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    カテゴリ:スポーツ > ボクシング



    (出典 news.mynavi.jp)


    井上尚弥の強さには驚かされます!

    1 THE FURYφ ★ :2024/05/06(月) 22:16:52.76 ID:Yv7kZjUf9
    ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体タイトルマッチ12回戦が6日、東京ドームで行われ、王者・井上尚弥(大橋)がWBC1位の
    指名挑戦者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回1分22秒TKO勝ちした。34年ぶりに開催された東京Dボクシング興行。過去にドーピング騒動や体重超過を起こし、
    日本と因縁深い悪童を迎え撃ち、約4万人が駆け付けた。戦績は31歳の井上が27勝(24KO)、29歳のネリが35勝(27KO)2敗。

    ドーム内部が爆発的に盛り上がった。ネリの入場後には大ブーイング。井上が布袋寅泰の生演奏で登場すると、4万人が総立ちで大声援を送った。
    国民的ヒーローは爆音を噛み締めるように花道から見渡す。花火が上がっても表情は一切崩さない。いつものルーティンでリングに上がり、突き上げた
    右拳がさらなる熱狂の合図となった。

    初回に歴史に残る大波乱が起きた。接近戦で井上が左アッパーを放った後、ネリの左フックが井上の顎に着弾。尻もちをつき、試合ではまさかの
    人生初ダウンを奪われた。一瞬だけ時が止まった場内から悲鳴とどよめきが起き、再開後はロープに詰められるピンチ。早くも「尚弥!」コール。
    パンチを打ち返し、冷静さを取り戻した。2回はネリの打ち終わりに狙いすました左フックでダウンを奪い返し、挑戦者を見下ろした。

    4回中盤、井上は相手から目線をそらし、真横を向いた状態で“来い、来い”と右拳で挑発。揺さぶりをかけ、すかさずワンツーを叩き込んだ。
    ネリのパンチには首を傾げ、効いていないことをアピール。5回終盤にはロープに詰められたが、左フックで2度目のダウンを奪った。再開後も打ち合いで
    右ストレートを着弾。よろめかせたが、ゴングが鳴った。

    濃密な試合の決着は6回。井上の連打でネリが3度目のダウンを喫した。尻もちをつき、レフェリーストップ。モンスターはコーナーにのぼり、雄叫びを上げた。
    4万人から万雷の「尚弥!」コール。まさかのダウンを奪われる激戦を制し、陣営とともに安堵の笑みを浮かべた。

    井上は昨年12月に世界2人目の2階級4団体統一を達成。バンタム級では防衛せずに王座を返上したため、今回が自身初の4団体防衛戦だった。

    ネリは2017年8月の山中慎介戦の薬物検査で陽性反応。18年3月の再戦は大幅な体重超過でWBC世界バンタム級王座を剥奪された。
    ともに勝利したが、日本ボクシングコミッション(JBC)から国内のライセンス無期限停止処分に。海外でリング復帰し、20年9月にスーパーバンタム級で
    世界2階級制覇。今年2月、ネリと陣営はJBCに謝罪と資格回復を求める書面を提出。規定に基づき、処分が解除されていた。

    興行主の大橋ジムらはネリのコンディション管理を徹底。日々の体重チェックとドーピング検査を欠かさず、ネリは前日計量でリミットの500グラムも
    下回る54.8キロで一発パスしていた。

    東京Dのボクシング興行は、1990年マイク・タイソン―ジェームス・ダグラス戦以来34年ぶり。日本人がメインイベントと務めたのは初めて。
    Amazon プライム・ビデオで独占生配信され、同じ興行で世界戦4試合は国内史上最多の歴史的興行となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0fa142e65db38898e270feefcf37c910678fe926

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1714999524/

    ★1::2024/05/06(月) 21:25:48.56

    【【ボクシング】4団体統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥、ルイス・ネリに初ダウン奪われるも6ラウンドKO勝利で王座防衛に成功】の続きを読む


    赤井沙希の引退セレモニーでビデオメッセージが流れると聞いて、感動を通り越して驚きました。彼女のプロレス界での功績や人柄が、選手たちによるメッセージで称えられる姿は本当に素晴らしいものでした。腰を抜かすのも納得です。

