお酒を作るだけではなくて、流通…いろいろなことをやらないと、できあがらない。今後のブランディングが重要になってくるのではないか?」と訴えた。

     SAKE COMPETITIONは「ブランドによらず消費者が本当においしい日本酒にもっと巡り会えるよう、新しい基準を示したい」との理念のもと12年にスタート。市販酒のみが対象で、審査方法は完全に銘柄を隠し、酒の中身のみで競うことを徹底するため、どんなブランドでも1位を取るチャンスがある品評会だ。

     総出品数1000銘柄として、純米酒部門、純米吟醸部門、純米大吟醸部門、Super Premium部門の4部門で審査。加えて海外出品酒部門、ソムリエ・シェフ賞、最優秀酒蔵賞、ダイナースクラブ若手奨励賞、JAL機内酒として提供されるJAL空飛ぶSAKE賞も授与された。

    【【サッカー】中田英寿氏「味のレベル上がっただけで日本酒業界大きくなるか?」 SAKEイベントで問題提起】の続きを読む


    ママだってたまにはリフレッシュしたいですよね。子供を信頼できる人に預けて、自分の時間を楽しむことは決して悪いことではありません。

    1 フォーエバー ★ :2024/06/10(月) 20:20:47.15 ID:5WAR0VeK9
    6/10(月) 20:13配信


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800
    中日スポーツ

     元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(41)が10日、自身のX(旧ツイッター)を更新。夫で元サッカー日本代表の本並健治さん(59)との「焼き肉ランチ」について、”文句”を言われたと明かした。

     丸山は8日、インスタグラムで夫やマネジャーと焼き肉ランチを楽しんだことを報告。夫の本並さんも「丸山桂里奈回復祝い」として同じ内容を投稿し、体調を崩していた妻の丸山が回復したことを報告していた。

     丸山は10日にXを更新し、「ランチで焼肉食べに行ったらなんで文句言われなきゃなの?娘を置いてとか」とつづり、夫との焼き肉ランチに対して批判的な意見があったことを報告。その上で「ばーばから行ってきていいよと言われてるんですよ。30分で焼いて急いで食べて帰ってきてるんですよ」と娘は祖母が預かっていたことを明かし、「どこの誰かも知らない人にそんなこと言われなきゃいけないんだか」と怒りを含んだ文章をポストした。

     この投稿にフォロワーが反応。「何も知らないでつまんないこと言う人に振り回されないで!」「おばあちゃんが見てくれてるから全然いいじゃないか?」「大きなお世話」「いちいち文句言うやついるから出生率下がるんだよ」「羨ましいのか、謎の凝り固まった正義感か…」の声に加え、「30分は早すぎる」「ただ30分と言わずゆっくり」のコメントも散見された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d847730001e93b561bccb7537bf1c935693c40fb

    【【芸能】丸山桂里奈「なんで文句言われなきゃなの?」娘を預けての焼き肉ランチに批判的意見…フォロワーも「大きなお世話」と援護】の続きを読む


    テレ朝オリンピックのメインキャスターに松岡修造が就任とは驚きですね。どんな熱いコメントを聞かせてくれるのか、楽しみです!

     タレントの松岡修造が、7月26日フランス・パリで開幕する夏季パリオリンピックテレビ朝日系番組メインキャスターに就任した。また、フィールドキャスターには内田篤人、進行は安藤萌々アナウンサーが担当する。

    【写真】若々しい笑顔の松岡修造

     松岡は、2004年のアテネ大会から20年にわたって11大会連続(夏季・冬季含め)でテレビ朝日オリンピックメインキャスターを務める。内田は東京大会に続いて2度目、安藤アナも北京大会(冬季)に続いて2度目のオリンピックキャスター就任となる。

     松岡は『報道ステーション』のスポーツコメンテーターとして、これまで数多くのアスリートを応援&深掘りしてきたが、内田もまた2021年4月から同番組のスポーツコメンテーターに就任。安藤も2021年4月から2023年3月まで同番組のスポーツキャスターを担当した。

     パリ大会の注目アスリートである柔道の阿部一二三・詩は、大会3日目に登場。東京大会では、オリンピック史上初となる兄妹同日の金メダルを獲得。その後は、世界選手権を含み、共に“無敗”という圧倒的な強さを示している。開催国・フランスは、世界一の競技人口を誇る柔道大国で、大歓声に包まれるオリンピック阿部兄妹にとって初の経験とだが、2大会連続の兄妹同日・金メダルに期待がかかる。

     このほか、テレビ朝日ではフェンシングスケートボード(女子ストリート)、卓球、競泳、体操などさまざまな競技の熱戦を放送。報道番組、情報番組などでも日本選手たちの活躍を伝える。

    松岡修造(メインキャスター)コメント
     パリ大会は僕がテレビ朝日のメインキャスターとして迎える11回目のオリンピックとなります。東京オリンピック無観客かつさまざまな制限の中で開催され、多くの困難を乗り越えての大会でした。対して、100年ぶりに開催されるパリオリンピックはまさに自由。開会式から競技に至るまで、パリの街全体がその舞台となります。
     今年2度パリを取材して「広く開かれたオリンピック」が目指す平和と挑戦の姿を目の当たりにし、今大会は世界の人々にとって「考える」機会になると感じています。不安定な世界情勢の中、平和のメッセージを改めて世界に訴え、想いを共有し、一人ひとりが自分ごととして考える機会。そして、選手たちもそれぞれの想いを自由に発信し、そのメッセージや戦う勇姿は、世界に勇気を届けてくれます。日本の選手の皆さんには、応援を力に変え、気負うことなく自分を信じて全力を出し尽くしてほしいです。
     現地パリから、自由と平和を象徴するオリンピックの姿を、選手たちの魂の戦いを、日本の皆さんに想いを乗せて本気でお伝えします。

