芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:芸能ニュース > 漫画家


    「サウナで洗濯物干す…」老舗銭湯が客のマナー違反行為で当面休業、サウナーの人気声優も反応
     大阪・八尾市にある昭和39年創業の老舗銭湯「恩智温泉」が31日までにX(旧ツイッター)を更新。一部サウナ利用客のマナー違反により当面の休業を発表し…
    (出典:日刊スポーツ)




    老舗銭湯がマナー違反によって休業に至ったことは、サウナを愛するすべての人々にとって無視できない問題です。他人と共有する空間においては、周囲への配慮が必要です。

    1 冬月記者 ★ :2025/07/31(木) 13:31:30.29 ID:XBBDG1aC9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/083051f8185f9152c0a48291fa94c373f09834b4

    「サウナで洗濯物干す…」老舗銭湯が客のマナー違反行為で当面休業、サウナーの人気声優も反応

     大阪・八尾市にある昭和39年創業の老舗銭湯「恩智温泉」が31日までにX(旧ツイッター)を更新。一部サウナ利用客のマナー違反により当面の休業を発表し、反響を呼んでいる。

     同銭湯のXアカウントは30日、「風呂にビーチボール持ってきて、子供水風呂占領。サウナで洗濯物干す。サウナに持込禁止やのに持込。貼紙貼っててもこれ。風呂屋続ける気力無くなってきたわ」と一部利用客のマナー違反行為について投稿。

     その後、「お知らせ 女性サウナ、マナーが悪いため当面の間、休業致します。再開は未定です。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程 宜しくお願い致します」と記された貼り紙の写真をアップし、

     「マナー悪い一部の人間のせいで、苦渋の決断ですが、ご理解の程宜しくお願い致します。我慢の限界です」と訴えた。このポストは31日午前10時30分現在までに表示回数が2300万回を超え、様々な意見があがっている。

     アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の碇シンジ役などで知られる声優で、サウナ好きを公言している緒方恵美も自身のXで同ポストを引用し「サウナーとして心が痛い…」と吐露。

     「マナーをまもってたのしいサウナを!(こちらではありませんが洗濯物は見たこと何度かあるけど(嫌)ビーチボール持ち込みはなかったわ…個人的には汗を流さず水風呂に飛び込む人を取り締まる法案を提出したい←)」とつづった。

    【【社会】「サウナで洗濯物干す…」老舗銭湯が客のマナー違反行為で当面休業 サウナ好きの声優・緒方恵美も反応「サウナーとして心が痛い」】の続きを読む


    私たちの社会における民主主義の在り方を問う重要なテーマです。このような議論は、投票や政治参加の重要性を再確認する良い機会だと感じました。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2025/07/22(火) 18:31:20.76 ID:XrKJHRjH9
    7/22(火) 15:47配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/446bf69e47093d1ee001d0dd051342948ff8d22b

     漫画家の倉田真由美氏(53)が22日までにX(旧ツイッター)を更新。選挙の投票率をめぐる元テレビ朝日社員の玉川徹氏(62)の発言に言及した。

     玉川氏は21日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。20日に投開票された参院選の投票率が急上昇したことについて「ここ10年くらい、選挙に行かなくなった人、そういう人が行ったんですね。今回。誰が行ったんだろうということは分析しないといけないと思うんです」と問題提起した。

     投票率が上がった理由はまだ詳細は不明だが、「今までと全然違うのは、選挙に行く人という人は、政治とか選挙に関しての基本知識を持っている人が行っていたんですよ。それで大体5割くらいの人が行っているという。ところが、まったく今までそういうものがない、学校だって教えないわけですから、近現代史教えないんだから。だからそういう風なことさえ知らない、与党と野党がどうなっているかも知らない、そういう人が、SNSで初めてふれて、アルゴリズムで飛んできた、そういうふうな情報に触れて、そこに感化されて、行動を起こしたという人が相当数いるということなんですよね」と、今回の参院選のSNSの影響と、投票行動の変化について、推察した上で「社会にどんな影響を与えるかというのは僕ちょっと分からないですね。未知数」「いままでは投票率上がるいいことだと思っていたけど、果たしてどうだろうと。これからの日本を考えた時にというか。10年後に振り返った時に。ていう風な感じを僕は思っているんで、比例の投票っていうのは分析したいところです」と語っていた。

     倉田氏は、玉川氏の発言を取り上げた記事を引用し、「政治の知識がない人は選挙行ったらいかんのか。左派の『エリートが愚民を導く』的な思想が凝縮された発想」とピシャリ。「『投票率が上がることは必ずしもよくない』という発想になること、これはもうその人の中で民主主義が*でいるということだ」と指摘した。

    【【漫画家】倉田真由美氏、玉川徹氏の投票めぐる発言「左派の『エリートが愚民を導く』的な思想が凝縮された発想」】の続きを読む


    実は生きてる、落ちたら死ぬ溶岩…昭和の『ジャンプ』バトル漫画「あるあるシチュエーション」
     みなさんは漫画の「あるあるシーン」といえば、どんなものを思い浮かべるだろうか。とくに激しい戦いが繰り広げられるバトル漫画においては、「もう負ける!…
    (出典:)



