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    カテゴリ:映画 > アニメ


    上映される。

    【元記事をコミックナタリーで読む】

    モンキー・パンチ原作によるアニメルパン三世」のアニメ化50周年を記念し、映画「ルパン三世 カリオストロの城」と、スクリーン初登場となるモンキー・パンチ総監督短編作品「ルパンは今も燃えているか?」が、10月1日より2週間限定で同時上映される。

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    1979年に公開された「ルパン三世 カリオストロの城」は、宮崎駿監督の映画初監督作品。ヨーロッパの小国・カリオストロ王国を舞台に、ルパンと王女クラリスの出会いや冒険が描かれる。今回の上映では4K映像と7.1chの多次元サウンドで、視覚と聴覚の両面から臨場感と迫力を味わうことができる。また「ルパンは今も燃えているか?」は、「ルパン三世」の原作誕生50周年を締めくくる記念作品として制作されたもの。摩毛狂介、百地三太夫、パイカル、ミスターX、ストーンマンなどルパンたちを苦しめた歴代キャラクターが登場し、再度ルパン一味に戦いを挑む。併せて予告映像も解禁された。

    さらに1996年に公開された劇場版第6作目「ルパン三世 DEAD OR ALIVE」のレンタル・セル配信が9月15日りスタート。そして8月25日にはTVアニメルパン三世 PART4」のBlu-ray BOXも発売される。

    「ルパン三世 カリオストロの城」4K+7.1ch/「ルパンは今も燃えているか?」

    2021年10月1日(金)より2週間限定全国ロードショー

    「ルパン三世 カリオストロの城」4K+7.1ch

    スタッフ

    監督・脚本:宮崎駿
    原作:モンキー・パンチ

    キャスト

    ルパン三世山田康雄
    峰不二子増山江威子
    次元大介小林清志
    石川五ェ門井上真樹夫
    銭形警部納谷悟朗
    クラリス島本須美
    ほか

    「ルパンは今も燃えているか?」

    スタッフ

    原作・総監督:モンキー・パンチ
    監督:川越淳

    キャスト

    ルパン三世栗田貫一
    峰不二子沢城みゆき
    次元大介小林清志
    石川五ェ門浪川大輔
    銭形警部山寺宏一
    ミスターX茶風林
    摩毛狂介:村治学
    パイカル:家中宏
    百地三太夫浦山迅
    プーン:斧アツシ
    アナウンサー:松浦裕美子

    「ルパン三世 カリオストロの城」より。原作:モンキー・パンチ (c)TMS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「となりのトトロ」は人気あります。


    NO.9688672 2021/07/24 09:28
    「スタジオジブリ映画」ランキング、3位「千と千尋の神隠し」2位「天空の城ラピュタ」大接戦を制した1位は?

    7月20日は、スタジオジブリの映画「千と千尋の神隠し」が劇場で初めて公開された日だ。2001年に公開された同作は空前の大ヒットとなり、2020年に「劇場版『鬼滅の刃』 無限列車編」に抜かれるまで、日本映画の歴代興収トップの座を19年もの間守り続けてきました。

    そんな記念すべき日にちなみ、ねとらぼ調査隊が実施したアンケート調査「何度も見たジブリ映画ランキング」の結果が発表された。。何回見ても新しい発見や感動を得られるジブリ作品の中で、最も票を集めたのはいったいどの作品だろうか。

    © 1988 Studio Ghibli

    となりのトトロの世界で夏休みを過ごしてみたい…!

