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    カテゴリ:芸能ニュース > 事務所



    松竹芸能が設立以来の大ピンチということは、今後の展開が気になります。どのようにして逆転を図るのか、注目したいと思います。

    ますだおかだ・岡田圭右

    27日深夜放送『大悟の芸人領収書』(日本テレビ系)に松竹芸能に所属するお笑い芸人・ますだおかだ岡田圭右が登場。退所する後輩が増えている現状を嘆いた。

     

    ■大悟が領収書を承認

    同番組では、芸人達が私生活で切った領収書に関するエピソードトークを千鳥・大悟に披露、大悟が納得・承認すればその全額がキャッシュバックされる。

    今回は、最近になって芸人の退所が続出している松竹芸能所属の岡田となすなかにし・中西茂樹がゲスト。大悟は「いまや1番おもしろ事務所」「松竹がどうなっているのがホントに聞きたくて」「『松竹あかんねん』って言ったやつがホンマにやめていってる」と岡田らの領収書に興味津々だった。

     

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    ■松竹芸能の現況

    岡田は「言ったらこの領収書が我が事務所の命運を握ってる」「承認してくれんかったら我々が吉本の子会社になる」ととぼけて笑いを誘う。

    そんな岡田が用意したのは飲食店の132,000円の領収書で「この領収書が松竹芸能を救うんです」とアピール。そこから昨今だとキンタロー。やみなみかわが相次いで事務所を退所したと触れ、「我が松竹芸能は設立以来の大ピーンチ」「松竹をなんかこう、脱出みたいな、ぬけるで『脱竹(だっちく)』みたいな言葉が(できた)」と振り返っていく。

     

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    ■ヒコロヒーらが脱竹したら…

    現在の松竹芸能のメインとなっている芸人は、森脇健児、ますだおかだよゐこ安田大サーカス、なすなか、ヒコロヒーだと岡田は主張。大活躍中のヒコロヒーやなすなかが抜けたら「もう、いよいよ」だと岡田と大悟は顔を合わせる。

    なぜ退所者が増えているのかとの声に、ヒコロヒーと親交のある大悟は「悩み相談を松竹の先輩は誰も聞いてくれない」と愚痴っていたと解説。中西は「ホンマにそうなんです」とうなずき、岡田も「モーニングやったら連れて行ってやる」とまともに食事にも連れて行ってくれないと暴露した。

     

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    ■3日後に後輩と会食

    そんな岡田も危機感を覚えたらしく、後輩との会食の場を収録の3日後に用意。それが今回の領収書だと明かすと、大悟は「これを吉本所属のワシが出したら会社終わるで」「これを頼んだこと、お蔵入りにしたほうがいいって」と苦笑した。

    中西も「後輩ですけど、この人おかしいこと言ってる」と追従、岡田は「吉本あっての松竹や。松竹あっての吉本や」と持論を展開して場を盛り上げる。

    最終的に、大悟は「マジでええんか?」と苦言を呈しながら自身が立て替えると決め、領収書を承認するべきかは岡田が決定する流れに。一旦は「承認」を選び場が騒然となり「松竹を潰そうとしてるのは岡田さんじゃないですか」「マジ悔しいです」とツッコミが飛んだが、それは岡田のボケで「岡田が自腹で会食を開く」と決まった。

    岡田圭右、退所者続出する松竹芸能「設立以来の大ピンチ」 ヒコロヒー・なすなかが退所したら…


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    吉岡里帆さんや他の所属タレントの今後の活動が気になりますが、各々の道で頑張って欲しいですね。

     芸能事務所の「A-Team(エー・チーム)」が4月1日、公式サイトで「諸般の事情によりこの春から新規の芸能関係業務を休業することと致しました」と休業を発表した。

    【写真】休業を発表した「A-Team」に所属する吉岡里帆

     所属俳優やタレントについては「それぞれの道で活動を続けてまいりますので、今後とも応援して頂けますと幸いです」とし、「皆様の長年にわたるご厚情に心から感謝申し上げます」と伝えた。なお、会社としては存続する。

     同社には俳優の吉岡里帆臼田あさ美酒井若菜などが所属していた。また、グループ会社の「A-Plus(エー・プラス)」には、歌手のDAIGOをはじめ俳優の高橋文哉や松井玲奈などが所属しているが、こちらは業務を継続している。

     A-Team1996年小笠原明男さん(2018年5月に大腸がんで逝去)が設立し、俳優・伊藤英明を育てた。22年3月に伊藤は同社から「グランパパプロダクション」に移籍すると、23年末には松本まりか神尾楓珠が退社した。

    芸能事務所「A-Team」休業を発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    吉本興業はどうなるのかな?

