芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:音楽家・歌・舞台 > 作曲家


    ラウンジなどは利用しているのかな?

    1 jinjin ★ :2021/12/28(火) 00:10:24.87

    YOSHIKI 飛行機のマイルポイントがヤバい…「多分火星から往復できるぐらいある」


    X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が27日放送の日本テレビ「しゃべくり007 2時間スペシャル」(月曜後9・00)に出演し、飛行機のマイルがとてつもないほど貯まっていることを明かした。


    自身について「超ドジですね」と分析するYOSHIKI。
    MCの上田晋也から「飛行機のチケットの取り方とかわかります?」と聞かれると「飛行機のチケットの取り方は…できると思いますけど」と、自身で取ったことはないという。


    有田哲平から「マイルとか分かんないでしょ?」と飛行機などで貯まるポイントについて質問された。

    これには「マイルは僕は、火星に行けるぐらいある」と相当なポイントが貯まっていると明かした。
    「多分火星から往復できるぐらいある」と驚かせた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/698f0636eb0ec453e054260ef4dbbfa0cc2f59df


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    負けている。

    NO.9991672 2021/11/14 23:16
    秋元康さん、正論「日本のエンタメが韓国に大差で負けた理由」
    秋元康さん、正論「日本のエンタメが韓国に大差で負けた理由」
    日本のエンタメは、韓国に大差で負けている――。ヒットメーカーとして知られる作詞家の秋元康さんは、そんな言葉を口にした。TOKYO FMの新番組「いいこと、聴いた」(日曜午後1時)でパーソナリティーを務める秋元さんとタレントの小島瑠璃子さんに、今求められるラジオ番組の姿や、「イカゲーム」、K-POPを含めた日韓エンタメ論、乃木坂46などのオーディションで原石を発掘しプロデュースする方法論について聞いた。

    ――番組が始まって1カ月あまり経ちましたが、お互いの印象はいかがですか?

    小島「秋元さんは、私にツッコんでくれるのがものすごくうまいんです。私が言ったことで、そのまま放置されたらリスナーの人がわかりづらいかもしれないことを、あらかじめ回収しておいてくださるんです(笑)。私は『しっかりしている』と思われがちなんですけど、非常にノーガードの人間なので、そこが本当に助かっています」

    秋元「小島瑠璃子という人は、『こうしなきゃいけないんだ』と、かなり殻を作っているんですよね。そういうのが『もったいないな』と思うことがあるので、『もっと暴れていいんじゃないかな』と思います。彼女は本当に『知的な狂人』ですから」

    小島「『きょうじん』は狂うほうの『狂人』ですね(笑)」

    【日時】2021年11月14日 13:00
    【ソース】朝日新聞

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    そんなこともあるんだ。

    ―[腕時計投資家・斉藤由貴生]―


     腕時計投資家の斉藤由貴生です。私は普段から、マニアックなモノに目を光らせているのですが、そういったモノの中で「良い要素」を持つものが、いずれ注目されるという現象があります。

     そして、そういった原石を発見することによって、高くなる前に買うということができるわけです。実際私は、今1000万円以上するパテックフィリップ ノーチラス腕時計)を90万円ぐらいのときに購入したり、1万円で買ったウイスキーを25万円で売却したりしています。

     そんなマニアック眼力を持つ私が、今回お伝えしたいと思うのは、腕時計でもウイスキーでもなく、アイドル曲です。今回お伝えするのは、そんなアイドルの中でも、ハロプロの曲であります

    ベテランが提供するハロプロ曲も

     ハロプロといえば、つんく♂プロデュースというイメージがありますが、実はベテランも曲を提供していたりします。特に、三浦徳子作詞作品が多いのですが、三浦徳子といえば、松田聖子の「夏の扉」が非常に有名です。

     ここからは、少々私の個人的な持論になってしまうのですが、80年代アイドルと、平成アイドルとの間には、分断された歴史があるように感じるのです。そのため、80年代アイドル文化と平成以降のアイドル文化が、どこかでつながっているというのはとても面白いと感じる次第です。なぜ、80年代アイドルと平成アイドルとの間に、分断された文化のようなモノがあると感じるかというと、それは、平成初期にアイドルが不在だったからだと思います。平成初期という時代は、「昭和=古くさい」とされ、そういった古いものからの脱却というのが1つのテーマだったと思います。

    ◆レア度が高い楽曲は?

