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    カテゴリ:ジャニーズ > 事務所


    ジャニーズ事務所“次の震源地”はキスマイか…2大音楽祭を外され、数人の脱退説に現実味
    …た、平野紫耀(25)、神宮寺勇太(25)、岸優太(27)。それぞれジャニーズ事務所からの退所も決まっている。3人のキンプリ脱退は、ファンに衝撃を与えた…
    (出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


    どうなっていくのかな?まだ、揺れているような感じがしますが・・・・・

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    裁判になるのかな?

    1 muffin ★ :2022/11/10(木) 13:08:28.80ID:clemuXKF9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2022/11/10/0015796234.shtml
    11/10(木) 13:00

    ジャニーズ事務所が10日、この日発売の「週刊文春」の記事内容に対して法的措置を検討していることを明かした。

    「週刊文春」では「キンプリ 滝沢秀明を壊したジュリー社長“冷血支配”」と題して記事を掲載。10月31日付でジャニーズ事務所副社長とジャニーズアイランド社長を退任した滝沢秀明氏と藤島ジュリー景子社長との対立や、11月4日に平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が脱退を発表したKing&Princeのメンバーと、9月に面会した際の内容などを伝えていた。

    デイリースポーツなどの取材に10日、ジャニーズ事務所は見解を発表。「事実と全く異なる虚偽の内容を多々含む記事であり、法的措置を検討しております」と明かした。

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    内情がある。

    1 ネギうどん ★ :2022/11/02(水) 13:52:29.51 ID:W9FsXbSl9.net
     ジャニーズ事務所副社長兼ジャニーズアイランド社長で、タレントの発掘や育成に専念していた滝沢秀明氏(40)の突然の退社によって芸能界に激震が走っている。

     2019年7月、滝沢氏は事務所社長だったジャニー喜多川氏(享年87歳)の遺志を受け継ぎ、「生半可に人の人生は扱えない」と自らは芸能界を引退。事務所の経営面は現社長・藤島ジュリー景子氏が受け持ち、滝沢氏は後進の指導に専念してきた。周囲の芸能プロダクション関係者から見ると、このきちんと色分けされた二輪運営体制はかなり強固なものと解釈されていた。

     13歳からジャニーさんのタレント育成術を間近で見てきた滝沢氏の、プロデューサーとしての辣腕ぶりはすぐに結果が見える形となった。その象徴と言えるのがSnow Manの成功だ。ジャニーさんの急逝から半年後の20年1月にCDデビューさせたシングルが、発売3日目で109万枚超のミリオンセールスを記録。早過ぎやしないかと、滝沢氏のフライング気味な強引なデビューに力量不足を指摘する芸能関係者も少なくなかったが、見事にそれは杞憂に終わった。続くシングル第2弾も91万枚を超えるセールスを記録し、ファースト・アルバムも年間アーティスト断トツトップの84万枚を売り上げた。

     メンバーのラウール(19)、目黒蓮(25)、岩井照(29)の"ピン"としてのプロモーションも積極的になってきた矢先での"育ての親"の突然の退社という事になる。Snow Manや、ジャニーさんが最後に手掛けたSixTONES、今年10月28日にメジャー・デビューしたTravis Japanを超えるようなグループを今後も発掘・育成・育成させるのが滝沢氏の当然の責務と思われていたのだが……。

     退社理由について、事務所に近い芸能プロ関係者が次のように話してくれた。

    「滝沢氏にとってショックだったのは、今年に入ってすぐにSnow Manのマネジメントから外されたことではなかったかと思います。滝沢氏の案件がジュリー社長の案件に替わり、現場マネジャーも代わりました。滝沢氏にとっては、自分が手塩に掛けてブレークさせたグループだっただけに後ろ髪を引かれる思いだったのでは……」

     自分が大切に育ててきたSnow Manのプロモーションやスケジュールなどを決めるプロジェクトに、副社長というポジションであるにもかかわらず、タッチできなくなったことがショックだったのは想像に難くない。

     事務所としては滝沢氏が新しいプロジェクトに取り掛かかり、新たなアイドル・グループの発掘・育成に全力を注いでもらうためにもSnow Manから卒業して欲しかったのかもしれないが、第三者から見れば、これが"滝沢外し"にも見えたとしても不思議ではない。