     

     第1位となったのは「となりのトトロ」。得票数は785票、得票率は23.4%。第2位は「天空の城ラピュタ」、得票数は713票、得票率は21.3%という結果に。

     アンケートに寄せられたコメントには「トトロは何度見たかわからないくらい。巻き戻すとビデオテープが凄い音立てるようになって、切れるんじゃないかと心配していた」などの声が。そういえば、トトロの公開は1988年。文字通りレンタル“ビデオ”屋で借りたり、テレビで放映されたものを家庭のビデオデッキで録画して見ていたりした、という人も多いのでは。また、公開当時子どもだった世代が親となり、今では親子2代で楽しんでいるというメッセージも多く見られた。

     第2位の「ラピュタ」は王道の冒険譚だ。悪役のムスカや空賊のドーラなど、脇を固めるキャラクターの濃さも人気の理由か。ラピュタ語の「バルス」がツイッターでトレンドに入った“バルス祭り”でも話題になった。コメント欄では「もはや何度見たことか……セリフが普段の生活でも口をついて出る」「ラピュタ序盤の追跡シーンが面白くて面白くて。もう20回以上は見たと思う」などの声がった。

     人気の2作がデッドヒートを繰り広げることとなったが、3位の「千と千尋の神隠し」や4位の「風の谷のナウシカ」、以降「もののけ姫」、「魔女の宅急便」など誰でも知っているジブリ作品が並ぶ。しかしランキング下位には「聞いたことがない」という人も多いだろう作品がランクインしている。

    © 2016 Studio Ghibli - Wild Bunch - Why Not Productions - Arte France Cinéma - CN4 Productions - Belvision - Nippon Television Network - Dentsu - Hakuhodo DYMP - Walt Disney Japan - Mitsubishi - Toho

    2016年公開と、そこそこ新しい作品だということで2度驚く

     「レッドタートル ある島の物語」は、マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット監督がスタジオジブリとの協力で挑んだ初の長編アニメーション。無人島に漂着した男性と突然現われた女性との人生を詩的な映像で綴っている。登場人物たちに台詞はなく、ジブリの長編作品としては初の試みとなった。批評家たちによる評価はおおむね好評なようだが、ちょっと素人がエンターテインメントとしてみるには解釈に迷う、つまり難しい映画であることは否めない。それこそ、何度もリピートして見たら意味や意図がわかりそうだが…そこまでたどり着けないということなのか、単純に知名度の問題なのか。

     また、映画公開よりも先行して地上波で放送され、さらに初の全編3DCG制作となるのが21位にランクインした「アーヤと魔女」。当初2021年のゴールデンウイークに劇場公開予定だったが、新型コロナウイルス流行のため2021年8月に劇場公開が延期。いよいよ公開間近だが…何度もリピートして見たくなる作品となるのか。気になるところである。

    出典元:何度も見た「ジブリ映画」ランキングTOP24! 2位の『ラピュタ』を上回る1位は?【ねとらぼ調査隊】

    ※サムネイル画像(Image:ghibli.jp)
    となりのトトロ © 1988 Studio Ghibli、天空の城ラピュタ © 1986 Studio Ghibli、千と千尋の神隠し © 2001 Studio Ghibli・NDDTM

    【日時】2021年07月24日 09:00
    【提供】オトナライフ

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    公開が決定する

     春はやっぱり「映画ドラえもん」。公開が延期となっていた、41作目『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争リトルスターウォーズ) 2021』が、まるっと一年後の2022年春公開に決定したことが発表された。すでに購入済みの前売券は公開後に使用可能なので、なくさないように保管しておこう。

    【動画】『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021』本予告

     本作は、1985年に公開された『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争』のリメイクではあるが、新しい脚本と現在の技術を駆使した3DCGで描かれる宇宙船、さらには日本を代表するCGプロダクション・白組協力のもと、アニメーションを超える演出など、さまざまな面で進化を図った意欲作となっている。

     大きな宇宙の小さな星を舞台に、小さな宇宙人・パピのためにドラえもんたちが大冒険を繰り広げるストーリー。監督は、『映画ドラえもん のび太の月面探査機』で演出を担当した山口晋。脚本は 『サムライチャンプルー』、『交響詩篇エウレカセブン』などの脚本・構成で知られる佐藤大。主題歌は、Official髭男dismの書き下ろしによる「Universe」。

    『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021』2022年春公開に決定 (C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2021


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    感動する

    モデルプレス=2021/06/10】明石家さんまが企画・プロデュースを務め話題を呼んでいるアニメーション映画『漁港の肉子ちゃん』(6月11日公開)。豪華な声優陣でも注目を集める本作の<モデルプレス読者限定試写会>を開催。笑って泣けて、そっと勇気をもらえる本作の3つの魅力とは?

