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    カテゴリ:芸能ニュース > 漫画


    高橋留美子作品の魅力は、そのキャラクターたちが持つ独特の視点にあります。五代が響子より長生きするかもしれないという仮説は、彼らの関係性がどれほど深いかを考えさせられます。物語の続きが気になる方にとっては、興味をそそられるトピックです。

    1 ネギうどん ★ :2025/06/09(月) 11:06:58.36 ID:RvFrDeB99
    メインキャラたちの気になる「その後」

     かつて一世を風靡した漫画家の高橋留美子先生によるマンガといえば、老若男女問わず、いつの時代も愛されるものばかりです。最近もTVアニメ『うる星やつら』や『らんま1/2』が再アニメ化され、令和になっても高橋留美子作品の話題は尽きません。実は、高橋留美子作品のなかには、原作では描かれなかった「その後」のエピソードが描かれていました。この記事では『めぞん一刻』と『犬夜叉』の「その後」のストーリーをあげていきます。

     例えば、1980年から1987年まで「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載されたマンガ『めぞん一刻』は、特殊な形で「その後」のエピソードが判明しました。同作は、古い安アパート「一刻館」を舞台に、その管理人である「音無響子」と、同アパート5号室の住人である「五代裕作」の恋愛模様を描いた作品です。1986年から1988年にかけてアニメ版も放送されました。

     原作とアニメ版の最終話では響子と五代が結婚し、時を経て第1子「春香」を出産して一刻館へ帰ってくる姿が描かれます。「ここはね…パパとママが初めて会った場所なの…」という響子のセリフで、物語は幕を下ろしました。

     ふたりの「その後」が描かれたのは、原作完結から30年後、2017年6月のことです。パ*メーカーHEIWAより登場したパ*「CRめぞん一刻~約束~」の当たり演出で、春香の成長を中心に響子と五代が幸せに過ごしている様子が描かれます。

     続いて、喪服とおぼしき黒いスーツ姿の年齢を重ねた五代が登場し、響子との思い出を振り返ります。そして、いつしか学生の頃の姿となった五代は一刻館に戻り、エプロン姿の響子と再会、響子の「約束を守ってくれて…ありがとう」という言葉と、桜の木の下で響子に膝枕される五代の姿で締めくくられるのでした。

     おそらく五代はプロポーズのときに誓った「1日でいいから、あたしより長生きして」という響子との約束を守り、彼女を見届けたあとに自らもその人生に幕を下ろしたのでしょう。

     また、「週刊少年サンデー」(小学館)にて1996年から2008年まで連載された『犬夜叉』も、続編のオリジナルアニメで最終話の「その後」が描かれています。同作は、妖怪が存在する戦国時代と現代を舞台に繰り広げられるファンタジー活劇で、アニメ版は2000年から2004年まで『犬夜叉』、2009年から2010年まで『犬夜叉 完結編』が放送されました。

     現代から戦国時代にタイムスリップした中学生のヒロイン「日暮かごめ」と半妖の「犬夜叉」を中心に物語が進み、完結編の最終話でラスボス「奈落」を倒した後、かごめは現代に強制的に送り返され、時代を行き来できる「骨喰いの井戸」が閉ざされます。

     かごめは現代で犬夜叉に思いを馳せる日々を送るなか、再び骨喰いの井戸が開きます。その匂いにいち早く気付いた犬夜叉が井戸のなかに手を差し出すと、かごめがギュッと握り、奇跡の再会を果たすのでした。

     そして、2020年に放送が始まった続編『半妖の夜叉姫』には、犬夜叉とかごめの娘「もろは」が登場し、ふたりの間に半妖の子供が生まれたことが判明しています。

    https://magmix.jp/post/302408


    (出典 magmix.jp)

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    壮大な展開を期待した…惜しまれつつ早期終了した80年代のジャンプ漫画「隠れた名作」
     経済成長に日本社会が大きく揺れた1980年代。当時は漫画界も大いに盛り上がり、なかでも『週刊少年ジャンプ』(集英社)は「ジャンプ黄金期」と呼ばれる…
    (出典:)


