| 佐藤健、Netflixドラマ『グラスハート』の劇中バンド歌手としてアジアツアー開始も“ナルシスト感全開ライブ”に戸惑うファン続出 - 週刊女性PRIME 佐藤健、Netflixドラマ『グラスハート』の劇中バンド歌手としてアジアツアー開始も“ナルシスト感全開ライブ”に戸惑うファン続出 週刊女性PRIME (出典:週刊女性PRIME) |
更なる進化を期待しています!
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/05(水) 09:15:40.28 ID:vuV4aXpp9
2025/11/5
11月1日、俳優の佐藤健が自身初となる単独アジアツアー『TENBLANK from “Glass Heart” FAN MEETING - ASIA TOUR feat. Takeru Satoh』をスタートさせた。同日の初日は台北で行われ、ソールドアウトした3000枚のチケットを手にしたファンとともに熱狂したライブが話題となっている。
ギャップにファンついていけず…
「Netflixで配信された『グラスハート』の劇中バンドのボーカルを務めた佐藤さん。今回はそのバンドを背負い、アーティストとしてのファンミーティングとなりました。台北のあとはソウル、香港、バンコクとアジアの4都市を回ります」(芸能ジャーナリスト、以下同)
ライブ初日には、冒頭から『旋律と結晶』『約束のうた』と、サポートミュージシャンとともに楽曲を披露。MCでは中国語を使っての自己紹介や、台北での思い出などを語り、現地ファンとのコミュニケーションを楽しんでいた。
さらに前出の芸能ジャーナリストは、ライブでの佐藤の変化にも触れた。
「ライブでの佐藤さんは金髪にイメチェンしていました。そんな金髪を逆立てた“ツンツンヘア”で、バンドのボーカルらしいワイルドな印象が強めでしたね。黒地で花柄があしらわれたジャケットを着用していた佐藤さんですが、そんなシックな衣装と、金髪のコントラストが目立っていました」
3日には、自身のInstagramを更新した佐藤。今回の台北でのライブの様子やオフショットをアップした。そんなショットに絶賛の声も上がる一方で、ネットでは違和感の声も同時に聞かれていた。
《かっこいいし歌も上手いんだけどなんというか、見てると恥ずかしくなるナルシスト感全開というか》
《健はん、どこを目指してまんのや》
《なんか痛々しい》
これまで、2006年の俳優デビューから多数の作品に出演してきた佐藤。そんな演者としてのイメージが強いだけに、アーティストとしての姿は未だに慣れないファンもいるようだ。
「今回の『グラスハート』で共同エグゼクティブプロデューサーを務めた佐藤さんは、仕草や顔の角度、目の表情や声など、どのシーンをとっても究極の“カッコイイ姿”を追求しています。《王道のエンターテインメントを照れずに堂々とやりたい》と語るほど、彼自身も枠を超えた挑戦だったようです。これまで口数の少ないクールな印象が強かった佐藤さん。そのギャップが、今回の違和感を引き起こしているのかもしれません」
佐藤にとっても新たな世界への挑戦を、見慣れる日が早く来るといいのだが……
https://www.jprime.jp/articles/-/39053?display=b

