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    カテゴリ:女優 > 永野芽郁


    バッチリ

    1 jinjin ★ :2021/11/20(土) 23:26:07.76

    永野芽郁、素人は真似できない「薄いデニム」の穿きこなし


    10月下旬、都内の人気アパレル店から出てきたのは、ライトイエローのブラウスと薄いブルージーンズとスニーカー、プラダのバッグの組み合わせがバッチリの女優・永野芽郁(22)。

    秋が深まりつつあっても、まだ肌寒さはなくコートを羽織る必要はない。
    黒縁メガネとマスクで顔を隠していても、細身のスタイルは、店内でも街中でもひと際目立っていた。


    あるテレビドラマ制作関係者は「約400万人のフォロワーがいるInstagramでも、いつも笑顔とおしゃれな服装を公開しています。私服ではパンツ姿が多いですね」と話す。


    11才のころに小学生向けファッション誌『ニコ☆プチ』でモデルデビュー。
    若手女優の登竜門的な中学生向けファッション誌『ニコラ』でも活躍してきた。ベテランスタイリストが語る。

    「ファッションのセンスは小さい頃から鍛えられているんでしょうね。薄いブルーのデニムは野暮ったく見えることもあり、穿きこなすのが難しいアイテムなんですが、トータルで洗練された着こなしです。身長は163センチとそれほど大きくはありませんが、小顔で手足も細いから、スタイルが映えて、服もピタリと決まるんです」


    仕事は順調そのものだ。9月まで放送されていた戸田恵梨香とのダブル主演連続ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)が終了。
    時を置かずして、10月29日からは主演映画『そして、バトンは渡された』が公開された。
    CMもコーセー『雪肌精』や花王『フレアフレグランス』など大手企業9社と契約中と、まさに引っ張りだこである。


    「20代前半女優では、今や広瀬すずさん(23才)と人気を二分する存在だと言えるでしょう。永野さんの強みは、同じ女性からの支持が高いところと、清楚でパブリックイメージが抜群なところです」(前出・ドラマ制作関係者)


    趣味は音楽。中学2年からエレキギターを始めて、ドラムも叩ける永野。
    コロナで自粛が続いた期間には、アコースティックギターを猛練習していたという。


    12月24日には、季刊のフォトブック「team mate vol.2」と来年のカレンダーの発売も決定した。
    来年以降のドラマや映画の出演オファーも山ほど届いていると言われている。
    当面は芸能界のメインストリームを走り続けることになりそうだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/03742e32f860dbcbbf81926db2055bc7a54387cb

    (出典 i.imgur.com)


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    公開される。

    永野芽郁田中圭石原さとみが出演する映画『そして、バトンは渡された』が10月29日(金)より公開される。この度、本作より本編&メイキング映像が解禁となった。

    本作は、累計発行部数は90万部を突破している本屋大賞受賞の同名小説を映画化したヒューマンドラマ

    演の永野芽郁は、原作の大ファンでもあり「この役は絶対に自分が演じたい!」と熱い想いを実現させた。苗字が4回も変わる数奇な人生をポジティブに捉えながらも、人知れず不安や葛藤を持ち合わせている主人公・優子を繊細に演じている。優子の血の繋がらない父親・森宮さんを、2021年「父親にしたい俳優No.1」に選ばれ幅広い世代に支持のある田中圭が演じる。そして、夫を何度も変えて自由奔放に生きる魔性の女性・梨花は石原さとみが務め、物語のキーパーソンとなるシングルマザーで初の母親役を演じる。

    また、優子の同級生で淡い恋心を抱く存在で、天才ピアニストとして周囲から大きな期待をされている早瀬賢人には岡田健史、梨花の血の繋がらない娘・みぃたん役に『漁港の肉子ちゃん』の出演が話題となった稲垣来泉、さらには梨花に翻弄される役を演じ、梨花とみぃたんの物語に深く関わっていく役柄に大森南朋と市村正親も出演するなど、各世代の実力派俳優陣が出演している。そして『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の前田哲が監督を務めた。



    今回公開されたのは、血の繋がらない父と娘の森宮親子にスポットを当てた本編&メイキング映像。血の繋がらない親に育てられ4回も苗字が変わる不遇な環境ながらも、あっけらかんとした性格の主人公・優子を永野芽郁が、優子の血の繋がらない父親・森宮さんを田中圭が演じる。

    年齢も大きく離れず、血の繋がらない親子という難しい役柄だったが、永野が「(田中との撮影)初日に現場に行ったら、すでに森宮さんだった!」と語るように、撮影初日から既に森宮親子の関係性は出来上がっていた様だ。

    また、お互いの印象について永野は「人との壁がなく気さくに接して下さったので、本当に(田中さんの)存在が大きかったと思います」とし、田中は、「本当に頑張っていて、素敵だなと思いました」とコメント。役を飛び越えた絆と信頼関係が役を作り上げたことがわかる。

    中でも印象深いのが、卒業式で披露するためにピアノを練習している優子の隣に寄り添い、父・森宮さんが『旅立ちの日に』を歌唱するシーンだ。永野の伴奏に合わせ、心を込めて何度も歌い上げる田中。10代20代には定番の「卒業ソング」でもあり、未来に向かう若者の背中を押すような応援歌でもあるこの楽曲。永野は撮影のために、クランクインの3カ月前からピアノを練習していたという。練習を重ねて撮影に挑んだ永野を、親のように誇らしく近くで支える姿は、役を超えて本当の親子のようにすら感じられる。

    そして田中演じる森宮さんが、娘・優子のために料理で愛情を表現する様子も収められている。料理上手な父親という役柄を演じるため、慣れない料理シーンを丁寧に監督と相談しながら撮影に臨むシーンも。娘のために一生懸命、包丁やフライパンを使う田中の貴重な料理シーンにも注目してほしい。

    『そして、バトンは渡された』
    10月29日(金)公開

    『そして、バトンは渡された』


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    巻き返すのかな?

    NO.9910749 2021/10/11 21:49
    浜辺美波“人気ランキング独走”から失速…“正統派”永野芽郁が代わって人気爆上げ!
    浜辺美波“人気ランキング独走”から失速…“正統派”永野芽郁が代わって人気爆上げ!
    若手女優の人気度を表した各ランキングで、このところ1位独走状態だった浜辺美波がついに失速! 代わって爆上げしたのは永野芽郁だ。

    永野は去る9月まで放送されたドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)に戸田恵梨香とともにダブル主演。2人とも交番勤務の警察官という設定をコミカルに演じた。

    「永野は戸田を慕う新米警官。トラブルや人間模様で仕事に悩む役どころでした。永野は新人らしい初々しさが出ていて、ハマり役でした」(テレビ雑誌編集者)

    全話の平均視聴率は11.4%。ドラマは視聴率10%で合格、11%でヒット、12%以上で大ヒットとされるが、『ハコヅメ――』はヒットのレベルをクリア。

    「永野は警官になったばかりという設定だし、続編も可能でしょう。彼女は濃くないさわやかキャラがウリ。リアルな警察官も表現できていて、それが視聴率につながったと思います」(同・編集者)

    永野は実績も十分。2016年、『こえ恋』(テレビ東京系)で主演。18年、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』にも主演。19年、『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)のヒロインなど、常に主役級で出ている。

    【日時】2021年10月11日
    【ソース】週刊実話
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