安田成美の「風の谷のナウシカ」は今でも色褪せない名曲ですね。

1 フォーエバー ★ :2024/07/05(金) 20:14:33.66 ID:TiC1WZdB9
7/5(金) 20:00配信

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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コミックナタリー
「風の谷のナウシカ(2024 ver.)」 / 「銀色のハーモニカ(2024 ver.)」7インチレコードのジャケット

スタジオジブリ作品「風の谷のナウシカ」のテーマ曲で安田成美が歌唱する「風の谷のナウシカ」の、リメイク版を収録した7インチレコードが7月31日に発売される。

【画像】安田成美(他2件)

レコードは「風の谷のナウシカ」の劇場公開40周年を記念してリリースされるもの。楽曲は細野晴臣プロデュースのもと、細野が作曲を手がけた安田の4thシングル「銀色のハーモニカ」とともにリメイクされ、1月にデジタル配信が行われた。レコードはA面に「風の谷のナウシカ」、B面に「銀色のハーモニカ」を収録し、税込2200円で発売される。

細野は「安田成美さんから『風の谷のナウシカ』に再挑戦したい、というリクエストを頂いたのは2023年の夏だった」と明かし、40年の歳月を経た安田の歌声を「歌声を聴けば、母性と少女性が重なっているような、不思議な気持ちになる」と表現した。そして「何度もミックスをやり、磨いてはまた磨くということをやり続け、(自分の中に狂気を感じたほどだ。だがこれは職人気質なのだと思い直し、)ついにやり遂げたという日が来た。その結果がここにある」とコメントを寄せた。

■ 細野晴臣コメント
安田成美さんから「風の谷のナウシカ」に再挑戦したい、というリクエストを頂いたのは2023年の夏だった。あのシングルが発売されたのが1984年なので、今年が丁度40周年だということが、安田成美さんを突き動かしたのだと思う。17歳だった成美さんは今も変わらず当時の面影のままだが、家庭を守り育てた母親でもある。そしてその歌声を聴けば、母性と少女性が重なっているような、不思議な気持ちになる。それにしてもこの2曲の再録音は自分にとって大事な仕事になった。(数年前に自分のデビュー盤だった「Hosono House」を再録音して以来の難関だ。)80年代の音楽を今の時代にどう表現できるのか、そのため今回ほど没頭したことはなかった。何度もミックスをやり、磨いてはまた磨くということをやり続け、(自分の中に狂気を感じたほどだ。だがこれは職人気質なのだと思い直し、)ついにやり遂げたという日が来た。その結果がここにある。そして今、そこに残ったのは音響というよりも、「人はなぜ傷つけ合うの?」という問いであり、それは「安田成美」が時を経て届ける手紙なのだと思っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62f45eac3dfc4d7eaf6ae97f1836b0919691409f




22 名無しさん@恐縮です :2024/07/05(金) 20:23:09.74 ID:hPkZoeza0
>>1
木梨の嫁の韓国人か

32 名無しさん@恐縮です :2024/07/05(金) 20:28:48.12 ID:eTg5Nj9S0
雰囲気があって良い曲なのにな
歌も雰囲気に合っていた
何故か不評だった

36 名無しさん@恐縮です :2024/07/05(金) 20:31:27.50 ID:I2kBgw330
>>32
当時の歌番組で、調子っぱずれに歌う人は少なかったから(下手は他にもそれなりにいたけど)、目立ったんだろうな
あと結局のところ、アニソンだったから基本他の歌手達とは同じ土台での勝負ではなかった

37 名無しさん@恐縮です :2024/07/05(金) 20:31:28.59 ID:CkKqdyvf0
>>32
まぁ肝心の歌手が下手…