芸能野次馬ヤロウ

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    サブスクリプションサービスは手軽で便利ですが、配信停止のリスクもあることを再認識しました。安室奈美恵の楽曲とMVが消えてしまったことで、ファンの間で再びCDを買い直す動きが広まっているようです。自分の好きなアーティストの作品は所有しておくことが大切ですね。

    1 Egg ★ :2023/12/05(火) 17:19:13.20 ID:G6ndBFFY9
    先月半ばごろから、Spotifyなどの定額音楽配信サービスのほか、公式YouTubeチャンネルで特定アーティストの作品を利用できないと騒ぎになった。2018年9月に芸能界を引退した安室奈美恵さん(46)の楽曲やミュージックビデオだ。

     安室さんは初のミリオンセラーとなった「Chase the Chance」(1995年発売)をはじめ、90年代後半から2010年代にかけてヒットを連発。ファッションを真似する女性の間で“アムラー現象”を巻き起こした。突然の配信停止にファンは困惑している。

    「Winnyによる違法アップロードが問題になった00年代に、コピー防止機能を備えたCDを発売したり、安室さんは著作権意識の高いアーティストという認識がありました。配信でよく聴いていただけにショックが大きく、CDを断捨離したことが悔やまれます」

     30代の女性ファンがこう話すように、配信サービスが主流の今、現物のCDを所有する人は年々少なくなっている。

    「安室さんの配信停止についてさまざまな理由がささやかれていますが、配信の可否はアーティスト本人や所属事務所の意向が大きく作用します。再生回数やダウンロード数で利益配分が変わるなど、プラットフォームのルールに縛られるのを嫌うアーティストはサ*クを避ける傾向にあります」(芸能ライター)

     今年9月、「1/2」などのヒット曲で知られる川本真琴が「サ*クというシステムを考えた人は地獄に堕ちてほしいと思っている」と、サ*クからの上がりの少なさをSNSで訴え、波紋を呼んだ。CDが売れず、配信でも稼げないため、アーティストのビジネスも変化している。

    「配信はファンの間口を広げる手段となる一方、稼ぎ方は大きく変化しています。かつて重きが置かれていたCDセールスより、ライブ会場などで販売されるグッズ売り上げが占める割合が大きいようです。数万人のファンがいればビジネスが成立しやすいYouTuberのように、マス相手でなく、売り上げに結びつきやすいコアなファン向けに発信することで、トレンドに縛られず自由に作品づくりができるメリットもあります」(ITジャーナリスト・井上トシユキ氏)

     便利なサ*クサービスだが、アーティスト側の都合などで突然利用できなくなるリスクがあらわとなった。CDに限らず、本やゲームでも本当に大切なものは現物で保有した方がいい。

    12/5(火) 9:06配信 日刊ゲンダイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4d83102cb6ff7713e41ae1be1ef7c4000ec803

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800

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    「ハナミズキ」は本当に素敵な曲ですよね。一青窈の歌声が心に沁み入ってくる感じがします。いつ聴いても感動します。

    1 フォーエバー ★ :2023/12/05(火) 17:38:04.32 ID:0ixia3YY9
    2023年12月5日 15時7分スポーツ報知 # 芸能
    「ハナミズキ」を披露する一青窈

     歌手の一青窈、松崎しげる、モデル・ゆうちゃみが5日、都内で「DAM年間カラオケランキングアワード 2023」に出席した。

     1994年から2023年までの30年間のDAMカラオケのランキングは楽曲別が一青の「ハナミズキ」、歌手別が浜崎あゆみが1位となった。イベントに登場し「ハナミズキ」をカラオケで生披露した一青は、1位受賞の感想を尋ねられ「長生きしたんだなって。(「千と千尋の神隠し」の)湯婆婆みたいな気持ちです」と、世代を超えて愛されていることを実感した様子。自身は出産を機にカラオケから遠ざかっており「下の子が4歳なので、一緒に行けるようになったらまた行きたいですね。trfの『EZ DO DANCE』とかを歌います」と語った。

     松崎も自身のアルバムで「ハナミズキ」をカバーしており「この1曲がいろんなドラマを作ってくれる」と絶賛。Z世代代表のゆうちゃみは、生で聴く「ハナミズキ」に「鳥肌。生きてて良かった」とウルウル。「私も好きな人の隣りで『ハナミズキ』歌います。『君と好きな人が百年続きますように』って、ホンマに続いたらいいなって思って。今もラブラブです」と交際中のK―1選手・玖村将史との順調ぶりを伺わせた。

     なお今年の楽曲別はVaundyの「怪獣の花唄」、歌手別はback numberがそれぞれ1位を獲得した。

    https://hochi.news/articles/20231205-OHT1T51093.html?page=1


    (出典 hochi.news)

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    やさしさに包まれたなら」(やさしさにつつまれたなら)は、荒井由実(現:松任谷由実)の3枚目のシングル。規格品番:ETP-20006。 1974年4月20日東芝EMIからリリースされた。2枚目のオリジナルアルバム『MISSLIM』はアルバム・バージョンが収録され、シングル・バージョンは1976年発売のベストアルバム『YUMING…
    22キロバイト (2,203 語) - 2023年12月2日 (土) 15:02



    お菓子CMに使われる曲とは思えないほど、深いメッセージが込められた「やさしさに包まれたなら」。制作過程についての話が聞けて嬉しいです。

    【【芸能】ユーミンの名曲「やさしさに包まれたなら」は、実はお菓子CM用に作られた!】の続きを読む



    (出典 www.townnews.co.jp)


    吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」は昔からの名曲ですよね。苦情が殺到したとは驚きですが、歌詞の内容がリアルだからこそ、多くの人々の共感を呼んでいるのかもしれません。地方から都会へ出てくる苦労や戸惑いを歌ったこの曲は、今もなお多くの人々に響き続けているのでしょう。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/11/21(火) 23:25:35.71 ID:UnnIfsja9
    [ 2023年11月21日 23:02 ]

     歌手の吉幾三(70)が21日放送のBSフジ「霜降り明星のゴールデン☆80'S」(後10・00)に出演し、84年にリリースした名曲「俺ら東京さ行ぐだ」に苦情が殺到したことを明かした。

     84年に千のプロデュースで発売された「俺ら東京さ行ぐだ」が大ヒット。だが、歌い出しから「テレビも無エ ラジオも無エ…」といった歌詞だったため「日本で最初のラップとか、おもしろい歌だと言うけど、すごい苦情の電話あった」と明かした。

     続けて「仕事の電話かなと思った。3、4個の電話全部苦情。田舎から」と地元・青森などから「テレビもラジオもないってどこにそんな村がある」といったクレームが殺到。当時は電話の90%が苦情で「いろんな村から。大変だった」と振り返った。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/11/21/kiji/20231121s00041000577000c.html

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    (出典 ebimal-blog.net)


    キリエのうた、本当に心に響きます。アイナ・ジ・エンドの歌声に魂が震えるほどのエネルギーを感じます。彼女の思いが楽曲に乗り移っているのが伝わってきますね。

    1 湛然 ★ :2023/10/09(月) 18:38:45.50 ID:7YgODTJk9
    「キリエのうた」アイナ・ジ・エンド、楽曲に込めた思い語る「魂の叫びを乗せたい」
    2023年10月9日 7:00 590 5 映画ナタリー編集部
    https://natalie.mu/eiga/news/544257
    グリーティングの様子。左から広瀬すず、松村北斗、アイナ・ジ・エンド(撮影:岩井俊二)。

    (出典 ogre.natalie.mu)

    左から岩井俊二、アイナ・ジ・エンド、松村北斗、広瀬すず。

    (出典 ogre.natalie.mu)



    映画「キリエのうた」キャストのアイナ・ジ・エンド、松村北斗(SixTONES)、広瀬すず、監督の岩井俊二が10月6日、第28回釜山国際映画祭のグリーティングイベントに参加した。

    同映画祭のA Window on Asian Cinema部門で招待作品として上映される本作。歌うことでしか“声”を出せない住所不定の路上ミュージシャン・キリエを主軸とした男女4人の姿が描かれる。アイナがキリエ、松村がいなくなった恋人を思う夏彦、黒木華が小学校の教員・フミ、広瀬すずが名前も過去も捨てたイッコを演じた。

    約1000人の観客が集まった会場に姿を現したアイナたち。岩井は同映画祭の第1回目に参加したこともあり、「僕が映画を作り続けた年数とほぼ重なるように発展してきた映画祭です。自分の中で兄弟のように、同級生のように感じています。今、改めて新作を持ってきて皆さんに観ていただけるなんて、こんな幸せなことはないと胸が高鳴っています」と喜びをあらわにする。

    釜山国際映画祭には初参加となったアイナは「初めての韓国が釜山でとてもうれしいです。人生でこんな経験をさせていただけるなんて思ってもいませんでした」、松村は「個人事になるのですが、韓国に僕のことを応援してくださっている人がいることは知っていました。そういう意味でも楽しみでしたし、岩井俊二監督の名作が新たにひとつ生まれ、それが韓国まで上陸したというのを目の前で見れた興奮と喜びがとても強い韓国訪問となっています。この場にお集まりいただき、カムサハムニダ」と述べる。

    広瀬は「韓国は7、8年ぶりで前回来たときは別の映画祭だったのですが、こうして釜山国際映画祭に初めて参加できてとてもうれしく光栄に思っています。このように映画を通してお会いできる機会ができて幸せ。『キリエのうた』が少しでも多くの人に届いてほしいです」と続けた。

    記者会見の様子。左からアイナ・ジ・エンド、松村北斗、広瀬すず。[拡大]

    また記者会見で作品の内容を尋ねられた岩井は「音楽の映画です。さまざまな出来事が起きるのですが、その合間合間にアイナさんがいろいろな曲を歌いつづっていくような構成になっています。映画でもありながらコンサートでもあるような映画なので、両方楽しんでいただけるとうれしい」とアピールする。

    歌を通して伝えたかったメッセージについて質問されたアイナは「今回、映画のために6曲作りました。作る時間がいつも夜中だったので、ギターを片手に、あまり大きな声も出せないのでタオルで口を塞ぎながら作曲していました。キリエは歌でしか声が出せないので、シャウトや悲鳴に近いような高音を出し続けなきゃ誰にも届かないような気がしました。歌がうまいだとか、メロディがきれいだというよりは、魂の叫びや内臓が出てくるほどの感情の極みだとか、そういうところをしっかり乗せたいというのが今回の6曲のモットーでした。そのうちの1つ、岩井さんが歌詞を書いてくれた曲もあります。ひとりぼっちで作ったわけではありません。届いたらうれしいな」と楽曲に込めた思いを語った。

    「キリエのうた」は、10月13日より全国でロードショー。


    ●Kyrie(アイナ・ジ・エンド)- キリエ・憐れみの讃歌 [Official Music Video](映画『キリエのうた』主題歌)


    (出典 Youtube)


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