芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    2021年01月


    梅澤 美波(うめざわ みなみ、1999年〈平成11年〉1月6日 - )は、日本のアイドル、ファッションモデルであり、女性アイドルグループ・乃木坂46のメンバー、『with』の専属モデルである。神奈川県平塚市出身。身長170 cm。血液型はA型。 1999年1月6日、神奈川県平塚市で生まれる。
    25キロバイト (3,080 語) - 2021年1月27日 (水) 23:49



    (出典 news.mynavi.jp)


    アイドルを卒業したら、女優になってドラマに出演するのかな?

    乃木坂46の山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(だれはな)」1月27日(水)の放送では、みんなの“自分の好きなところ、嫌いなところ”を調査。さらにはゲスト乃木坂46の梅澤美波さんが登場しました。


    梅澤美波さん(下)とパーソナリティの山崎怜奈



    世の中をザワザワさせているトピックス(ザワニュー)のなかから気になるものをピックアップする「スピークアップ」。この日は乃木坂46ニューシングル「僕は僕を好きになる」のリリース日ということで、そのタイトルにちなんで“自分の好きなところ、嫌いなところ”を大募集。

    なお、れなちの長所は「なかなか体調を崩さないところ」。一方、短所はすぐに凹むところだそうで、「自分の嫌いなところはたくさん思いつくけど、それをどうするかっていうふうに考えられるようになってきたかな」と話します。

    リスナーからは、
    ・自分の好きなところは、いつでもどこでもよく眠れるところ

    ・好きなところは(体力の?)回復力が高いところ、嫌いなところは集中力が続かないこと。

    ・好きなところは何事にも挑戦する好奇心。嫌いなところは嫌いなことを後回しにしてしまうこと

    ・好きなところは1度ハマると没頭、集中できるところ。一方で飽きやすく、1つを極めることができないのが嫌い

    ・好きなところは変な勘が鋭いところ。ただ、鋭いがゆえに嫌われないように相手の機嫌を伺うようになっていたのが嫌いな部分

    などさまざまなメッセージが。

    この日のゲスト、梅澤さんは新曲「僕は僕を好きになる」ではフロントメンバーをつとめていますが、乃木坂46として活動するなかで自分に対する評価にもいろいろな変化があったそう。それこそ加入前は自分のことが好き・嫌いなんて考えたことがなかったものの、アイドルとして活動するなかで自分のダメなところをたくさん発見し、いまは「それぐらい自分と向き合っていかないといけない仕事」と感じていると言います。

    また、当初はファンが思っているイメージ通りの自分でないといけないと思っていたそうですが、最近では解放され「『ちょっとヌケているところが好き』って言ってくれる人も増えてきて、すごく楽になってきた」と梅澤さん。

    リスナーからの「自分の好きなところが見つからない」という声に、梅澤さんは「なにかに取り組むときには自信を持ってできるように、努力して頑張ればうまくいくと思うので、自分でできることはやろうと思っています。(自分の好きなところを)無理に見つけるのは違うかもしれないけど、一つひとつのことを頑張ってクリアしていくなかで見つけていくのがいいのかな」と自身の考えを示します。

    そんな梅澤さんは、今後は「身長もあるし、それに見合った役とかいろいろできたらグループの力にもつながると思うので、いままで培った表現力をどこかで出せる場所があったら」と女優業にも意欲を見せていました。

    番組では自分のことが好きか嫌いかをリスナーに投票してもらったところ「好き」が45%、「嫌い」は55%。れなちはみんなの意見を聞き、「こんなんじゃダメという自分も、もっとこうなりたいっていう自分も、現状に満足していない同じ状態から生まれているし、そのエネルギーをどっちに転ばせるかは自分次第。だからこそプラスエネルギーに変えられたらいいんだろうなって、私自身のことも見つめ直すことができました」と感慨深げ。さらには「自分のなかで好きなポイントを見つけられると、ちょっと余裕が持てたりして、他人のいいところも見つけられるようになるのかな」と話していました。

    <番組概要>
    番組名:山崎怜奈の誰かに話したかったこと。
    放送日時:毎週月~木曜 13:00~14:55
    パーソナリティ:山崎怜奈(乃木坂46
    番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/darehana/
    乃木坂46梅澤美波「いままで培った表現力を出せる場所があったら…」女優業への意欲を語る


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.fujitv-view.jp)


    セクシー

    1 jinjin ★ :2021/01/25(月) 21:28:35.52 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉「風呂に入ります」突然の肉体美披露にファン騒然「サービスショット」


