芸能野次馬ヤロウ

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    どうなるのかな?

    1 jinjin ★ :2021/09/05(日) 15:57:23.45

    アンジャッシュ・渡部建、年内に「生放送番組でひょっこり復帰」の可能性!? 情報リークを回避したい日テレの“秘策”


    四度目の正直なるか……

    昨年6月に「週刊文春」(文藝春秋)で“多目的トイレ不倫”を報じられ、芸能活動休止状態のアンジャッシュ・渡部建。

    報道以降、“復帰説”が定期的に浮上しては消えてを繰り返しており、今年7月には「女性自身」(光文社)に、9月末をもって終了する『有吉反省会』(日本テレビ系)の最終回に出演すると報じられた。
    これは、番組MCの有吉弘行が早々に否定したが、どうやら関係各所には、「年内に復帰させる」という目標が存在しているようだ。


    渡部復帰の舞台は、これまで『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(同)の大みそか特番『絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!』や、『行列のできる法律相談所』(同)に“内定”状態だった。
    ところが、事前の情報漏れによってその話は立ち消えに。


    「当初から渡部が復帰する場は、日テレの番組というのが定説となっており、『行列』など、同局の看板番組内での復帰話は『ガキ使』以前からありました。もうひとつ、渡部が不倫報道以前に、『王様のブランチ』(TBS系)でMCを担当していたことから、TBSも渡部復帰の場を用意しようと検討していた時期もあったものの、世間から『渡部の姿はもう見たくない』などと日テレに批判が集中したことで、その後、完全に手を引いてしまったんです」(テレビ局関係者)


    渡部の復帰は、もはや日テレにかかっているといっても過言ではないが、それは各メディアも承知している状態。
    しかし既定路線となったがゆえに、局内でプランが浮上すればどこからか情報が漏れて即報道されてしまい、批判を受けた結果、企画が消滅するという無限ループに陥っている。

    「事前収録かつ、多くのスタッフや出演者が関わる『ガキ使』では、やはり情報漏洩は防ぎようがないので、今年も出演は難しいところ。しかし、1年たっても進展なしでは振り回された渡部にも申し訳ないと、日テレは『年内復帰プラン』を進行させていると聞きました」(スポーツ紙記者)


    日テレは、メディアへのリークを回避するための“秘策”があるようだ。


    https://www.cyzowoman.com/2021/09/post_356849_1.html


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    他にもコロナ感染で叩かれた芸能人もいます。

    1 ひかり ★ :2021/08/31(火) 21:14:18.27

     女優の綾瀬はるか(36)が31日、新型コロナウイルスによる肺炎で入院中だと発表され、ツイッターでは「綾瀬はるか」がトレンド入りした。

     「確か身体鍛えてたし体力あるんだと思うんですけど、それでも入院必要なほどだったとは」「誰が罹るか 分かんないよなあ」「早くよくなってほしい」などと案じる声が相次いだ。一方で、自宅療養者が増える中で入院したことで、さまざまな反響があった。

     「綾瀬はるかが入院しただけで一部の人に叩かれてるのを見ると、本当に世も末だと思うわ」という意見や「『大丈夫?』『心配だ』って言葉と同じくらい『芸能人だから入院できていいな』『自宅療養で苦しんでる人もいるのに何で芸能人は…』って言葉が出てくる時点で色々とお察し 確実に言えるのは『コロナ対策は失敗した』」と指摘する人もいた。
    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b097d5d337ac4983ddf96cbeea41e4820dd277d4


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    キックボクシングに挑戦

    1 フォーエバー ★ :2021/08/27(金) 22:21:02.78

    元光GENJI・大沢樹生(52=株式会社ミキオオフィス代表取締役)と俳優の木下ほうか(57)が27日、エグゼクティブ向けのチャリティー格闘技イベント「EXECUTIVE FIGHT 武士道~2021」(小比類巻貴之プロデュース)でガチのキックボクシングで対戦した。

     互いに一歩も引かぬ戦いをみせたが、木下が僅差の判定勝ち。「大沢君はヤンチャしてたでしょ? 2回気が遠くなりました。負けん気をすごく感じて怖かった」と振り返った。

     対する大沢は「木下さんのプロフィルをネットで見たら、『特技がキックボクシング、空手(正道会館初段)』と書いてあるのを見てから、小比類にハメられたと思った。また、戦います」と笑いながら語った。

     この日は元「マネーの虎」南原竜樹氏(株式会社LUFTホールディングス会長)も61歳でキックボクシングデビュー。今井康太氏(株式会社理想・代表取締役社長)にKO負けを喫した。

     南原氏は「次回、挑戦させてください」。今井氏は「今やコンビニでプロテインを買えるのも、パーソナルジムのパイオニアである南原社長のおかげと感謝しています。南原社長の対戦相手ということで、東スポやヤフーニュースデビューできて、嬉しいです」と語った。

     南原氏はリングで意識を失っていて、控室に戻ってから意識を取り戻したという。木下が南原氏のテーピングを外していた。なお、ラウンドガールは加藤紗里だった。

    8/27(金) 21:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31a2973e876a4e30ea75915b2835014438519241

    (出典 i.imgur.com)


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    本当に後継者になるのかな?