    内田篤人(フィールドキャスター)コメント
     サッカーだけでなく、他の競技についても事前に取材させて頂きました。なかでも、柔道の阿部一二三選手は、担いだ相手が逃げようとするところを、空中でコントロールして、床に背中をつけているということを知り、トップアスリートの技術、競技の奥深さに驚きました。
     パリオリンピックでは、さまざまな競技や選手の魅力・みどころを発信したいと思っています。フィールドキャスターということで、より選手に近い目線を持って、人生をかけて挑むアスリートたちの活躍を伝えていきます。

    ■安藤萌々(進行/テレビ朝日アナウンサー)コメント
     これまで取材を担当した東京オリンピック、翌年の北京オリンピックは、コロナ禍の厳戒態勢で行われた大会でした。いよいよコロナ後、初めて制限なく行われるパリオリンピック。取材を通して伺ったこの舞台にかける選手たちの“熱い“思いはもちろん、ファンの“情熱”や、街全体が競技場と化すパリの“熱気”をしっかりお伝えしたいと思っています。チームテレビ朝日、一丸となって頑張ります!

    夏季パリオリンピックのテレビ朝日系番組メインキャスターに就任した松岡修造(C)テレビ朝日


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】松岡修造、11大会連続テレ朝オリンピックメインキャスター就任 内田篤人&安藤萌々アナと熱戦伝える】の続きを読む



    年齢に関係なく自分を大切にしてほしいですね。

    女優・フィギュアスケーターの本田望結(19歳)が、5月21日に放送されたラジオ番組「ナイツ ザ・ラジオショー」(ニッポン放送)に出演。若さに驚くナイツ・塙宣之に「私も中身40代のおじさんってよく言われるので」と語った。


    本田がゲストとして登場すると、ナイツ塙が「だいたい40ぐらいのお笑い芸人さんが来るんですよ、この席。珍しいですよ、19歳」とコメント。本田は「でも、私も中身40代のおじさんってよく言われるので。ぴったりです、この席」と返す。

    ただ、19歳の若者らしく、本田は身体も健康で、早寝早起き、朝から焼肉を食べられるくらい健康だと話し、父も母も運動が得意で「母は50メートル走、5秒台だったらしい」と語った。  


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】本田望結、19歳だけど…「中身40代のおじさんってよく言われる」】の続きを読む



    (出典 www.daily.co.jp)


    誹謗中傷や侮辱コメントを受けるのは本当に辛いことだと思います。

    1 ネギうどん ★ :2024/05/12(日) 09:32:42.98 ID:JCjUsk3o9
    「Yahoo!ニュース」への寄稿で、NPB(日本野球機構)が選手や監督、コーチ、審判員などに対するSNS上での誹謗中傷に、異例の注意喚起を行ったことに言及したのは、野球解説者の上原浩治氏である。

     DeNAのエスコバー投手が自身のXで、差別的なメッセージが記されたスクリーンショットを公開したことに触れつつ、次のように告白した。

    〈私のところにも毎日のように誹謗中傷や侮辱的なコメントが届く。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の期間中も、私の投稿内容が気に入らなかった人たちからの投稿が相次いだ〉

    〈「アンチ大谷」「アンチ阪神」。いわれのないレッテルを貼られ、「お前」「こい」といった乱暴な言葉とともに、攻撃的なメッセージが一方的に送られてくる〉

     その上で、こう弁明しているのだった。

    〈自分の考えをおしつけようとは思ったことはない〉

     事実、上原氏のSNSはこれまで幾度となく炎上しており、物議を醸していたのも事実。特に問題視されているのが、ドジャース・大谷翔平についての発言だと、スポーツライターは言う。

    「上原氏の『大谷嫌い』は知られた話。過去には大谷の『スイーパー』について『簡単だ』とコメントしています。さらに『実際に投げると、アカン、肘飛ぶ(痛める)かもしれん。俺もトミー・ジョン受けなアカン』などと、手術のことを茶化すような発言で大炎上を招きました。本人にしてみればそれほど深い意味はないのでしょうが、大谷ファンにとっては決して面白い話ではない。上原氏にも原因があるのではないか、と考えるファンは少なくありません」

     そこに追い討ちをかけているのが、「サンデーモーニング」(TBS系)の視聴率低下だ。この4月から関口宏に代わって膳場貴子が総合司会を担当。初回こそ視聴率はアップしたが、2週目以降は急落し、右肩下がりの状態だ。テレビ誌記者が語る。

    「『週刊御意見番』は番組の目玉コーナーで、これを楽しみにしている視聴者は多い。これまで歯に衣着せぬ発言で槙原寛己氏や江川卓氏、張本勲氏らが登場してきましたが、上原氏は当たり障りのない話が多く、なかなか『喝』を入れられない。あるいはコメント力が弱く、参考になる話が少ないため、視聴者の評価は決して高くありません。局は視聴率低下に危機感を抱いており、ご意見番の人選見直しが取り沙汰されている、との指摘も…」

     誹謗中傷にはブロックで対応しているという上原氏だが、テレビでは逆に視聴者がチャンネルを変えてしまうだけ。誹謗中傷は絶対に許されることではないが、まずは視聴者やファンが求めるものを改めて見直してみるのはどうだろう。

    https://www.asagei.com/excerpt/307721

    【【野球】『大谷嫌い』の上原浩治「毎日のように誹謗中傷や侮辱コメントが届く」と告白】の続きを読む

    このページのトップヘ