- NO.9948615 2021/10/27 13:47
みのもんた、久々のTV出演で別人のような姿に…現在の様子に視聴者から心配の声 
画像:時事
10月26日放送の「学校へ行こう!2021」(TBSテレビ系)。
この日は、MCを務めるV6が解散する前の最後の番組となったこともあり、かつて一緒にMCを務めていたタレントのみのもんたさんがサプライズで出演。
V6への労いの言葉などを述べたみのさんですが、その現在の姿に視聴者からは心配の声が集まったようです。
「私の知ってるみのもんたじゃない」 久々のテレビ出演となったみのもんたに、視聴者から心配の声
10月26日放送の「学校へ行こう!2021」(TBSテレビ系)。
この日は、来月26年間の活動に幕を閉じるV6の、解散前最後の番組放送となりました。
番組最後ということもあり、人気コーナー「未成年の主張」も今回がラストに。
「最後の主張」として、かつて当番組でV6と共にメインMCを務めていたタレントのみのもんたさんが、サプライズで出演しました。
「お~い、V6こっちに向いてくれ!」と、V6に声をかけたみのさんは、「26年間本当にお疲れさまでした。一言言いたくてきました。ありがとう~!」と、屋上から高らかに主張。
かつてお世話になったみのさんのサプライズ出演に、V6のメンバーも「みのさんがいてくれて今の俺たちがいると思ってます」「こちらこそ、ありがとうございました」と涙を見せ、感動的な番組のラストを飾りました。
一方、みのさんは今年の3月に自身のレギュラー番組の放送が終了してから、久々のテレビ出演に。
そんなみのさんの現在の姿に、視聴者からは
《私の知ってるみのもんたとは違うみのもんたが出てきて、衝撃を受ける》
《みのもんた、病気になった時の梅宮辰夫みたいな顔になってる…》
《みのもんたさんめっちゃ顔変わってて、誰だかわからなかったわ。ご病気かな?》
《みのもんた認知症の顔になってんな…大丈夫か?》
など、過去の姿からの変化に、心配の声が集まってしまったようです。
みのもんたは病気? 現在の様子とは
この日、「学校へ行こう!2021」にサプライズ出演し、現在の姿に視聴者から心配の声が集まったみのもんたさん。
みのさんは2020年にパーキンソン病を患っていることを週刊誌に告白しています。
この病気がきっかけになったのか、かつてレギュラーMCを勤めていた「秘密のケンミンショー」(日本テレビ系)を降板。
また、今年3月には冠番組「朝からみのもんた」(読売テレビ)が終了し、レギュラー番組がゼロの状態に。
テレビ出演の機会がほぼ無くなってしまったみのさんですが、自身は「最後にこういう番組に巡り合えたってことは、これはお世辞じゃなくて、ああ潮時だなと。」、「これできれいさっぱり。さあ、次!」と、芸能界での活動を終わらせるともとれる発言をしていたようです。
パーキンソン病は、筋肉がどんどん緩んできてしまい運動能力が低下してしまう病気。
また、うつや不眠などの神経系の症状もあることなどから、難病と指定されています。
みのさんの現在の姿が変わってしまったのも、この病気が原因なのかもしれません。
病気に負けず、また元気な姿を見せて欲しいですね。
(文:Quick Timez編集部)
【日時】2021年10月27日
【提供】Quick Timez
2021年10月
大島麻衣、安全な女性芸能人との出会い“SYMルート”解説
元AKB48でタレントの大島麻衣(34歳)が、10月24日に放送されたバラエティ番組「チャンスの時間」(ABEMA)に出演。安全な女性芸能人と出会うための“SYMルート”を解説した。
番組はこの日、人気企画の「先生シリーズ」第6弾を放送。前回の第5弾「芸能人と付き合いまくり先生」で講師を務め、好評だった大島が再び講師として登壇し、前回の授業からさらにパワーアップした「“週刊誌にバレずに”芸能人と付き合いまくり先生」として特別授業を行った。
大島は「女性芸能人の中にも、週刊誌にスクープされやすい女性とそうじゃない女性がいます」とした上で、“安全な女性芸能人の見極め方”をテーマに授業を開始。女性芸能人と知り合うきっかけとして一番多い、飲みの席において判断を間違わないよう、「これを絶対に頭に入れておいて欲しい」と念を押し、大島が独自に導き出した“危ない女性芸能人7か条”を発表。「飲み会で『SNSフォローしていい?』とやたら聞いてくる」「お酒が飲めないのにやたら飲み会に最後までいる」「膝上30センチのタイトスカートの女性」など、“危ない女性芸能人”の特徴を挙げながら、その理由を解説した。
また、“安全な女性芸能人の見極め方”を肝に銘じた上で、「そもそも危ない女性芸能人に出会いづらい遊び方もある」とした大島は、“安全な女性芸能人との出会い方”として「SYMルートの活用」を提案。
「SYMルート?」と、聞き慣れない言葉に生徒たちが疑問を浮かべる中、大島は「S=品川祐さん(品川庄司)、Y=吉村崇さん(平成ノブシコブシ)、M=森田哲矢さん(さらば青春の光)」と説明し、「3人の共通点は人脈が広い」「安全な人脈を持つのがこの3人」と説明。中でも特に信頼できるのが、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐だとし、「品川さんは監督業もやられてますから、芸人だけでなくアイドル、女優、ミュージシャンと、幅広い」「品川さんは既婚者なので、一緒に参加する女性芸能人の安全も確保されている」「すごく楽しくて、また行きたいなと思える飲み会を開いてくれるのが品川さん」と持論を展開した。
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さらに、授業を進め、苦労して出会った女性芸能人にモテるためには「とりあえずYouTube」と宣言した大島は、「私の調べだと、若い子はYouTuberかIT社長が人気」と語り、YouTubeをやることによって、「今度コラボしようよ」という“魔法の言葉”が使えるとおすすめした。