    ジャンプ漫画といえば、数多くのヒット作品が連載されてきましたが、意外にも早期に終了した作品も少なくありません。これらの作品は、壮大な展開を期待されながらも、様々な事情で打ち切られてしまった悲運の名作です。

    1 湛然 ★ :2025/06/07(土) 06:57:58.45 ID:gtH7hmrP9
    壮大な展開を期待した…惜しまれつつ早期終了した80年代のジャンプ漫画「隠れた名作」
    6/5(木) 6:32 ふたまん+
    https://news.yahoo.co.jp/articles/623bac43098405ff807d803a1e01530f729a17a2?page=1


     経済成長に日本社会が大きく揺れた1980年代。当時は漫画界も大いに盛り上がり、なかでも『週刊少年ジャンプ』(集英社)は「ジャンプ黄金期」と呼ばれる時期に突入。歴史に残る数々の名作が誕生した時期でもある。

     魅力溢れる個性的な作品に読者は心を躍らせたものだが、なかにはファンの人気や注目度とは裏腹にあまりにも早く連載を終了してしまった作品も存在する。「これからいいところなのに……!」と、残念に思った子どもたちも多かっただろう。

     そこで、誰しもが続きを心待ちにしてしまった、「80年代の隠れたジャンプ名作漫画」を見ていこう。

    ※本記事には各作品の内容を含みます

    ■圧倒的画力で描かれるSFバトルアクション『CYBERブルー』

     劇画調の力強い描線が特徴的で『北斗の拳』(原作:武論尊氏)をはじめ、数々の名作を世に送り出してきた漫画界の巨匠・原哲夫氏。

     そんな原氏が1988年から連載したのが、SFバトルアクション漫画『CYBERブルー』(原作:BOB氏、脚本:三井隆一氏)だ。

     本作の舞台となるのは、地球から最も遠い場所に位置する植民惑星・ティノス。この星で孤児として暮らす主人公の少年・ブルーは悪徳保安官のせいで一度は命を落としてしまうのだが、作業用ロボット・ファッツと融合し、新人類・サイバービーイングへと生まれ変わる。そして彼はティノスや地球をも征服しようとする巨悪を止めるため、苛烈な戦いへと身を投じていくのだ。

     本作の見どころはなんと言っても、原氏の圧倒的な画力で描かれるバイオレンスアクションの数々だろう。

     ブルーは弱者を食い物にする卑劣な悪党たちを人智を超えた力を駆使し、卓越した銃捌きで撃破していく。超人的な能力で真っ向から打ち砕いていく彼の姿には、凄まじいカタルシスを得られること間違いなし。物語冒頭から強烈に惹きつけられてしまう。

     『北斗の拳』に次ぐ大ヒット作のポテンシャルを秘めていた本作だが、わずか31話で物語は完結してしまった。(※中略)

    ■最終回寸前でまさかのサプライズゲストが!?『SCRAP三太夫』

     1979年より連載された、大人気プロレス漫画『キン肉マン』を手がけたゆでたまご(原作:嶋田隆司氏、作画:中井義則氏)。バトルや友情を織り交ぜた熱い展開と怒涛のギャグシーンが特徴で、当時の少年少女たちを虜にした。

     彼らが1989年から同誌で連載したのが、ロボット警官を主人公にした新機軸のギャグ漫画『SCRAP三太夫』だ。

     テクノロジーが発達した未来の世界を舞台に、バケツ頭のドジで臆病なダメロボット・三太夫が悪を懲らしめるべく奮闘する本作。バトルシーンもあるものの、寄せ集めの品で作り上げられた三太夫のビジュアルをはじめ、かなりコミカルな展開が繰り広げられるギャグ寄りの作風が魅力だ。

