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    カテゴリ:女優ナ行 > 長濱ねる


    語る。

    女優・長濱ねる(24歳)が、11月19日に放送された特別番組「『舞いあがれ!』およぉ!長崎・五島の魅力ば語ろうで『出演者によるトークショー』」(NHK総合・九州)に出演。子供の頃になりたかった夢の職業について語った。


    長崎市の出島メッセ長崎で行われたトークショーに、朝ドラ舞いあがれ!」に出演した長濱ねる高畑淳子、鈴木浩介がゲストとして出演。

    ドラマにちなみ、子供の頃になりたかった夢の職業についての質問があり、長濱は「1番最初に憧れたのは、グランドスタッフという、空を飛ばない、空港にいるスタッフさんになりたくって」と答える。

    長濱によると、チケットを手配する時の対応や、海外のお客と流暢にコンタクトを取る姿や、颯爽と空港を歩く姿に憧れたそうで「母に、用もないのに、空港に連れて行ってもらっていったことがありました」と、空への憧れを描いた朝ドラとの繋がりがあると語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    語る。

    女優・タレント長濱ねる(24歳)が10月18日、都内で行われた移動型店舗「SAKURA COFFEE」のオープン記念イベントに登壇。生活の中で意識しているサステナブルな取組みや、自身の考える環境に優しいドライブなどについて語った。

    SAKURA COFFEE」は、日産自動車ブルートルコーヒーが初めてコラボし、10月19日から31日まで、東京ドイツ村千葉県袖ケ浦市)に出店する移動型店舗。100%電気で走り、CO2を出さない軽の電気自動車「日産サクラ」から一部電力をまかなう店舗設計、ブルートルコーヒーと共同開発したサステナブルな限定フードなど、“自然と共生する”コーヒーショップになっている。

    この日のイベントに、廃棄となったブルーベリーで染められた衣装を身にまとって登場した長濱。さっそく、今回の取り組みについて感想を求められると、「もともと、日産さんの自動車ブルーボトルさんをいつも使わせていただいていたので、今回の取り組みを聞いて驚き、ワクワクしております」と笑顔でコメントした。

    続けて、持続可能な食材「FUTURE FOODS」をテーマとした、コラボ限定フードメニュー2品を長濱が試食。小麦粉の代わりに大豆粉と米粉を使用したグルテンフリーパウンドケーキくるみのソイケーキ」を一口食べ、「小麦を使っていないとは思えないような、ふわふわでもちもちの食感が楽しめます!甘さも控えめでコーヒーにもピッタリですね!」と笑顔。

    2品目には、アメリカブルートルコーヒーでは朝の定番メニューとして人気で、オーツやチアシード、ドライフルーツパンプキンシードなど、環境負荷の低い食材を一晩オーツミルクに漬け込んで作る「オーバーナイトオーツ」を試食。「色鮮やかで目でも楽しめる商品ですね。柑橘系ドライフルーツ爽やかで、さっと食べられるのでバタバタしている朝や仕事の合間にピッタリですね!」と絶賛した。

    さらに自身の生活の中で環境を意識していることを聞かれると、「九州の長崎県出身なので、小さい頃からウミガメのために海のクリーンアップ活動に参加していたこともあり、サステナブルについては考えることが多いですね」と語った。

    また、ドライブに持っていきたいサステナブルな限定アイテムとして、土の中で分解可能なバンブーパウダーを使用したエコカップタンブラーを紹介。「自分自身、ドライブは好きで、飲み物を相棒として持つことが多いので、環境に配慮したこの可愛いタンブラーを使いたいと思いました」とコメント。「SDGsなどの言葉をよく耳にするのですが、私と同じ同世代の方も言葉は聞いたことがあるけど何をしたらよいか分からない、難しそうと感じる方も多いと思います。このような活動をきっかけとして、コーヒーを買ったり、電気自動車に乗ったりといった、日々の生活の中から、サステナブルを意識することもできると思います」と続け、日常から少しずつ意識していくことを呼びかけた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    スゴいです。