そんな大島の勧めに、千鳥・大悟は「ちょっとノブ、やろう!とうとう千鳥もYouTubeやろう!」と声を上げ、スタジオは爆笑に包まれた。

(出典 news.nicovideo.jp)
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【芸能】木下優樹菜さん、涙浮かべ脅迫を謝罪
元タレントの木下優樹菜さんにSNSで脅されたとして、東京都内のタピオカ店の店長が木下さんに1000万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁は27日、木下さんに40万円の支払いを命じる判決を言い渡した。これを受け、木下さんが28日、自身のYouTubeチャンネルを開設し、涙ながらに謝罪する動画を投稿した。
白シャツ姿の木下さんは「判決が出ました。今回自分のしてしまったことが、脅迫という結果になり、それを真摯に受け止めています。本当に嫌な思いをさせてしまった相手の方、不快な気持ちにさせてしまった皆さん、本当に申し訳ございませんでした」と深々と頭を下げた。
オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f33f59940555e5b8e57ff6888a6cc3e81637296
浜辺美波、白衣姿で医療ドラマ初挑戦「楽しみでなりません」 1月クール『ドクターホワイト』主演決定
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- 出来事
- NO.9950580 2021/10/28 10:27
浜辺美波、白衣姿で医療ドラマ初挑戦「楽しみでなりません」 1月クール『ドクターホワイト』主演決定 - 女優・浜辺美波が、来年1月クールのカンテレ・フジテレビ系“月10”ドラマ『ドクターホワイト』で主演を務めることが28日、発表された。浜辺がプライム帯の民放連続ドラマに主演するのは初めてで、医者をしのぐ医療知識を持つ謎に満ちた女性主人公を演じる。
豊富な医療知識がありながら、正体不明で社会性皆無という女性・雪村白夜(びゃくや)が、医師たちの診断を「それ、誤診です!!」と覆し、患者の命を救っていく新感覚の医療ミステリードラマ。透き通るような白い肌に整った顔立ち、素肌に白衣という格好で、早朝の公園に倒れている女性が発見される。彼女は自身を「白夜」と名乗るが、記憶を失って社会一般常識も持ち合わせていない。しかし、ベテランの医師も舌を巻く驚異的な医学知識と天才的な診断能力を備えており…。白夜の謎をめぐってストーリーが進展する。
百夜役の浜辺は、今作でフジテレビ系連続ドラマに初出演。また、医療ドラマも初挑戦となり、劇中では白衣姿を披露する。「私自身、医療ドラマがドラマの中でも特別に好きなジャンルで、毎週楽しみに拝見することばかりです。今回はじめて医療ドラマに挑戦することができ、ストーリーに触れること、撮影も放送も全てが楽しみでなりません」と期待を寄せている。
『金田一少年の事件簿』などのヒットドラマの原作を手がけた樹林伸氏の小説『ドクター・ホワイト 千里眼のカルテ』『ドクター・ホワイト 神の診断』(角川文庫)をドラマ化。複雑化をたどる病因を鮮やかに解決する画期的な医療小説を、痛快にドラマチックに、ときにコミカルに描き、誰しもに起こり..【日時】2021年10月28日 06:00
【ソース】オリコン
【関連掲示板】
【芸能】水川あさみ事務所、「事実と異なる」週刊誌報道を非難 「しかるべき措置をとる」
女優・水川あさみ(38)の所属事務所は27日、水川に関する一部週刊誌での報道を受けコメントを発表。事実と異なる記述があり「水川の名誉・イメージを毀損するものであることは明らかです」と非難するとともに、「しかるべき措置をとらせていただきます」としている。
女優・戸田恵梨香(33)との不仲説などが一部メディアで報じられていた水川。発表されたコメントでは「このたびの週刊誌の過度な憶測記事の掲載、インターネットでの転載や拡散につきまして、皆様へのお願いと、弊社の考えをお示しさせていただきます」として、「ここ数日の記事の内容にありました、インスタグラムの投稿につきまして、新事務所設立(2016年4月1日)より以前の投稿はどんな内容にも関わらず削除をし、リスタートをさせていただいておりますが、事実と異なる内容が掲載されておりました」と報告。
また、「その他の度重なる憶測記事に関しましても、本人のプライペートやSNSの一部を切り取って、裏付けのない事実が存在するような内容で、水川の名誉・イメージを毀損するものであることは明らかです。弊社といたしましては、しかるべき措置をとらせていただきます」と抗議。さらに「役者である前に、一人の痛みを感じる人間です。弊社は、水川の幸せと尊厳を守り、寄り添っていく所存です。皆様におかれましても、何卒ご理解いただけますよう、心よりお願い申し上げます」と強く訴えた。
先日、一部メディアでは戸田の体の不調や水川との不仲説を報道。きょう27日には戸田と水川本人がそれぞれSNSで記事内容の否定と抗議を表明した。戸田は「私に関する事は私から発信されるもの以外そこに事実はありません」とつづり、水川は「芸能人が嘘をつくと怒られるのに週刊誌が嘘をつくと怒られないのはなぜですか? 憶測を元に面識のある女優さん、タレントさんに絡めた数々の悪意ある記事。事実無根だと言っても強行突破で発売され、その後の追い記事にもかなり目に余るものがあります」と苦言を呈した。
オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a096be14e3e4ad477dd1b4aa8f21fa0e6d02f7f