    俳優・木村拓哉(48)が25日までに自身のインスタグラムを更新。上半身裸の写真を公開し、驚きの声が上がっている。

    木村は深夜の投稿で「今日は一日、GYAOの撮影をしてましたぁ~!! 素敵なゲストを迎えて、とても濃厚な映画トークを!」と無料動画配信サービス「GYAO!」の番組「木村さ~~ん!」の撮影を行ったことを報告。

    その上で「かなりの汗をかいたので、風呂にしっかり入ります!!」と記し、上半身裸でカメラ目線のショットをアップした。


    この投稿には24万を超える「いいね!」が集まり、ネット上では「サービスショット」「心臓バクバク」「凄まじい色気」「格好良くてセクシー」「めっちゃ痩せたな」「ヤバい」などの声が上がっている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c445ca7ae800e6f7e36c8f782f52cbeeb5f12685

    (出典 i.imgur.com)


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    白石 麻衣(しらいし まい、1992年〈平成4年〉8月20日 - )は、日本の女優、タレント、ファッションモデル、YouTuberであり、女性アイドルグループ・乃木坂46の元メンバー、『LARME』の元レギュラーモデル、『Ray』の元専属モデルである。群馬県出身。乃木坂46合同会社所属。身長162
    104キロバイト (13,994 語) - 2021年1月27日 (水) 23:27



    (出典 www.sankei.com)


    専業主婦にでもなるのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/28(木) 10:37:16.23 ID:CAP_USER9.net

    元乃木坂46でタレント、白石麻衣(28)が27日、フジテレビ系「突然ですが占ってもいいですか?SP」(水曜後9・0)に出演。乃木坂46在籍時の苦悩や結婚への本音を語った。

     実はぶりっ子や可愛く振舞うことが苦手だという白石。19歳で乃木坂46のオーディションに合格したものの、環境の変化にもついていけず、加入後わずか3カ月ほどで「辞めよう」と決心しかけたこともあったという。また、2017年、25歳のときには「辞めるべきだ」と思うこともあったそうで、「ずっと『卒業したいです』というのは相談してたんですけど、違う子を先にいっぱい何人か卒業させてて、まだかな…みたいな」と当時の苦悩を振り返った。

     最後に、白石は人気占い師・星ひとみ氏(40)へ聞きたいことを問われると「結婚とかって…」と自ら切り出した。すると、星氏は「白石さんさ、芸能に執着してないね?っていうか結婚したいでしょ?で、(仕事を)辞めたいでしょ?」と指摘。その言葉に、白石は一瞬固ったが「結婚したら家庭に入りたいなって思ってる」と語ると、星氏は「堀北真希さんと同じ星」とし、白石の左手のホクロの位置から「子宝がたくさん産まれる位置。2人は絶対産まれる、いければ4人いきます」と占った。さらに2月までに髪型をショートヘアにすれば30歳となる22年に結婚すると予言されると、笑顔を見せていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19603918/
    2021年1月28日 10時4分

    サンケイスポーツ

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 img.cinematoday.jp)


    嬉しかったのかな。

    3月26日(金)に封切られる映画『騙し絵の牙』から、松岡茉優インタビュー映像と場面写真が公開された。

    騙し絵の牙』は、小説家・塩田武士氏が俳優・大泉洋を‟あてがき”した同名小説の映画化作品。塩田氏は、4年間にわたって大泉に関する丁寧な取材と綿密な分析を行い、本人からの細部にわたるアドバイスをもらい、小説を作り上げたとのこと。映画の舞台となるのは、大手出版社・薫風社。創業一族の社長が急逝し、次期社長を巡って権力争いが勃発する中、専務・東松(佐藤浩市)が進める大改革で、雑誌は次々と廃刊のピンチに。そんな中、会社のお荷物雑誌『トリニティ』の編集長・速水(大泉洋)は、無理難題を押し付けられ、新人編集者・高野(松岡茉優)とともに陰謀に巻き込まれていく。大泉、佐藤、松岡のほか、宮沢氷魚、池田エライザ中村倫也佐野史郎、木村佳乃、和田聰宏、坪倉由幸、斎藤工、塚本晋也、リリー・フランキー、小林聡美、國村隼がキャストに名を連ねており、『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八監督がメガホンをとっている。

    松岡の演じた高野は、実家が小さな書店で、父親譲りの文学への熱意に溢れる人物。伝統ある文芸誌編集部の一員として誇りを持って働いているが、熱い思いのあまり、大御所作家にも率直な言葉で論じてしまう性格の持ち主だ。劇中では、編集長の速水に引き抜かれ、その策略によって巻きこまれていくことに。解禁された場面写真では、様々なトラブルに直面しながらも奮闘する編集部での高野の姿が切り取られている。

