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    カテゴリ:映画 > 出来事


    『翔んで埼玉』の続編が興収6億を突破して初登場1位という大ヒットのニュース、驚きです!待ちに待った続編だけに、ファンの期待が高まっていたことがうかがえますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2023/11/27(月) 18:09:56.16 ID:I1uneFzI9
    2023年11月27日 17時02分
    映画週末興行成績
    https://www.cinematoday.jp/news/N0140221

    (出典 img.cinematoday.jp)


     週末映画動員ランキング(11月24日~11月26日)が興行通信社より27日に発表され、魔夜峰央のギャグ漫画をGACKT、二階堂ふみらの共演で実写化し、興収37.6億円のヒットを記録したコメディの続編『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』が初登場1位に輝いた。週末3日間で観客動員29万2,300人、興行収入4億1,500万円をあげ、祝日だった初日から4日間の累計成績は動員44万4,500人、興収6億3,000万円となっている。

     3週連続1位だった山崎貴監督作『ゴジラ-1.0』は2位にランクダウンも、週末3日間で動員18万5,500人、興収2億9,200万円を記録し、累計成績は動員223万人、興収34億5,600万円を突破。3位に、北野武監督の6年ぶりの新作で、「本能寺の変」を描いた『首』が初登場。週末3日間で動員17万5,200人、興収2億6,100万円。初日から4日間の累計成績は動員26万3,000人、興収3億9,500万円となった。監督自ら主人公の羽柴秀吉を演じ、西島秀俊が明智光秀、加瀬亮が織田信長役で共演。そのほか新作では、凶暴な反政府ゲリラが支配する島に不時着したジェラルド・バトラー演じる飛行機機長のサバイバルアクション『ロスト・フライト』が8位に、世代を越えて親しまれてきたドールハウス&人形を3DCGアニメ化した『劇場版 シルバニアファミリー フレアからのおくりもの』が10位に初登場。

     前週2位で初登場したアニメーション映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』は、週末3日間で動員11万3,600人、興収1億6,900万円をあげ4位に。初週末3日間の成績を上回る好調ぶりで、累計では動員35万8,000人、興収5億1,100万円を記録している。

     今週は、「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した倉井眉介の小説を亀梨和也主演で実写映画化した『怪物の木こり』、『グラディエーター』のリドリー・スコット監督とホアキン・フェニックスが同作以来再び組み、フランスの皇帝ナポレオンの生涯に迫る『ナポレオン』、パリュスあや子の小説「隣人X」を上野樹里と林遣都の共演で実写映画化する『隣人X -疑惑の彼女-』、アニメ『青春*野郎はランドセルガールの夢を見ない』などが公開される。(編集部・石井百合子)

    【2023年11月24日~11月26日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※()内は先週の順位

    1(初)『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』:1週目
    2(1)『ゴジラ-1.0』:4週目
    3(初)『首』:1週目
    4(2)『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』:2週目
    5(3)『映画 すみっコぐらし ツギハギ工場のふしぎなコ』:4週目
    6(4)『マーベルズ』:3週目
    7(5)『法廷遊戯』:3週目
    8(初)『ロスト・フライト』:1週目
    9(8)『ミステリと言う勿れ』:11週目
    10(初)『劇場版 シルバニアファミリー フレアからのおくりもの』:1週目

    【【映画】『翔んで埼玉』続編が興収6億超えで初登場1位!北野武監督『首』は4億に迫る勢いで3位スタート】の続きを読む



    「ONE PIECE」の映画が歴代7位の興収記録を達成したとのニュースを見て、本当に嬉しい気持ちです。作品の魅力が大勢の人々に受け入れられている証拠ですね。

     アニメ映画ONE PIECE FILM RED』(2022年8月6日公開)の最新興収情報が発表された(興行通信社調べ)。23年1月29日に興収197億円で終映していたが、10月20日から1ヶ月限定の再上映中で興収202.7億円を突破した。現在の歴代興収ランキングは、『もののけ姫』(1997年)興収201.8億円を抜き7位となっている。なお、再上映は今月19日に終了するが、現在歴代6位の『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年)の興収203億円超えも目前となっている。

    【動画】シャンクス&ウタ声優が裏話!映画『ONE PIECE』インタビュー映像

     同作は2022年8月6日の公開から、2023年1月29日に終映を迎えるまで、177日間で興行収入197億円、動員人数1427万人を達成した人気作。

     再上映を期待する声があり、今回は10月20日より1ヶ月限定のアンコール上映を実施。半年ものロングラン上映が終了してから1年も経過していない、異例の短期間アンコール上映となり、公開3日間で動員数12万人、興収1.6億円を記録。週末動員ランキング1位を獲得する異例の好スタートを切っていた。

