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    カテゴリ:TV・ラジオ・CM > アニメ



    (出典 animezaka46.com)


    『攻殻機動隊』の新作テレビアニメシリーズが2026年に放送されるなんて、本当に楽しみです!

    1 muffin ★ :2024/05/25(土) 18:25:02.07 ID:MEpKTg7H9
    https://news.denfaminicogamer.jp/news/240525z
    2024年5月25日 18:00

    5月25日(土)『攻殻機動隊』の新作テレビアニメシリーズの始動が発表された。あわせて公開されたティザービジュアルは、主人公・草薙素子とAI搭載型思考戦車・フチコマが描かれた原作コミックイラストを使用した『攻殻機動隊』の原点を感じさせるものとなっている。

    本作では、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞にノミネートされた映画『犬王』やテレビアニメ『映像研には手を出すな!』のサイエンスSARUがアニメーション制作を担当。放送は2026年を予定しているという。
    中略

    2025年春には世田谷文学館で「士郎正宗の世界展」の開催が決定。こちらの展覧会では作品の原画展示をメインに、そこから浮かび上がる士郎正宗氏が築いてきた物語や画力、そしてその先見性を紐解く内容を予定しているとのこと。詳細については、随時『攻殻機動隊』の公式サイトやSNSで発信していくとしている。

    『攻殻機動隊』新作テレビアニメシリーズに関する内容については、引き続き公式からの続報を待ちたいところだ。詳細については以下のリリースも参照されたい。

    全文はソースをご覧ください

    TVアニメ『攻殻機動隊(仮)』特報|2026年放送|THE GHOST IN THE SHELL


    (出典 Youtube)




    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)

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    (出典 fod.fujitv.co.jp)


    『未来少年コナン』のストーリーの奥深さやキャラクターの魅力、そして独特の世界観が素晴らしいですよね

    1 湛然 ★ :2024/05/12(日) 06:24:59.71 ID:fbHRIo/q9
    最高傑作だと思う「NHKアニメ」ランキング!「未来少年コナン」「十二国記」を抑えての1位は…
    https://www.jiji.com/jc/g?cid=9578


    1   銀河へキックオフ!!
    2   十二国記
    3   未来少年コナン
    4   忍たま乱太郎
    5   ふしぎの海のナディア
    6   進撃の巨人(第3期以降)
    7   カードキャプターさくらクロウカード編
    8   おじゃる丸
    9   おさるのジョージ
    10   アガサ・クリスティーの名探偵ポワロと


    NHKの最初のテレビアニメ放送となったのは、1965年の『宇宙人ピピ』という実写とアニメの合成作品だったようです。その後、1978年放送の『未来少年コナン』より本格的にアニメ番組を制作し、現在に至るまで数々の作品が放送されてきました。
    そこで今回は、最高傑作だと思う「NHKアニメ」はどの作品なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。


    ⇒全てのランキング結果を見たい方はこちら!
    https://ranking.goo.ne.jp/column/9578/


    3位は『未来少年コナン』!

    現スタジオジブリの宮崎駿にとって演出家デビューとなった作品。戦争によって引き起こされた大変動で変わり果てた地球のとある孤島に老人と2人で暮らしていた少年コナン。ある日、浜辺に漂着していた少女ラナを発見、介抱して仲良くなるが、飛来してきた飛行艇に連れ去られてしまう。ラナを取り戻すため、コナンは島から旅立つ。

    放送期間:1978年4月~10月
    原作:アレグサンダー・ケイ『残された人びと』
    演出:宮崎駿
    キャスト:小原乃梨子(コナン 役)、信沢三恵子(ラナ 役)、青木和代(ジムシー 役) 他

    2位は『十二国記』!

    普通の女子高生だった中嶋陽子が、ある日突然現れた謎の青年に古代中国を思わせる異世界・慶国に連れて行かれるファンタジーストーリー。謎の青年・景麒(ケイキ)は陽子を慶国の王に選び連れてきたと言い、陽子はこの異世界で生きていくことを選ぶ。日本のファンタジー界に衝撃を与えたといわれる原作小説をアニメ化。

    放送期間:2002年4月~2003年8月
    原作:小野不由美
    監督:小林常夫
    キャスト:久川綾(中嶋陽子 役)、石津彩(杉本優香 役)、上田祐司(現名義:うえだゆうじ)(浅野郁也 役) 他

    1位は『銀河へキックオフ!!』!

