芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:アナウンサー > 男性アナウンサー



    驚き

    桝太一

    29日放送の『ザ!鉄腕!!DASH!!』(日本テレビ系)で、桝太一が「海のウサギ」を発見し、驚きの声を上げた。


    ■城ヶ島で「海のウサギ」探し

    今年の干支「卯(ウサギ)」にちなみ、神奈川県三浦市の城ヶ島で冬になると出没するという「海のウサギ」を探すことにした城島茂と桝。

    海に出る前、海洋専門家の木村さんは「干支の生き物には魔除けの力がある。年明け早々干支の生き物を見るのは縁起が良いんじゃないかと思う」と話した。


    関連記事:城島茂、アメリカザリガニを食べたSixTONES・森本慎太郎に驚愕 「えっ…」

    ■発見は「スーパーレア」

    城島は「(海のウサギなんて)本当かなと思うんですけどね」と笑うが、桝は「そういうパターンあるじゃないですか。『海の○○ってどこがやねんて』っていうのはあるんですけど、海のウサギはマジでウサギです」と語る。

    そんな海のウサギだが、簡単には見つからないそうで、枡の「簡単に見つかるんですか?」という質問に漁師の石橋さんは「運が良ければ…」とポツリ。

    また、城ヶ島のダイビングセンターを経営する高橋さんも「スーパーレア」とのこと。ナレーターも「地元では100回潜って1回出会えるか」と補足した。


    ■枡が海に潜る

    潜水士の資格を持つ枡と高橋さんが海に潜り、城島は水中ドローンで探索をする。しばらく潜ったあと、高橋さんが海のウサギを発見。カメラに体長5ミリメートルで色は白く、耳のような物体がついた海のウサギがはっきりと確認できた。

    枡は「本当に海のウサギだなあ」「ゴマフビロードウミウシです。形はまさにウサギですね。不思議な模様だけど、自然界にいるんだよなこういうのが」と解説していた。


    ■城島は確認できず

    城島も船上から海のウサギを確認しようと、枡が手招きするポイントに水中ドローンを近づける。

    ところがドローンが水流を生み出してしまい、体長5ミリのゴマフビロードウミウシは流されてしまう。結局船の上にいた城島と木村さんはその姿を確認することが出来なかった。


    ■城島が「らしい」反応

    それでも船に戻ってきた枡から「見えました?」と聞かれた城島は「すごかった。たしかにウサギでしたね」と強がる。

    さらに枡から「願掛けしました?」と質問されると、木村さんは「無事『DASH島』が15年目を迎えられますようにって」と話し、城島も「皆さん笑顔で2023年もいれますようにって」と笑った。

    スーパーレアとされる「海のウサギ」に視聴者からも「かわいい」「運気が上がりそう」など、驚きの声が上がっていた。

    ・合わせて読みたい→横山裕、「DASHラーメン」の味に絶叫 松岡昌宏のツッコミには苦笑いも

    (文/Sirabee 編集部・佐藤 俊治

    桝太一、『鉄腕DASH』で“海のウサギ”を発見し絶叫 「不思議な模様だけど…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】桝太一、『鉄腕DASH』で“海のウサギ”を発見し絶叫 「不思議な模様だけど…」】の続きを読む


    頑張ってください。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/01/25(水) 06:52:40.96ID:lAmA1TQV9
    2023年01月25日

     NHK大阪放送局の武田真一アナ(55)が退局し、フリーアナウンサーに転身することが、1月25日、デイリー新潮の取材で分かった。NHKの関係者は「驚く視聴者も多いでしょうが、武田アナには切実な事情があるようです」と言う。

