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    カテゴリ:女優ア行 > 有村架純


    有村 架純(ありむら かすみ、本名:有村 澄〈読み同じ〉、1993年〈平成5年〉2月13日 - )は、日本の女優。兵庫県出身。フラーム所属。 兵庫県伊丹市生まれ。2009年12月、兵庫県立伊丹西高等学校在学中にFLaMmeのオーディションを受け、合格。 2010年1月、サンケイスポーツの新春企画「…
    92キロバイト (12,157 語) - 2024年1月25日 (木) 03:32
    お好み焼きと焼きそば、両方が普通なんですね!子供の頃からそんな食べ方をしていた有村架純さんのお話、とても興味深いです。

    1 muffin ★ :2024/02/16(金) 19:57:14.92 ID:+IICdent9
    https://www.narinari.com/Nd/20240285279.html
    2024/02/16 06:46

    女優の有村架純(31歳)が、2月15日に放送されたバラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に出演。関西人ならではの“粉もん”愛について語った。

    写真集「sou.」が発売中の有村が、宣伝を兼ねて番組のゲストとして登場。

    有村が「兵庫県生まれなんですけど、幼少期からお好み焼きを食べながらご飯を食べて、シメに焼きそばを食べる」と話す。

    有村は「それが普通だと思っていて。東京に来てから『変だよ!それ』って言われて、あ、そうなんだって知りました」と語った。


    (出典 i.imgur.com)

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    語る

     2010年に女優デビューして以来、『映画 ビリギャル』や連続テレビ小説ひよっこ』(NHK)、『前科者』など誠実な歩みを続けながら、あらゆる作品で人々の心を動かしてきた有村架純。安田弘之の同名漫画を映像化したNetflix映画『ちひろさん』では、主人公の軽やかさと鋭さを体現してさらなる新境地を開いている。今年2月には30歳という人生の節目を迎えた有村だが、「自分自身の幸せもそろそろ考えていいのかな」とにっこり。仕事に生きた20代振り返りながら、30代の展望を語った。

    【写真】17歳でデビュー 今月30歳を迎えた有村架純 美しい撮り下ろしカット

    難易度の高い役、ちひろさんへの挑戦


     風俗嬢の仕事を辞めて、今は海辺の小さな街にあるお弁当屋さんで働いている女性・ちひろ(有村)を主人公とした本作。誰に対しても分け隔てなく接するちひろの元には吸い寄せられるように人々が集まり、ちひろは時に優しく、時に強く、彼らの背中を押していく。

     常識にとらわれず、心のままに生き、どんな人も否定しないちひろは、悩みや生きづらさを抱えている人にとって救いとなるような存在だ。有村は「一度話したら忘れられないような魅力があって、佇まいからも香りを感じるような、艶やかな雰囲気のある女性」と役柄を分析。「自分自身が生きてきたのとはまったく違う人生を歩んでいるし、そういった魅力を醸し出すのは、難易度が高いなと思いました」と演じる上では難役に感じたと話す。

     そこで支えとなったのは、今泉力哉監督の存在だ。「監督は、“明るすぎても、暗すぎてもいけない。ちひろさんってすごく難しい役ですよね”とおっしゃっていて。声を低くして、声色からも感情や温度がにじむようにできないかと考えたりして、監督と一緒に悩みながら、最後までやり遂げたような気がしています」と感謝しきり。

     難役ではあったものの、ちひろに共感や憧れを寄せた部分もたくさんあった様子で、有村は「ちひろさんのように人と適度な距離感を保っているほうが、今の自分にとっても心地良いものだと思っています」と、人に干渉しすぎないちひろの性質に安心感を覚えたという。

     「思い返してみると、私自身、たとえ友達だとしても、あまり踏み込みすぎず、適度な距離感を保っている気がしていて。そうすることによって、私生活ではあまり感情の振り幅を大きくせずにいられるというか。お仕事でたくさん刺激をもらっているぶん、私生活ではなるべく刺激のない穏やかな生活をしたくて…」と、ほほ笑みながら、「たとえば友達から悩み事を相談されたとして、感情移入してそちらに引っ張られすぎるより、適度な距離感で話を聞いたほうが、その友達も楽だったり、素直になれるかもしれないなと考えたりします」と人間関係を築く上での持論を語る。

    ■孤独を受け入れることで、見える景色がある


     ちひろは、孤独を受け入れ、謳歌(おうか)している。有村は、ちひろの孤独との向き合い方にも共鳴したそうで、とりわけ心に刺さったちひろセリフとして「みんなで食べるごはんもおいしいけど、ひとりで食べてもおいしいものはおいしい」という言葉をあげる。

