芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:スポーツ > 野球


    頑張ってください。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/19(木) 17:32:45.26ID:aW1Hj6mR9
    2023.01.19(Thu)

     広島・新井貴浩監督(45)が19日、和歌山県にある高野山清浄心院で護摩行を行った。午後12時半頃から約2時間、燃えさかる炎と対峙(たいじ)しながら心を整えた。

     護摩行に初めて臨んだのは現役時代の2004年。そこから毎年欠*ことなく、今年で節目の20年目を迎えた。監督として初めての荒行を終えると「今年で20年目になりますが、何回やらせていただいても苦しい行ですし、また心がグッと引き締まる思いです」と口元を引き締めた。

     まばたきを繰り返しながら読経し、声を張り上げて「広島優勝 心願成就」という言葉を叫んだ指揮官。「優勝するため、日本一になるために、この護摩行をやらせていただきました。あとは選手全員が元気でグラウンドを暴れ回れるように」とチーム全体を思いながら祈願した。

    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/01/19/0015977619.shtml

    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)

    【【野球】広島・新井監督 指揮官として初の護摩行 燃えさかる炎の前で「広島優勝」と叫ぶ】の続きを読む


    上には上がいる。

    1 jinjin ★ :2023/01/16(月) 23:33:36.87ID:+HjcnT619
    松井秀喜氏「バッターの才能としてかなわない選手」がいたことを明*「パワーでしょうね」


    巨人、米大リーグ・レッドソックスなどで活躍したプロ野球解説者の上原浩治氏が16日、自身のユーチューブチャンネルを更新。
    巨人、米大リーグ・ヤンキースなどで通算507本塁打を放った松井秀喜氏が出演し、打者としてかなわないと思っていた選手がいたことを明かした。

    「バッターの才能としてかなわない選手はいます。間近にいたのがね」として名前を挙げたのが、ヤンキース時代の同僚で通算696本塁打のアレックス・ロドリゲス、同440本塁打のジェイソン・ジアンビ、同509本塁打のゲーリー・シェフィールドの3選手。


    試合前、4人1組で回す打撃グループのメンバーの一人として組み入れられたといい、「(飛距離が違いすぎて)恥ずかしいから、ちょっとここに入れないでよ。違う組にしてよ」と感じていたと懐かしんだ。

    松井氏は「日本にいた時は逆の立場だったんだろうな」と、メジャーに移籍したことで初めて感じたことだとし、最大の違いは「パワーでしょうね」と語っていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/5230d7a6f383167bae57d41f0cbca4dbf1aa33bf

    【【野球】松井秀喜氏『バッターの才能としてかなわない選手』が3人いたことを明かす 「パワーでしょうね」】の続きを読む


    メジャーは厳しいようだ。

    1 底辺youtuber ★ :2023/01/15(日) 02:33:38.68ID:uoISf/6B9
    元読売巨人軍の4番にして、メジャーの名門ニューヨーク・ヤンキースでプレーし、国民栄誉賞も受賞した元プロ野球選手の松井秀喜氏。誰もが認める輝かしい経歴を持つ彼が、アメリカで超辛辣な評価を浴びていたことを明かした。

    年が明けた1月2日、松井氏は巨人時代の後輩・上原浩治氏のYouTubeチャンネルに登場。松井氏の住むニューヨークで対談を行い、7本に分けて動画がアップされていった。

    意外なエピソードが語られたのは、9日にアップされたパート3でのことだ。松井氏は動画内で、メジャー7年目まで在籍していたヤンキース時代を回顧する。

    同チームは歴史ある名門のため、活躍できない時は地元メディアやファンから厳しい評価も浴びたという。

    特にメジャー移籍当初はこれが激しく、現地紙に「錆びた鉄のスイング」「ゴロキング」などと揶揄され、オーナーからも「こんなにパワーのない選手を大金を払って取った覚えはない」と評されたそうだ。

