違和感

NO.9986036 2021/11/12 12:10
54歳・国生さゆりの近影に違和感「全然分かんなかった」「華原朋美と見間違えた」
54歳・国生さゆりの近影に違和感「全然分かんなかった」「華原朋美と見間違えた」
女優の国生さゆりが、11月8日放送のドラマ『アバランチ』(フジテレビ系)第4話に出演。政界のVIPが利用する高級サロンのオーナー役を熱演したが、ネット上ではその近影が話題になっている。

「アバランチ」は、俳優の綾野剛演じる主人公・羽生が所属する謎のアウトロー軍団の名称。警察が裁かない悪を裁くことを目的としており、さまざまな経歴を持つ個性的なメンバーのダークな活躍が描かれている。

国生が演じる黄月蘭子は、表向きはレストランだが、裏では大物政治家たちを相手にした高級会員制サロン「悠源館」のオーナー。薬物を使用した性接待が横行しているが、蘭子は「バレたらもみ消してもらえばいい」と考え、黙認している。

アバランチの目的は、蘭子が持つ顧客ファイル、通称「Kファイル」を入手すること。羽生はジャーナリストを名乗り、蘭子と接触すると、その後、蘭子はすぐさま大山内閣副長官(渡部篤郎)に報告。アバランチに目を付けられてしまっては、今後Kファイルが流出してしまうと助けを求めるが、大山からは「なぜ私が悠源館の危機を救わなければならないんです?」とまさかの寝返りの返答が…。

実は大山、すでに警察に家宅捜査の命令を出してアバランチよりも早くKファイルを入手し、証拠隠滅するとともに蘭子を切り捨てる算段。絶望した蘭子は、大量の薬物を飲んで自殺。大山はもくろみ通り、トカゲの尻尾切りを成功させるのだった。

【日時】2021年11月10日 11:03
【ソース】週刊実話Web

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