芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ: 女優タ行


    復帰する。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/06/27(月) 07:49:33.75
    女性自身
    記事投稿日:2022/06/27 06:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2112031/

    「女優業を休止していた戸田さんですが、来年1月期のTBSのドラマで主演が内定したそうです。昨年7月のドラマ『ハコヅメ』(日本テレビ系)以来の女優復帰となります」(テレビ局関係者)

    昨年12月にクランクイン予定だった映画を直前で降板した戸田恵梨香(33)。同時期に今年4月期の連続ドラマの降板も申し入れ、演技の仕事は休業状態にあった。降板の理由を関係者には「精神的な不調」と伝えていたという。

    「映画『母性』がきっかけだったようです。公開予定は今年11月ですが、撮影は『ハコヅメ』のクランクイン前に終了していました。

    戸田さんが演じたのは“娘を愛せない母親”という役どころ。ご本人は『今までの役でずば抜けて難しかった』と話していました」

    こう話すのはある映画関係者。

    「撮影中に戸田さんはどんどんやせていき、精神的に相当追い込まれているようでした。スタッフからも彼女の体調を心配する声があがっていたほどです」

    『母性』の役柄が抜けきらないまま戸田は『ハコヅメ』の撮影へ。

    「シリアスな作風の『母性』からコメディ要素も組み込まれる『ハコヅメ』へと切り替えるのに苦しんでいたようでした」(制作関係者)

    コロナ禍によるイレギュラーが戸田にさらなる追い打ちをかけた。

    「『母性』でも共演した永野芽郁さん(22)のコロナ感染により撮影が2週間以上休止に。戸田さんは座長として盛り上げなくてはと、いつも以上に明るく振る舞っていたそうです」(前出・制作関係者)

    そんな無理がたたったのか、以降休養に入った戸田。支えたのは夫・松坂桃李(33)や親友・比嘉愛未(36)の存在だった。

    「松坂さんは率先して家事をし、戸田さんをサポートしたそうです。比嘉さんとはドラマ『コード・ブルー』シリーズ(フジテレビ系)での共演以来親しく、‘19年にNHKの朝ドラ『スカーレット』でヒロインに挑んだ際には、『どんど晴れ』(’07年)でヒロイン経験のある比嘉さんから話を聞いたとか。

    今年5月には2人で三重県へ旅行。川遊びや田植えを楽しむ様子をインスタグラムに投稿していました」(芸能関係者)

    復帰作となるドラマには戸田の信頼する人物が関わっている。

    「『コード・ブルー』第3期や、戸田さん主演ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』(‘11年、フジテレビ系)の安達奈緒子さんが脚本を担当するんです。旧知の仲ですから、戸田さんも安心して撮影に臨めるのではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

    およそ1年ぶりとなる女優復帰。戸田の新たなスタートに期待!

    出典元:「女性自身」2022年7月12日号

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    一刀両断する。

    1 伝説の田中c ★ :2022/06/09(木) 20:59:10.21
    バラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』のABEMAオリジナル版が6月5日(日)に配信された。

    『あざとくて何が悪いの?」は、MCを務めるお笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太と、フリーアナウンサーの田中みな実、テレビ朝日アナウンサーの弘中綾香の危険すぎる3人が、“あざとい男女”の言動について徹底トークを繰り広げるバラエティ番組。BEMAオリジナル版は、本編に加え、過去地上波で放送し人気を博した視聴者参加型の企画「あざとディクショナリー」が盛り込まれている。

    視聴者から寄せられた「こんな状況でどういう返しをしたらいい?」というお悩みを元に再現されたミニドラマを見ながら、MCの3人がベストアンサーを出し“あざとディクショナリー”に登録していく本企画。

    今回は、「デート中、携帯に写る動物の写真を見ながら過去の恋愛話をしてくる彼氏に、嫌な感じがなく、でも少し嫉妬してる感じを出すにはどうしたらいい?」という視聴者からの悩みに答えていく。現在の彼女にわざわざ元カノの話をする男性に対し、田中と弘中は口を揃えて「言わなくてよくない?」とピシャリ。