    1 愛の戦士 ★ :2024/01/26(金) 07:57:26.39 ID:Kean/fk19
    FLASH
    1/25(木) 16:50

     “性加害疑惑”を報じられ、現在芸能活動休止中のダウンタウン・松本人志。1月24日、所属事務所の吉本興業は、報道をめぐり「事実確認を進めている」と発表した。

     同社の発表によると、23日には社外有識者を交えたガバナンス委員会を開催。「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いた」といった厳しい指摘があったという。現在は、当事者含め関係者に聞き取り調査をおこない、事実確認を進めていると明かした。

    『週刊文春』に第一報が報じられてから、約1カ月が経過した。にもかかわらず、ようやく「事実確認を進めている」という文言が出てきたことに、SNSでは呆れ声が多く寄せられた。

    《吉本にコンプライアンスは有るのか?全くみえないね。闇営業から変わってない》

    《事実無根だったんじゃなかったの?事実確認しないで事実無根と言ったの?すごいね》

    《事実確認をした上で「当該事実は一切ない」というコメントを出したのではなかったってことですか。杜撰な会社ですね。》

     報道が出た当初、吉本は《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するものです》《本件記事は客観的事実に反するもの》と全面否定の構えだった。

     元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏は、自身のXで《今の時代、性加害がなければ何をやっても問題なしということではない。遊び方、女性の扱い方が問題にされている。吉本興業は性加害がなければいいと当初見誤った。》と、初動ミスを指摘している。

    「2019年6月7日、元雨上がり決死隊の宮迫博之さんを中心とした“闇営業問題”が『FRIDAY』に報じられたときも、吉本は仲介役だったカラテカ・入江慎也さんを契約解除したのみ。他の芸人は厳重注意に留め、処分の甘さに批判が集まりました。

     さらに、当初宮迫さんは『金銭の受け取りはなかった』と主張していましたが、結局は金銭のやり取りがあったことが判明し、6月24日には総勢11人が謹慎処分に。初動が悪く、全体的に対処が遅いことは、今回の騒動にも通じています」(週刊誌記者)

     はたして、過去の教訓は活きているのだろうか。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/19bafed5029f02eaa6076cbf6f1bc2801fb8e15d&preview=auto

    【【FLASH】「闇営業の頃から変わってない」吉本興業、松本人志騒動に「当該事実一切なし」から「事実確認進めている」の右往左往】の続きを読む


    この問題を徹底的に解明し、再発防止策を立てることが重要です。吉本興業の信頼回復には、透明性の確保が不可欠です。公正かつ公平な調査結果を期待しています。

    1 あかみ ★ :2024/01/24(水) 11:08:30.55 ID:MquUH3ZT9
    2024-01-24 09:06

     吉本興業は24日、「週刊誌報道等に対する当社の対応方針」を公式サイトで発表した。

     同社は「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題し、「昨年末以来の当社所属タレントに関する様々な報道により、ファンの皆様及び関係先各位に多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますことをまずもって心からお詫び申し上げます」と謝罪。「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております」とつづり、ダウンタウン・松本人志をめぐる性的行為強要疑惑についての見解を明かした。

     続けて「当社は、これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりましたが、とりわけ昨年7月以降は、事業整理・組織改編と共に、社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘するなど体制を整備して、様々な事案について指導・助言を仰ぎながら、コンプライアンスの周知徹底及びガバナンスの強化に努めてまいりました」と説明。「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」とした。

     きのう23日に開催されたガバナンス委員会にて「これまでの経緯及び現状等を報告したところ、『所属タレントが提訴した訴訟の経過も注視しつつ、事実確認をしっかり行った上で、何らかの形で会社としての説明責任を果たす必要がある。』『当初の「当該事実は一切なく」との会社コメントが世間の誤解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う。時間がない中での対応とはいえ、今後慎重に対応すべきである。』等の厳しい指摘を受けるとともに、今後、タレントのみならず、全てのグループ会社を含めた当社社員に対しても、改めて個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要があるとの意見を承りました」とした。

    https://www.oricon.co.jp/news/2311688/

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706058242/

    【【芸能】吉本興業、松本人志めぐる報道受け謝罪 当事者を含む関係者に聞き取り調査も行う】の続きを読む


    週刊文春による松本人志らの報道は、大きな注目を浴びていますが、吉本興業が法的措置を検討しているというのは興味深いです。吉本興業が報道の内容や事実関係に異議を唱えるために、法的手段を取るのか、今後の展開が注目されます。

    1 Anonymous ★ :2023/12/27(水) 12:17:19.20 ID:Xmb7ASF99
     吉本興業は27日、同日発売の週刊文春が報じたお笑いタレント・松本人志(60)に関する性的スキャンダル記事について事実無根と否定した上で、タレントの名誉を毀損し、社会的評価を低下させるものとして今後、法的措置を検討すると明らかにした。

     同社は「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するものです」と指摘。松本らへの取材の過程について「本件記事について、新幹線内で執拗に質問・撮影を継続するといった取材態様を含め厳重に抗議し、今後法的措置を検討していく予定です」とつづった。

     「ファン及び関係者の皆様には大変ご心配おかけする記事内容でしたが、以上の通り、本件記事は客観的事実に反するものですので、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます」としている。

     同誌は2015年、松本らが都内のホテル内で複数の女性に、強制的な性的行為を行ったなどと報じている。


     ◆吉本興業発表全文

     本日発売の一部週刊誌において当社所属タレント ダウンタウン 松本人志(以下、本件タレント)が8年前となる2015年に女性との性的行為に関する記事が掲載されております。しかしながら、当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するものです。当社としては、本件記事について、新幹線内で執拗に質問・撮影を継続するといった取材態様を含め厳重に抗議し、今後法的措置を検討していく予定です。

     ファン及び関係者の皆様には大変ご心配おかけする記事内容でしたが、以上のとおり、本件記事は客観的事実に反するものですので、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
    https://hochi.news/articles/20231227-OHT1T51025.html?page=1
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1703644984/

    【【芸能】松本人志らの週刊文春報道 吉本興業が法的措置検討へ】の続きを読む

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