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    カテゴリ:女優ア行 > 芦田愛菜


    それはスゴいです。

    1 Anonymous ★ :2022/05/11(水) 21:29:52.75

    2022.05.11
    https://taishu.jp/articles/-/101926?page=1

     わずか3歳で芸能界入りし、「天才子役」としてその名を馳せた芦田愛菜(17)。いまや、子役のイメージを脱却し、才色兼備の知性派タレントとして確かなポジションを築いている。

    「今年5月に、高校生を対象に行われた『高校生の将来就きたい職業に関するトレンド調査』という調査(アイ・エヌ・ジー調べ)で、同世代で憧れる人として、芦田はユーチューバー『コム・ドット』のリーダー、やまとと並んで1位を獲得しています」(情報誌ライター)

     芦田は現在、都内の超名門私立女子高に通う高校3年生。リアルな高校生にとっては、あの木村拓哉(49)とCMで共演するなど芸能界で華々しく活躍しつつ、有名難関校に通う芦田の姿は、羨望と尊敬の対象なのだろう。

    「芦田は2010年、6歳のとき、テレビドラマ『Mother』(日本テレビ系)でネグレクト被害を受ける少女を演じ、その演技力を絶賛されました。さらに2011年、『マルモのおきて』(フジテレビ系)でゴールデンタイム連ドラ史上、最年少となる7歳で主演。人気を不動のものにしました。

     このドラマで共演した鈴木福君とともに『マル・マル・モリ・モリ!』で歌手デビューも果たし、オリコンチャートで最高3位を獲得。日本人の誰もが知る“国民の娘”となったんです」(女性誌記者)

     こうして人気子役となった芦田だが、小学校時代から勉強にも手を抜くことなく、常にトップクラスの成績を維持していたという。中学受験の際には仕事量を減らして勉強時間を確保し、見事、超難関私立中に合格。もともと勉強好きで、小学生で年間60冊、中学生になると年間300冊を読み続けており、2019年には自身が読んできた約100冊について書いた『まなの本棚』(小学館刊)という書籍まで発売している。


    ■わずか5人の「超狭き門」を突破して医学部進学

    「芦田さんのこうした姿勢は、成績にも表れています。内部進学した女子高でも成績は常にトップクラス。2019年からは『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)で司会を務めていますが、一貫して学業優先の姿勢は崩していません。現在の学校は芸能活動にも理解があるとはいえ、勉学をおろそかにしない芦田さんの姿勢を高く評価しているそうです」(高校関係者)

     そんな“令和の才媛”に最近、吉報が届いたという。

    「芦田さんは内部進学で、念願だった系列大学の医学部への進学が内定したそうです。私立の超名門として知られる同大学の医学部に推薦で進めるのは、女子高からはわずか5人の超狭き門。簡単にいえば、学年の“トップ5”に入っていないと難しい。さらに、内申点もありますから、単純に成績がいいだけでもダメ、という狭き門です」(前同)

     実は芦田は、中学時代にすでに医学への道を志していたという。

    「中学1年の時に『スッキリ‼』(日本テレビ系)に出演し、“将来の夢は病理医”と語っていたんです。病理医とは、主に採取した組織や細胞を顕微鏡で観察して診断を下す仕事。たとえば、がんの治療では、がん細胞が残っていないか判断するといった非常に重要な役割を果たします。マンガ原作で2016年に長瀬智也が主演したドラマ『フラジャイル』で、病理医は一躍その知名度を高めましたよね。

     それにしても、12歳にしてなりたい職業として『医者』ではなく、『病理医』と口にしていた芦田さんには、正直、驚きますよね」(前出の女性誌記者)

    “ドクター愛菜”が踏み出した夢への第一歩。来年以降、医療ドラマの出演オファーは間違いなし⁉

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652255058/


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    ブレーキを使わなくてもイイ環境だった。それもスゴい。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/02(土) 15:07:08.72

    4/2(土) 15:04
    デイリースポーツ

    芦田愛菜、小4まで「自転車にブレーキあるの知らなかった」
     
     女優の芦田愛菜が2日、TOKYO MXの「土曜はカラフル!!!」にVTRで登場。自分の秘密について聞かれ、「小学校4年生まで自転車にブレーキがついていることを知らなかった」と恥ずかしそうに打ち明けた。

     芦田は、小関裕太とともに映画「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」の宣伝アンバサダーとして番組インタビューに応じた。

     その中で映画の「秘密」のちなみ、自らの「秘密」を聞かれた芦田は「小学校3、4年生ぐらいまで自転車にブレーキがあることを知らなくて、足で止めてた」とビックリ告白。「友達の家ぐらいしか行かなかったので、大きい坂とかもなかったので困っていなかった」という。

     ある日、母親から「ブレーキを使いなさい」と注意されたことから、ブレーキの存在を知ったといい「ブレーキ?これ?」と驚いたといい「知らなかった。恥ずかしい。今だから言える」と苦笑いを浮かべていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1e2d00a7e6e5243135f7d80d27459044bb16050


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    仰天

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/20(日) 16:00:18.55

    2022.02.20 10:30
    まいじつ 

    2月14日、俳優の芦田愛菜が映画の公開記念イベントに登場。一段と大人になった姿に、ネット上から感嘆の声が漏れている。

    映画『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』のファンフェスタに登場した芦田は、ノースリーブの膝丈ドレスで登壇。

    髪は肩下まで伸ばし、ぱっちりとしたアイメークを施していた。

    かねてから芦田は、「カワイイからキレイに変化した」と話題になっていたのだが、さらにビジュアルに磨きが掛かっており、

    《ここまで育成に成功した例ってないよな!》
    《子役時代よりかわいく成長したレアケースだね!》
    《大人っぽいメークええなあ!》
    《愛菜ちゃん、いや愛菜さんがこんなに育成成功するとは思わなかった》
    《幼い頃からみんなが知ってて、成長しても賢くて品行方正。良い人生を歩んでほしいよなあ》
    など、絶賛の声が寄せられている。


    芦田愛菜の成長は外見だけではない!

    芦田は外見だけでなく、中身も順調に成長している。2020年9月に映画『星の子』の試写会に登壇した彼女は、映画のテーマである〝信じる〟という言葉について質問され、「裏切られたとか期待していたとか言うけど、その人が裏切ったわけではなく、その人の見えなかった部分が見えただけ。見えなかった部分が見えた時に、それもその人なんだと受け止めることができる、揺るがない自分がいることが信じることと思いました」などと返答。周囲の大人を圧倒していた。

    芦田の代表作であるドラマ『マルモのおきて』(フジテレビ系)の放送から、今年で11年。未だに「マルモのおきて」のイメージを引きずっている人は、そろそろ芦田のイメージを一新させなければならないのかもしれない。彼女の今後の活躍に期待しよう。

    https://myjitsu.jp/archives/334817


    (出典 up.gc-img.net)


    (出典 up.gc-img.net)


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