    選手不足で解散してしまったサッカーチーム・桃山プレデターに所属していた、サッカーが大好きな少年・太田翔。女子プロサッカー選手・ミサキとの出会いをきっかけに、メンバーを寄せ集めチームを再建、元プロサッカー選手をコーチに迎え入れるなどで、世界一よりにさらに上の銀河一強いチームを目指す物語。

    放送期間:2012年4月~2013年2月
    原作:川端裕人
    監督:宇田鋼之介
    キャスト:小林ゆう(太田翔 役)、中津真莉子(現名義:中津真莉)(高遠エリカ 役)、KENN(降矢虎太 役) 他

    ということで、川端裕人による小説『銀河のワールドカップ』を原作とした『銀河へキックオフ!!』が1位に選ばれた今回のランキング。気になる4位~55位のランキング結果もぜひご覧ください。

    (※中略)

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:842票
    調査期間:2024年4月08日~2024年4月22日(提供:gooランキング)

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    『YAIBA』の再アニメ化とは驚きです!今の技術力でどのようなクオリティで描かれているのか楽しみですね。

     『名探偵コナン』などで知られる漫画家・青山剛昌氏の漫画『YAIBA』が、完全新作でアニメ化されることが決定した。アニメ制作は1994年のテレビアニメ最終話の放送以来、30年ぶりとなる。また、ビジュアルと特報映像が公開され、シナリオの完全監修を行う青山氏は「ヤイバを知ってる人も知らない人も、観てやってください!スゲーよ!!!」とコメントを寄せた。

    【動画】刃と雷神剣!公開された『YAIBA』完全新作アニメの特別映像

     『YAIBA』は、ジャングルで修行にはげむサムライ野生児・鉄刃(くろがね やいば)が、ふとしたことから日本に戻り、新たな修行の地でさらなる強さを求めてサムライ魂一直線に躍進するアクション活劇。ライバル・鬼丸猛(おにまる たけし)と出会い、鬼丸が「伝説の魔剣」を手にしたことから始まるスペクタクル満載な旅路を描いている。

     『週刊少年サンデー』(小学館)で1988年1993年まで連載され、全24巻のコミックス累計部数は1700万部を超える人気作品となっており、テレビアニメが1993年1994年にかけて放送。『名探偵コナン』連載開始(1994年)1ヶ月ほど前まで連載していた作品となり、青山氏の代表作として知られている。

     本日8日発売の『週刊少年サンデー』24号には、青山氏描き下ろしのビジュアルポスターが掲載。雷神剣を手にこちらを見据える本作の主人公・鉄刃を中心に、作中の要となる様々な刀が描かれている。また、特報映像は、期待を煽る映像に仕上がっている。

     なお、今回の完全新作アニメは、すでにアフレコが始まっており、キャストやスタッフ情報などは後日発表される。

    『YAIBA』完全新作アニメ決定の告知ビジュアル (C)青山剛昌/小学館


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    三淵嘉子さんのような強い意志を持った女性がいることに敬意を表します。真の男女平等を求めるためには、個々の意思や行動が重要ですね。

    NHK連続テレビ小説虎に翼』の題材となった三淵嘉子(みぶちよしこ)氏は、日本における初の女性弁護士であり、初の女性判事であり、初の女性裁判所長となった人物です。女性差別がまだ激しかった昭和前期に道を切り拓いた三淵氏の人生は、苦労が多く、しかし魅力に満ちたものでした。同氏の歩みを、書籍『三淵嘉子 先駆者であり続けた女性法曹の物語』(神野潔著、日本能率協会マネジメントセンター)より一部抜粋して紹介します。

    <前回記事> 【朝ドラで話題】ついに裁判官となった三淵嘉子(34歳)に、裁判長が告げた「驚愕のひと言」

    三淵嘉子(48歳)、家庭裁判所判事になる

    1962(昭和37)年、48歳の嘉子は東京家庭裁判所判事となりました。もともと、嘉子は自身が家庭裁判所で働くことに前向きではありませんでした。自分が家庭裁判所で働くことがきっかけになって、女性裁判官たちが家庭裁判所ばかりで働かされるようになることを心配していたのです。

    嘉子自身は、「裁判は、結局は裁判官の個性ですからね。男性だから女性だからというより、裁判官個々の適格によるのです」と後に述べていますが、裁判所全体には「殺人とか婦女暴行の審理は女性には痛々しい」と考える傾向が(つまり、前回記事で述べた「特別扱い」が)あり、女性は家庭裁判所が向いているという声があったためで、そのようなレッテル貼りをされ、他の裁判所での活躍の機会を奪われることを、嘉子は警戒していました。

    その気持ちから、嘉子は、法律によって事件を解決する訴訟事件で修業を積んだ上で、人間の心を扱う家庭裁判所の裁判官になろうと方針を立てており、50歳前後にならなければ家庭裁判所裁判官は引き受けないと決めていたのです。

    やがて嘉子は、少年審判の充実と少年の健全な育成とに心血を注ぐように

    嘉子自身は家事審判が希望だったのですが、ポストの関係で少年部(第9部)に所属することになりました。

    嘉子がそれまで担当してきたのは民事訴訟で、刑事裁判を担当したことはなかったので、少年事件を担当することには不安もありました。

    しかし、家庭局時代の上司(初代最高裁家庭局長)であった宇田川潤四郎に少年事件は少年を処罰するものではないから、刑事的な思考ではなく、むしろ民事の感覚が大切だと励まされ、前向きな気持ちになっていきます。

    やがて嘉子は、少年審判の充実と少年の健全な育成とに心血を注いでいくようになります。

    少年審判の手続は、少年法に細かな規制があるわけではなく、少年それぞれの個性や状況に対応することが重視され、審判にあたる裁判官の経験や人柄などによって作り上げられているものでした。