    (出典 最大85%OFFクーポン 週刊少年ジャンプ 昭和 wellesley.school.nz)


    当時を知る世代には懐かしく、若い世代には新鮮に映るのではないでしょうか。

    1 湛然 ★ :2025/07/05(土) 06:38:35.15 ID:o9T8/Nap9
    実は生きてる、落ちたら*溶岩…昭和の『ジャンプ』バトル漫画「あるあるシチュエーション」
    7/4(金) 7:16 ふたまん+(でかいペンギン)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d28895a97bfe70f8bc5ddb0463f55731f3aac0f


     みなさんは漫画の「あるあるシーン」といえば、どんなものを思い浮かべるだろうか。とくに激しい戦いが繰り広げられるバトル漫画においては、「もう負ける!」と思った瞬間に仲間が助けに来たり、瀕*状態に追い込まれたのちに新たな力を発揮して逆転……といったケースは多いように思う。

     今回はそんな『週刊少年ジャンプ』(集英社)のバトル漫画において、一度は見聞きしたことのあるシーンを昭和の人気漫画を中心にピックアップしてみた。「ああ、そんなシーンあったな……」という懐かしさとともに、楽しんでいただきたい。

    ※本記事には各作品の内容を含みます

    ■*でいたはずのキャラが…実は生きていた!

     まずは、昔のバトル漫画のお約束の展開ともいえる「*だはずのキャラが生きていた」というシチュエーションだ。それが顕著に登場するのが、1985年より連載が開始された『聖闘士星矢』(車田正美氏)だろう。

     本作は青銅聖闘士である主人公・ペガサス星矢とその仲間たちが、アテナを守るべく宿敵と戦うストーリーだ。味方キャラのほとんどが*だと見せかけて生き返っているのだが、なかでもフェニックス一輝とドラゴン紫龍は何度も蘇っている。

     たとえば一輝は黄金聖闘士・双子座のサガとの戦いにより宇宙の塵になって*だはずだが、その後「フェニックス一輝!! 地獄の果てよりまたもや舞い戻ってきたわ!!」のセリフとともにしれっと復活している。

     また山羊座のシュラと戦った紫龍も自身の肉体を消滅させる禁じ手で*だはずが、山羊座の聖衣を着られたおかげで生還しているのだ。

     『聖闘士星矢』は「実は生きていた……」というシチュエーションが大変多いため、ある意味ではファンも安心して見られる作品といえるだろう。

     また、1983年より連載が始まった『北斗の拳』(原作:武論尊氏・作画:原哲夫氏)のケンシロウの恋人・ユリアも、*だはずが生きていたという展開を迎えている。(※中略)

    ■下は骨まで溶*溶岩…少年漫画に多い溶岩バトルシーン

     昔の少年漫画におけるバトルシーンでは、とんでもない舞台が用意されていることも多かった。なかでも「あるある」だったのが、戦いが繰り広げられる舞台の下が灼熱の溶岩で、落ちたら*でしまうというケースである。

     そのような舞台が多く登場するのが、1985年から連載された『魁!!男塾』(宮下あきら氏)だ。男塾のメンバーと敵グループが戦うシーンが多い本作には、とんでもないシチュエーションで戦うパターンがよく見られた。

     たとえば、格闘行事「大威震八連制覇」でのこと。飛燕と独眼鉄が戦った舞台は、なんと梯子の上だった。その下は濃硫硝酸がボコボコと泡立っており、落ちたら骨まで溶けてしまうという恐怖の設定だ。

     また、その後に登場する伊達臣人と男爵ディーノとの戦いでは石油の湖が舞台になっており、燃え盛る湖面に浮かぶ舞台上で戦うこととなる。落ちたらひとたまりもない状況で、相手の命を奪うバトルを展開するのだからとんでもない。

     また、1989年(平成元年)から連載が開始された『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』(監修:堀井雄二氏、原作:三条陸氏、作画:稲田浩司氏)にも、氷炎将軍フレイザードとの戦いにて死火山が爆発し、溶岩の海にダイたちが取り残される場面が登場している。(※中略)

    ■お前と戦えて良かった…さらばだ! 敵が負けを認めて自ら落下するシーン

     昭和の王道漫画には、負けを認めると自ら谷などに身を投げるシーンもよく見られた。

     そのうちの1つが、上述した『北斗の拳』である。主人公・ケンシロウと戦った南斗六聖拳の1人であるシンは、ケンシロウとの戦いに破れ、自ら身を投げている。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【【芸能】実は生きてる、落ちたら死ぬ溶岩…昭和の『ジャンプ』バトル漫画「あるあるシチュエーション」】の続きを読む


