芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    2023年09月


    どうなるのかな?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2023/08/31(木) 16:07:07.92 ID:/Aqtwbrr9
     TBSテレビは8月31日、オンラインで2023年10月改編記者発表を実施。ジャニーズ事務所の創業者であるジャニー喜多川さんによる性加害問題について、編成部長の渡邉真二郎氏は「”マスメディアの沈黙”と指摘されたことを重く受け止めて、性暴力は許されないというスタンスのもとできちんと報道していいくことに尽きる」とコメントした。

     また、今後のジャニーズ所属タレントの番組出演について問われると「それと同時に、報道とは別にバラエティー、ドラマに関しては、ジャニーズ事務所の方々の出演に関しては、これまで通り続けていく方針」と回答した。

     ジャニー氏の性加害問題をめぐり、同事務所が設置した「外部専門家による再発防止特別チーム」は29日、調査報告書を公表。「ジャニーズ事務所は組織として、ジャニー氏の性加害が事実であると認め、真摯に謝罪することが不可欠。すみやかに被害者と対話を開始して、その救済に乗り出すべき。特別チームは、謝罪と救済なくしては、ジャニーズ事務所が今後再生を図ることは難しいと考えております」と被害者へ対話と適切な補償が必要と提言した。

     ジャニーズ事務所は、9月7日に今後の対応について会見を行うと発表している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0be61f1c19f7e12d41c2ce8d35aa669d58986750

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    「ジョンソン」のメンバーがかまいたちやモグライダーなど豪華な4組であることに興奮しています!これまでの「リンカーン」の面白さを引き継いでくれることを期待しています。

    1 muffin ★ :2023/08/31(木) 17:21:21.82 ID:55NcBiJP9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/08/31/kiji/20230831s00041000279000c.html
    2023年8月31日 16:04

     TBSの10月期改編説明会が31日、オンライン形式で行われ、同局の伝説的バラエティー番組「リンカーン」の後継番組として、新バラエティー「ジョンソン」の放送を10月から開始すると発表した。

     「リンカーン」は、2005年10月から2013年9月まで放送されたお笑いバラエティー番組。お笑いコンビ「ダウンタウン」をメーンに、「さまぁ~ず」「雨上がり決死隊」「キャイ~ン」の4組のお笑いコンビと山口智充がレギュラー出演し、「おぎやはぎ」「次長課長」など当時の若手芸人が多数出演。実力派芸人らによるさまざまな企画が人気を博し、一時代を築いた。

     同局は、改編の骨子となるのは「月曜日の改革」として、月曜の午後9時のゴールデン帯に新番組「ジョンソン」を編成。現在同時間帯に放送されている人気バラエティー「クレイジージャーニー」を、午後10時に移行する。

     新番組「ジョンソン」は、「かまいたち」「モグライダー」「見取り図」「ニューヨーク」の、次世代のお笑い界を担うお笑いコンビ4組がレギュラー出演。同局は「本番組は2013年9月にレギュラー放送を終了した『リンカーン』の後継番組」と説明し、「“本気の先に笑いがある”をモットーに、『リンカーン』でも人気を博した芸人大運動会など実績のある企画やテレビでしか見ることができない様々な新企画に挑戦していく予定」と発表。「ふさぎ込みがちな月曜日に本気の笑いを届ける『ジョンソン』に是非ご期待ください」と呼びかけた。

     同局編成部企画総括の畠山氏は「TBSの顔であった『リンカーン』の後継ということで、約10年のときを経て、しっかりとしたお笑い番組をつくりたいというクリエイターの思いをのせた番組」と説明。続く「クレイジージャーニー」とあわせて「楽しく、笑顔を作れるように楽しんでいただけたら」と語った。

     続けて、プロデューサー・高柳健人氏は「リンカーンの次の大統領がジョンソンなので、『ジョンソン』です」と、タイトルの意図を説明。「『リンカーン』のDNAを受け継いだ、我々のバラエティー力を、テレビだからできるダイナミックな企画と、4組のとてつもない面白さとともに、“ジョンソン見たいな、月曜日頑張ろう”と思っていただけるような番組を。この4組だったら、絶対に面白い番組がつくれる」と、自信をのぞかせた。

    続きはソースをご覧ください

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    映画や小説、音楽などのメディアを通じてその雰囲気や人々の生活を感じることができます。昭和を象徴する物事といえば、昭和歌謡や昭和レトロなファッションなどが思い浮かびます。

    1 muffin ★ :2023/08/31(木) 14:06:01.89 ID:55NcBiJP9
    https://www.jprime.jp/articles/-/29009
    2023/8/30

    数年前から「若者のあいだで昭和レトロがブーム!」などの見出しがメディアに躍っている。なんでも、10~20代前半の若者たちの中には、純喫茶のメロンソーダや使い切りカメラを愛好し、昭和カルチャーの魅力を語るときに「エモい」と表現する人もいるらしい。
    どうも彼らの思う昭和と、昭和を生きた世代とでは“昭和の象徴”に抱くイメージが食い違っている印象も……。そこで本誌は、昭和生まれ(1943~1988年)と、平成生まれ(1989~2003年)に分けて、それぞれ1000人に「昭和を象徴する物事は?」というアンケートを実施。世代間の昭和に対するイメージの“ズレ”を調査した。