     さらには大胆な下ネタや社会風刺ネタも登場したりと、かなりインパクトのある作品だったのだが、単行本にして2巻という短さで物語は終了してしまっている。

     そんな本作だが、実は最終話の直前でなんと『キン肉マン』と同じ世界線の物語であることが判明している。お馴染みの人気キャラ・ウォーズマンが登場し、回想のなかに数々の超人たちの姿が描かれるなど、思いもよらぬコラボで読者を騒然とさせた。(※中略)

    ■数十年の時を経て描かれた新たな復讐劇…『メタルK』

     前述した原氏のアシスタントとしても活躍し、自身も1987年から『ゴッドサイダー』を連載した巻来功士氏。圧倒的な画力、ダークな世界観が持ち味の名漫画家だが、その魅力が存分に発揮されたのが1986年から同誌で連載された『メタルK』だ。

     両親を*れ、自身も火をつけられた少女・冥神慶子がサイボーグとして蘇り、壮絶な復讐劇を遂げていく……という内容の本作。

     当時のジャンプ作品としては女性主人公というだけでも珍しく、さらに慶子の肉体が溶けてサイボーグとしての骨格が剥き出しになるなど、衝撃的な描写で読者の度肝を抜いた。壮絶な展開の数々にトラウマが残っている読者も多いのではないだろうか。

     期待の異色作ともいえる本作だが、残念ながら連載自体はわずか10週で終了してしまう。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    『ONE PIECE』の最新話に関しての話題が沸騰していますね。

    1 ネギうどん ★ :2025/06/05(木) 11:22:14.62 ID:yS5HzeHT9
    6月2日発売の週刊少年ジャンプに掲載された『ONE PIECE』第1150話『黒転支配(ドミ・リバーシ)』が、ファンの間で大きな波紋を呼んでいる。その評価は、賛否真っ二つだ。

    ※『ONE PIECE』最新話のネタバレを含みます

    今回描かれたのは、巨人族のドリー&ブロギーが“悪魔”の力に支配される衝撃展開だった。

    これまで謎とされてきたイム様の能力「悪魔契約(アー・クワール)」の一端が明かされ、物語は一気に核心へと踏み込んだ。

    しかしその一方で、読者からは「なんでもアリすぎて意味が分からない」「もう何の漫画か分からない」と困惑や失望の声も多く、意見が大きく割れている。

    まず多かったのは、主人公ルフィの“長期不在”への不満だ。

    読者からは「最後に出てきたのがいつか分からない」「海賊同士の戦いが見たい…」といった声が続出。

    ルフィだけでなく、ゾロやサンジといった主要キャラの出番も激減しており、物語が“神話”や“国家レベルの抗争”に傾きすぎていることへの違和感が拭えないようだ。

    「あの頃のワンピースに戻って」

    ネット上では「尾田先生、ルフィ出ないスピンオフ描いてるの?」「あの頃のワンピースに戻ってほしい」といった声もあがった。

    さらに物議を醸したのは、イム様が(間接的に)行った“悪魔契約”という展開だ。

    敵キャラが“穴に飲まれるだけで支配される”という展開に「ご都合展開すぎる」「ドリーとブロギーの扱いが雑」と批判が集中。「これまでの戦いの意味がなくなる」「今さら巨人族が敵側になっても盛り上がらない」との冷めた反応も多い。

    ただ一方で、「“悪魔”という概念が新たなスケールで再定義された」「Dの意志や空白の100年との繋がりが深まりそう」と、世界観の広がりを歓迎する考察派も少なくない。

    「これはONE PIECE版・聖書的世界観への布石では?」といった声もあり、終章らしい“神話的な深み”が出てきたと見るファンもいるようだ。

    ギャグリアクション&説明台詞に「絶望感がない」
    だが、シリアスな展開にもかかわらず、「説明台詞がクドすぎる」「ギャグっぽい演出で緊張感が台無し」とする指摘も目立った。

    とくにモブの巨人たちが“目ん玉飛び出しリアクション”をする描写に「シリアスな場面なのにギャグ?」というツッコミが多く寄せられた。

    ネットでは「イム様が来てるのにこのテンション?」「絵で見せればいいのに、なんで全部セリフで説明するの」「ビュティ混ぜても違和感なさそう」といった声も。

    「悪魔になったァ!」「顔こえ〜」「2人の間に挟まれたからか!?」といった叫びが連発される演出に「緊張感が皆無」「シリアスな展開が茶番になっている」と評価は厳しめだ。

    ルフィ!! はやくきてくれー!!

