芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    2021年11月



    没頭する

    歌手の鈴木愛理(27歳)が11月27日、「ラブライブ!」を見始めた結果、「ハマりそう…」と告白している。


    鈴木は27日、自身のTwitterで「こんな夜中にラブライブ!見始めてしまいました...やばいです...曲も良すぎるしハマりそう...」と告白。そして「オープニングダンス踊りたい...てかダンスの癖の個性までアニメで再現できてるの凄くないか...何で知らなかったんだこの素晴らしさ...スクールアイドル文化最高かよ...」と感動が伝わる文面でツイート


    ちなみに、鈴木は「化物語とどちらから手をつけるか迷った結果」として「ラブライブ!」を見始めたそうで、「なので。。。わたしには物語シリーズも待ってます。。。」とつづり、さらに「“推しの子”っていう漫画に激ハマりしてるのでこれも読まなきゃ。時間が足りません」と趣味に没頭する時間の確保を切望している。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    コロッケ並にモノマネをやっている。

     お笑いコンビ・ラパルフェの都留拓也が、ABEMAバラエティチャンスの時間」に出演。爆笑必至のモノマネネタを披露し、番組MCを務めるお笑いコンビ・千鳥の2人をうならせた。

     11月28日に放送された「チャンスの時間」では、「鼻くそ食べちゃうモノマネ選手権」が開催された。モノマネの上手さだけでなく、笑いも兼ね備えたタレントコロッケの十八番芸「鼻くそを食べちゃうモノマネ」で競い合う同大会。記念すべき第1回目となる今回は、モノマネ定評のある4人の芸人が参戦した。

    【映像】モノマネタレントが「鼻くそ食べちゃうモノマネ選手権」で対決

     まず都留は1つ目のネタとして、俳優・阿部寛モノマネを披露した。都留が阿部に似せた低音ボイスで歌をうたい始めると、千鳥の大悟とノブは大笑い。「これが佃の技術力だ」と決め台詞を告げた都留に、ノブは「素晴らしいアメリカズ・ゴット・タレントみたいになりました。立ち上がっちゃいましたね」と最大級の賛辞を送った。

     続く2回戦で都留は、モデルタレントの森泉のモノマネで勝負に出た。目を大きく見開いた都留が登場すると、スタジオは再び爆笑の渦に包まれた。さらに都留は、電動ドリルを駆使して鼻をほじるというオチまで披露。

     これには流石の大悟も「モノマネ界に激震が走ってるかもね」と舌を巻いた。満場一致で満点を叩き出した都留の“鼻くそモノマネ”に、審査員の大悟とノブは「完璧でした。ネタ見た後の感覚はキングオブコント空気階段ぐらいだった」「子どもの頃見てたモノマネの似てるのとバカバカしさがこれなんですよ」とあらためて褒め称えた。

     なお、激戦を制し、「鼻くそ食べちゃうモノマネ選手権」の初代チャンピオンに輝いたのも都留だった。ABEMAの西澤由夏アナウンサーに優勝した感想を尋ねられると、都留は「嬉しいですね。もっともっと大きい大会にしていきたいですね」と優勝の喜びと同大会への熱い思いを語っていた。

    千鳥、若手芸人が披露したネタを絶賛「モノマネ界に激震が走ってる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    放送される。

    NO.10024923 2021/11/29 19:32
    フジ、12月27日は志村けんさん一色…「ドリフ&志村けんの年末爆笑コント祭り!」&SPドラマを4時間放送
    フジ、12月27日は志村けんさん一色…「ドリフ&志村けんの年末爆笑コント祭り!」&SPドラマを4時間放送
    フジテレビが12月27日に昨年3月、新型コロナウイルス感染による肺炎のため亡くなったタレント・志村けんさん(享年70)とドリフターズ一色の4時間特番態勢をとることが29日分かった。

    既に放送が発表されている志村さんの半生を描いたドラマ「志村けんとドリフの大爆笑物語」(午後9時)放送前の午後7時から「ドリフ&志村けんの年末爆笑コント祭り!」の放送が決定。日本人の笑いを楽しむDNAに刻み込まれていると言っても過言ではないドリフの世界観がギュッと詰まった名作コントの数々を2時間たっぷり振り返る形となる。

    これまで志村さんとザ・ドリフターズが披露してきたコントを存分に味わう特別番組を放送してきたフジ。

    この日はドラマ「志村けんとドリフの大爆笑物語」放送に合わせ、ドラマ中に登場する国民的名物番組の「ドリフ大爆笑」(フジテレビ系・1977年〜)、志村さんの代表的冠番組である「志村けんのバカ殿様」(フジテレビ系・1986年〜)、「志村けんのだいじょうぶだぁ」(フジテレビ系・1987年〜)が残した膨大なコントの数々から「爆笑コント祭り」の名にふさわしい珠玉の名作を大放出する。