    また、インタビュー映像では、主演の大泉洋の「大好きで尊敬するところ」や『桐島、部活やめるってよ』でも組んだ吉田監督、共演者などについて語っている。

     

     

    松岡茉優インタビュー時のコメントは以下。

    松岡茉優

    ――『桐島、部活やめるってよ』以来、8年ぶりに吉田監督作品に出演したことについて。

    10代の時に青春というものを私が一番残せたかなと思うのは『桐島~』だと思っていて、私にとっては一生ものの作品です。そんな大切な作品の監督がまた呼んでくださったことがうれしいですし、この8年間、私がいろいろな人と出会って、様々な作品に出していただいて、嫌なこともあったり。でもそういったことも含めてすべてにありがとうと思えるくらい、お話を頂けただけで嬉しかったですし、少しだけ自信を持てた気がしています。

    ――主演・大泉洋との共演について。

    大泉さんの大好きで特に尊敬しているところは、いい作品を作る上で必要なことだと思うんですが、どうしても現場がピリッとしまうときに、必ず立って場を和ませるような楽しい話をしてくださるんです。まさにスタンダップコメディアンのような方なんですよね。主演ですし、セリフも本当に多いので、きっと集中したい場面もあると思うのですが、現場の空気を察知して、みんなの気持ちを上げてくださるんです。大泉さんとの現場は楽しいので、また他の作品でもぜひご一緒したいです。

    ――撮影現場について。

    (脚本のキャストページを)めくれどもめくれども、主演級のスター達なので・・・毎日、お腹が痛かったです(笑) 『それぞれで1本映画が撮れるのに』っていう人達が集まっている中、同世代は宮沢氷魚君と、池田エライザちゃんくらいで。もう、子羊3匹は大変震えております。もうそれ位、恐ろしいような、『あれ、ヤクザ映画かな?』っていうような、コワモテがたくさんいるんです(笑)

    ――映画の注目ポイント

    いつか共演したい、また共演したいと思っていた俳優さんたちと、毎日入れ替わりで撮影できることは本当に幸せでした。日本の俳優界をけん引する素晴らしい俳優さん、女優さん方の演技合戦にも注目していただきたいです!

     

    騙し絵の牙』は3月26日(金)全国公開。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.mynavi.jp)


    どんなドラマに出演するのかな?

    1 ニライカナイφ ★ :2021/01/28(木) 06:25:29.21 ID:CAP_USER9.net

     「『ジョブチューン』と『有吉ジャポンII』を3月末に降板することが決まったそうです。両番組ともTBS系列で、いわばみな実さんの“古巣”。もうそこに頼る必要がない、ということなんでしょう」

     そう語るのは、あるテレビ局関係者。田中みな実(34才)のホップ、ステップ、ジャンプは、いよいよ最終段階に入った。まずホップ。

     「TBS局アナからの独立を模索していたときの田中さんは、“フリーにはなりたいんです。でもTBSのレギュラーは全部そのままやりたいんです。ギャラは安くてもいいから……”と大きな目を潤ませて周囲に必死に相談してました。その頃は独立しても成功する自信がなかったんでしょうね。

     当時からあざとかった田中さんは、TBSのアナウンス室でも浮いていた(笑い)。局のレギュラーは厳しいだろうと思われていましたが、持ち前の周到な根回しで、気づいたら、レギュラーポジションをがっちりキープしてました」(芸能関係者)

     古巣のバラエティー番組を中心にしながらも、徐々にドラマでの演技が評価されるようになり、写真集も大ヒットを記録。そして次のステップ。

     「昨年夏、フリーアナウンサーのマネジメントでは業界ピカイチとされる事務所から、実力派女優を揃える事務所へと電撃移籍を果たしました。いつまでも“ぶりっ子女子アナ”キャラは続かない。女優へ転身した方が、息の長い芸能活動をできるだろうという計算があったのでしょう」(スポーツ紙芸能記者)

     2021年になっても、田中が推した商品が売れまくる“みな実売れ”現象は止まらない。テレビ、雑誌、広告のどの業界も、田中のスケジュールを押さえようと必死だ。そこで、いよいよジャンプだ。

     「これから、撮影が長期間続くドラマや映画への出演を重視すると、バラエティーへのレギュラー出演は足かせにしかなりません。多額のギャラが見込める広告の仕事にも、イメージ的にマイナスですし。独立時にはあれほどしがみついていたバラエティーのレギュラーですが、ギャラも安いし、もう“放棄”した方がメリットが大きい、ということなんでしょう」(前出・芸能関係者)

     TBSテレビ広報部に、田中の両番組の降板について問い合わせると「制作過程については、従来お答えしておりません」と回答した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd4b0d0c2aa110cd757ac8a0da0ff614c74cd965


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