芸能野次馬ヤロウ

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    土屋太鳳と片寄涼太が結婚後初めてのメディア登場だったんですね!お二人ともお似合いで幸せそうで、これからの活動も楽しみですね

    1 muffin ★ :2024/06/19(水) 17:25:53.20 ID:HZzCl/Ou9
    https://www.oricon.co.jp/news/2332453/full/
    2024-06-19 14:48

    ジョルジオ アルマーニは、 2025年春夏メンズコレクションを17日(日本時間)にミラノで発表した。会場には、今回がミラノコレクション初参加となるアーティスト・俳優の片寄涼太(29)と俳優の土屋太鳳(29)が、結婚後メディアに夫婦そろって初登場した。

    世界のセレブリティとともに、フロントローでショーを鑑賞した片寄は「春夏のコレクションということもあり、夏らしく瑞々しい世界観からスタートし、中盤には夏の儚さを感じました。終盤にかけてはミラノコレクションらしい、イタリアの風に心が弾み、ジョルジオ アルマーニという一つの芸術を見ているようなドラマチックなショーでした。ファッションの世界でも類を見ない、独立的でそのスタイルを貫き続ける伝統的なジョルジオ アルマーニのショーを拝見するために、家族とともにミラノを訪れることができたことはとても意味のある大切な時間となりました」。

    「ジョルジオ アルマーニは私たちが纏う洋服そのものに、『今』だけでなく『過去』も、そして『未来』をも包みこむ、どの時代にも必要なメッセージを発信するブランドであると感じました。『神は細部に宿る』その精神を体現され続けているジョルジオ・アルマーニ氏を心から尊敬いたします」と語った。

    土屋は、「春夏らしい程よく肌に沿う軽やかな素材感、肩の力が抜けたリラックスしたスタイルもあり、一人ひとりのルックに映画のようなストーリーを感じました。見る前はショーというものはとても煌びやかで華やかなイメージがあったのですが、実際に見てみると、どこか儚さと切なさを感じました。それは、ずっとずっと見ていたいのに、一瞬で過ぎ去っていくランウェイを目の当たりにしたからだと思います」。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)

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    まさかこんなに早く終了するなんて…

    1 ネギうどん ★ :2024/06/21(金) 09:58:53.31 ID:9x5FP3ru9
     元雨上がり決死隊の宮迫博之とバトルを展開していた霜降り明星・粗品が“「アメトーーク!」みたいな番組を作る”貴重なチャンスを一つ失ってしまった。

     相方・せいやとコンビで出演し、2019年4月より放送を開始した冠番組「霜降りバラエティX」(テレビ朝日系)が6月いっぱいで終了することが発表されたのは、同番組のさる6月16日放送回。この日は、番組に最多ゲスト出演してきたおいでやす小田へ、粗品が感謝の思いも込め電話し、「霜バラなんですが、6月で終わるんですよ」「しかも、小田さんに初めて発表するんです」と終了を報告してみせた。突然の知らせに小田は「もうちょっといけるやろ!」と存続を要請していたが、残り2週間で番組が終了することはすでに決定事項だったようだ。

     一方、本来の番組改編期でもない6月限りでの突然の終了発表となったことには、一部から疑問視する反応も上がっている。

    「とりわけ注目されているのが番組のエグゼクティブ・プロデューサーが同じテレ朝系の『アメトーーク!』も担当する加地倫三氏であるという点です。『アメトーーク!』は03年より雨上がり決死隊をMCに据えてスタートし、ヒット番組に成長。21年後の現在でも蛍原徹が単身でMCを続ける長寿番組となっています。そして19年6月まで『アメトーーク』MCを務めた宮迫は、再三にわたる粗品からの『おもんない』との挑発を受け、『テレビに出てた頃のオレを超えてから言え』『お前、“アメトーーク!”みたいな番組作ったんか?』などと反論。そのバトル騒動の矢先に加地氏が担当する霜降り明星の番組が突如として終了したことから、粗品と宮迫のバトルが多少なりとも影響した可能性を指摘する声や、常に炎上リスクをまとう粗品から業界が離れ始めていると見る向きもあります。『霜バラ』は同じく加地氏が担当する『テレビ千鳥』の後枠として放送されていた時期があり、霜降り明星が東京進出後に初めて在京キー局でスタートした冠番組でもあります。『テレビ千鳥』は現在も放送中で、加地氏にとっては雨上がり決死隊や千鳥ら先輩に続き、霜降り明星でもロングランのヒット番組となるよう育てていきたかったはずですが…」(テレビ誌ライター)

     もっとも、春でも秋でもないこの時期に突然終了となったことの真相は不明。いずれにせよ、粗品は、加地氏とともに“「アメトーーク!」みたいな番組”を作る機会をいったん失ってしまった。

    https://asajo.jp/excerpt/216547

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    (出典 newscast.jp)


    「レイコー」って何だろう?若い世代でも知らない人が多いんじゃないかな。絶滅寸前ワードとは驚きですね。

    1 nita ★ :2024/06/20(木) 14:21:44.76 ID:ONiyBlrT9
    6/20(木) 13:00配信
    朝日新聞デジタル

     アイスコーヒーを「レイコー」と呼ぶ人は、絶滅寸前――。UCCグループのUCC上島珈琲(神戸市)が実施したアイスコーヒーに関する調査で、そんな実態が明らかになった。世代間の格差も浮き彫りに。人によっては聞くだけで涼しさを感じるこの言葉、もはや死語なのか。

     同社によると、調査は4月26日~5月1日にネットで20~60代の男女計600人(関東300人、関西300人)から回答を得た。

     「最も頻繁に使うアイスコーヒーの呼び方」を「アイスコーヒー」「レイコー」「アイス」「アイコ」「その他」から選ぶ質問で、関東、関西ともに「アイスコーヒー」が全世代で80~90%台を占めた。

     一方、「レイコー」と答えた人は関東には300人中、ゼロ。関西でも60代で10%にとどまり、50代6・7%、40代5%、30代で1・7%、20代では0%と、若い世代ほど「レイコー離れ」が顕著だ。

     「レイコーの呼び方を知っている」という人は、関東で63・3%、関西で80・3%。認知度は関西のほうが高かった。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/42d9925ecf073572b3cfd658a05bb2899a112d44

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