     その勢いはとどまることなく、10月30日の興行をもってアンコール上映の動員数は23万人を記録。昨年の上映と合わせると1450万人となり、興収200億円突破の記録につながった。

     今回の反響に東映は「昨年からの上映に引き続き、アンコール上映もたくさんの応援をありがとうございます!引き続き、何卒よろしくお願いいたします」と感謝した。

     シリーズ15作目、原作者・尾田栄一郎氏が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILMシリーズ第4弾となる今作は、世界中が熱狂する歌姫・ウタが初めて公の前に姿を現すライブが行われる、とある島が物語の舞台。

     素性を隠したまま発信するウタの歌声は“別次元”と評されるほどで、そんな彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、海賊、海軍、ありとあらゆる世界中のファンが会場を埋め尽くす中、ウタが“シャンクスの娘”という衝撃的な事実の発覚で物語の幕が上がるストーリー

     映画『ONE PIECEシリーズで1位、国内の2022年興収No.1作品になったほか、配給である東映の2022年年間興収325億円の大記録をけん引。「第46回日本アカデミー賞 話題賞」をはじめ数々の賞を受賞した。

    『ONE PIECE FILM RED』国内興行収入200億円突破 (C)尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    実写映画化のニュースを聞いて驚きましたが、任天堂ならではの世界観をどのように再現してくれるのか楽しみです。映画化される「ゼルダの伝説」は、ファンにとって夢が叶った瞬間ですね。いつかゼルダとリンクが大きなスクリーンで冒険する姿を見られる日がくることを心待ちにしています。

    1 muffin ★ :2023/11/08(水) 14:43:28.45 ID:iI7RCY8Z9
    https://eiga.com/news/20231108/10/
    2023年11月8日 13:02

    任天堂が、ソニー・ピクチャーズと共同で大ヒットシリーズの「ゼルダの伝説」を実写映画化することが明らかになった。

    同社の公式X(旧Twitter)は、「ゼルダの伝説」シリーズの生みの親として知られる宮本茂氏のコメントを掲載した。

    「宮本です。『ゼルダの伝説』の実写映画の企画を数々のヒット作を手がけたAvi Aradさんと長年進めてきました。今回Aviさんに共同プロデューサーをお願いし、任天堂自ら製作に深く関与して正式に開発をスタートしました。完成まで時間がかかりますが、楽しみにお待ちください」(原文ママ)

    アヴィ・アラッドはマーベル・エンタテイメントのチーフ・クリエイティブ・オフィサー、およびマーベル・スタジオの創設者として「スパイダーマン」など数多くのマーベル作品を手がけたプロデューサーである。メガホンをとるのは「メイズ・ランナー」シリーズや来年公開のシリーズ最新作「猿の惑星 キングダム」を手がけるウェス・ボール監督。任天堂とソニー・ピクチャーズが出資し、ソニーが配給を手がけることになるという。

    任天堂といえば、1993年の「スーパーマリオブラザーズ」の実写映画が失敗した後、ゲームの映像化に慎重だったが、イルミネーションと共同製作した CGアニメ映画「ザ・スーパーマリオ・ブラザース」が今年公開。世界累計興収13億6000万ドルを超える大ヒットを記録していることから、より積極的になったようだ。映画版「ゼルダの伝説」のキャストおよび内容は明らかになっていない。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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    ゴールデンカムイの映画、玉木宏さん演じる鶴見の場面カットが公開されました。鶴見の知的でクールな雰囲気が表現されていて、玉木さんの存在感がすごいです!原作のイメージにとても近い演技だと思います。映画公開が待ち遠しいです!

    1 muffin ★ :2023/11/07(火) 15:11:36.90 ID:Q2WiL/rI9
    https://mantan-web.jp/article/20231106dog00m200032000c.html
    2023年11月06日 17:00

    山崎賢人さん主演で、野田サトルさんの同名マンガを実写化する映画「ゴールデンカムイ」(久保茂昭監督、2024年1月19日公開)の場面カットが公開された。

    主人公で元陸軍兵士の杉元(山崎さん)をはじめ、アイヌの少女・アシリパ(山田杏奈さん)、陸軍第七師団上等兵の尾形(眞栄田郷敦さん)、第七師団を率いる鶴見中尉(玉木宏さん)、戊辰戦争で*だはずの新選組「鬼の副長」こと土方歳三(舘ひろしさん)らメインキャラクターの姿を写し出している。