    こうした賛否が噴出する一方で、読者の関心は依然として高い。

    「ルフィの再登場は?」「ドリー&ブロギーは助かるのか?」「黒転支配の真意は?」といった考察が飛び交い、トレンド入りも果たした。

    続きはソースで
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/21197

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    「あんなに強かったのに…」ジャンプ漫画に登場する「味方になったら急に弱体化したキャラ」
     『週刊少年ジャンプ』(集英社)のバトル漫画が激アツだった少年時代、強敵として登場したキャラクターが仲間になっていく展開には胸が躍ったものである。だ…
    (出典:)


    「強キャラが仲間になった途端、弱体化」という設定はジャンプ漫画特有のものかもしれませんが、それによって物語が進展するのも事実です。戦う力が減少することで、他のキャラクターの存在意義がより際立ち、ストーリーにメリハリが生まれます。どのように彼らが成長し、仲間としての役割を果たすかが見どころです。

    1 湛然 ★ :2025/06/04(水) 06:47:50.42 ID:ykdghwyt9
    「あんなに強かったのに…」ジャンプ漫画に登場する「味方になったら急に弱体化したキャラ」
    6/1(日) 6:32 ふたまん+(ジャッキー)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ac2c012fea597bcfcac4827c668ada5ae0e596d


     『週刊少年ジャンプ』(集英社)のバトル漫画が激アツだった少年時代、強敵として登場したキャラクターが仲間になっていく展開には胸が躍ったものである。だがなかには、仲間になった途端、弱体化したり、負け試合が続いたり、はたまた性格が変わってしまったキャラも少なくない。これまでの強さはなんだったの?と、思わず言いたくなるほどだ。

     そこで、敵時代は強かったのに、味方になった途端、「弱くなった」「キャラ変した」と感じてしまうようなキャラを振り返っていこう。

    ※本記事には各作品の内容を含みます

    ■最強の超人として登場したのに…すぐに引き立て役になった『キン肉マン』の「ウォーズマン」

     ゆでたまご(原作:嶋田隆司氏、作画:中井義則氏)の人気漫画『キン肉マン』において、「超人オリンピック ザ・ビッグファイト編」でキン肉マンと死闘を繰り広げたウォーズマンは、当初は圧倒的な強敵だった。

     超人パワーもキン肉マンやテリーマンより高く、スクリュー・ドライバーやパロ・スペシャルといった必殺技もカッコ良く印象的だった。しかも、続く「7人の悪魔超人編」では仲間として登場し、ファン感謝デーに参加するなどしており、これからどんな活躍を見せてくれるのかと期待が高まったものだ。

     しかし、襲来した悪魔超人たちは並の強さではなかった。ウォーズマンは子どもたちを避難させようとしたが、*ホールに軽く投げ飛ばされ、バッファローマンのハリケーン・ミキサーでマットに上半身がめり込むなど、あまりにもあっさりとやられてしまう。

     一度は立ち上がるも、今度はステカセキングの10万ホーンをまともに受けて再びダウン。本番ではバッファローマンと対決し、11度目のハリケーン・ミキサーが胸を*ったことでウォーズマンは「……こ…こわい……」と、恐怖心をあらわにする。(まあ、それまで10回もかわされたバッファローマンもどうかと思うが……。)

     なんとかキン肉マンの助言で立ち直るも、パロ・スペシャルやベアークローも通じず、結局はなかば観念してしまった。尻もちをついたまま焦るウォーズマンの姿は、なんとも情けなく、もどかしかった。