     ***

    【写真を見る】好きな男性アナ常連 55歳でフリー転身を決意した武田アナ

     まずは武田アナの経歴を確認しておこう。1967年に熊本県で生まれ、地元の中学・高校を経て筑波大学に進学。卒業後の1990年にNHKへ入局した。
     NHKに応募したのは友人の誘いだったという。希望職種はディレクターだったが、アナウンサーとして採用された。アナウンサーとしての適性があるとは思っていなかったため、本人も驚いたそうだ。
     入局後は熊本放送局や松山放送局に勤務。東京アナウンス室に異動し、2000年4月から平日正午の「NHKニュース」を担当すると、徐々に人気が出始めた。担当記者が言う。
    「新聞記事のデータベースを調べると、2004年ごろから『NHKの武田アナについて教えてください』という投稿が、新聞のテレビ欄に掲載されるようになりました。武田アナの名前が全国区になったのは2008年、夜の看板ニュース番組『ニュース7』のキャスターになってからです」
     オリコンが集計する「好きな男性アナウンサーランキング」では、2012年から上位陣の常連となった。16年には「第67回NHK紅白歌合戦」の総合司会に抜擢。まさに“NHKの顔”として八面六臂の活躍だった。
     17年4月から「クローズアップ現代+」のメインキャスターを務め、21年に大阪放送局に赴任した。
     当時、NHKは異動の理由として「首都圏での大規模災害時のバックアップなどを見据えた大阪放送局の機能強化」と説明した。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01250602/?all=1

    次ページ:決断の背景
    https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01250602/?all=1&page=2

    【【NHK】「武田真一アナ」が退局へ 55歳でフリー転身を決意させた事情】の続きを読む


    苦悩がある。

    1 jinjin ★ :2023/01/22(日) 22:35:10.32ID:q6LvX+Ak9
    笠井信輔アナ 闘病の弊害語る「バラエティーから声がかからなくなった」「『逃走中』に出たい」


    フリーの笠井信輔アナウンサーが22日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。
    芸能活動における〝苦悩〟を語った。

    この日の放送では「自分にとって今一番苦しいこと」についてトーク。笠井アナは「バラエティー番組から声がかからなくなったこと」とモニターに掲示した。


    進行役の黒木千晶アナから「この番組バラエティー番組ですよ」とツッコまれると、笠井アナは「バラエティー番組なの? その割には緊張するけどさ」と苦笑い。

    笠井アナによると、フリー転向後、クイズ番組やお笑い番組、体を張る番組にも呼ばれるようになり、視聴者から笑ってもらえる存在になったという。
    「自分もちょっとタレントっぽくなってきたかな」と思いかけていたが、直後に「悪性リンパ腫」と診断されてしまった。


    笠井アナは「復職したら、一切そういう話が来なくなって。『体的に無理でしょ』って、どうも言われてるみたいなのね。でも、できるのよ。これってアンコンシャス・バイアスって言って、日本人特有の〝無意識の偏見〟っていうものなんです。働けるのに『もう休んどいて』とかいう。『この仕事は外れていいから』とか。できるのにっていう」ともどかしさを訴えた。

    黒木アナから「具体的に何やりたいですか?」と聞かれると「『逃走中』に出たいの。走り回るの見てもらいたい」と声を弾ませていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b13266c07c61cea9a9de18dbd971e76e70c1b0

    【【芸能】笠井信輔アナ、闘病の弊害語る 「バラエティーから声がかからなくなった」「『逃走中』に出たい」】の続きを読む


    心よりご冥福をお祈りいたします。

    1 七波羅探題 ★ :2023/01/22(日) 21:21:48.56ID:WbBr2r4m9
    TBSアナウンサーの向井政生(むかい・まさお)さんが21日午前、がんのため都内の病院で死去した。59歳。神奈川県出身。2019年11月に顎下腺(がくかせん)がんが見つかり、手術を受けたことを公表していた。