     ネット掲示板2ちゃんねる」の創設者として知られる実業家の「ひろゆき西村博之)氏」に注目が集まっている。

     現在、フランスに在住しているひろゆき氏だが、オンラインで「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)や「サンデー・ジャポン」(TBS系)などにコメンテーターとして定期的に出演。自身のYouTubeチャンネルでも積極的に発信を続け、第三者が再編集する「切り抜き動画」は月間合計3億回再生を突破する人気ぶりとなっている。

     そんなひろゆき氏が今年7月からオンラインでMCを務めるのがAKB48の新番組「乃木坂に、越されました~AKB48、色々あってテレ東からの大逆襲!~」(テレビ東京系)だ。同番組について「ひろゆき氏とAKBメンバーの『ホンネの応酬』がおもしろい。業界内の評判も上々ですよ」と語るのはテレビ関係者。何でも、「ひろゆき効果」によりAKBメンバーの個性が引き出されているという。

    8月3日の放送回では、ひろゆき氏による『AKB48は顔面偏差値48』との主張にチームBの田北香世子が猛反発。彼女の『普通に60くらいはある』との反論は現場でも大ウケでした。ここまでAKBメンバーの個性を引き出せている番組は過去にもマレだと思いますよ」(前出・テレビ関係者)

     バラエティMCとしても評価されるひろゆき氏。同関係者は「まだまだ地上波で引っ張りだこになるはず」と語る。

    「若者層による絶大な支持から高視聴率が期待できるうえ、ギャラも事務所所属のタレントより安い。相手が誰でも物怖じしないキャラクターで、引退説の囁かれるマツコ・デラックスの後継者になり得る存在ですよ」(前出・テレビ関係者)

     さらに過熱していきそうな「ひろゆきブーム」であった。

    (山倉卓)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    復活するのかな?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/11(水) 07:27:57.02

    8/11(水) 5:15
    東スポWeb

    五輪クビの小林賢太郎氏 “復活” に光明 小山田圭吾とは異なる「期待値」
    小林賢太郎氏(2000年)
     元ラーメンズ・小林賢太郎氏(48)の〝復帰〟はいかに―-。

     過去最多のメダルラッシュに沸いた東京五輪。結果的に多くの国民を歓喜させたが、開幕直前でドタバタ劇が繰り広げられたのが開会式だった。

     音楽担当のミュージシャン・小山田圭吾の過去のいじめ自慢が発覚し、辞任。さらに、演出担当の小林氏も過去にユダヤ人大虐殺(ホロコースト)をコントのネタにしたことが原因で解任された。

     小山田の影響は五輪にとどまらず、所属バンド「METAFIVE」の新アルバムが白紙になり、ラジオのレギュラー番組も中止に。楽曲制作を担当したNHK Eテレの「デザインあ」なども放送を見合わせており、予定していたフジロック出演も中止となった。

     国際的な問題になり〝辞任〟より厳しい〝解任〟となったのが小林氏だ。昨年11月に芸能界から引退を表明し、執筆や演出家など裏方に専念してはいるが、小林氏への仕事のオファーを出しづらい状況なのは間違いない。

     復帰の道は険しいことも予想されるが、10月29日から全国順次公開されるドキュメンタリー映画「場所はいつも旅先だった」が今後を左右しそうだ。

    「小林氏はこの映画で朗読を担当していますが、落ち着いた語り口で映画関係者からすごく評価が高いんです。予告編を見たファンからは『小林さんじゃないなら見ない』という声が出ているほど。五輪のように国の税金が投入されたものでもないですし、小林氏の実力を改めて感じてもらえる作品になるのではないか」(映画宣伝関係者)

     同映画はクリエイティブディレクター、エッセイストの松浦弥太郎氏の初監督作。同氏が2019年に米サンフランシスコなど5か国6都市を旅し、その様子を映画としてまとめあげたものだ。小林氏も同映画の公式サイトに監督の手腕を評価し、感謝するコメントを寄せている。

     小林氏は帰ってくる場所がありそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d6ba007fc0fc9a168e6959c8d5c31c993d04979e


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