     「“ひとりで食べてもおいしい”って、本当にそうですよね。“ひとり”とか“孤独”ってネガティブな印象がありますが、私は全然悪いことではないと思っていて」と切り出し、「むしろ孤独だからこそ、自分の大事にしたいものが見えることだってある。人間って、たとえ好きな人や友達、家族だったとしても、100%分かり合えることはできないものですよね。根本に“人間は孤独なものだ”という思いがあれば、“この人はどんなふうに考えているんだろう”と相手を慮(おもんぱか)ることもできるし、相手との距離感を楽しめることだってできる」と孤独を受け入れることで、幸せを見つけることもできるはずだという。

     さらに「学校に居場所がなくて、みんなとは別の場所でお弁当を食べている子がいたとして。その子にとってはとてもつらいことかもしれないけれど、その場所を救いの場所にして愛していくことで、見えてくることもあるかもしれない。そこで“ひとりで食べる時間もいいじゃん!”とちひろさんのように声を掛けてくれる人がいたら、悩みを抱えている人も救われますよね」とちひろにまぶしさを感じながら、「仕事を任されればひとりで重荷を背負う部分もあるし、どの職業においても孤独との戦いは付きものだと思います。私もちひろさんのように、孤独を愛せる女性になれるよう、30代も進んでいけたらいいなと思います」と輝くような笑顔を見せる。

    ■30代に足を踏み入れ「そろそろ自分自身の幸せを考えてもいいのかな」


     2月13日誕生日を迎え、30代へと足を踏み入れた有村。映画、ドラマ、舞台と出演作を重ね、『花束みたいな恋をした』では第45回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。今年は『どうする家康』でNHK大河ドラマ初出演を果たすなど、世代を代表する女優として成長を遂げてきた。

     20代に経験したことで“手放したくない、忘れたくない”と思うような出来事について聞いてみると、有村は「21歳の時にやった舞台『ジャンヌ・ダルク』での経験」と告白。「私は初舞台だったのですが、そんな私が総勢130名のキャストの方々の真ん中に立つことになって。130人のキャストの方を引っ張るなんて、21歳の器量ではとてもできないこと。“ここで自分にできることは何だろう?”と考えたときに、とにかく気持ちで示すしかない、自分にできることを精いっぱい、全力でやるしかないと思って。そうやって努めていたら、気付けばみんなが私を“ジャンヌ”と呼んで、付いてきてくれていました。やっぱり熱量さえあれば、その思いが届いて、周りの気持ちを動かすことだってできるんだと実感しました。それからは、ちゃんと胸に熱量を持つことを心掛けています」とかけがえのない瞬間を思い出す。

     心配性で、芝居についても「深く悩んだりすることが、3年周期でやってくる」と苦笑いを見せた有村。しかし30代を迎え、「いろいろな先輩方から“30代になると楽になるよ”と言われてきて、その意味が徐々に分かってきたような気がしています」と少しふっきれたところもあるのだとか。

     「20代はお仕事のために生きてきて、自分がお仕事を頑張れば、周囲のみんなも幸せになれるはずだと、その人たちのために頑張っているようなところがありました。ただここ2年くらいは、そろそろ自分自身の幸せについて考えてもいいのかな、自分が幸せだと思える選択ってどんなものだろうと思うようになってきました」と打ち明ける。

     では有村の考える“自分の幸せのかたち”とは? 

     すると「“周りの大人たちに迷惑をかけてもいいのかな?”と思うときもありましたが、やっぱり自分はそういうことができなくて。いろいろなことに筋を通さないと、自分も納得できないタイプなんですね。もちろん完璧な人間ではないし、抜けているところもあるし、忘れ物とかもしちゃうんですが」と、どうしても独りよがりにはなれない性格だと照れ笑いをのぞかせながら、「“あなたはどう思う?”という問いかけも忘れずに、いろいろな人と話して、みんなでディスカッションをしながら、気持ちのいいものづくりができたら幸せです。これからの30代、周囲のために頑張るだけではなく、自分の心が動いたものにトライするという気持ちも大切にしていきたいです」とすがすがしく宣言していた。(取材・文/成田おり枝 写真:上野留加)

     映画『ちひろさん』は2月23日よりNetflixにて世界配信&全国劇場にて公開。

    有村架純  クランクイン! 写真:上野留加


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    活躍している。

     現在、放送中のNHK大河ドラマどうする家康」で、家康の正室・瀬名役を演じているのは有村架純だ。

     有村はNHKお気に入り女優のひとりとされ、13年上半期の連続テレビ小説あまちゃん」で注目されて以降、17年の「ひよっこ」では主役に抜擢。16年、17年の紅白歌合戦では司会を担当し、今回、ついに大河のヒロインを務めるまでになった。

