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    リリースする。

    NO.9838944 2021/09/15 04:06
    山下智久、CMタイアップ楽曲「Beautiful World」本日リリース

    山下智久が自身初となる配信シングル「Beautiful World」を本日リリースした。

    本楽曲は山下自身も出演する、炭酸コスメブランド「HADA NATURE(肌ナチュール)」 ヘアケアシリーズ(炭酸ヘッドスパシャンプー) のCMタイアップ曲としてもオンエアが決定しており、YouTubeオフィシャルチャンネルでは本楽曲のミュージック・ビデオのティザー映像も公開となっている。

    ●TOMOHISA YAMASHITA - 'Beautiful World ' M/V TEASER #1
    https://youtu.be/FIiX_HDNxSQ

    インフォメーション

    ▼instagram @tomo.y9
    ▼Official site https://tomohisayamashita.com
    ▼Official YouTube Channel  https://www.youtube.com/c/tomohisayamashitaofficial

    【日時】2021年09月15日
    【提供】OTOTOY

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    流れがある

    NO.9667539 2021/07/16 21:22
    ゆず「NATSUMONOGATARI」の歌詞の意味を考察!17年前に発売した「桜木町」のアフターストーリー?
    ゆず「NATSUMONOGATARI」の歌詞の意味を考察!17年前に発売した「桜木町」のアフターストーリー?
    「NATSUMONOGATARI」は切ない恋の夏物語
    『NATSUMONOGATARI』は恋をテーマにした楽曲で、タイトルのとおり、主人公の恋愛が夏物語として描かれています。
    ▲NATSUMONOGATARI ゆず
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    「さよなら 夏のせいにしてた二人」という歌詞からは、夏に恋に落ちたふたりの関係がもう続いてはいないことが分かります。
    「振り返らず駆け出した未来」という歌詞は、夏の恋に終止符を打ち、未来へと進む姿を連想させるようです。
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    未来へ進んだ主人公ですが、「何もなかった顔して会えたら」という歌詞が出てきます。終わったはずの恋ですが、会いたいと願っていることが伝わる歌詞です。
    「願えば虚しくて」という歌詞は、会いたいと願うものの、叶わない願いなので虚しくなるという意味だと解釈できるでしょう。忘れられない恋の切なさが伝わってくるようです。
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    この歌詞は、ゆずが17年前に発売した楽曲『桜木町』の歌詞と全く同じです。
    『NATSUMONOGATARI』は『桜木町』のアフターストーリーとして作詞されているようなので、17年の時を経て、街並みが変わり、歌詞の主人公も大人になったものの『桜木町』で歌われた恋が鮮明に主人公の心に残っているのだと解釈できるでしょう。
    「桜木町」のアフターストーリーとしての歌詞
    『NATSUMONOGATARI』と『桜木町』の歌詞を照らし合わせて、より深く考察していきます。
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    『NATSUMONOGATARI』の冒頭の歌詞では、臨海パーク・ベイブリッジ・レッドブリックという3つの具体的なスポット名が登場します。
    『桜木町』の歌詞では、桜木町という地名は出てくるものの、具体的なスポット名は出てきませんでした。
    もしかすると、学生時代は地元として親しんでいた桜木町が、大人になってからは、観光しにくるような遠い場所になったということを表現しているのかもしれません。
    歌詞が醸し出す横浜に対する距離感が、17年の時とともに成長していく主人公を感じさせます。
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    『NATSUMONOGATARI』の歌詞では、「あの日」という表現が使われています。
    『桜木町』では「あの日」と「いつの日か」という表現が使われていたことに注目すると、『桜木町』は未来に向けられて歌われている一方で、『NATSUMONOGATARI』は今の自分の視点で過去を振り返るアンサーソングでもあるのかもしれません。
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    観覧車と花火が出てくる歌詞がありますが、『桜木町』には「大きな観覧車 「花火みたいだね」って笑った君の横顔 時間が止まって欲しかった」という歌詞があります。
    『桜木町』で恋人が観覧車を「花火みたいだ」と言ったことを覚えているからこそ、『NATSUMONOGATARI』でも観覧車が花火に見えてしまう主人公がいるのでしょう。
    NATSUMONOGATARI 歌詞 「ゆず」
    https://utaten.com/lyric/un21060301
    『NATSUMONOGATARI』の最後の歌詞では、「輝く」「君と叶わなかった約束」「手を振る」という言葉が連続しています。
    『桜木町』は「初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよ」という歌詞で終わっており、「輝く」というような明るい表現はありませんでした。
    この対比は、17年の時を経て、切ない別れも、キラキラとした特別な思い出として捉えられるようになったことを表しているのかもしれません。
    大切な思い出として心にしまいながらも、手を振り、前へ進んでいく主人公の姿が浮かぶようです。
    ゆずの歌詞を石原さとみに重ねた解釈
    『NATSUMONOGATARI』の配信リリース日は、『桜木町』のシングル発売日と同じ日付となっています。
    また、『桜木町』のジャケットとMVには女優の石原さとみがキャスティングされていましたが、『NATSUMONOGATARI』のジャケットとMVにも石原さとみがキャスティングされました。
    17年の時を経たアフターソングらしい仕掛けが素敵ですね。
    歌詞の主人公を石原さとみに重ねて、両曲のMVを見比べ、表情の違いを見ると、非常に感傷的な気持ちになります。
    また、歌詞の主人公を自分に当てはめて、過去の忘れられない恋を思い出しながら聴くのも良さそうです。
    自分を主人公にすれば、まるでドラマ主題歌のように聴け、楽曲の世界観に浸れる
    かもしれませんね。
    【日時】2021年07月16日
    【提供】UtaTen

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    泣けるソング。

    NO.9312023 2021/03/10 13:34
    一番泣ける!卒業ソングランキング
    一番泣ける!卒業ソングランキング
    卒業式の季節が近づくと、自分が卒業した当時はやっていた卒業ソングが頭に浮かぶという人は多いはず。青春の思い出と切っても切れない曲には、つい特別な思い入れを持ってしまいますよね。
    そこで今回は、自分にとって一番泣ける卒業ソングはどの曲なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

    1位 旅立ちの日に
    2位 3月9日
    3位 YELL(エール)

    ■1位は『旅立ちの日に』!
    1991年3月に埼玉県秩父市立影森中学校の卒業生に贈る一度きりのプレゼントとして作られた合唱曲。その後、近隣の中学校でも歌われるようになり、音楽教師向け専門誌への掲載をきっかけに全国の小中学校で歌われる定番の卒業ソングとなった。

    歌:合唱曲
    作詞:小嶋登
    作曲:坂本浩美
    編曲:松井孝夫

    ■2位は『3月9日』!
    2012年に活動を休止した人気バンド「レミオロメン」が、2004年に発売した3枚目のシングル。もともとはメンバーの藤巻亮太が3月9日に結婚をする友人に贈るために作った曲だが、現在では卒業式の定番ソングとして広く知られている。

    歌:レミオロメン
    作詞:藤巻亮太
    作曲:藤巻亮太
    発売日:2004年3月9日



    【日時】2021年03月09日 11:30
    【ソース】gooランキング
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