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    カテゴリ:映画 > アニメ



    期待度も高いようだ。

     人気アニメONE PIECE』(ワンピース)の新作映画『ONE PIECE FILM RED』(8月6日公開)の本予告映像が公開された。シャンクス率いる赤髪海賊団が登場しており、ルフィシャンクスの娘・ウタとどのように絡んでいくのか、気になる内容にSNSでは「こりゃ、すげー! やばい」「シャンクスルフィと再会するの? え、戦う?」「シャンクスの娘というパワーワード」「幼少期からルフィとウタが知り合いなのは本当に驚いた。期待が高まるばかり!」などと考察する声があがっている。

    【動画】これぞ強者のオーラ!戦うルフィ?シャンクス率いる赤髪海賊団が登場の予告映像

     今回の物語の舞台は音楽の島・エレジア。「世界を歌で幸せにしたい」という想いを胸に、歌姫・ウタの初ライブが幕をあける。華やかなステージの上で歌唱する姿や金色の鎧の衣裳に身を包む姿など、全世界が待望していた彼女のライブの様子が垣間見える内容で、大勢のファンが会場を埋め尽くす中、ルフィの口から明かされるウタが“シャンクスの娘”という衝撃の事実

     映像の中では12年前のフーシャ村で出会った幼い頃のルフィとウタも描かれており、2人の関係性やシャンクスとの繋がりなどが気になるところ。そして、ついにシャンクス率いる赤髪海賊団が登場。彼らは幼いルフィに海賊の楽しさと厳しさを教え、海軍から「最もバランスのいい鉄壁の海賊団」と称されるほど高い実力を持ち、彼らがどのように物語と関わってくるのか、期待が高まる。

     本予告と併せて主題歌「新時代」の楽曲も解禁。映像冒頭から一気に引き込まれるその力強い歌声は、ウタの歌唱キャストを務めるAdoが担当。ウタが思い描く「みんなが幸せになる新時代」とは一体何なのか? そしてウタの名前を叫ぶルフィのただならぬ様子もうかがえ、物語は一体どのような方向へ向かうのか――? ウタの歌声と共に紡がれる、心揺さぶる物語が見どころとなる。

     シリーズ15作目、尾田氏が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILMシリーズ第4弾となる今回の劇場版は、世界中が熱狂する歌姫・ウタが初めて公の前に姿を現すライブが行われる、とある島が物語の舞台。素性を隠したまま発信するウタの歌声は“別次元”と評されるほどで、そんな彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、海賊、海軍、ありとあらゆる世界中のファンが会場を埋め尽くす中、ウタが“シャンクスの娘”という衝撃的な事実の発覚で物語の幕が上がるストーリー。監督はアニメコードギアスシリーズで知られる谷口悟朗氏が23年ぶりに『ONE PIECE』作品を担当する。

    映画『ONE PIECE FILM RED』のポスタービジュアル(C)尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.ytimg.com)


    重大な意味があった。

    1 湛然 ★ :2022/04/30(土) 05:42:08.92

    ※以下、タイトルの内容を含みます。


    アンク@金曜ロードショー公式
    @kinro_ntv
    再び飛ぶことができるようになった #キキ ですが、#ジジ は喋らないままです。実はキキの魔女の力 が弱くなってしまったからではなく、キキが新たな一歩を踏み出したからこそ、ジジが「ただの猫」に戻ったということなんです。 続く

    続き このことについて、#鈴木敏夫 プロデューサーは次のように語っています。「(#ジジ は)ただのペットじゃなくて、もうひとりの自分なんですね。だからジジとの会話っていうのは、自分との対話なんです。 続く

    続き ラストで #ジジ としゃべれなくなるというのは、分身がもういらなくなった、コリコの町でちゃんとやっていけるようになりました、という意味を持っているわけです」#キキ は、ジジという存在に頼らなくても、きちんとひとりでやっていける、立派な魔女へと成長していくんですね
    #金曜ロード