    ■滝沢氏の"バラ売り"構想はラウール中心のはずだった

    「滝沢氏が中心でプロモーション展開している頃の"バラ売り"はラウールが中心でした。しかしジュリー社長案件ではフジ系ドラマ『silent』やNHK『舞いあがれ!』を見ても分かるようように、目黒が重宝されるようになってきたのです」(前出・芸能プロ関係者)

     "滝沢外し"がいよいよ決定的になったと周囲が確信したのは、10月1日からツアー中の同グループの新潟公演。そこにステージを見守る滝沢氏の姿がなかったことだと言われている。

    「2019年から続くこの単独コンサート・ツアーは、Snow Manにとってその1年の集大成をファンに見せる大事なステージだと言われています。そんな大切な大切なライブに生みの親であり育ての親、滝沢氏の姿が無かったわけです。メンバーも異変には気付いていたはずでしょうが…」(芸能関係者)

     スポーツ紙などは滝沢氏の今回の退社について、「もうジャニーズで自分のやることはない」とか、「4年間、やり切った」と本人が漏らしたとも伝えているが、はたしてそれが本当に彼の本心だとはとても思えない。

     滝沢氏は、ジャニー喜多川氏という唯一無二の存在の遺志を受け継いだ苦労人であり、責任感の強い人物とされる。ジャニーさんの「真の後継者」と呼ぶにはこれからだったかもしれないが、「もうやり切った」などという言葉を簡単には吐かないだろう。今回の滝沢氏の退社をめぐる内情はこれからもっと出てくるに違いない。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/313811

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    (出典 kai-you.net)


    値上げされるのかな。

    1 愛の戦士 ★ :2022/09/13(火) 16:04:44.48ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 9/13(火) 13:01

    ジャニーズ事務所
     ジャニーズ事務所が13日、公式サイトなどで、昨今の物価上昇などを受け、主催コンサートのチケット価格を改定すると発表した。

     「この度、ジャニーズグループ主催コンサートにおきまして、チケット価格を改定させていただくことといたしました。まずは、皆様にご負担をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます」と伝えた。「市場の動向に注視しながら今後の対応について検討しておりましたところ、コンサート制作費への影響が顕著になり始めたことから、チケット価格を改定させていただくという結論に至りました」と報告した。

     ファンに感謝を伝え、「その時代ごとに、極力お求めやすい価格でコンサートチケットをご提供するということは、弊社が皆様の応援にお応えする一つの表現方法であると考え、できる限り価格の維持に努めてまいりました」とした上で、「そのような中、時代の変化に加えてパンデミックや社会紛争など予想もしなかったような出来事が立て続けに起こってしまう時代に直面し、改めて、弊社がこの社会で果たすべき役割を考えた結果、『応援してくださるファンの皆様にエンターテイメントを通じて笑顔になれる時間をお届けする』という原点に立ち返りました」と説明した。

     「これからもジャニーズのエンターテイメントを発展させながら長く続けていくために、この度、コンサートチケットの価格改定が必要であると判断しましたこと、何卒ご理解賜れますと幸甚に存じます」と記された。

     今後発表される該当公演から順次価格を改定していくという。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/7424650f7abfb2e721b27f5addfd1ae1686c57e8&preview=auto

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    甘く見ているのかな。

    NO.10162406 2022/02/01 11:22
    Hey!Say!JUMP・八乙女光、活動休止で「ジャニーズは突発性難聴甘く見すぎ」の声も……KinKi Kids・堂本剛は完治せず
    Hey!Say!JUMP・八乙女光、活動休止で「ジャニーズは突発性難聴甘く見すぎ」の声も……KinKi Kids・堂本剛は完治せずの画像1
    今は何も気にせず、ゆっくり&しっかり休んで(C)サイゾーウーマン

     Hey!Say!JUMP・八乙女光が突発性難聴を発症し、治療に専念するため、芸能活動を休止することが明らかになった。ジャニーズ事務所の発表によると、八乙女は昨年12月にめまいと耳鳴りの症状を訴えて病院を受診。その際に突発性難聴との診断を受け、しばらくは仕事を続けながら通院治療を行ってきたものの、本人の健康を「最優先にすべきと判断」したという。なお、Hey!Say!JUMPは今年11月14日にCDデビュー15周年を迎えるが、八乙女はこの記念日に復帰することを目標に掲げるという。