    東村アキコ氏「天才でしたね」永野芽郁の演技絶賛「NGなし。かまない」宮崎弁もこなす
     映画「かくかくしかじか」原作者の漫画家、東村アキコ氏(49)が13日、TBSラジオ「金曜ワイドラジオTOKYO えんがわ」(金曜午後1時)に出演。
    (出典:)



    (出典 マンガ家・東村アキコさんインタビュー「生きてゆくうえで本当にためになったのは『パタリロ!』です」 – STORY [ストーリィ] オフィシャルサイト)


    アキコ氏の評価にもある通り、NGなしでセリフをこなすプロ意識は素晴らしいです。宮崎弁を流暢に話せるのも、役作りに対する熱意の表れです。

    1 冬月記者 ★ :2025/06/13(金) 22:13:20.10 ID:o3PMo3Kc9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb9d4d96d1160902641f9ecb67bdc6e5fa7fb2d4

    東村アキコ氏「天才でしたね」永野芽郁の演技絶賛「NGなし。かまない」宮崎弁もこなす


     映画「かくかくしかじか」原作者の漫画家、東村アキコ氏(49)が13日、TBSラジオ「金曜ワイドラジオTOKYO えんがわ」(金曜午後1時)に出演。同映画で主演を務める永野芽郁(25)の演技について語った。

     東村氏は、永野について「天才でしたね、芽郁ちゃんは」と絶賛。

     「芽郁ちゃんが一番シーンも多いし、セリフも多いし、しかも宮崎弁」と役柄の苦労を示しつつ「NGは私が見る限りゼロ回、NGなし。かまない」と演技力の高さを評価した。

     宮崎弁の方言指導は、東村氏と高校の同級生が行ったといい「芽郁ちゃん音感が良くって」と宮崎弁もこなす永野に「不思議でしたね。天才だなと思いました、本当に」と感心していた。

    【【芸能】東村アキコ氏「天才でしたね」 永野芽郁の演技絶賛「NGなし。かまない」 宮崎弁もこなす】の続きを読む


    漫画家の原田久仁信さん、心筋梗塞で死去 73歳 妻「悔いのない人生だったと思います」
     漫画家の原田久仁信さんが、5月7日、心筋梗塞で亡くなった。73歳。『「プロレススーパースター列伝」秘録』を2024年11月に刊行した文藝春秋が17…
    (出典:)


    原田久仁信さんの突然の訃報は、多くのファンにとって衝撃的な出来事です。漫画界において、彼が貢献したことは計り知れず、その作品がプロレス好きに与えた影響は大きいです。心からご冥福をお祈りいたします。

    1 シャチ ★ :2025/05/17(土) 18:11:53.35 ID:kjpiOM0w9
    5/17(土) 17:09配信 オリコン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b71429f9cb7ea67195c0dd653cdbd95fa5d4e9a6

     漫画家の原田久仁信さんが、5月7日、心筋梗塞で亡くなった。73歳。『「プロレススーパースター列伝」秘録』を2024年11月に刊行した文藝春秋が17日に発表し、葬儀は近親者のみで執り行われたという。

     原田さんは1980年より『少年サンデー』誌上で『プロレススーパースター列伝』(原作・梶原一騎)の連載を開始。その後も『男の星座』(原作・梶原一騎)、『プロレス地獄変』『KIMURA』(原作・増田俊也)など、格闘の世界に生きる男たちの生きざまを描く数々の作品を発表してきた。

     原田さんの妻は「5月7日、主人が心筋梗塞のため73歳の人生を閉じました。本日5月17日のプロレスフリマに向けて楽しみに準備をしていたので残念でなりません。子どものころからの夢だった漫画家になることができ、プロレスファンに愛される作品を描くこともできました。悔いのない人生だったと思います。何十年も前の列伝から応援して下さった皆様、フリマにも足を運んで下さった皆様、本当に有難うございました。感謝致します」と読者へメッセージ。

     文藝春秋は「生前のご功績に敬意と感謝を表するとともに、読者の皆様には末永く作品を愛していただけますよう、お願い申し上げます」と追悼した。

    ■原田久仁信(はらだ・くにちか)プロフィール
     1951年、福岡県生まれ。高校卒業後、就職のため上京するが1年で退職し、漫画家を目指す。26歳のとき『ビッグ・ウェーブ』で第1回小学館新人コミック大賞に入選し『増刊少年サンデー』でデビュー。1980年、漫画原作者の梶原一騎に指名される形で『プロレススーパースター列伝』の連載がスタート。プロレス少年の絶大な支持を受け『週刊少年サンデー』の看板作品となる。後に梶原の自伝的作品『男の星座』の作画も担当した。主な作品に『劇画プロレス地獄変』(宝島社)、『KIMURA』(原作:増田俊也、双葉社)がある。2025年5月7日、逝去。享年73

    【【訃報】漫画家の原田久仁信さん、心筋梗塞で死去 73歳 「プロレススーパースター列伝」など】の続きを読む

    このページのトップヘ