    【写真】明石家さんまが贈る家族愛に「涙が止まらない」 女子の心を掴む3つの理由とは<映画『漁港の肉子ちゃん』>

    ■企画・プロデュース明石家さんま『漁港の肉子ちゃん』

    原作は第152回直木賞を受賞した西加奈子の累計発行部数35万部超のベストセラー小説『漁港の肉子ちゃん』。この物語に惚れ込んだ明石家さんま劇場アニメ化を熱望し、アニメーション制作に圧倒的クオリティと世界観のSTUDIO4℃を迎えて実現した本作。

    食いしん坊で能天気な肉子ちゃんの声を担当したのは女優の大竹しのぶ。一方、クールでしっかり者の娘、11歳のキクコモデル・フルーティストのCocomiが担当。その他、人気声優の花江夏樹、女優の吉岡里帆タレントマツコ・デラックスなど豪華メンバーが脇を固める。

    本作を観た女性たちも「涙が止まらなかった」「友達のような肉子ちゃんとキクコの関係が素敵」と、笑って泣ける本作にグッときた様子。ちょっと“普通”ではない訳アリ母娘が、精一杯生きる愛おしい姿に、そっと勇気をもらう感動のハートフルコメディをレポ。

    ■魅力その1「肉子ちゃんの人柄」

    大竹しのぶが声優を務める肉子ちゃんは、食いしん坊で能天気。情にあつくて惚れっぽいから、すぐ男にだまされる。そんな肉子ちゃんの人柄に「人間味に溢れていて好き」「肉子ちゃんが近くにいたら元気になれそう」という感想が多く集まった。

    物語が進むにつれて肉子ちゃんへの印象も変わっていったようで、「最後のシーンで娘を想う肉子ちゃんの優しさに感動」「いつもはパワフルだけど、繊細な部分もあって素敵だった」との感想も。

    ときに空回りして娘からは煙たがられる肉子ちゃん。それでも憎めないチャーミングさと娘を愛する想いが多くの人の心を掴んでいるようだった。

    ■魅力その2「家族の絆」

    子どもみたいに純粋な母・肉子ちゃんとは正反対で、しっかりもので大人びた性格の11才の娘・キクコ。まるで母娘が逆転したかのような関係や、肉子ちゃんのボケに、キクコがつっこむ賑やかな関西弁の掛け合いも見られることから2人の姿に「友達のような関係で素敵」といった感想も。

    肉子ちゃんとキクコの秘密が明かされるシーンでは「肉子ちゃんの“普通が一番いい”という言葉を思い出してジーンときた」「2人の関係に涙が止まらなかった」との声もあがった。

    漁港で暮らすちょっと“普通”ではない訳アリ母娘。笑って、泣いて、食べて、いつも全力の肉子ちゃんが、娘のキクコを全力で想い、家族の絆をはぐくんでいく姿に多くの方が涙を流し、感動した様子だった。

    ■魅力その3「娘・キクコに共感」

    しっかりもので大人びたキクコだが、思春期ならではの悩みや不安も丁寧に描かれている本作。「女子同士のやり取りがリアル」「女子あるあるがたくさんあった」と共感する女性も多く、自分の思春期と重ね合わせていた様子。

    また、しっかりものだからこそ周りに気を使い「本音が言えない辛さ」や「周りに流されてしまう」など、キクコと同じ悩みを持っていたという方も。

    キクコは誰もが経験する思春期の懐かしい記憶や、未熟ながらも懸命に生きていた当時の自分を優しく思い出させてくれるのかもしれない。

    ■肉子ちゃん「普通が一番ええのやで!」

    いつも全力、底抜けの明るさでパワフルに生きる肉子ちゃん。そんな肉子ちゃんの口グセは「普通が一番ええのやで!」。その肉子ちゃんの言葉がコロナ禍で“普通”が変わりつつある昨今、“普通”がいかに幸せだったかを思い出させてくれる。