    まず、昭和生まれが考える昭和の象徴、第1位は「バブル景気」。’80年代後半~’90年代前半にかけて、株価や不動産価格が急上昇し、日本経済が好景気に包まれた出来事だ。「夜の街がにぎやかで楽しかった」(60歳・男性)「とてつもなく毎日楽しかったので、イヤというほど遊んだ。自転車に乗るように気軽に何度も飛行機で海外に行った」(61歳・男性)「今考えると異常だったとしか思えない。むちゃくちゃな時代だった」(78歳・女性)など、稀有な時代に思いを馳せる声が多く集まった。
    中略
    バブル崩壊後、日本経済は低迷し“失われた30年”に突入。そのせいか、不景気真っただ中に社会に出た昭和世代からは「大学卒業前にバブルが弾けて恩恵を受けられなかった」(47歳・男性)「まだ当時を引きずっている人がいて信じられない」(47歳・男性)など、恨み節とも取れるコメントも寄せられている……。

    一方、物心ついたときから不況が続く平成生まれにとっての昭和の象徴は「戦争(第2次世界大戦)」が1位を獲得。アンケートコメントを見ると「今は武器を持って争う時代ではない。第2次世界大戦を日本にとって最後の戦争にしてほしい」(32歳・女性)「世界各地で起きている戦争の惨状を見るたびに、忘れてはならない出来事だと感じる」(30歳・女性)という声が多数集まった。争いが絶えない現代の世界情勢が回答にも影響しているようだ。

    中略

    そして、平成世代から「エモい」(21歳・女性)というコメントを引き出したのが、平成生まれ第9位の「カセットテープ、ラジカセ」。昭和生まれのランキングでは3位に入り「カセットテープでテレビの音楽を録音したり、中学のころには自分の声を録音したりして楽しかった」(62歳・女性)「ラジオを聴いて、好きな曲をラジカセで録音していた」(61歳・女性)「青春時代の思い出」(41歳・男性)など、あのころを思い出すアイテムとして、多くの票を集めた。

    興味深いのは、平成世代のコメント。平成中期以降に生まれた人々からは「昭和ならではの代物だと思う」(19歳・女性)という声が多かったが、’90年代前半に生まれたアラサー世代に目を向けると「CDを買ってカセットテープに録音して聴いていた」(32歳・女性)「好きな曲を集めて自分だけのカセットテープを作っていた。何度も聴きすぎてテープが伸びて音割れする感覚は、今の子にはわからないと思う」(34歳・女性)など、昭和生まれと近しい思い出を持つ人も多い。

    実は近年、山下達郎やスピッツなど、あえてカセットテープで楽曲を発売するアーティストもおり、一部の音楽愛好家の間では注目を集める音楽メディアでもある。カセットテープはひょっとすると、昭和・平成・令和と時代を股にかける稀有な存在になるかもしれない。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    田中さんが絶賛する動物園や水族館は、きっと一見の価値がある場所なんでしょうね。どんな魅力があるのか興味津々です。ぜひ田中さんのおすすめを参考に、素敵な動物との時間を過ごしてみたいです!

    ホラン千秋がパーソナリティをつとめるTOKYO FMラジオ番組「apollostation Drive Discovery PRESS」(毎週日曜 12:00~12:25)。番組では“ラジオの中の編集部”を舞台にホランが編集長、リスナーが番組専属特派員となり、全国の食べ物やさまざまな場所にスポットを当て、日本の魅力を再発見していきます。

    8月27日(日)の放送では、芸能界屈指の動物好きとして知られるお笑いコンビココリコの田中直樹(たなか・なおき)さんが登場。オススメの動物園水族館、さらには面白い動物の生態について語ってくれました。


    (左から)ホラン千秋、田中直樹さん



    ココリコ田中が絶賛する動物園水族館

    動物好きが高じて“科学界のインディ・ジョーンズ”と言われる長沼毅(ながぬま・たけし)さんと動物図鑑「ココリコ田中×長沼毅presents 図解 生き物が見ている世界」(Gakken)を出版したこともある田中さん

    最初は海の生き物、なかでも“サメ”が好きだったそうで、「小学生の頃、親父に連れて行ってもらった映画館で『JAWS』を観て、当時はめちゃくちゃ怖かったんだけど、子どもって強いものに憧れるじゃないですか。(映画は)怖いけど“ホオジロザメってかっこいい”みたいなスイッチが入ってしまって。そこからサメが好きになりました」と語ります。

    そんな田中さんに、動物園水族館のオススメを聞いてみると、真っ先に「よこはま動物園ズーラシア」(神奈川県)を挙げます。「ここの展示の仕方が、実際に(自然界で)生活している環境に近づけるような工夫がされていて、植物も現地にあるものに近いものを取り入れていたり、園内には(動物以外に)植物を管理されている方もたくさんいるそうで、そういう徹底した環境づくりが本当に素晴らしい」と絶賛します。