    何とも屈辱的な評だが、ネット上には

    《メジャーでは松井が小物に見える程、凄いバッターは数多くいた》
    《40本塁打くらい打つ事を期待されていたからな》
    《今にして思えばあまりホームランを打つのが上手い選手ではなかったな》
    《期待してたタイプのバッターじゃなかったのは確か》
    といった声が並んでいる。野球ファンは当時の松井氏の不甲斐なさを思えば、こうした辛辣な評価もやむないと感じているようだ。

    「松井氏のメジャー1年目はわずか16本塁打。前年には日本で50本の超大台を記録したのですから、〝期待外れ〟との評価は当然でしょう。だいたい、松井氏はレベルの低い時代だから活躍しただけで、現代基準では中距離バッターにすぎません」(野球評論ライター)

    これは、プロ入りからの成績と、松井氏と違って真のスラッガー「シン・ゴジラ」である村上宗隆選手を見ればよく分かる。

    「松井氏は2・3年目が共に20本塁打ほどで、30本塁打は4年目、100打点は5年目にようやく達成。一方、東京ヤクルトスワローズの村上選手は、2年目に早くも36本、100打点も4年目と、松井氏より早く大台を達成しています。

    40本塁打以上も、村上選手は5年目に記録しましたが、松井氏は7年目にやっと到達。結局、日本最終年に記録した50本塁打のインパクトが強く、異常に神格化されていただけなのです。https://ima.goo.ne.jp/word/230750/ 2023/1/14 21:30

    【【野球】松井秀喜はショボかったのか…“ヤクルト・村上宗隆以下”がほぼ確定】の続きを読む


    メンバーが判明する。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/15(日) 03:23:56.21ID:4xz5k1rw9
    1/15(日) 2:00配信 デイリースポーツ

     3月に開催されるWBCへ出場する日本代表「侍ジャパン」の全メンバーが判明し、巨人・岡本和真内野手(26)、阪神・中野拓夢内野手(26)、オリックスの宇田川優希投手(24)らが招集されることが14日、分かった。

     3大会ぶりの世界一へ、“史上最強”とも称される侍メンバー30選手の陣容が固まった。すでに先行発表されていたエンゼルス・大谷、パドレス・ダルビッシュらに加え、投手陣ではオリックス・宇田川、ヤクルト・高橋奎二、中日・高橋宏斗らフレッシュな選手も名を連ねた。

     内野手では巨人の主砲・岡本和、二塁と遊撃の両方を守れる阪神・中野が夢舞台へ。捕手では打力が売りの巨人・大城もメンバー入りした。

    【WBC日本代表メンバー】☆は先行発表、()内は所属

    ◆投手

    大谷翔平☆(エンゼルス)

    ダルビッシュ有☆(パドレス)

    戸郷翔征☆(巨人)

    佐々木朗希☆(ロッテ)

    山本由伸☆(オリックス)

    今永昇太☆(DeNA)

    松井裕樹(楽天)

    栗林良吏(広島)

    湯浅京己(阪神)

    大勢(巨人)

    宮城大弥(オリックス)

    宇田川優希(オリックス)

    高橋奎二(ヤクルト)

    高橋宏斗(中日)

    伊藤大海(日本ハム)

    ◆捕手

    甲斐拓也☆(ソフトバンク)

    中村悠平(ヤクルト)

    大城卓三(巨人)

    ◆内野手

    源田壮亮☆(西武)

    牧秀悟☆(DeNA)

    村上宗隆☆(ヤクルト)

    山田哲人(ヤクルト)

    山川穂高(西武)

    周東佑京(ソフトバンク)

    中野拓夢(阪神)

    岡本和真(巨人)

    ◆外野手

    近藤健介☆(ソフトバンク)

    鈴木誠也☆(カ*)

    吉田正尚(レッドソックス)

    ヌートバー(カージナルス)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec445d29518e7dd8b26a9984b6fc94431c7449cc
    https://www.wbc2023.jp/

    【【野球】WBC侍ジャパン全メンバー判明!巨人・岡本和、阪神・中野、オリックス・宇田川ら内定【一覧】】の続きを読む


    スゴイです。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/13(金) 02:20:46.91ID:FsIr7XAz9
    1/13(金) 1:44配信 日刊スポーツ