    1 THE FURYφ ★ :2023/11/12(日) 23:09:53.46 ID:BYfC4bEN9
    <DDTプロレス>◇12日◇両国国技館

    10年間のプロレスラー人生を終えた赤井沙希(36)が、引退セレモニーで腰を抜*場面があった。

    ビデオメッセージの最後にWWEの中邑真輔が画面に映ると、その場で腰を抜かし、ロープ際に座り込んだ。
    「ドッキリとかは、いつもどこからか伝わってくるんですけど、今回は本当に知らなかった。(腰抜*のは)昭和の人間ですね」と笑顔で語った。

    プロレスを知る前に中邑の姿を見て「不思議な魅力にハマった」という。プロレスラーへのきっかけを作ってもらったあこがれの選手に、
    最後にはねぎらいの言葉をもらった。「中邑選手に始まり、中邑選手で終わって良かった」と振り返った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eca5d7b6541633000ff0e665e79e6eefa614c3dd

    【【プロレス/DDT】赤井沙希が引退セレモニーでまさかの選手からのビデオメッセージに腰抜かす】の続きを読む


    彼が記者会見の練習をしていたとは、本当に驚きました。でも、それだけ彼らはプロモーションに力を入れていると言えますね。

    1 ネギうどん ★ :2023/08/08(火) 12:15:48.48 ID:glyFjG5f9
     元プロボクシング2階級王者の亀田大毅氏と父でトレーナーだった亀田史郎氏が5日放送の毎日放送「かまいたちの知らんけど」に出演。長兄・興毅氏の現役時に吹いていたビッグマウスはすべて、史郎氏の演出だったことが明かされた。

     史郎氏は、興毅氏のデビュー戦を振り返り、「『ファイトマネーデビュー戦1000万円 大型新人!』って載ったけど、当時はジムが現金くれない。(観戦)チケットで持ってこられた。でも売れなかったらただの紙切れ」と必死になって、息子のデビュー戦チケットを手売りしたことを語った。

     史郎氏は「ドーンッ!って渡されて、どうすんの?って。だから、みんなに知ってもらわなあかん。だから、ああいう過激なビッグマウスとかそういうことして『なんや、こいつクソ生意気やな』って思われてもいいから、とにかくアピールせい!と興毅とずっと練習しとったんや」と独白。

     記者会見の事前練習をした様子も再現した。「オレが記者になるやんか。『興毅さん、次、どないしますのん?』絶対言うてくるから、そのときお前、何言うんや、言うてみいと」と回想。「興毅ってようしゃべれへんかってん。服も全部そう。『これ買いに行って、着ろ』とか。髪形も全部オレが散髪するし」と続けた。

     世間では誤解されていたが、史郎氏は『テレビ局はちゃんと撮ってんねん。でも一切使わへん。で、うっとうしくて、『テレビ局早よ帰れ』っていうときあんねん。そういうときはオレが怒るしかないやんか。撮れ高できるから。『オラァ!』って怒ったら、撮れた~って感じになるから『ほな、もう帰って』って」と裏側をさらけた。

     大毅氏は「総監督ですから」と表現。聞き手のかまいたちは「プロデューサーだったんですね」と感心していた。

    https://www.daily.co.jp/ring/2023/08/06/0016669141.shtml

    【【ボクシング】亀田興毅のビッグマウス すべて父・史郎氏の演出だった「ずっと記者会見の練習」「興毅ってようしゃべれへんかってん」】の続きを読む


    見事な4階級制覇を達成しました。

    1 愛の戦士 ★ :2023/07/25(火) 22:11:58.69 ID:LuZJVxSg9
    Sportsnavi 7月25日(火)

    有明アリーナ
    新チャンピオン井上尚弥
    井上尚弥 vs. スティーブン・フルトン
    8R TKO

    <ゲスト>
     長谷川穂積、畑山隆則、村田諒太 他

     ボクシング・バンタム級(53.52kg)で4団体統一世界王者となった井上尚弥が階級アップ。1階級上のスーパーバンタム級(55.34kg)でWBCとWBOの2団体統一王者スティーブン・フルトン(アメリカ)に挑む。