     1月29日、八乙女はパーソナリティを務めるラジオ番組『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)内で、「12月に突発性難聴になってしまいました。最初に気がついた時はテレビ(番組)の収録中でして。『ぐわんぐわん』という耳鳴りとめまいが起きたのが始まりで。それが1日中、症状が続いて。夜も耳鳴りが鳴って眠れない状態でした。すぐに病院に行き、左耳が突発性難聴ということがわかりました」と報告。

     現在の状況について、「今は発症してから少したって、大きな音とか、苦手な音とかがあるんですけども、それを聞くと少しめまいがするという状態です。耳の難聴具合は良くなってきているのですが、複数人で話すと、誰が何を話しているのかわからないっていう、ノイズ状態みたいなのが頭の中で起きちゃって。バラエティやアーティスト活動をするのも難しい状態なんです」と詳しく説明。事務所やメンバーとよく話し合った結果、「今日の『らじらー!』をもって休業することになりました」とリスナーに伝えた。

     なお、不調を感じたのは昨年12月11日~12日に行われた『Hey! Say! JUMP Fab! -Arena speaks.-』の愛知県・名古屋公演が終わって「少しくらい(たった頃)」だそうで、「めまいがして。歩くのだけでも、その振動でもちょっとキツいみたいな状態でしたね。最初は」とのこと。突発性難聴と向き合いながら仕事をする選択肢もあったが、「今の僕の回復状態では難しいと判断しました。毎日、体調状態に不安を抱きながらのお仕事は、お医者さん的には『厳しい』と。あとは、『このままだと完治しない』っていうふうに診断されたことも影響としては大きいです」と明かしていた。

     また、同12月30日に東京ドームで開催された『Johnny's Festival ~Thank you 2021 Hello 2022~』のリハーサルでも、イヤーモニターから流れる音が聞き取りづらく、同公演に出演するKinKi Kids・堂本剛に急きょ相談したとか。

     17年6月に剛も左耳の突発性難聴を患い、現在も完治には至らないまま音楽番組ではヘッドホンをつけて歌うなどの対策を講じているが、「『本当は休めたらいいんやけどな』とか言ってくれたり。もちろん、イヤモニのこととか詳しく教えてくださって」と、2時間ほどアドバイスを受けたという。

     突然のお知らせに対し、ファンの間では「光くんから発表があるまで、まったく不調に気づかなかった。そのくらい、光くんは頑張ってたんだな……」「体調不良なの全然気づかなかった。光くんはプロだね」などと、驚きの声が続出。また、「光くんの健康を考えると、休養は賢明な判断」「無理せず休める体制がとれるようになったのは良いことだと思う」といった好意的な意見も見受けられた。

     一方で、剛の一件を引き合いに出し、休養までに1年かかったことに疑問を呈するファンも少なくない。「突発性難聴だとわかった時点で、八乙女くんを休ませないとダメだと思う。『仕事してて偉い』じゃないよ!」「仕事を休ませるのが事務所の役目では?」「ジャニーズは突発性難聴を甘く見すぎ。剛くんのことが教訓になってない。同じことを繰り返さないで」などと怒りの声が見られる。

     剛はKinKi Kidsデビュー20周年イヤーで大忙しだった17年6月、特別ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)の撮影現場で耳の異変を感じ、病院で診察してもらったところ、突発性難聴と診断。仕事の合間に点滴の処置や薬を服用する日々を過ごしていたが、発症からおよそ1週間後に“ドクターストップ”がかかり、入院することに。退院後も、整体や鍼治療、鼓膜へのステロイド注射など、さまざまな方法で改善策を試みたことを、ラジオ『堂本剛とFashion&Music Book』(bayfm)で告白している。

     なお、剛によればドクターストップ後は周囲の関係者が「なんかいろいろ緊張して」いたそうで、「それをもうちょっと早くしてもらえたら良かったんですけどね、みたいな感じもあるけど(笑)。なんか急にみんな、いろいろしてはるから……」と、同番組で事務所への不満もこぼしていた。

     いずれにせよ、八乙女が再び元気な姿で帰ってくることを願いたい。

    【日時】2022年02月01日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン

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