     阪神からポスティング制度を利用してメジャー挑戦を目指していた藤浪晋太郎投手(28)が、年俸4億円超の1年契約でアスレチックスと合意したことが米国時間11日(日本時間12日)、分かった。先発4、5番手争いを期待され、昨季の推定年俸4900万円から大幅増を勝ち取った。同じア・リーグ西地区には同学年大谷を擁するエンゼルスも所属。今季は米国時間3月30日(日本時間31日)からの開幕3連戦でもぶつかる相手だけに、早々の対決にも注目が集まる。

        ◇   ◇   ◇

     米国到着直後の藤浪が、破格の好条件を勝ち取った。交渉期限の日本時間15日午前7時を待たず、移籍先に急浮上していたアスレチックスとの契約で基本合意。正式契約は日本時間の13日に受けるメディカルチェックの結果後となるが、現状、4億円を大きく上回る年俸を手にする。昨季は阪神で3勝どまり。それでもア軍から潜在能力を高く評価されており、昨季の推定年俸4900万円から大幅昇給する。

     大阪桐蔭時代から熱心にマークを続けたダイヤモンドバックスでも、準備した年俸は3億円超。ア軍の期待値の高さが金額から見て取れる。しかも争奪戦に加わっていたジャイアンツなど他球団がリリーバーとして評価する中、ア軍は先発4、5番手争いへの参戦をイメージ。「いろいろ言える立場ではない」と先発へのこだわりを封印する覚悟さえ決めていた藤浪が、この条件でさらに気合をみなぎらせるのは必然の流れだ。

     ア軍は現在「再建モード」に突入しており、先発ローテがまだ固まっていない。当確組は昨季9勝の左腕アービンと右腕*バーン、カプリーリアンぐらい。藤浪は同じくオフに加入した韓国リーグ53勝右腕ルチンスキーらとの4、5番手争いを勝ち抜けば、一気に道が開ける。複数年契約の選択肢もある中で、あえてリスクの高い単年契約をチョイス。確かな自信を結果につなげ、チームに恩返ししたいところだ。

     同じア・リーグ西地区には、同学年の大谷が投打で主軸を張るエンゼルスも所属する。今季は開幕3連戦でいきなりぶつかる相手でもあり、メジャー1年目早々からの対決実現にも注目が集まる。高校時代の好敵手に「ちょっと異次元。ライバルと言うにはあまりにすごすぎる」と苦笑いしつつ「対戦できたらうれしい」と本音も吐露していた大器。いよいよ夢の扉が開かれる。【佐井陽介】

     ◆アスレチックス投手事情 昨季は60勝102敗でア・リーグ西地区最下位。メジャー24位の防御率4.53に終わった投手陣の再建は急務とされる。先発は昨季チーム最多の9勝(13敗)をあげた28歳左腕アービンが唯一、規定投球回数に到達しただけ。現時点で今季先発ローテは28歳カプリーリアン、29歳*バーンまでの3人が当確で、藤浪は同じくオフに加入した韓国リーグ53勝の34歳右腕ルチンスキーらと残り2、3枠を争う。救援陣は昨季11セーブを記録したクローザーのヒメネスら粒ぞろいながらも実績、層の厚さとも駒不足となっている。

     ◆オークランド・アスレチックス 1901年にフィラデルフィア・アスレチックスとして創設。カンザスシティーを経て68年からオークランドに本拠地移転。72年からの3連覇をはじめ、ワールドシリーズを通算9回制覇した。コロナ禍で短縮された20年に地区優勝を果たしたものの、財政難もあり、その後は主力を次々に放出。過去には、藪恵壹、岩村明憲、松井秀喜、岡島秀樹ら日本人選手が所属した。大谷翔平が所属するエンゼルスも同地区。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/176726fe6792b60f67c6d5abf09de83544f5c644

    【【阪神】藤浪晋太郎、年俸4900万円から4億円超に アスレチックス先発期待で破格の好条件】の続きを読む

    このページのトップヘ