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    カテゴリ:社会人 > 政治家



    最強の美人ペア

    NO.10130532 2022/01/18 12:50
    今井絵理子氏、三原じゅん子氏との2ショットに絶賛の嵐「最強の美人ペア」「美人すぎる議員さん」
    今井絵理子氏、三原じゅん子氏との2ショットに絶賛の嵐「最強の美人ペア」「美人すぎる議員さん」
    元「SPEED」の今井絵理子参院議員が18日までに自身のインスタグラムを更新。自民党の三原じゅん子参院議員、山東昭子参院議長とのショットをそれぞれ公開した。

    今井氏は「永田町の母」「#山東昭子#参議院議長」とコメントし、和服姿の山東氏との2ショットを投稿。さらに連続投稿で「永田町の姐さんと」「#三原じゅん子#大臣補佐官#参議院議員」とつづり、三原氏と顔を寄せたショットをアップした。

    フォロワーからは「豪華なショットですね」「まさに最強」「最強の美人ペア」「目力が半端でない」「美人過ぎる議員さん」などの声が上がっている。

    今井氏は20年9月に内閣府大臣政務官を退任。現在は党の内閣第一部会長代理を務めている。

    【日時】2022年01月18日 12:10
    【ソース】スポーツ報知
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    美しすぎる国会議員になるのかな?

    NO.9919261 2021/10/15 11:57
    パリピな自民党候補「元ミス日本」に“不仲の父”松野頼久・元衆院議員が語ったこと
    パリピな自民党候補「元ミス日本」に“不仲の父”松野頼久・元衆院議員が語ったこと
    自民党が10月11日に発表した衆院選の公認候補で、さっそく“世襲候補”かつ“タレント候補”として注目を集めているのが、比例代表東京ブロックで擁立された元「ミス日本」の松野未佳氏(26)だ。
     
    10月15日発売の『週刊ポスト』は〈自民党候補「元ミス日本」松野未佳氏の“水着”“彼氏”“パリピ”写真〉を報じている。

    未佳氏の父は旧維新の党代表の松野頼久・元衆院議員。祖父は自民党総務会長などを歴任し、政界引退後も「政界ご意見番」として細川護煕氏や小泉純一郎氏らの政治指南役を務めたことで知られる松野頼三氏で、曾祖父の鶴平氏から国会議員を三代輩出した政界の名家である。
     
    幼稚舎から慶応に入った未佳氏は、慶大在学中の2016年にミス日本コンテストでグランプリを獲得し、ハズキルーペのCMに出演するなどタレント活動を行なっていた。

    昨年9月には、未佳氏は小泉元首相と共に自民党本部を訪れ、当時幹事長だった二階俊博氏と面会し、国政選挙への出馬の意向をアピールして話題になった。

    全国紙政治部記者が語る。

    「政界進出を後押ししているのは母親で、未佳氏が党本部を訪ねた時も付き添っていました。ただ、その際に現在何をしているのかと聞かれた未佳氏が『法科大学院を目指しています』と答えていたため、社会人経験がほぼない状態で次期衆院選に出馬するのはまだ早いだろうというのが永田町関係者の反応でした。

    【日時】2021年10月15日 11:05
    【ソース】NEWSポストセブン
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    話題になる

    河野太郎・自由民主党・衆院議員

    21日、行政改革担当大臣の河野太郎氏が自身の公式ツイッターを更新。『ウォーリーをさがせ!』にちなんだ謎解きツイートが大反響を読んでいる。


    ■久しぶりの「タローを探せ」

    同日、河野氏はツイッターに「タローを探せ」とコメントとともに1枚の写真を投稿。


    「タローを探せ」の元ネタとなっているのは『ウォーリーをさがせ!』というイギリスで出版された絵本。人が入り乱れた絵の中から主人公であるウォーリーを見つけ出すという内容だ。

    Online Arab-Japan Day Celebration」とコメントにもあるように、何かしらのオンラインミーティングの様子と思われる、参加者全員が表示されたオンラインミーティングアプリZoom」のスクリーンショットが。

    この「タローを探せ」だが河野氏が外務大臣を務めていた、2019年6月28〜29日に大阪で開催されたG20に参加された時もツイートしたことを覚えている方もいるのではないだろうか。準備運動編から番外編まで5枚投稿され、どの写真も1万いいね以上を獲得して当時、話題を呼んだ。


    関連記事:「これこそ運命」 ワクチン開発会社の部長も“河野太郎”さんだった…

    ■困惑するユーザー

    錚々たる顔ぶれで一瞬迷ってしまいそうだが、河野大臣は一番下の中央で間違いないと思われ、「一番下の段、真ん中! 2秒でみつけました」「いちばん下のど真ん中」とユーザーからも続々と回答がコメントされていた。