     その後もアシュラマンやネプチューンマンといった強敵に挑むも、軽くいなされてしまったウォーズマン。実力があり過ぎるからこそ、引き立て役になってしまった典型例ともいえるだろう。

    ■紳士的な刺客だったのに…いつのまにかギャグ担当になってしまった「ポルナレフ」

     荒木飛呂彦氏の『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』では、ジャン・ピエール・ポルナレフ。彼は敵時代と味方時代で、大きくキャラ変してしまった人物である。

     初登場時、ポルナレフは観光客になりすまし、飲食店で主人公・空条承太郎たちの敵として現れた。その剣さばきは、主人公の空条承太郎やモハメド・アヴドゥルでさえ冷や汗をかくほどの腕前であった。

     騎士道精神にあふれ、自ら名乗りをあげ、アヴドゥルが真価を発揮する屋外での戦いを促し、さらには自分の能力を丁寧に説明するポルナレフ。さらには敗北後も卑怯な真似はせず、そのまま炎に焼かれて潔く*うとする姿が印象的だった。

     そんな紳士的な彼だが、なぜか仲間になってからはキャラクターが崩壊していき、いわばギャグ担当となる。

     綺麗な女性に目がないのも特徴で、エンプレス(女帝)のスタンド使いが登場したときには、ネーナという本体にうつつを抜かしてしまう。エンプレスに襲われたジョセフ・ジョースターが近くにいるのに気づかず、ネーナの偽りの告白に本気で恋をしようとする場面も。

     さらにエンヤ婆には便器を舐めさせられそうになったり、ホル・ホースには鼻の穴に指を突っ込まれたり、後ろから銃を突きつけられた際には顔面崩壊のジェスチャーをしたりと、何かと災難な目に遭っている。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    ついに『スラムダンク』の初デジタル版が発売されるとのことで、ファンとしてはたまらないニュースですね!井上雄彦先生の言葉通り、読みやすさが増して新たな魅力を発見できそうです。これからの世代の読者にも、この名作が広まることを期待しています。

    1 muffin ★ :2025/05/22(木) 13:44:41.17 ID:EvkynG3h9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/077b1603cbcafffa85e9869b0efdce0e024984e2
    5/22(木) 12:51

    Xでは「6月2日よりSLAM DUNKがデジタル版でもご購読いただけるようになりました」と報告。

    続けて「余談ですが、原稿はB4サイズのケント紙に描いていて、2ページにまたがるいわゆる見開きの場合は、2倍サイズのB3の紙を横にして描いてました。連載当時は紙の本しかなく見開き2ページ単位でコマ割りしていたので、大きめのタブレット端末で見開きの状態にすると原稿に1番近く、読みやすいかもしれません」。

    「本の綴じ込んであるところ、いわゆるノドの開きにくいところも今回しっかり見ていただけるのも良い点です」と伝えた。

    井上氏の作品は電子書籍化されているものは少なく、2019年に漫画『リアル』のコミックスが初めて電子化され、井上作品としては初となる電子書籍化となっていた。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/04c15be8c34e69b87d4ff3468023044c3e213b01
    5/22(木) 13:13

    バスケ漫画『SLAM DUNK』(スラムダンク)が、6月2日よりデジタル版が発売されることが22日、原作者・井上雄彦氏の公式Xにて発表された。同作のデジタル版は初となり、ネット上では「ついにこの日が!待ってました!」「すごい!!紙版も全部家にありますが、買います!紙との違いも楽しみ!桜木軍団イラストも嬉しいー」「歴史的なニュース!」などと驚きと歓喜の声であふれている。
    (中略)
    井上氏の作品は電子書籍化されているものは少なく、2019年に漫画『リアル』のコミックスが初めて電子化され、井上作品としては初となる電子書籍化となっていた。今回の『スラムダンク』デジタル版発売にファンは「これこそ私が待っていたものです!! どうもありがとうございます」「要チェックや!!」「ようやく来たか涙」「いつでもどこでも花道に会える」などの声をあげている。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 pbs.twimg.com)

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