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    カテゴリ:女優カ行 > 北川景子


    こだわりがある。

    1 muffin ★ :2022/06/24(金) 17:36:41.59
    https://www.narinari.com/Nd/20220672680.html

    女優・北川景子(35歳)が、6月24日に放送された情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に出演。「カレーには生卵」と、カレーに対するこだわりについて語った。

    以前、他の番組で夫のDAIGOが「1番好きなのは妻のカレー」と語ったほど、カレーをよく作るという北川が、カレー愛を番組内でプレゼン。北川は、野球選手・イチローが言っていた「大事なことがある時の朝にカレーを食べるといい」という話を聞いて、「そこから結構、大事な日の朝はカレーです」と語る。

    北川が作るカレーは「普通のカレー」とのことだが、マッシュルームを入れたり「生卵が欠かせない」という。北川によると「(卵は)全部、割り入れちゃいます。私は生で、最初は入れないで普通に食べて、半分ぐらいになった時に入れる。ちょっと味を変えたくて」と語った。


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)

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    楽しみになる。

    女優の北川景子6月2日、横浜アンパンマンこどもミュージアムで開催された映画「それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル」の公開直前イベントに、タレント戸田恵子、歌手のドリーミングと共に出席。声優を務めた感想や、アフレコ中の心境を明かした。

    【写真】娘について語る北川景子

    北川景子「たくさんの方に勇気を与えられる」

    「変身が苦手なオバケ男の子・ドロリン」の声優を担当した北川は、役を任させれたときの心境について「戸田さんのこともアンパンマンのことも大好きなので『やったー!』って思いました!」と言い、続けて「アンパンマンの映画で感動しなかったことがないので、たくさんの方に勇気を与えられるなと思ってすごく嬉しかったです」と喜んでいた。

    一足先に映画を観た感想を求められた戸田は、北川の声について「景子ちゃんって言われなかったら誰がやっているのかわからないぐらいめちゃくちゃクールなんですよ。少年の役なんですけど、すっごいかっこよくてぴったりだと思いました」と絶賛。これに北川は「『これでいいのかな?』って思いながらアフレコをしていたので、戸田さんがこのように言ってくれてようやく自信が持てました!」と笑顔を見せた。

    北川景子、娘の映画館デビューに期待

    さらに、普段から子どもと同作を観ていると話す北川は「娘がテレビリモコンを持って『アンパンマンつける』と言えるようになってから(アンパンマンを観ようと)催促してくるので、毎日一緒に観ていて大ファンです!」と口に。子どもはまだ映画館に行ったことがないそうで、これについて北川は「娘にとっては映画館デビューの作品になるのではないかなと思っているので、すごく楽しみです」と話した。

    また、同イベントでは、映画に登場する変身が大好きなオバケにちなみ、変身してみたいものについてトークを展開。北川は「宝塚が大好きなので、生まれ変わったらすごくスラッとした170cmくらいになって歌や踊りをして、アンパンマンみたいにキラキラとした夢を与えてみたいです!」と語った。

    ◆取材・文=大野代樹


    映画「それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル」の公開直前イベントに出席した北川景子/撮影:大野代樹


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    デビュー当時の話

    女優・北川景子(35歳)が、5月25日に放送されたバラエティ番組「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に出演。デビューした頃は血の気が多く「毎日『今日もやったんぞ!』みたいな感じで家を出てった」と語った。


    時代劇ドラマ「みをつくし料理帖」(テレビ朝日系2012年)で北川と共演したTOKIO松岡昌宏が、北川に「デビューした頃の自分に言ってあげたい言葉は?」と質問。17歳デビューした北川は「えーっと、『落ち着け』。もうちょっと落ち着けって思います」と答えた。

    北川はデビュー当時の自分を振り返り17歳だったんですけど焦ってたんですね、常に。やっぱり子役から上がってこられた方とかは、同い年でも芸歴が15年とか16年とかあるんですけど、私はデビューした時にもう高校生じゃないですか。すでにすごい遅れをとってる気がして、焦ってた。オーディションとかもすごい、今日こそ受からなきゃ、みたいなのがあったんですよ。それはちょっと落ち着けって思うのと、血の気が本当多かった。もう何か『やってやるぞ!』みたいな感じで、毎日『今日もやったんぞ!』みたいな感じで家を出てったんですよ。舐められたくないみたいなのがあったと思うんです。やっぱキャリアとかがないと自分で肩肘張って生きて、やっていくしかないので。共演の大人の方とか監督とかに自分の弱い所を見せたくないみたいなので、ちょっとトガってたなて思うんですけど、落ち着けって今は言いたいですね。もう虚勢を張るしかないし、知り合いとかもそんなにいないじゃないですか。デビューしたての時とか。だから強がってましたね」と語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    日本の歴史的にも重要な偉人です。

    1 jinjin ★ :2022/05/21(土) 07:03:51.48

    北川景子 日本地図は「ピラミッドと同じくらいすごいこと」伊能忠敬の偉業に思いはせる


    映画『大河への道』初日舞台挨拶が20日、都内にて行われ、主演・中井貴一、松山ケンイチ、北川景子らキャストと中西健二監督が登壇した。


    立川志の輔の新作落語『大河への道-伊能忠敬物語-』の映画化。
    千葉県香取市で郷土の偉人・伊能忠敬を主役にした大河ドラマの企画が進むなか、伊能が手掛けた地図は死後に完成していたという新事実が発見されたことから明かされていく笑いと感動の物語。


    企画から本作に携わった中井は「時代劇があまり作られなくなっているなか、時代劇に関わるものを残していかないと、と考えていたとき、志の輔さんの落語に出会った」と振り返り、

    俳優たちが一人二役で現代パートと江戸時代パートを演じるアイデアについて「人間なんて200年前からたいして変わっていないんだよということが伝わればと思い、一人二役にしました」と意図を明かした。


    そんな中井に、松山は「貴一さんの人間性、優しさがあふれている映画」と太鼓判。

    北川は「この映画で初めて知ることも多かった」と伊能忠敬による日本地図作りの偉業に感動。
    「ピラミッドの本物は見たことがないんですけど、ああいうものを見ると石を積み上げて作るなんて、今の人間ができるのかなと思う。(あの時代に)日本地図を作るって、ピラミッドと同じくらいすごいことなんじゃないのと思って」と熱く語った。


    撮影は昨年の夏。
    中井は「京都の夏に時代劇を撮るというのは僕たちの業界では無謀と言われているんですけど(笑)」と笑いつつ「去年の夏は冷夏で、その代わりに雨が多くて1日でも撮りこぼしたら中止という状況だったんですが、撮影になると太陽が出て。でも1日だけ台風の中で撮影したんです。風でカツラが飛ぶって初めての経験でした」と明かし、笑いをさそった。


    公開初日を迎え「育ててきた娘を送り出すような気持ち」と感慨を語った中井。
    映画館や劇場での感染対策に触れ「この先もいろんな映画を見ることを怖がらずに、映画館に足を運んでいただけたら」と映画界への思いを語っていた。


    この日の登壇者は中井貴一、松山ケンイチ、北川景子、岸井ゆきの、和田正人、田中美央、中西健二監督。

    『大河への道』は公開中。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/17b1796d7c935c991bf66be8aa7830d36dcc6b73


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