    向井さんが2019年に手術を受けた「顎下腺がん」とは、小学館の「家庭医学館」の解説によると、唾液を分泌する唾液腺の中に、腫瘍ができる唾液腺がん。唾液腺腫瘍には、良性のものから悪性のものまで非常に多くの種類がある。悪性腫瘍の唾液腺がんは、耳下腺(じかせん)にもっとも多く発生し、ついで顎下腺に多く発生する。唾液腺がんの2~3割を占めるというデータもある。症状としては、通常、耳の下や顎の下にしこりができ、急速に腫れてくるといい、以前からあった良性の腫瘍が、悪性化して急に大きくなることもある。痛みや顔面神経の麻痺をともなう場合は、がんの可能性があり、首のリンパ節に転移する場合もあるという。

    治療の第1選択は、がんの完全な摘出。単に腫瘍を取り除くだけでなく、唾液腺や、時には周囲の組織を含めた切除が必要な場合もある。耳下腺がんでは、顔面神経を一緒に切除しなければならない場合もあり、この場合には首や足の知覚神経を移植して、顔面神経を再建。手術後に放射線療法を行なう場合もあるという。

    向井さんは、早大第一文学部卒業後の1988年にTBS入社。スポーツ担当をへて、ニュースを中心に出演していた。近年はラジオドラマや、「Nスタ」「報道特集」「ひるおび」などの報道番組のナレーションに力を入れていた。

    関係者によると、昨年初夏ごろまで仕事をしていたが、その後は療養のため休んでいたという。

    スポニチ2023年1月22日 20:20
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/01/22/kiji/20230122s00041000622000c.html

    【【訃報】TBS向井政生アナ死去 19年に見つかった「顎下腺がん」とは 唾液腺がんの2-3割を占める悪性腫瘍】の続きを読む



    再会する。

     フリーアナウンサーの笠井信輔さんが1月3日Instagramを更新。生後7カ月の愛猫、ベス(エリザベス)が元日の朝に行方不明になり、8時間を過ぎたところで発見されたことを伝えています。ベスと再会した笠井アナ、泣いてる……?

    【画像】笠井アナと愛猫とのショット

     ベスの不在に気づいた笠井アナは家中を探しますが、どこを探しても見つからず。笠井アナがリビングのドアを開けっぱなしにしていた間に“脱走”したようです。責任を感じた笠井アナは家族での元日の外出予定も1人キャンセルしてベスを探します。

     屋外に出てしまった可能性もあり、「もう泣きそうになりました」と弱気になる笠井アナでしたが、その後、家族も加わって徹底的に家の中を探していたときに、閉まっていて入れないはずの次男の部屋で発見されたそうです。

     「行方不明時間は8時間以上 ホッとしたと同時に涙が出てきました」と笠井アナ。発見されたときの様子や、ベスを笠井アナが抱きしめて泣く様子は動画に収められ、妻の茅原ますみさんが投稿している猫専用ブログに投稿されました。

     最終的にベスを発見したのは茅原さん。すでに3回のぞいてみた次男の部屋を再度見てみたところ、そこで発見されたそうです。茅原さんが泣き出したことに驚いて押し入れに逃げ込むも、笠井アナにひっぱり出されて再会となりました。

     笠井アナによると、ベスを抱いて泣く動画は息子たちから「父さん、ウソなきじゃん」とツッコまれてしまったとのこと。「そのあとからは、家族全員明るい笑顔をとり戻して、楽しくお正月を迎えることができました」と伝えています。

     猫を飼う人にとってみれば深刻度マックスの事態に対しコメント欄には、見つかったことへの安堵の声と、泣きたくなる気持ちへの共感の声が数多く寄せられました。また、愛猫家で知られる俳優の石田ゆり子さんも、「心の底からその気持ちがわかります。よかったーーー! ベスちゃん……」とコメントしています。

    ベスと再会した笠井アナ(画像は笠井信輔 公式Instagramから)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】笠井信輔アナ、行方不明になった愛猫との再会に涙 「我が家の一大事です」「ホッとしたと同時に涙が出てきました」】の続きを読む

    このページのトップヘ