    1 ネギうどん ★ :2022/10/12(水) 15:21:53.78ID:CAP_USER9
     10月3日からスタートした福原遥主演のNHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」。10月6日の放送では女優の長濱ねるが初登場したが、その「方言」に注目が集まっている。

     本作は「ものづくりの町」東大阪と、長崎県の五島列島を舞台にした物語。長濱が演じるのは、五島列島でジャムを販売しながら喫茶店を営む若者だ。その長濱が初登場時に、「ばぇ〜、みじょかね〜(わあ〜、かわいいね〜)」と、見事な「五島弁」を披露したのだ。

     ネット上では、《イントネーションが完璧すぎる》《方言やしぐさがかわいい》《方言に違和感がない》などと大絶賛された。

     長濱は長崎市の出身だが、3歳から7歳までは五島列島で過ごした。その後は長崎県本土の学校に転校、進学している。五島弁と長崎弁は似ているものの、五島列島には独特の方言があり、同じ言葉でも発音が微妙に異なるものもある。長濱はどちらかといえば、長崎弁がネイティブ。今回のキャラクターを演じるにあたっては、五島弁のマスターに相当の練習が必要だったはずだ。

    「2017年11月放送のラジオ番組『レコメン!』(文化放送)に出演した際、長濱は学生時代、『すっごいガリ勉だった』と告白しています。休みの日は1日16時間も勉強していたといい、得意科目は数学だったとか。高校は長崎県内でもトップクラスの進学校出身。そんな長濱ですから、五島弁の習得にも熱が入ったはずです」(芸能記者)

     ちなみに、長濱の将来の夢は、やや意外(!?)なものだった。

    「本屋の店主です。21年2月放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した際に明かしています。もともと読書好きとしても知られていましたから、将来は大好きな本に囲まれ、読書を楽しみながら過ごしたいと考えたのでしょう。本屋の店主になりたくて、図書館司書の資格を取る勉強もしているそうです」(前出・芸能記者)

     五島弁キャラのますますの活躍と本屋店主の夢。「ガリ勉・長濱」なら難なくこなせそうだ。

    https://asagei.biz/excerpt/49567

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    表紙を飾る。

    モデルプレス=2022/10/12】女優の長濱ねるが、12日発売の「週刊少年マガジン」46号の表紙&グラビアに登場。4年半ぶりの本誌ソロ表紙を飾った。

    【写真】長濱ねる“ほぼすっぴん”で無防備なパジャマ姿

    長濱ねる、4年半ぶり「週マガ」ソロ表紙

    故郷・五島列島を舞台の1つにした、NHK連続テレビ小説舞いあがれ!」の出演が発表され、女優としてさらなる活躍が期待される長濱が本誌に久々の登場。

    笑顔が眩しいカットなど、ありのままの今を11Pに凝縮している。(modelpress編集部)


    Not Sponsored 記事】

    長濱ねる(画像提供:講談社)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マニュアル車を運転するのかな?

    タレント長濱ねる(23歳)が、8月30日YouTubeセブンルール公式チャンネル」で公開された動画に出演。マニュアルの車を運転するために、限定解除に通っていると語った。


    番組で、長濱が見たいと願っていたクッキーアーティストKUNIKAが取り上げられ(※放送は9月6日)、KUNIKAの経歴を知って、影響を受けた長濱は、最近アイスランドに行きたくて、アイスランドに関する本、小説やガイドブック、音楽を漁っていると話し、「オートマ限定で車の免許取ったんですけど、限定解除のためにマニュアルの免許通ってます。向こうはマニュアルの車しかないので」とコメント

    長濱は「どこかで自分に勝負をかけるというか。自分で決めて、自分で何かをやり通すというか、どこかで自分に挑戦しないといけないなって思っているんですけど、そういう影響を受けた回でしたね」と話すと、青木崇高も「(長濱が)ギア入った感じあった」と頷いた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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