| 『国宝』まさかの「邦画ワースト1位」に選出…雑誌『映画芸術』の辛口批評に広がる意外な共感 22年ぶりに邦画の実写1位の記録を塗り替えた映画『国宝』。2003年公開の織田裕二主演『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを… (出典:SmartFLASH) |
映画『国宝』が興収で『踊る大捜査線』を超えたものの、邦画ワースト1位に選出されたという衝撃的な結果。辛口批評が話題となり、多くの映画ファンから共感を呼んでいる。
1 冬月記者 ★ :2026/01/30(金) 18:19:06.09 ID:JviYgFY/9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3a319cc486a5ee1c260b25fcb93a53aa6823805
『国宝』まさかの「邦画ワースト1位」に選出…雑誌『映画芸術』の辛口批評に広がる意外な共感
22年ぶりに邦画の実写1位の記録を塗り替えた映画『国宝』。2003年公開の織田裕二主演『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』が長年守り続けてきた興行収入173.5億円という金字塔を打ち破り、新たな記録を打ち立てた。
任侠の一門に生まれながらも、歌舞伎役者の家に引き取られ、芸の道に人生を捧げた主人公・喜久雄の50年を吉沢亮が演じた同作は、2025年6月の公開直後から高い評価を得た。「第49回日本アカデミー賞」でも13部門17賞を受賞する異例の実績を見せている。
公開から7カ月が経過してもなお全国で上映が続き、ロサンゼルスやニューヨーク、フランスでも公開。興行収入は195.5億円に到達し、実写邦画として前代未聞の「200億円」突破も見えてきた。名実ともに2025年の “映画の顔” となった一本だ。
ところが、その『国宝』が、ある映画批評誌で真逆の評価を受けている。
「脚本家・荒井晴彦氏が編集長を務める季刊誌『映画芸術』です。日本映画界の最前線で活躍する監督、プロデューサー、脚本家などのインタビューや対談、話題作についての批評・論考を掲載する映画誌ですね。
毎年注目される目玉企画は、話題作を年に1度発表する『日本映画ベストテン&ワーストテン』です。1964年から61年間続く定番企画です。
ほかの映画誌と違い、“ワースト” も発表されるのが特徴です。2025年のワースト1位は、『第48回日本アカデミー賞』で横浜流星さんが最優秀主演男優賞を受賞した藤井道人監督による『正体』でした。
そして、2026年のワースト1位が『国宝』です。ベスト1位に輝いたのは、編集長の荒井氏がメガホンを握った『星と月は天の穴』でした」(映画誌ライター)
世間の盛り上がりとは裏腹に不名誉なベストを獲得した『国宝』だが、意外にもX上では共感の声もあがっている。
《歌舞伎シーンに力と尺を入れた分薄くなりそうな日常回にとりあえずショッキングな出来事をぶち込んでおこう的な雑さは感じた》
《映画芸術の2025年ワーストワンに『国宝』が選出!さすが映芸である》
《世間では『国宝』がワーストワンなことに驚いているようですが、俺のように「映芸慣れ」している人間にとっては「いつも通りだね!」程度です》
読者は “ワースト” への驚きが少ないようだ。背景にある “2つの理由” を前出の映画誌ライターが解説する。
「ひとつは作品そのものです。歌舞伎の所作や舞台再現は圧倒的ですが、主人公・喜久雄の内面や、彼を取り巻く社会構造への掘り下げが浅いと感じる批評家は公開直後からいました。また、任侠と歌舞伎という閉じた世界を描きながら、差別や権力、男色といったテーマに本格的に踏み込まなかった点は、弱点として指摘されています」
もうひとつは、『映画芸術』の特徴だ。
「同誌はヒット作や話題作であるほど厳しく見る傾向があります。大衆的評価と批評的評価が乖離するのは珍しいことではありませんが、“映芸” の場合、そのズレがより極端に出る。読者の間では『今回も想定内』という受け止めが多かったようです」
賛否があっても『国宝』が日本映画史に刻まれる功績を残した事実は変わらない。
『国宝』まさかの「邦画ワースト1位」に選出…雑誌『映画芸術』の辛口批評に広がる意外な共感
22年ぶりに邦画の実写1位の記録を塗り替えた映画『国宝』。2003年公開の織田裕二主演『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』が長年守り続けてきた興行収入173.5億円という金字塔を打ち破り、新たな記録を打ち立てた。
任侠の一門に生まれながらも、歌舞伎役者の家に引き取られ、芸の道に人生を捧げた主人公・喜久雄の50年を吉沢亮が演じた同作は、2025年6月の公開直後から高い評価を得た。「第49回日本アカデミー賞」でも13部門17賞を受賞する異例の実績を見せている。
公開から7カ月が経過してもなお全国で上映が続き、ロサンゼルスやニューヨーク、フランスでも公開。興行収入は195.5億円に到達し、実写邦画として前代未聞の「200億円」突破も見えてきた。名実ともに2025年の “映画の顔” となった一本だ。
ところが、その『国宝』が、ある映画批評誌で真逆の評価を受けている。
「脚本家・荒井晴彦氏が編集長を務める季刊誌『映画芸術』です。日本映画界の最前線で活躍する監督、プロデューサー、脚本家などのインタビューや対談、話題作についての批評・論考を掲載する映画誌ですね。
