芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:スポーツ > オリンピック


    驚きです。


    NO.9731763 2021/08/08 23:17
    閉会式最中 中継に一瞬だけ映ったウクライナ女子が話題「凄いところで開脚してた!」
    閉会式最中 中継に一瞬だけ映ったウクライナ女子が話題「凄いところで開脚してた!」
    ■選手入場の最中に驚きのポーズ、海外メディア「閉会式最高のポーズ賞」
     東京五輪は8日、閉会式が国立競技場で行われ、各国の選手団が参加した。フィールド上で思い思いに時間を過ごす中でウクライナの新体操選手は、選手たちの群れの中で開脚ポーズを披露。海外メディアが速報し、日本のネット上でも話題になった。

     閉会式の最中にあっと驚くシーンが映った。各国の選手入場。全選手が入り終えるまで待つ最中、選手団の群れで体が浮き、開脚ポーズを取る女性が。新体操のウクライナ代表フリスティナ・ポフラニチナだった。ほかの選手にリフトしてもらって右脚を上げ、手には国旗を持って笑顔。新体操選手らしいポーズで周囲の視線を集めていた。


     日本の中継でも一瞬映ったシーンは海外でも話題に。カナダ公共放送「CBC」は「閉会式最高のポーズ賞は:」と紹介し、写真をアップ。日本のネット上でも「凄いY字開脚」「開脚してる女性がキレイ」「凄いところで開脚してた!」の声が上がっていた。

     18歳のポフラニチナは新体操個人総合9位。メダルにこそ届かなかったが、閉会式に意外な形で話題となった。

    【日時】2021年08月08日 21:33
    【ソース】THE ANSWER

    【閉会式最中 中継に一瞬だけ映ったウクライナ女子が話題「凄いところで開脚してた!」】の続きを読む


    炎上する。

    1 孤高の旅人 ★ :2021/08/05(木) 09:46:14.05

    伊藤美誠に“妨害”ライト、韓国メディア犯人説が流布するも、ようやくわかった真相
    8/5(木) 5:59配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbdb059a9c1eefa034850eb1ff3b628f2d835a6

    騒ぎは知っていて黙っていた
    伊藤美誠

     その“事件”は7月28日に起こった。卓球女子シングルス準々決勝に臨んだ伊藤美誠(20)が、第四セット序盤に審判にジェスチャーでアピールし、取材陣のカメラライトが眩しいと訴えたのだ。結果は伊藤の勝利だったものの、対戦相手の田志希(チョン・ジヒ、28)が韓国の選手だっただけに、件のライトは韓国メディアの妨害工作だと批判の声があがった。しかし……。

    【写真】問題のテレビクルー

     ***

     本件をめぐってはSNS上に、

    《韓国のメディアが、わざわざライトを使って伊藤美誠選手の妨害していた》
    《韓国のカメラマンがカメラのライトで故意に目を照らして、試合を妨害していることが発覚》

     といった意見が散見される。なかには“伊藤選手の妨害が目的ではなく、光を当てることで、韓国選手に球をよく見得るようにする効果があった”なんて分析もなされているが、いずれにせよ韓国側の仕業を問う見方である。

     東京五輪をめぐっては、選手たちに福島県産の食材を食べないよう指示したり、選手村に反日横断幕を掲げたりといった行動をとってきた韓国。それだけに負の感情をもつ日本国民も少なくないだろう。だが、

    「いえいえ、あれは『スッキリ!』のクルーなんですよ」

     と小声で打ち明けるのは、日本テレビの関係者である。

    「ネットで出回っているNHK中継の画像を見ましたが、右端に森圭介アナ(42)が映っていますし、他にも知った顔が映っています。もちろん彼らに伊藤選手を妨害する意図なんてないでしょう。ライトが点いているカメラの後ろにいるのは以前スポーツ局にいた局員ですが、ほかのクルーは基本的に情報番組の人間。スポーツ取材の勝手がわからず、ライトを点けてしまっただけなのではと思います」

     ついウッカリという訳である。とはいえ、

    「どうやら、この件でネトウヨ的な人たちが盛り上がっているのは、『スッキリ』の人間も知っているよう。でもこれ幸いとばかりに『自分たちとバレてないからいいや』という態度。そのせいで“韓国犯人説”がどんどん拡大してしまっています。私はたまたま気づきましたが、あくまで一番組のクルーなので、日本テレビが会社として把握しているのかは分かりません」

     では当の日本テレビは、なんと答えるか。

    「当該クルーが日本テレビの取材班だったことは事実で、関係者の指摘を受けて対応しました。日本テレビは今後もルールに則って取材を進めてまいります」

    デイリー新潮取材班

    2021年8月5日 掲載


    【【東京五輪】卓球・伊藤美誠選手に“妨害”ライト、日テレ『スッキリ!』の取材班だったことが判明】の続きを読む


    金メダルをとる。


    NO.9699182 2021/07/28 08:41
    オリンピック ソフトボール決勝 日本 金メダル!
    オリンピック ソフトボール決勝 日本 金メダル!
    東京オリンピックのソフトボールの決勝で、日本はアメリカに2対0で勝ち、13年前の北京大会以来となる金メダルを獲得しました。