    さらに、田中が「過去の写真を見せてきて自分の歴史を振り返るの超イヤじゃない?そんなに喋ることないのかな?って思っちゃう」と異議を唱えると、この意見を聞いた山里も「イヤですね…」と同調の声を上げる。テーマに対する解決策を求められた田中は「『(視聴者からの)どうすればいいでしょうか?』だからちゃんと答えますけど…」と前置きしながら、その対処法として、「『もう~!昔の女の子の話嫌だ!ヤキモチ焼いちゃう~!』って。“やめて”じゃなくて、“ヤキモチ焼いちゃうから”ってちょっと茶化す感じで言う。この手の話でシリアスになると重重いと思われちゃうから」と自身の見解を述べた。

    弘中も、田中の意見に納得の表情を見せ、「そうですね。シリアスにならずに茶化す感じがいいですね!」と賛同。一方、田中から「付き合う前に、元カレと別れた理由を聞かれた場合どうする?」と質問された弘中は、「普通しないです!」と即答すると、その理由として、「聞きたくないし聞かれたくもない」とコメントしスタジオの関心を誘った。

    また、放送内では、解決案として寄せられたモニターからの回答を紹介。「その当時の女の子たちよりも私の方が好き?って聞く」という回答が紹介されると、これを見た田中と弘中は、「これはダメ!」「こればっかりは比べるものじゃないから!」と大慌て。その後に紹介された「ちょっと彼氏の服の裾を引っ張り、『なんかちょっと嫉妬しちゃうなぁ…』と言う」という回答には、「これが1番いい!」と称賛の声を上げた。

    最後には、彼氏役の山里に弘中が頬を膨らませながら「なんかちょっと嫉妬しちゃうな~!」と、“あざとテク”満載で実演すると、見守っていた田中も「可愛い!」と大絶賛。しかしその一方で、山里が、先ほどまで真剣な表情で相談者からのお悩みに回答していた弘中の変わり様について、思わず「あんた恐ろしい子だよ!」とツッコみを入れると、現場では一躍爆笑が巻き起こった。

    この放送の模様は、ABEMAにて1週間無料で見逃し配信が視聴できる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/69dabbcdc66ed0385f48d6c217a0553d31453e35

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    思いを語る。

    モデルプレス=2022/06/04】女優の檀れいが4日、都内で行われた映画「太陽とボレロ」の公開記念舞台挨拶に登壇。涙ながらに作品への想いを語る場面があった。

    【写真】檀れい、美肌際立つドレス姿が美しすぎる

    ◆檀れい、満員の会場に涙「私の胸はいっぱいです」

    俳優・水谷豊メガホンをとった監督作品の第3弾。存続危機にある地方都市のアマチュア交響楽団を舞台に、バラバラになった個性豊かな演奏者を1つにまとめようと奮闘する主人公・花村理子の姿を描く。この日は、町田啓太、石丸幹二、森マリア田口浩正、藤吉久美子、田中要次、六平直政、原田龍二、河相我聞、永岡佑、高瀬哲朗、梅舟惟永、木越明、水谷監督も出席した。

    主演の檀は感無量の面持ち。登壇後、満席の会場を見渡すと「本当にたくさんの方が足を運んでくださって、今、私の胸はいっぱいです。ありがとうございます」と瞳を潤ませ、声を詰まらせながら観客に向かって挨拶。

    さらに、「もう一つ嬉しいことがあります。一緒に撮影をしていた弥生交響楽団ゆかいな仲間たちが勢ぞろいしています。1年ぶりに会えたこと本当に嬉しく思っていますし、こうして(キャスト・監督の)みなさんと(会場の)みなさんの前にご挨拶で立たせていただいていること、本当に心から嬉しく思っております」と喜びをかみしめた。