毎年注目される目玉企画は、話題作を年に1度発表する『日本映画ベストテン&ワーストテン』です。1964年から61年間続く定番企画です。
ほかの映画誌と違い、“ワースト” も発表されるのが特徴です。2025年のワースト1位は、『第48回日本アカデミー賞』で横浜流星さんが最優秀主演男優賞を受賞した藤井道人監督による『正体』でした。
そして、2026年のワースト1位が『国宝』です。ベスト1位に輝いたのは、編集長の荒井氏がメガホンを握った『星と月は天の穴』でした」(映画誌ライター)
世間の盛り上がりとは裏腹に不名誉なベストを獲得した『国宝』だが、意外にもX上では共感の声もあがっている。
《歌舞伎シーンに力と尺を入れた分薄くなりそうな日常回にとりあえずショッキングな出来事をぶち込んでおこう的な雑さは感じた》
《映画芸術の2025年ワーストワンに『国宝』が選出!さすが映芸である》
《世間では『国宝』がワーストワンなことに驚いているようですが、俺のように「映芸慣れ」している人間にとっては「いつも通りだね!」程度です》
読者は “ワースト” への驚きが少ないようだ。背景にある “2つの理由” を前出の映画誌ライターが解説する。
「ひとつは作品そのものです。歌舞伎の所作や舞台再現は圧倒的ですが、主人公・喜久雄の内面や、彼を取り巻く社会構造への掘り下げが浅いと感じる批評家は公開直後からいました。また、任侠と歌舞伎という閉じた世界を描きながら、差別や権力、男色といったテーマに本格的に踏み込まなかった点は、弱点として指摘されています」
もうひとつは、『映画芸術』の特徴だ。
「同誌はヒット作や話題作であるほど厳しく見る傾向があります。大衆的評価と批評的評価が乖離するのは珍しいことではありませんが、“映芸” の場合、そのズレがより極端に出る。読者の間では『今回も想定内』という受け止めが多かったようです」
賛否があっても『国宝』が日本映画史に刻まれる功績を残した事実は変わらない。
8 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:22:31.14 ID:I96JDxKv0
>>1
>ベスト1位に輝いたのは、編集長の荒井氏がメガホンを握った『星と月は天の穴』でした」
編集長の*ーかよ
>ベスト1位に輝いたのは、編集長の荒井氏がメガホンを握った『星と月は天の穴』でした」
編集長の*ーかよ
37 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:34:32.17 ID:A2SiwaPe0
>>8
これ
流石に恥ずかしすぎるだろ
これ
流石に恥ずかしすぎるだろ
64 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:46:25.35 ID:MbhD4D1S0
>>8
ただのミニコミ誌だよねこれw
いまならnoteとかで書いてるやつと同じだろう
ただのミニコミ誌だよねこれw
いまならnoteとかで書いてるやつと同じだろう
73 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:50:18.88 ID:78OjW2eO0
>>8
これも毎年の恒例行事らしい。自分の監督作品を1位にするの。
だから読者は何も動じず「イタい人ウォッチ」を楽しんでるそうな。
これも毎年の恒例行事らしい。自分の監督作品を1位にするの。
だから読者は何も動じず「イタい人ウォッチ」を楽しんでるそうな。
15 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:25:43.51 ID:wJYVMxhv0
>>1
これって昔ビートたけしがやってた東スポ映画祭みたいなもんでしょ
かならずたけし映画が一位になる
ネタでやってのに国宝しか見てないネットのジジババたちに見つかっちゃっただけ
これって昔ビートたけしがやってた東スポ映画祭みたいなもんでしょ
かならずたけし映画が一位になる
ネタでやってのに国宝しか見てないネットのジジババたちに見つかっちゃっただけ
22 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:28:34.27 ID:7mewi7qb0
>>15
いや、60年代からある割と保守的な批評ランキングだよ
松本人志映画と同じできちんとダメなものにダメと言える媒体は必要だよ
いや、60年代からある割と保守的な批評ランキングだよ
松本人志映画と同じできちんとダメなものにダメと言える媒体は必要だよ
23 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:28:35.11 ID:pLTP/wMo0
>>15
1996年の東スポ映画大賞、
主演女優賞はアニメ攻殻機動隊の草薙素子、助演女優賞は坂東玉三郎だった
1996年の東スポ映画大賞、
主演女優賞はアニメ攻殻機動隊の草薙素子、助演女優賞は坂東玉三郎だった
84 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:53:16.43 ID:Ag9pRqVh0
>>23
その年、ろくな女優がいなかったってこと?