     有村は2月13日に30歳の誕生日を迎えるが、CMギャラがこのところ高騰し、20代女優ではトップになったと言われている。

     最近の女優のCMギャラランキングは、トップの吉永小百合が1億円。続く2位の8000万円~9000万円にいるのが長澤まさみ新垣結衣だったが、ここにきて有村がこのグループに入ったという。この次に綾瀬はるか戸田恵梨香が位置しており、これらのメンツの中で唯一20代なのが有村だ。エンタメライターによれば、

    「CM成功の背景には朝ドラ、大河、紅白司会というNHKで大きな仕事を務めたことが大きな要素としてあります。上位6人はみな、いずれかの仕事を経験しており、有村は唯一すべてを達成。NHKに重用されることは、大きなスキャンダルがなく、知名度、好感度が高い証明となり、CMギャラのアップにも直結します」

     有村は昨年、日本レコード大賞の司会を担当し、3月には日本アカデミー賞の司会も。また、15年から出演しているauのCMは、CM好感度8年連続1位。今後ますますCMで活躍しそうだ。

    (鈴木十朗)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    感謝していた。

    モデルプレス=2022/12/30】年末恒例の音楽賞「第64回輝く!日本レコード大賞」の最終選考会(TBS系17時30分~22時)が30日、東京・新国立劇場で開催され、女優の有村架純が司会を務め上げた。

    【写真】BE:FIRST・NiziUらが豪華パフォーマンス

    有村架純「レコ大」初司会完走

    番組放送終了後は、受賞者が再び壇上へ上がり司会の安住紳一郎アナらが祝福。初司会を務め上げた有村は、感想を聞かれると「最初はすごく緊張したんですけど、楽しく皆さんと一緒に時間を共有できて、とても楽しかったです」と振り返り、「本当にありがとうございました」と何度も感謝を口にしていた。

    なお、今回の最優秀作品賞はSEKAI NO OWARIの「Habit」。最優秀新人賞は現役女子大生の演歌歌手・田中あいみが獲得した。

    ◆「第64回輝く!日本レコード大賞

    同番組は、17時30分から4時間半にわたりTBSにて生放送。今年は2年ぶりに有観客で行われた。今年29年ぶりに再始動し、来年8月末までの期間限定で活動中の男闘呼組をはじめ、7人組ダンスボーカルグループ・BE:FIRST、9人組ガールグループNiziUなど個性豊かな受賞者がステージに勢ぞろい。一夜限りの夢のステージを届けた。(modelpress編集部)

    Not Sponsored 記事】

    江藤愛アナ、有村架純/「第64回輝く!日本レコード大賞」放送終了後の会場の様子(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    振り返る。

     女優の有村架純が、2023年1月2日より全国で放映開始される東芝の新CMに出演する。

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     同CMでは、「さあ、超えていこう。あらゆる壁を、軽々と」というナレーションと共に、“現実の世界”と“データの世界”を華麗に飛び回る有村を通し、未来を切り拓く東芝を表現している。楽曲は、名曲『銀河鉄道 999』(唄:真琴(E.scene))を起用。観る人の心を躍らせる力強い歌声と、未来への希望に満ちた有村の表情が印象的なCMに仕上がっている。

     撮影では、有村が自身初となるワイヤーアクションに挑戦。最初は吊り上げられる高さに緊張し、思い通りの動きが出来ずに悔しがる場面も。シーンを重ねるごとにコツをつかみ、空中での難しい動きをするシーンでは、入念に映像をチェックするなど演技に対するこだわりの強さを見せていた。

     CM撮影の感想について有村は「ワイヤー撮影は経験がなかったので、ワンカット目、できなかったことがすごく悔しくて、『こんな出来ないもんかぁ』ってちょっと落ち込みました」とコメント。また、2022年については「今、大河ドラマを撮影しているんですけど、ちょうど30歳になる年に放送がはじまるんですね。大河ドラマに出演してみたいなっていうのがデビューした頃からなんとなく目標にはあって。でも出演できるのは、30代とかになってからなのかなと思っていたので、タイミング良く自分の節目に関われることがすごく幸運だったなと思います」と振り返った。

     来年の目標については、「今までだと『こういう役はこうだから、こうでこうで…』って、結構組み立てることがあったんですけど、そうすると、それにがんじがらめになってしまう自分がいたんですね。それを一回取っ払って応用もできる空白の部分を残しておかないといけないなと思って、それを今年に参加させてもらった作品で色々トライしてみたんです。引き続き、来年も挑戦してみて、ああでもない、こうでもないって思いながら、また別のところに行けたらいいなと思います」と意気込みを明かした。

     同CMは、東芝の公式YouTubeチャンネルでも公開予定。

    東芝公式YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/@adtoshiba

    ⒞東芝


    (出典 news.nicovideo.jp)

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