    午後11:03 ・ 2022年4月29日・Twitter for iPad
    https://twitter.com/kinro_ntv/status/1520041188413550594

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    「専業声優」以外の人もいますね。

    1 muffin ★ :2022/04/29(金) 20:53:27.46

    https://magmix.jp/post/88241

    木村拓哉さんに岡田准一さん、長澤まさみさんに有村架純さんなど、スタジオジブリの作品は、いわゆる「専業声優」以外の人材を多くキャスティングすることで知られています。

    厳密にいえば、職種として俳優と声優に明確な区分はありませんし、もちろんスタジオジブリが制作するような大作劇場アニメのキャスティングとなれば、その決定にさまざまな要素がからんでくることは想像に難くありません。

    その上で、高畑勲作品と宮崎駿作品を両軸として、スタジオジブリ作品における「専業声優」以外の起用がどのように始まったのか、制作や演出の面から考えていきたいと思います。

    スタジオジブリ作品において、実写や舞台で活躍する俳優を中心にメインキャラの役を固めるようになったのは、一般的な人気が高まってきた90年代半ば、特に高畑勲監督作品では今井美樹さんと柳葉敏郎さんを主役に登用した『おもひでぽろぽろ』(1991年)以降、宮崎駿監督作品では『もののけ姫』(1997年)以降で、その傾向が強いように思います。

    こうしたキャスティングの傾向を語る際に、よく取り上げられるのが『ジブリの教科書3 となりのトトロ』(文藝春秋)に収録されている宮崎監督の発言です。

    「映画は実際時間のないところで作りますから、声優さんの器用さに頼ってるんです。でもやっぱり、どっかで欲求不満になるときがある。存在感のなさみたいなところにね。特に女の子の声なんかみんな、「わたし、かわいいでしょ」みたいな声を出すでしょ。あれがたまらんのですよ。なんとかしたいといつも思っている」

    これは『となりのトトロ』(1988年)で、なぜコピーライターである糸井重里さんを、サツキとメイの父親役に起用したのかについて語っているくだりです。この発言を読む限り、宮崎駿監督はおそらく、声優の芝居の技術や、さまざまな役柄に対応できる点を評価した上で、それらを超えた存在感を求めているようです。

    中略

    スタジオジブリ創設以前に高畑勲監督が作った劇場版『じゃりん子チエ』(1981年)という映画はご存知でしょうか。はるき悦巳さんの同名マンガを原作とし、大阪の下町を舞台に小学生ながらホルモン屋と取り仕切るチエと、ケンカや博打に明け暮れる父テツの親子を取り巻く人間模様を描いたコメディです。

    ここで声の出演としてチエ役に当時参議院議員でもあったタレントの中山千夏さん、テツ役に漫才師の西川のりおさん、そして折からの漫才ブームもあって、周辺の人物には関西の芸人たちが起用されました。

    同作のアフレコで芸人たちのアドリブや怪演を目の当たりにした高畑勲監督は、中山さんや西川さんの好演に感心しながら「アフレコでなければ、もっとよかったはず」と後悔したといいます。吹き替えもそうですが、アフレコである以上、演者は映像に合わせた芝居を強いられます。そのことで彼らの生の芝居の魅力を存分に活かせなかった……と感じたのでしょう。
    スタジオジブリ作品の「演者が持つ生の存在感を重視するキャスティング」の根は、ここにあるのではないかと筆者は考えます。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 magmix.jp)


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    来年、放送される。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/04(月) 00:38:00.65

    4/4(月) 0:33配信
    オリコン

    『進撃の巨人 The Final Season』のビジュアル(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」 The Final Season 製作委員会

     テレビアニメ「進撃の巨人 The Final Season」の完結編が、NHK総合にて2023年に放送されることが決定した。あわせて告知映像が公開された。

     『進撃の巨人』は、2009年9月~2021年4月にかけて『別冊少年マガジン』(講談社)で連載されていた同名漫画が原作で、「壁」の中で暮らす人類が、人を捕食する「巨人」相手に絶望的な戦いを強いられる物語。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a98d7dfb46da00183c100b90cbc86540aa6e5bf4