    ドリフの歴史を語る上で欠かせない「ドリフ大爆笑」からは今年9月に放送された「ドリフに大挑戦スペシャル」で数々の芸能人が挑戦し、好評を博した鉄板コント「もしもシリーズ」や「公開コント」など、放送当時、お茶の間の話題を笑いに包んだオリジナル版のコントを蔵出し。ザ・ドリフターズがレジェンドと呼ばれるゆえんを振り返る。

    さらに、志村さんが志村藩のバカ殿に扮し、..
    【日時】2021年11月29日 07:00
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】

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    出演する。

    1 jinjin ★ :2021/11/28(日) 00:15:07.33

    浜崎あゆみ、フジ「FNS歌謡祭」に出演へ 今月体調不良で一時意識不明も


    足首の手術を終えて退院した歌手浜崎あゆみ(43)が、12月1日に生放送されるフジテレビ系「FNS歌謡祭 第1夜」に出演することが25日、番組公式サイトで発表された。


    浜崎の公式ツイッターでも「12月1日(水)18:30より約5時間放送されるフジテレビ系列『FNS歌謡祭 第1夜』への出演が決定しました!!」と報告。
    「『No way to say』と『春よ、来い』の2曲を披露いたします・・」と曲目も明かされた。


    浜崎は、今月4日に足首を骨折し、けがをおして同6日にはアジアツアー(愛知・日本ガイシホール)の公演も行ったが、6日の公演終了後に体調不良で緊急搬送され、「アナフィラキシーショック」と診断された。

    一時は意識不明の状態になるも、その後回復。
    13日には都内で行われた、自身が審査員を務める「17LIVE 4th Anniversary meets 浜崎あゆみ“シンガー発掘オーディション”」に車いすに座りながらも参加し、仕事復帰していた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9629fdcc11e8a039a5e3ef8ea4e2eb3b80beb4b
    https://i.imgur.com/jZLE0*.jpg


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    そうなんだ。

    NO.10024035 2021/11/29 11:33
    反町隆史、『相棒』出演継続を望んでいた!? 周囲に漏らしていた“本音”
    (C)サイゾーウーマン

     俳優・反町隆史が現在放送中の刑事ドラマ『相棒 Season20』(テレビ朝日系)が終了する来年3月をもって、同シリーズから“卒業”するとことが明らかとなった。主演を務める水谷豊は、「ソリでよかった」とコメントを発表。自ら降板の意向を示したという反町も、「ここまで続けてこられたのは水谷さんがいたから」と感謝を明かしているが、反町が周囲に漏らしていたという「本音」と報道内容は、「イマイチ噛み合わない部分がある」と、一部関係者から疑問の声も出ているようだ。

     水谷演じる刑事・杉下右京とその相棒刑事の活躍を描いた『相棒』シリーズは、2000年の放送開始以降、相棒役を寺脇康文、及川光博、成宮寛貴が演じており、反町は15年スタートの『season14』から“4代目相棒”冠城亘役を担当。11月24日放送の第7話で、水谷のパートナー役としては“歴代最多の出演本数”を記録した。

    「寺脇や及川時代から、相棒役の降板理由をめぐっては、水谷との不仲説を中心にさまざまな報道がなされてきた。しかし近年では、もはや相棒の卒業は恒例行事的に考えられており、『番組の“新陳代謝”を図るための措置』などといわれるように。2代目の及川は『season10』の最終回撮影前に開かれた記者会見で卒業を発表しているのですが、その理由については、『ざっくり言うと、盛り上がるから』とおあ発言しています」(スポーツ紙記者)

     しかしテレビ朝日によると、今回の反町の卒業は、そうした番組都合とは異なり本人の意向によるものだと発表されている。

    「なぜ反町の希望とされたのか、詳しい理由については明かされていないものの、反町自身は周囲に、“今後もできる限り『相棒』を続けていきたい”と、はっきり意思表示していたそうです。『相棒』は1年のうち、2クールの放送が固定されていて、反町にとって“半年撮影、半年休み”というサイクルは理想的だったとか。19年には、相棒が放送されていない7月期に『リーガル・ハート 〜いのちの再建弁護士〜』(テレビ東京系)で主演していますが、それ以外では、連ドラにゲスト出演したり、映画でも二番手以下を演じているのみ。ここ数年、収入の大半は『相棒』とCMのギャラによるものとなっていました」(芸能プロ関係者)

     つまり反町自身としては、この状態をキープしたいと考えていたようだ。

    「国民的ドラマに長年出演しながらも、稼働するのは1年のうち半分だけ。残りの半年は、たびたび報道されている琵琶湖近くの別荘でバス釣り三昧の優雅な生活をしつつ、オファーを受けた際にだけ仕事をこなしており、反町は周囲に『この状態がずっと続くのが理想』と漏らしていたそうです」(同)

     しかし、その“理想”もなんらかの事情によって終了を迎えることに。早くも主演連続ドラマ『今どきの若いモンは』(WOWOW、来春放送予定)も発表されたが、本人としてはもう少しだけ水谷の“相棒”でいたかったというのが本心かもしれない。

    【日時】2021年11月29日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン

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