(出典 jprime.ismcdn.jp)
11月1日、俳優の佐藤健が自身初となる単独アジアツアー『TENBLANK from “Glass Heart” FAN MEETING - ASIA TOUR feat. Takeru Satoh』をスタートさせた。同日の初日は台北で行われ、ソールドアウトした3000枚のチケットを手にしたファンとともに熱狂したライブが話題となっている。
ギャップにファンついていけず…
「Netflixで配信された『グラスハート』の劇中バンドのボーカルを務めた佐藤さん。今回はそのバンドを背負い、アーティストとしてのファンミーティングとなりました。台北のあとはソウル、香港、バンコクとアジアの4都市を回ります」(芸能ジャーナリスト、以下同)
ライブ初日には、冒頭から『旋律と結晶』『約束のうた』と、サポートミュージシャンとともに楽曲を披露。MCでは中国語を使っての自己紹介や、台北での思い出などを語り、現地ファンとのコミュニケーションを楽しんでいた。
さらに前出の芸能ジャーナリストは、ライブでの佐藤の変化にも触れた。
「ライブでの佐藤さんは金髪にイメチェンしていました。そんな金髪を逆立てた“ツンツンヘア”で、バンドのボーカルらしいワイルドな印象が強めでしたね。黒地で花柄があしらわれたジャケットを着用していた佐藤さんですが、そんなシックな衣装と、金髪のコントラストが目立っていました」
3日には、自身のInstagramを更新した佐藤。今回の台北でのライブの様子やオフショットをアップした。そんなショットに絶賛の声も上がる一方で、ネットでは違和感の声も同時に聞かれていた。
《かっこいいし歌も上手いんだけどなんというか、見てると恥ずかしくなるナルシスト感全開というか》
《健はん、どこを目指してまんのや》
《なんか痛々しい》
これまで、2006年の俳優デビューから多数の作品に出演してきた佐藤。そんな演者としてのイメージが強いだけに、アーティストとしての姿は未だに慣れないファンもいるようだ。
「今回の『グラスハート』で共同エグゼクティブプロデューサーを務めた佐藤さんは、仕草や顔の角度、目の表情や声など、どのシーンをとっても究極の“カッコイイ姿”を追求しています。《王道のエンターテインメントを照れずに堂々とやりたい》と語るほど、彼自身も枠を超えた挑戦だったようです。これまで口数の少ないクールな印象が強かった佐藤さん。そのギャップが、今回の違和感を引き起こしているのかもしれません」
佐藤にとっても新たな世界への挑戦を、見慣れる日が早く来るといいのだが……
https://www.jprime.jp/articles/-/39053?display=b

(出典 jprime.ismcdn.jp)
2 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:18:01.13 ID:DRGP+JOy0
劇中のキャラどおりだからいいんじゃないの?
少女漫画チックな痛々しいキャラクターだったじゃん
少女漫画チックな痛々しいキャラクターだったじゃん
15 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:31:43.12 ID:NxRO97id0
>>2
少女漫画のバンドを実写化したといえばリュシフェル
ぜんぜん売れなかったけどいまなら売れたかもな
少女漫画のバンドを実写化したといえばリュシフェル
ぜんぜん売れなかったけどいまなら売れたかもな
3 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:18:44.92 ID:nadXjMeg0
beckもやってたよな
12 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:29:22.78 ID:ZlmCmp7x0
>>3
リアルbeckはベビメタ
リアルbeckはベビメタ
19 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:35:14.12 ID:nadXjMeg0
>>12
いや女の時点で違うし楽器すら引いてないやん
いや女の時点で違うし楽器すら引いてないやん
37 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 10:04:35.60 ID:ZlmCmp7x0
>>19
性別とか楽器演奏とか言ってんじゃないのよ
現在までの過程がまんまBECKの世界
性別とか楽器演奏とか言ってんじゃないのよ
現在までの過程がまんまBECKの世界
47 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 10:21:44.98 ID:CqHVIe6Y0
>>37
勘違いヲタめっちゃキモい
勘違いヲタめっちゃキモい
14 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:30:46.37 ID:6qYdHI4R0
HYDEを想像した
23 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:38:58.46 ID:+UIgtZHD0
>>14
hydeに失礼だろ
hydeに失礼だろ
33 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:59:38.23 ID:6qYdHI4R0
>>23
当たり前だろHYDEになれるわけない
世間に蔓延する偽HYDEの1人
当たり前だろHYDEになれるわけない
世間に蔓延する偽HYDEの1人
30 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:54:36.91 ID:lc83uLIs0
歌唱力があれば沢田研二を演じて欲しい
34 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 09:59:54.54 ID:jPUDbXJK0
>>30
沢田研二はあの声が特徴だから佐藤健の声じゃ無理よ
沢田研二はあの声が特徴だから佐藤健の声じゃ無理よ
46 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 10:21:35.90 ID:08lWE2eG0
佐藤健も下手*だった菅田将暉も脅威的な歌唱力を持つカリスマミュージシャン設定なのにズッコケるほど下手*でリモコン投げつけたくなったわw
日本の俳優って*しかいない
日本の俳優って*しかいない
49 名無しさん@恐縮です :2025/11/05(水) 10:24:51.18 ID:LwnhwZ6K0
>>46
若い頃に出てたアミューズタレントのライブでも賀来賢人と三浦春馬は上手かったが佐藤健は下手だったもんな
若い頃に出てたアミューズタレントのライブでも賀来賢人と三浦春馬は上手かったが佐藤健は下手だったもんな

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