    「ゴールデンカムイ」は、2014~22年に「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載され、コミックス全31巻の累計発行部数2500万部超(8月時点)の人気マンガ。日露戦争終結直後の北海道を舞台に、アイヌの莫大な埋蔵金を巡るミステリーと、大自然の中で一癖も二癖もあるキャラクターたちが繰り広げるサバイバルバトルを描く。テレビアニメも人気で第1~4期まで放送され「最終章」の制作も発表となった。

    映画の制作プロダクションは、映画「キングダム」シリーズを手掛けてきた「CREDEUS(クレデウス)」。脚本は、映画「キングダム」シリーズや、ドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」「マイファミリー」「ラストマン-全盲の捜査官-」(すべてTBS系)などで知られる黒岩勉さんが務める。北海道、山形県、長野県など大自然が残る国内各地で撮影した。


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


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    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)


    (出典 ogre.natalie.mu)

    https://natalie.mu/comic/news/548049

    【【芸能】映画「ゴールデンカムイ」場面カット一挙公開 “杉元”山崎賢人や“尾形”眞栄田郷敦、“鶴見”玉木宏、“土方”舘ひろしも】の続きを読む


    「シン・ゴジラ」の大ヒットから7年、ついに待望の続編『ゴジラ-1.0』が公開されました!前作が記録を塗り替えたこともあり、今回の動員対比265%超えは驚くべき数字ですね。これからもゴジラシリーズの人気は続きそうです!

    1 muffin ★ :2023/11/03(金) 17:17:12.11 ID:PkkyRUNJ9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202311030000908.html
    2023年11月3日16時59分

    ゴジラ生誕70周年記念映画「ゴジラ-1.0」(ゴジラマイナスワン、山崎貴監督)が3日、全国522館で公開された。午後3時時点で、興行収入82億5000万円を記録した16年の「シン・ゴジラ」(庵野秀明監督)との動員対比265%を記録。7年ぶりとなる国産のゴジラ映画への期待にたがわぬ、大ヒットスタートを切った。この日は、1954年(昭29)11月3日公開の「ゴジラ」(本多猪四郎監督)が公開された「ゴジラの日」だった。

    主演の神木隆之介(30)は「今日、ついに初日を迎えられて、うれしい気持ちと安心と、どのように伝わって、どう広がっていくか。3日に、この映画を見に来る選択をしてくださってありがとうございます。緊張していますけど…いかがでしょうか?」と緊張の面持ちで観客に呼びかけた。拍手が起きると「まだ、不安な気持ちもあるので。公開されたら、皆さんの作品になっていくので、皆さんの心に住み着く作品になればと思います」とあいさつした。ヒロインを演じた浜辺美波(23)は「文化の日、、祝日のゴジラの日にありがとうございます。情報を隠してきたので、まっさらな状態でどう見ていただけるか楽しみ」と観客に呼びかけた。

    「ゴジラ」は製作・配給の東宝が、1954年(昭29)11月3日公開の「ゴジラ」(本多猪四郎監督)から「ゴジラ-1.0」まで30作を製作、配給してきた。神木が戦争から荒廃した日本に生還も両親を失った敷島浩一、浜辺は焼け野原の戦後日本を単身で強く生き、戦争帰りの敷島と出会う大石典子を演じた。撮影は22年3~6月に終え、VFXを製作し、本編は5月に完成した。

    北米でも1000スクリーン超での公開が決まっているが、来週には米ハリウッドでプレミアが予定されており、神木と山崎貴監督(59)が参加する。同監督は「大分、ハリウッドに荒らされていますからね」と14、19、21年とハリウッド版が製作された点を指摘。「フロムジャパンを見せますよ。本家、乗り込むですから…堂々と行ってこようと思います」と意気込んだ。神木は「初めて行き、参加させてもらい。緊張しますけど、今の言葉を聞いて監督について行こうと安心しました。海外で、どういう風に見えているか、見て肌で感じるのはすごく楽しみ。無事に帰ってこられるよう、頑張ります」と意気込んだ。

    この日は神木、浜辺、山崎監督のほか秋津淸治の佐々木蔵之介(55)野田健治役の吉岡秀隆(53)太田澄子役の安藤サクラ(37)橘宗作役の青木崇高(43)水島四郎役の山田裕貴(33)も登壇した。

    ※全国522館の内訳はIMAX49館、MX4D15館、4DX SCREEN4館、4DX60館、ScreenX10館、ドルビーシネマ9館。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 ogre.natalie.mu)

    【【映画】『ゴジラ-1.0』公開 7年前の「シン・ゴジラ」動員対比265%超えの大ヒットスタート】の続きを読む

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