    ◆檀れい、水谷豊の言葉に再び感極まる

    その後、笑顔でトークを繰り広げた檀は、締めの挨拶で「生きていたら悲しいときも辛いときもいっぱいあると思います。でも頑張った先には、こんな素敵な奇跡が起こるんだなと、この映画を観て感じていただけたんじゃないかなと思います。この映画を観て、人生ってそんなに悪くないなという気持ちになってくれたらいいなと思っています」と呼びかけ。

    水谷監督から「18年間、いいこともあった、大変なことがあった、辛いことがあった、でもメンバーたちを見捨てず最後まで見守り続けた理子さん、それを後ろから支え続けた鶴間さん、本当に心から感謝しています。ありがとうございました」と感謝の言葉を伝えられ観客から盛大な拍手が送られると、檀の目には再び涙が溢れていた。(modelpress編集部)

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    「太陽とボレロ」公開記念舞台挨拶に登壇した檀れい(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    オードリーが好き

    モデル・女優として活躍する高橋ひかるが、6月1日に自身のInstagramを更新。番組出演時のオフショットを公開し、反響を呼んでいる。

    【写真】高橋ひかる、爽やかな淡いグリーンのワンピース姿を披露

    この日、高橋は「テレビ東京 あちこちオードリー 本日23:06〜 恐縮です、、よければご覧ください」とのコメントと共に、3枚の写真を投稿。

    かねてよりオードリーファンであることを公言している高橋は、オードリーの代表的ギャグである“トゥース!”のポーズを披露したほか、淡いグリーンノースリーブワンピースの全身ショットなどを公開した。

    この投稿を見たファンからは「トゥースかわいいです」「今日も最高にかわいくてありがとう」「いい笑顔だ〜」「リトルトゥース!」「常連さん!!」「ひかるちゃん話が面白いので楽しみ」「ひかるちゃんの早口が炸裂するか」「生でひかるトゥースの高速トークに酔おうと思います」といったコメントが寄せられている。

    高橋ひかるの高は正しくは「はしご高」


    高橋ひかるが自身のInstagramを更新/ ※2019年ザテレビジョン撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【高橋ひかる、オードリーの“トゥース!”ポーズ披露で「リトルトゥース!」「今日も最高にかわいくてありがとう」と反響】の続きを読む


    かなり力を入れている。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/26(木) 06:33:15.14

    2022年5月26日 4時0分スポーツ報知 # 芸能

     女優・寺島しのぶ(49)が尼僧で作家の瀬戸内寂聴さん(享年99)をモデルにした主人公を演じる映画「あちらにいる鬼」(廣木隆一監督、11月公開)で、このほど剃(てい)髪シーンの撮影を行った。実際に自分の髪をすべてそり落とし、女優生命をかけた緊迫シーンは映画界のみならず、大きな衝撃を与えそうだ。

     寺島演じる人気作家・長内みはるが仏門に入るため、剃髪する重要なシーン。撮影現場に張り詰めた空気が流れる。撮り直しは許されない。聞こえるのはバリカンを動*音、切った髪が落ちる音のみ。寺島は「髪に執着はないつもりが、撮る前日はいろんな気持ちがこみ上げ、涙があふれた。でもこれが解毒作用で役に集中できた」とすがすがしい表情を見せた。

     この映画の後も別の仕事が埋まっていることから、特殊メイクで見せる選択肢もあったが、そうしなかった。最終的な決断は今月初旬のクランクイン直前。今作は作家の井上荒野(あれの)さんが、父で作家・井上光晴氏と実母、瀬戸内さんとの“特別な三角関係”を、事実を基に描いた同名小説(朝日文庫)を映画化。光晴氏のモデル、白木篤郎役は寺島と何度も共演歴のある豊川悦司(60)で詳細は伏せられているが、濡(ぬ)れ場も出てくる。

    https://hochi.news/articles/20220525-OHT1T51224.html?page=1


    【【芸能】寺島しのぶ、“瀬戸内寂聴役”でリアル剃髪…女優生命かけた衝撃の尼僧姿】の続きを読む

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