    お互いを想い合う母と娘の物語と、感動のラストシーンに、試写会に参加した女性たちは皆、そっと背中を押された様子だった。(modelpress編集部)[PR]提供元:アスミック・エース

    ■『漁港の肉子ちゃん』あらすじ

    愛情深い性格ゆえに、これまでの人生、ダメ男ばかりを引き寄せては、何度もだまされてきた母・肉子ちゃん。とんでもなく豪快で、子どもみたいに純粋な母に比べて、しっかりもので大人びた性格の11才の娘・キクコ。ふたりは肉子ちゃんの恋が終わるたびに各地を放浪し、北の漁港の町へと流れ着く。

    漁港で途方にくれる母娘の胃を満たしたのは、一軒の焼き肉屋「うをがし」の焼肉だった。妻に先立たれ、店をたたもうとしていた店主・サッサンは、目の前に現れた肉子ちゃんを“肉の神様”だと思い、「決しておなかを壊さないこと」を条件に肉子ちゃんを雇い入れる。こうして、サッサンが所有する漁港の船を住処に、肉子ちゃんとキクコの新しい生活が始まった……!

    地元の学校に通いはじめたキクコは、この年頃特有の女子グループ間のやっかいな派閥争いや、風変わりな少年・二宮との出会いなどを通して、少しずつ成長し、この漁港の町をどんどん好きになっていく。

    肉子ちゃんの次の恋が終わったら、またこの町を出て行かなければならない。そんな不安がよぎるキクコだったが、ある日、キクコと肉子ちゃんの大きな秘密が明らかになり……。

    明石家さんまが贈る家族愛に「涙が止まらない」 女子の心を掴む3つの理由とは<映画『漁港の肉子ちゃん』>(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ランキングを上げている。

     アニメ映画シン・エヴァンゲリオン劇場版』(3月8日公開)の最新の興行収入が24日、発表され、公開77日間で累計動員559万人、興収85.4億円を突破した。現在、歴代興収ランキング64位まで順位を上げている。(興行通信社調べ)

    【動画】ジブリ風な『エヴァ』!田植えをする綾波レイ

     公開初日から興収8億277万4200円、観客動員数53万9623人を記録し、前作『:Q』(2012年公開)初日の興行対比123.8%、観客動員対比121.7%と、大ヒットスタートとなった今作。すでに前作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(2012年公開)の最終興収53億円を大きく上回っている。

     また、庵野秀明総監督が手掛けた『シン・ゴジラ』(2016年公開)の興収82.5億円を突破しており、すでに庵野監督の作品の中で最高記録更新となっている。

     『新劇場版シリーズは、テレビシリーズ新世紀エヴァンゲリオン』に新たな設定とストーリーを加え全4部作として「リビルド」(再構築)したもので、今作は、2007年公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』、09年公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』、12年公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』に続く作品であり、完結編となる。

    ■『シン・エヴァンゲリオン劇場版』興収の流れ
    初日:興行収入8億277万4200円、観客動員数53万9623人
    7日間:興行収入33億3842万2400円、観客動員数219万4533人
    14日間:興行収入49億3499万6800円、観客動員数3222873人
    21日間:興行収入60億7821万1750円、観客動員数3961480人
    28日間:興行収入68億9861万3200円、観客動員数451万3374人
    30日間:興行収入70億円突破
    35日間:興行収入74億2624万3700円、観客動員数484万8041人
    42日間:興行収入77億9931万4050円、観客動員数508万8007人
    49日間:興行収入80億円、観客動員数523万人
    59日間:興行収入82億8229万8700円、観客動員数542万3475人
    63日間:興行収入83億円、観客動員数546万人
    77日間:興行収入85.4億円、観客動員数559万人

    『シン・エヴァンゲリオン劇場版』のキービジュアル(C)カラー


    (出典 news.nicovideo.jp)

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