その年、ろくな女優がいなかったってこと?
20 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:28:01.49 ID:gk3JqoXK0
>>1
『国宝』のモデルになった中村鶴松が泥酔して暴力事件起こして
中村舞鶴襲名が流れたのが国宝の名にケチをつけた
『国宝』のモデルになった中村鶴松が泥酔して暴力事件起こして
中村舞鶴襲名が流れたのが国宝の名にケチをつけた
21 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:28:07.14 ID:6Ga3TGZB0
>>1
その割に『国宝』俺の周りでは誰も話題にしてなかったけどな?
それこそ鬼滅の刃なら話題にはなった。
踊る超えってホントかよ?
その割に『国宝』俺の周りでは誰も話題にしてなかったけどな?
それこそ鬼滅の刃なら話題にはなった。
踊る超えってホントかよ?
11 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:23:42.87 ID:c0+57e9+0
> ベスト1位に輝いたのは、編集長の荒井氏がメガホンを握った『星と月は天の穴』でした
なにこの私物化
なにこの私物化
31 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:30:10.90 ID:rwjx+OZn0
>>11
東スポのたけしもその手を使うぞ
東スポのたけしもその手を使うぞ
63 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:45:34.68 ID:01Lrnl0i0
>>31
たけしはギャグでやってるのにこっちはマジだじゃらなw
たけしはギャグでやってるのにこっちはマジだじゃらなw
27 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:29:16.39 ID:pw968mBO0
確か「この世界の片隅に」がキネ旬1位を取った年からアニメを排除したんだっけこの雑誌
86 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:53:36.34 ID:JKLm/Hne0
>>27
めずらしくクレしんの大人帝国は割と早いうちに評価してたな
監督と対談までしてた
めずらしくクレしんの大人帝国は割と早いうちに評価してたな
監督と対談までしてた
34 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:31:39.57 ID:hjh4Hymg0
歴代ワースト
2025年 国宝 李相日
2024年 キリエのうた 岩井俊二
2023年 ラーゲリより愛を込めて 瀬々敬久
2022年 空白 吉田恵輔
2021年 浅田家! 中野量太
2020年 天気の子 新海誠
2025年 国宝 李相日
2024年 キリエのうた 岩井俊二
2023年 ラーゲリより愛を込めて 瀬々敬久
2022年 空白 吉田恵輔
2021年 浅田家! 中野量太
2020年 天気の子 新海誠
35 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:33:22.71 ID:gUFtFGAW0
>>34
ニノが嫌いなの?w
ニノが嫌いなの?w
42 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:36:15.84 ID:IqSsgyvY0
>>34
興行収入稼いだ大衆向け映画は基本的に嫌われるんだな
興行収入稼いだ大衆向け映画は基本的に嫌われるんだな
44 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:36:31.81 ID:bUPYH0fO0
もう大分前なんで忘れているけど田中泯はどのシーンも凄かったのは記憶に残ってる
59 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:45:01.10 ID:A2bQzGI30
>>44
10分ちょっとくらいしか出てないのに万菊インパクトは凄かったわ。
10分ちょっとくらいしか出てないのに万菊インパクトは凄かったわ。
45 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:36:41.54 ID:9FUBTiVK0
>>326
キミがニワカなことはよく分かった
>>3
グロ
ビュー稼ぎ
キミがニワカなことはよく分かった
>>3
グロ
ビュー稼ぎ
69 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:48:45.55 ID:rZN1oUNA0
チェコの解説者
「羽生は日本人なのに白人のように足が長くスタイルが美しい」
フランスの新聞
「信じられないかも知れないがこの8頭身の青年は日本人なのである」
トルコのアナウンサー
「羽生は非常に美しく、”日本のアスリートは*”という常識を覆しました」
「羽生は日本人なのに白人のように足が長くスタイルが美しい」
フランスの新聞
「信じられないかも知れないがこの8頭身の青年は日本人なのである」
トルコのアナウンサー
「羽生は非常に美しく、”日本のアスリートは*”という常識を覆しました」
99 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:58:37.94 ID:HhB+iqG40
>>69
これガチ?