    ソフトボールの決勝は横浜スタジアムで行われ、世界ランキング2位の日本は世界1位のライバル・アメリカと対戦しました。

    試合は0対0の4回、日本がツーアウト一塁三塁から9番・渥美万奈選手のタイムリー内野安打で1点を先制しました。

    続く5回はアメリカのエース、モニカ・アボット投手から5番・藤田倭選手がタイムリーヒットを打って追加点をあげました。

    投げては先発したエースの上野由岐子投手が5回まで無失点に抑えました。

    6回に先頭バッターをヒットで出したところで今大会絶好調の後藤希友投手にスイッチし、後藤投手は一塁二塁のピンチを招きましたが、味方の好守もあって無失点で切り抜けました。

    そして、7回には再び登板した上野投手が3者凡退で抑えて、日本が2対0で勝ち、金メダルを獲得しました。

    ソフトボールは13年前の北京大会から3大会ぶりに復活し、日本はその時以来となる金メダルです。

    ■“日本の顔”2人が金をもたらす
    北京大会の金メダルから13年。アメリカを下し、日本に再び金メダルをもたらしたのは、その時からのエースでチーム最年長の39歳・上野由岐子投手と、今大会の活躍で日本の新たな顔になったチーム最年少・20歳の後藤希友投手の2人のピッチャーでした。

    ■上野由岐子“競技生活の集大成でエースの存在感”
    上野投手は26歳の時に出場した北京大会で準決勝から決勝までの3試合を1人で投げ抜き、初めての金メダルに導きました。その北京大会とは「180度変わっている」..
    【日時】2021年07月27日 23:14
    【ソース】NHK

    【オリンピック ソフトボール決勝 日本 金メダル!】の続きを読む


    スゴい誕生日プレゼントになった。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/22(木) 17:04:42.37

    7/22(木) 14:06配信
    スポーツ報知

    延長8回、タイブレークの末にメキシコにサヨナラ勝利し、抱き合って喜ぶ日本ナイン(カメラ・相川 和寛)

    ◆東京五輪 ソフトボール1次リーグ 日本―メキシコ(22日・福島県営あづま球場)

     1次リーグ(L)第2戦は世界ランク2位の日本が同5位のメキシコを3―2で破り、サヨナラ勝ち。7回を終えて2―2で延長戦に突入し、日本が無死二塁から始まるタイブレークで8回に1死三塁から9番・渥美万奈がエンドランを決め切り、3点目をもぎ取った。

     この日、39歳の誕生日を迎えたエース・上野由岐子が2試合連続で先発登板し、6回0/3を5安打、10奪三振、2失点で降板。5回に被弾で失点し、7回には無死一、三塁のピンチからセンターへのタイムリーヒットで2点目を献上した。

     しかし、上野から19歳差の継投で、2番手で登板したチーム最年少20歳の左腕・後藤希友が好リリーフを披露。7回の無死一、二塁のピンチは捕フライ、三振、三振でしのいだ。8回も全てのアウトを三振で切り抜ける圧巻の投球で勝利を引き寄せた。

     日本は23日に移動し、24日午後8時から横浜スタジアムでイタリアと対戦する。

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4fb58cb3bb09dc655bb0f94c5e54ba7486f69ec
    ★1が立った時間 2021/07/22(木) 14:07:53.95
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1626930473/


    【【東京五輪】ソフトボール日本が2連勝 延長の死闘を制し、39歳上野由岐子の誕生日を白星で飾る】の続きを読む


    初代王者となった


    NO.9691981 2021/07/25 13:51
    堀米雄斗、スケートボード男子ストリート金メダル 初代王者に
    堀米雄斗、スケートボード男子ストリート金メダル 初代王者に
    東京オリンピック(五輪)第3日の25日、スケートボード男子ストリートの堀米雄斗(22)が37・18点で金メダルを獲得した。スケートボードは東京五輪で初めて採用された新競技。初代王者となった。

    堀米は6月の世界選手権で初優勝。世界ランキング2位の優勝候補として今大会に臨み、この日午前の予選は33・75点の6位で突破していた。

    五輪会場の有明アーバンスポーツパークがある東京都江東区出身。父の影響で6歳の時にスケートボードを始め、高校卒業後に活動の拠点を米国に移した。2018年に世界最高峰のストリートリーグで日本人初優勝を果たすなど、世界トップレベルのプロスケーターとして活躍している。

    【日時】2021年07月25日 13:39
    【ソース】朝日新聞

    【堀米雄斗、スケートボード男子ストリート金メダル 初代王者に】の続きを読む

    このページのトップヘ