     24戦24勝(21KO)の井上はこれまでの実績が評価され、スーパーバンタム級初戦ながらいきなりの世界王座戦となる。
     対してフルトンも21戦21勝(8KO)とどちらも敗戦を経験していない無敗対決を井上が制する。

    <セミファイナル>
    WBO世界フェザー級タイトルマッチ12回戦
    ロベイシ・ラミレス○  vs. 清水 聡×
    5R TKO
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1690282841/

    ※追加ソース
    井上尚弥が新階級でも最強証明 王者フルトン8回TKOで世界ベルト2本獲得し4階級制覇
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/f737ff3e012f743a1f60cc45d55f06d60e7146c0&preview=auto

    ◆関連
    【ボクシング】井上尚弥と並ぶと「フルトンかなりでかい」 2人の体格差に米ファン「フルトンは3倍デカい」「このサイズ差」 [Absolutely★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1690284197/

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/13329

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1690289623/

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    那須川天心選手のボクシングデビュー戦は、注目でした。

    1 フォーエバー ★ :2023/04/08(土) 18:55:26.76ID:gPbwSYyX9
    4/8(土) 18:52配信

    日刊スポーツ
    2回、与那覇(左)からダウンを奪う那須川(撮影・江口和貴)

    <プロボクシング:スーパーバンタム級6回戦>◇8日◇東京・有明アリーナ
     47戦無敗の人気格闘家でプロボクサーに転向した那須川天心(24=帝拳)が白星デビューを飾った。
     日本バンタム級2位与那覇勇気(32=真正)とのスーパーバンタム級6回戦に臨み、判定勝ち。ボクシング1戦目で確実に勝利をつかみ取った。
     ボクシングは1戦目だが、格闘家としてはプロ48戦目の公式戦だった。「これまでとは違う新しい競技でどれだけやれるか。ボクシングに対する尊敬の気持ちと覚悟を持って戦う。本物の格闘技をみせる」。その言葉通り、ボクシングのリングでも無敗を継続した。
     昨年6月のTHE MATCHでK−1の元3階級制覇王者・武尊からダウンを奪って勝利を挙げてキックボクシングを卒業した。同9月ごろから帝拳ジムで本格的なジムワークをはじめ、昨年11月に渡米してロサンゼルス、ラスベガスでトレーニングを積んだ。年明けに格闘技時代の契約がすべて満了。1月15日、帝拳ジムからボクシングデビューすることをSNSで自ら発表した。
     2月25日から約2週間、再び米ラスベガスに飛び、前WBO世界スーパーバンタム級王者アンジェロ・レオ(米国)とスパーリングを重ねた。プロデビュー前から前世界王者とスパーリングするという異例の実戦トレだった。しかし那須川は「まだまだ通用しないだろうと思ったら、けっこうやれた実感がある」と手応え十分で帰国していた。
     所属ジムの本田明彦会長は「プロテストのころとはまるきり違う。あの時の天心なら、この相手できついと思ったが、我々が期待する以上の伸びしろがあった。間違いなく自信を持って送り出している」と太鼓判を押した。キックボクシングの「神童」はボクシングでも成長、進化の速度を変えることはなかった。
     ボクシングのデビュー戦とはいえ、那須川とってはプロ48戦目になる。キック時代と同じように減量もスムーズに進み、計量前日も「全然、元気ですよ」と笑った。22年4月のRISE卒業マッチの風音戦はRISEバンタム級(55キロ以下)とほぼ同じウエートで激突も、減量苦に悩まされて苦戦した。「あの時はカスカスだった」と吐露したが、ボクシングでは1日おきにスパーリングを重ね「全然、楽になったというか、自然にウエートがダウンしていた状況できつい感じが全然なかった」と減量の疲労が軽減されたという。
     前日計量では狙いを定めてリミット(55・3キロ)でクリアした那須川は「本物の格闘技を見せる」とキッパリ。自らのパフォーマンスに期待を込め、自信に満ちあふれてボクシングデビュー戦のリングに立っていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc409b0e182bfa0b36a1050f0742d19a856af92b


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    【【ボクシング】那須川天心デビュー戦判定勝利「ボクシングへの尊敬と覚悟」新たな格闘技人生は勝利でスタート】の続きを読む

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