    しかし顔は河野大臣にそっくりなのだが、名前が『Mitsuteru Yamazaki』となっており、「顔が似てる人はいるけど…名前が一致しないな」「名前が違うが、どうしたことか」と困惑するユーザーが続出。


    ■Mitsuteru Yamazakiさんとは

    気になったユーザーが検索してみたところ、Mitsuteru Yamazakiさんとは河野国務大臣秘書官事務取扱の山崎光輝氏のことであるようだ。

    内閣府の幹部名簿にも名前が記載されており、推測ではあるが河野大臣が秘書である山崎氏のパソコンを使用してミーティングに参加したのではないかと思われる。


    ■海外からも反響が

    久しぶりの「タローを探せ」にユーザーからはたくさんのコメントが寄せられ、「こんなの簡単です! 一番のイケメンを探すだけの初級編」「一番下の段、真ん中!2秒でみつけました」と上級編を経験してきたユーザーには今回の問題は簡単すぎた様子。

    海外からも「Easy one this time(今回は簡単)」とコメントが届いており、日本を問わず海外にも「タローを探せ」のファンがいるようだ。

    ・合わせて読みたい→河野太郎大臣、新聞に出てくる“政府関係者”に言及 「信用しないほうがいい」

    (文/しらべぇ編集部・中島隼貴

    河野太郎大臣、久しぶりの”タローを探せ”ツイート 「名前が一致しない」と困惑の声


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    叩かれる。

    小泉進次郎 

    (C)まいじつ 

    プラスチック製のスプーンフォークなどの有料化法案を掲げ、その〝行動力〟の高さから絶賛批判殺到中の小泉進次郎環境相。そんな彼が3月29日の『深層NEWS』(BS日テレ)に出演して同法案の〝真実〟を明かし、国民からさらなる怒りを買ってしまったようだ。

    【関連】『ナイツ』“女性蔑視ネタ”ぶっ込みで騒然「攻めるなあ」「炎上するぞw」 ほか

    同日の番組では、3月9日に『気候変動担当相兼務』となった小泉環境相に〝気候変動〟や〝脱炭素〟といった地球温暖化問題について生直撃。そこで小泉環境相が掲げた『プラスチック新法案』が取り上げられ、番組では「スプーンなどの有料化も検討」と紹介される。

    すると小泉環境相は「スプーンで私も叩かれたりしているので、今日は正確に法案の中身を伝えていけたらと」と独特のユーモアを交えて前置き。そして、「まず大事なことは〝スプーン有料化法案〟ではありません」と断言する。続けて「明確にしておきたいのは、スプーンだけじゃなくて」「日本で今生産されているプラスチックは全体で1000万トンです。この1000万すべてに、この法案は関係をします」「最終的には使い捨てプラスチックを日本から無くしていく」と説明するのだった。


    小泉進次郎の“夢物語”に怒り心頭「小学生からやり直し」「無能な働き者は厄介」

    目標だけは一丁前な無能な働き者!

    この「使い捨てプラスチックを日本から無くしていく」という後先を考えていない無謀な目標に、ネット上には、

    《豆腐容器も卵容器も使い捨てですよね。ザルやボウル持って豆腐とか買いに行けってこと? 研究やPCR検査で大活躍中のチューブ・チップ類もぜーんぶ使い捨てだよ? いいの?》
    《理想は分かるが、かかる費用などを考えてないので小学生からやり直しレベル
    プラモ、個包装の菓子、豆腐などのパックなどなど影響デカすぎ…》
    《思いついたことそのまま言っちゃうとことか、典型的なブラック経営者と一緒》
    《はっきり言うけど、バカの思いつきくらい始末に負えないものはない》
    《何度でも言おう。無能の働き者は厄介だと》
    無能な働き者に立場を与えてはいけないという典型例》

    などの指摘が殺到している。

    「この法案が上がった時点で批判が殺到していましたが、批判を『盛り上がっている』と解釈した小泉環境相に《ガチでこいつに賛成してるヤツ見たことない》《脳みそプラスチック》などと、より世間から冷たい視線が送られています。にもかかわらず、〝全使い捨てプラスチックを無くす〟発言をするということは、自分が批判の対象になっている理由すらも分かっていなさそうですね」(芸能ライター

    ここまで世間との乖離があっても気がつかない小泉環境相。やはり政治家は国民と別次元の世界で生きているのだろうか…。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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