    【動画】ミカサ・アルミンたちが集結…公開された「進撃の巨人」完結編の告知映像


    (出典 Youtube)


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    出演する

    【元記事をコミックナタリーで読む】

    アニメそれいけ!アンパンマン」の映画最新作「それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ~るカーニバル」に、ゲスト声優として北川景子が出演する。

    【大きな画像をもっと見る】

    映画「アンパンマンシリーズの33作目となる「ドロリンとバケ~るカーニバル」。あらゆるものに変身できるオバケたちの街・オバケタウンを舞台に、アンパンマンたちと変身が苦手なオバケ男の子・ドロリンが、ばいきんまんからオバケタウンを守ろうと奮闘するさまが描かれる。北川が演じるのは、物語のカギとなるキャラクター・ドロリン。北川は脚本を読んだときの感想について、「脚本を読ませていただき、努力し続けることの大切さ、一歩踏み出す勇気の尊さを感じました。人間誰しもコンプレックスや弱点を抱えているものですが、辛くても自分と向き合い、自分の弱点を克服しようとするドロリンの姿に私も勇気をもらいました。また、どんな状況でも諦めないことも大切だと感じました」と語った。「ドロリンとバケ~るカーニバル」は、6月24日に公開される。

    北川景子(ドロリン役)コメント

    ゲスト声優の話を聞いたときの気持ち

    お話をいただいた時はとても驚きました。嬉しい気持ちと、声の仕事の経験が乏しい自分に果たして務まるのかという心配と、半分半分でした。幼い頃に大好きだったアンパンマン、今では娘が大好きなアンパンマン。お声がけいただけたことはとても光栄ですし、娘にも全国の子どもたちにも喜んでもらえるのなら自分にできることをやりたいと思いお引き受けしました。

    「アンパンマン」への思い

    わたし自身幼い頃アンパンマンが大好きでした。おもちゃも、お菓子も、アンパンマンのオンパレードでした。
    まあるくて可愛らしい容姿、困った人を助けるために勇気を持って行動する強さ、自分の顔を分け与える優しさ、顔が濡れてしまったら力が出なくなってしまう人間らしさ、正義の味方だけど、強いだけではなくどこか愛くるしいアンパンマンが大好きです。今では娘が夢中で見ています。わたしもまたよく見るようになり、改めてアンパンマンの魅力を感じています。

    脚本を読んだときの感想

    私の演じる役は、変身が苦手なオバケ男の子・ドロリンです。
    脚本を読ませていただき、努力し続けることの大切さ、一歩踏み出す勇気の尊さを感じました。人間誰しもコンプレックスや弱点を抱えているものですが、辛くても自分と向き合い、自分の弱点を克服しようとするドロリンの姿に私も勇気をもらいました。また、どんな状況でも諦めないことも大切だと感じました。昨日まで出来なくても今日できるようになるかもしれない。希望を持つこと、前向きになることがいかに大切かを感じられるお話でした。

    声優として映画に参加する意気込み

    声優の経験が少ないのでアフレコ自体にもとても緊張と不安がありますし、オバケ男の子の声ということでどんな声色にしていけば良いのか、どのように表現していくべきか、まだ想像できずにいます。これから台本を読み込んでキャラクターを作っていきたいです。全国の子どもたちが楽しみに見にきてくれると思うので、良い作品にしたいです。伝統あるアンパンマンファミリーに参加させていただけた喜びを胸に、楽しんで演じたいと思います。

    映画「それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ~るカーニバル」

    2022年6月24日(金)より全国ロードショー

    (c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV (c)やなせたかしアンパンマン製作委員会 2022

    左から北川景子、アンパンマン。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「アンパンマン」ゲスト声優に北川景子、物語のカギ握るオバケの男の子・ドロリン役】の続きを読む

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