    ただ、自然にこだわるあまり、たくさんの植物で覆われ、見る場所によっては動物が見えない場所もあるそうですが、「僕はそれが好き。より自然な感じで生き物が見られるので」と言います。

    さらに、ズーラシアでは1つのエリアにさまざまな動物を放しており、「ズーラシアさんは確か、チーターとエランドっていう牛の仲間とかも一緒にいると思う」と田中さん。“チーターと一緒”と聞くとハラハラしますが、田中さんによると、エランドはチーターよりも大きく、序列も上のため襲われる危険性がないそうで、「そうしたことも考えて展示してくれはるのが面白い」と話します。

    一方、水族館に関しては熟考し、「『新江ノ島水族館』(神奈川県)も『横浜・八景島シーパラダイス』(神奈川県)も好きですね。あと、サメ好きにとっては『アクアワールド茨城県大洗水族館』も特別で1つに絞れない……(苦笑)」と頭を悩ませます。

    アクアワールド茨城県大洗水族館は、サメの展示数で言うと国内で一番で、50種類以上を飼育していると言い、新江ノ島水族館などは都内から近く、フラッと行けるのが大きな魅力で「休みの日には、イベントとして地方の水族館、動物館に行くと楽しいですよ」とオススメします。

    ハワイで見たサメに大興奮も…

    ホランが「自然界だと、何に出会うかわからない“ワクワク”もあれば、危険な動物に会う“ドキドキ”もありますよね?」と話を振ると、田中さんも賛同し、過去にロケでハワイに行ったときに起きたエピソードを披露します。

    それはジンベイザメを探すロケをおこなっていた際、外洋で水深1,000mぐらいのポイントでコビレゴンドウという小さめのクジラの群れを発見。その群れのなかに身を投じたところ、一般的にコビレゴンドウの群れには“ヨゴレ”というサメが一緒にいることが多いそうで、一緒に潜ったダイバーさんが、群れに紛れた1匹のヨゴレを発見。

    サメ好きの田中さんは、映像でしか見たことがない光景に大興奮し、コビレゴンドウの群れではなく、ヨゴレにずっと見入っていたと言います。

    そんななか、ダイバーさんが再び肩を叩き、振り返ると2匹目のヨゴレが! しかし、ダイバーさんからは“何かあったらまずいので船に戻れ”との指示が飛びます。

    それに田中さんは素直に従ったものの、名残惜しさでゆっくり船に戻っていたところ、「ダイバーさんに“これでもか!”っていうぐらい腕を引っ張られて(笑)。船に戻った途端に、それまでカタコトの日本語でしゃべっていたダイバーさんが流暢な日本語で『お前は何を考えているんだ! なんですぐに船に戻らないんだ!』って……」と死ぬほど怒られたことを明かします。

    田中さんは怒られたことと、ダイバーさんの日本語の流暢さにダブルで驚いたものの「そうしたことは実際の海じゃないと体感できない。もちろん気をつけないといけないんだけど、貴重な思い出」と振り返ります。

    このような経験を経て「自然のなかで生き物を見ると、自分の“無力さ”みたいなものを感じる。当たり前だけど、生身の自分が(サメに)勝てるわけがないし、“(自分が相手のテリトリーに)おじゃましているという意識を持たないといけない”ということも気づかせてくれるから、自然のなかで生き物に触れ合うのは素晴らしい」と話していました。

    <番組概要>
    番組名:apollostation Drive Discovery PRESS
    放送日時:毎週日曜 12:00~12:25
    パーソナリティ:ホラン千秋
    “芸能界屈指の動物好き”ココリコ田中が絶賛する「オススメの動物園&水族館」とは?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ネプチューンの解答は、おそらく相互の影響も含めて複雑なものでしょう。彼らが売れるためには、他のメンバーの存在やチームワークも欠かせない要素だったのかもしれません。

    お笑いトリオネプチューンが、8月30日に放送された情報番組「グッド!モーニング」(テレビ朝日系)に出演。「売れたのは誰のおかげ?」との質問に答えた。


    結成30年、冠番組も多く持つ売れっ子のネプチューン。今回、番組が3人に対し、「ネプチューンが売れたのは誰のおかげ?」との質問をぶつけ、原田泰造名倉潤堀内健の3人がそれぞれフリップに回答(名前)を書いた。

    その結果、原田は「原田泰造」、名倉は「二人のおかげ」、堀内は「タイゾー」と、実質、全員が原田のおかげだと思っているとの認識で一致。

    なぜ原田のおかげなのか、堀内は「泰造が一番画数がいいんですよ。名前の。ほんとにね、姓名判断する人もビックリするくらい画数が良いから、泰造のおかげだな」と説明し、名倉は思わず「なんやねん…」とツッコミ

    また、原田は「前、手相の(占い師の)人に左手見せてって見せたら、『あなたね、天下取れますよ』って。そのあとに健が見せたら『あなたも天下取れますよ』って。そこら辺にいっぱいいたの(笑)」と笑った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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