だとしても事実だからしゃーないわな
羽生引退後の日本人短足ブサ選手達見てたら嫌になるもの
これガチ?
だとしても事実だからしゃーないわな
羽生引退後の日本人短足ブサ選手達見てたら嫌になるもの
79 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:51:56.07 ID:aeyerLLJ0
ベストテン
1位 星と月は天の穴 (監督:荒井晴彦)
2位 「桐島です」(監督:高橋伴明)
3位 アジアのユニークな国(監督:山内ケンジ)
4位 敵(監督:吉田大八)
5位 ふつうの子ども(監督:呉 美保)
6位 海辺へ行く道(監督:横浜聡子)
雪子 a.k.a.(監督:草場尚也)
7位 宝島(監督:大友啓史)
8位 ゆきてかへらぬ(監督:根岸吉太郎)
悪い夏(監督:城定秀夫)
9位 愚か者の身分(監督:永田 琴)
旅と日々(監督:三宅 唱)
10位 よみがえる声(監督:朴壽南・朴麻衣)
※『海辺へ行く道』『雪子 a.k.a.』は同率6位
※『ゆきてかへらぬ』『悪い夏』は同率8位
※『愚か者の身分』『旅と日々』は同率9位
ワーストテン
1位 国宝(監督:李 相日)
2位 旅と日々(監督:三宅 唱)
3位 片思い世界(監督:土井裕泰)
4位 雪風 YUKIKAZE(監督:山田敏久)
5位 遠い山なみの光(監督:石川 慶)
6位 8番出口(監督:川村元気)
7位 新幹線大爆破(監督:樋口真嗣)
宝島(監督:大友啓史)
室町無頼(監督:入江 悠)
8位 敵(監督:吉田大八)
9位 盤上の向日葵(監督:熊澤尚人)
10位 爆弾(監督:永井 聡)
1位 星と月は天の穴 (監督:荒井晴彦)
2位 「桐島です」(監督:高橋伴明)
3位 アジアのユニークな国(監督:山内ケンジ)
4位 敵(監督:吉田大八)
5位 ふつうの子ども(監督:呉 美保)
6位 海辺へ行く道(監督:横浜聡子)
雪子 a.k.a.(監督:草場尚也)
7位 宝島(監督:大友啓史)
8位 ゆきてかへらぬ(監督:根岸吉太郎)
悪い夏(監督:城定秀夫)
9位 愚か者の身分(監督:永田 琴)
旅と日々(監督:三宅 唱)
10位 よみがえる声(監督:朴壽南・朴麻衣)
※『海辺へ行く道』『雪子 a.k.a.』は同率6位
※『ゆきてかへらぬ』『悪い夏』は同率8位
※『愚か者の身分』『旅と日々』は同率9位
ワーストテン
1位 国宝(監督:李 相日)
2位 旅と日々(監督:三宅 唱)
3位 片思い世界(監督:土井裕泰)
4位 雪風 YUKIKAZE(監督:山田敏久)
5位 遠い山なみの光(監督:石川 慶)
6位 8番出口(監督:川村元気)
7位 新幹線大爆破(監督:樋口真嗣)
宝島(監督:大友啓史)
室町無頼(監督:入江 悠)
8位 敵(監督:吉田大八)
9位 盤上の向日葵(監督:熊澤尚人)
10位 爆弾(監督:永井 聡)
100 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 19:00:05.77 ID:77gL0Hsk0
>>79
おいおい宝島両方入っとるやん
おいおい宝島両方入っとるやん
88 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:54:03.31 ID:kOrOSu740
国宝良かったけどなぁ。あれを酷評する人居るんだ
93 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:57:27.21 ID:/Rs+mr1t0
>>88
酷評はしないけど話の薄さはモヤモヤしたし、専門家のなかにそういう意見あるのは想像つく
酷評はしないけど話の薄さはモヤモヤしたし、専門家のなかにそういう意見あるのは想像つく
92 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:57:06.29 ID:kOrOSu740
歌舞伎は見た事ないけど、国宝見て本物の歌舞伎を見たくなる程には映像に吸い込まれたけどね。
96 名無しさん@恐縮です :2026/01/30(金) 18:57:48.54 ID:/Rs+mr1t0
>>92
でも見ないよね
でも見ないよね


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