    嘉子は、先輩の裁判官たちからそれらを受け継ぎつつ、自身の考えも盛り込みながら、少年審判を充実した意味のあるものにしたいと考え、そこにやりがいを見出していきます。少年本人、補導委託先の主幹、調査官、裁判官といつも納得のいくまで話をするというのが、嘉子のスタイルになっていきました。

    また、自身が受け継いだものを次の世代に繋いでいこうとする意識も強く持って働いていました。

    家庭裁判所判事としての嘉子の姿勢

    そもそも家庭裁判所というところは、家事事件(家庭内の紛争。例えば離婚や遺産分割など)と少年事件(未成年者の犯罪、非行など)とを扱うわけですが、嘉子は家庭の平和と少年の健全な育成をはかるという目的自体は、この2つにおいて一致していると考えていました。

    家庭裁判所では、法律の視点だけでなく、当事者の気持ちや環境を深く理解することが求められます。家庭裁判所が持っている独特の(他の裁判所とは大きく違う)雰囲気に、赴任当初の嘉子は戸惑うこともあったようです。

    嘉子が出会った家庭裁判所で少年事件を担当する裁判官たちは、少年のためにという使命感や、弱者の幸せを守る「とりで」としての信念をもち、当事者のためにより良い方法を見つけ出していこうと考えていました。このような家庭裁判所の価値観と雰囲気とに、嘉子は当初驚いたわけですが、とはいえこれは、嘉子自身がかつて家庭局時代にイメージしていた家庭裁判所の姿でもありました。

    嘉子は、家庭や学校、職場からはみ出した少年を、健全な社会に適応できるようにしていくこと、言い換えれば少年の生活環境を作り上げていくことに、責任を感じて取り組んでいきました。

    殺人、強盗などの悪質な少年事件においても、嘉子は1対1で裁判をする際には、警察の前で少年たちが見せる犯罪者の面も、裁判官の前で見せる幼い少年の面も、両方ともそれは少年の真実の姿であると考え、少年の中にある純粋な人間的な心を感じることに努め、少年の更生の可能性を信じると決めていました。

    嘉子は、家庭裁判所の意義を「裁判所の福祉的役割」だと説明しています。

    そこには、一般の裁判所の厳格な雰囲気と比べて、「人間の福祉を考える人間的雰囲気」があり、それを大事にしていきたいと心に誓っていました。

    また、嘉子は、少年審判における調査官の存在をとても大事に考えていました。

    調査官の職務は、法的な知識・思考だけではなくて、行動科学(心理学・教育学・社会学など)に関する専門的な知識や思考をもとに、多様な調査(家庭内のトラブルの解決や、少年の立ち直りに向けて)を行うことですが、嘉子はこの専門性の部分を特に重視し、さらに裁判官との協同が大切だと語っていました。

    本書『三淵嘉子 先駆者であり続けた女性法曹の物語』で先に述べたアメリカ視察の際の感想と同じ考え方で(ただし、そちらの感想は主に家事審判に対してのものでしたが)、専門性を重視するという嘉子の姿勢は一貫していたことがわかります。

    神野 潔  東京理科大学教育研究院 教授  1976年生まれ。2005年、慶應義塾大学大学院法学研究科公法学専攻後期博士課程単位取得退学。東京理科大学理学部第一部准教授、教授等を経て、現在、東京理科大学教養教育研究院教授。専門は日本法制史。主著に『教養としての憲法入門』(編著)、『法学概説』『概説日本法制史』(共編著)(弘文堂)などがある。

    (※写真はイメージです/PIXTA)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    55周年を迎えるサザエさん、本当に偉大な作品ですね。5夜連続の放送、楽しみが溢れています!

     国民的人気アニメ『サザエさん』(フジテレビ系)が、ゴールデンウィークに5夜連続放送されることが決定した。

    【写真】選りすぐりの傑作が毎日放送!

     1969年10月5日にスタートし、まもなく55周年を迎える『サザエさん』。これを記念して4月29日5月3日の5日間、『ゴールデンサザエさんウィーク傑作選』と銘打ち、18時50分より各日1話ずつ放送する。

     放送内容は、1970年から2016年に放送したエピソードの中から、今回の放送日と同じ日付に放送したものを厳選。時代を超えて、バリエーションに富んだ話を届ける。なお、5日間連続で放送するのは『サザエさん』始まって以来初の試みとなる。

     放送エピソードは以下の通り。

    4月29日(月)
    「雨よふってェー」(1973年4月29日放送回)

    4月30日(火)
    カツオ立たされ日和」(2006年4月30日放送回)

    5月1日(水)
    「銀色のタラ茶ン」(2016年5月1日放送回)

    5月2日(木)
    「子どもの日」(1976年5月2日放送回)

    5月3日(金)
    「家族でドライブ」(1970年5月3日放送回)

     アニメ『ゴールデンサザエさんウィーク傑作選』は、フジテレビ系にて4月29日より5夜連続、18時50分放送。

    『サザエさん』代表カット (C)長谷川町子美術館


    (出典 news.nicovideo.jp)

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