     実際、平成のヒット曲は、それまでの歌謡曲から打って変わって、小室ファミリーといった激しい曲が中心になります。そして、いわゆる「アイドル」として売り出されている女性タレントは存在せず、もっともそれに近いといえたのが、SPEEDだったといえるでしょう。

     そして、モーニング娘。の登場から、後藤真希の加入後、1999年になって、ようやく「アイドル」が、平成時代に再び登場したといえるでしょう。その後は、AKBなどが登場し、「アイドル戦国時代」といわれるようになるわけです。ですから、80年代以前と、モーニング娘。以降との間には、同じ「アイドル」でも文化の差があると思うのです。

     実際、楽曲提供者も、80年代2000年以降とでは異なります。特に80年代において既に「ベテラン」といった年齢だった、松本隆筒美京平といった方々の提供曲は、モー娘。以降のアイドルに多くありません。そのため、80年代アイドルの名曲で知られる方々が作った、2000年代以降のアイドル曲、というのが、なんとも「レア感」が高いと思うのです。

    筒美京平提供のハロプロ曲があった

     そして、その中でも、最も「レア感」が満載と感じられるのが、筒美京平作曲のハロプロでありますハロプロといえば、まさにモーニング娘。を筆頭とするアイドル集団。「つんくプロデュース」というイメージがありますが、実は筒美京平の提供曲が、2曲だけ存在するのです。
     
     それが、Buono!の「星の羊たち」と「紅茶の美味しい店」です。
     
     Buono!メンバーは、嗣永桃子夏焼雅鈴木愛理。あのももちがリーダーを務めるグループです。いずれのメンバーも10代のときに、筒美京平提供曲をもらっています。

     そして、興味深いのは、作詞が橋本淳という点です。作詞・橋本淳、作曲・筒美京平コンビの大ヒット曲といえば、「ブルーライトヨコハマでありますが、これは80年代アイドル以前の、いわゆる歌謡曲。ですから、これら2曲は、昭和に活躍した大ベテランが、平成生まれ世代向けに作ったという珍しい組み合わせ。映画で例えるなら、『増村保造監督、白坂依志夫脚本で、現代のアイドル主演映画を撮った』てな感じでしょう。ちなみに、80年代アイドルといえば角川映画がありますが、薬師丸ひろ子主演の名作「Wの悲劇」で知られる澤井信一郎監督の作品にも、嗣永桃子夏焼雅は出演。「仔犬ダンの物語」がそれです。

    ◆2曲とも可愛らしい楽曲

     では、橋本淳作詞、筒美京平作曲の2曲はどんな感じかというと、2曲とも可愛らしい曲であります。2曲とも、「昭和ノスタルジー」を狙った曲というわけではなく、アルバムの中に収録される曲としてひっそりと存在。実は、それが橋本淳&筒美京平コンビによる提供曲というのが面白いのです。もちろん、かつての名曲のカバーというわけではなく、Buono!の曲であります

    星の羊たち」は、2008年リリースされたBuono!1stアルバムCafé Buono!」に収録。非常に幻想的な曲で、「星の羊たちが 草を噛んでいるわ」という歌詞が印象的です。

    紅茶の美味しい店」は、2010年リリースされた3rdアルバム「We are Buono!」に収録されています。「角を曲がったお店は 紅茶が美味しいの」という歌詞を書いたとき、おそらく橋本淳は70歳だと思われます。このとき、嗣永桃子夏焼雅17歳鈴木愛理15歳だったことを考えると、おじいちゃんと孫ぐらい年が離れているのが面白いといえます。

     ちなみに、私は橋本淳作品では、ザ・ピーナッツの「大阪の女」が好きなのですが、あの渋い歌詞を30歳ぐらいで書いた方が、70歳で「紅茶が美味しいの 時間も止まる」という歌詞を書いてしまうのが、ツボであります

    ◆CDは現在、廃盤に

     今回紹介した2曲はとても素敵なのですが、これらが入ったBuono!アルバムは、既に廃盤となってしまっている模様です。

     また、中古品もプレミアム価格というわけではなく、現在のAmazon価格だと、「Café Buono!」(星の羊たち収録)が、350円程度(送料込)、「We are Buono!」が600円程度(送料込)となっています。ちなみに、CDの場合、「安かった中古CDが、後に結構な上昇」という現象はあまり多くないといえますが、一部「高い相場」となっているモノも存在。例えば、酒匂ミユキの「Man」などがそれに該当します。

     私が酒匂ミユキを知ったきっかけは、リリー・フランキーラジオ「TR2 Wednesday」ですが、その当時買ったCD(定価2000円)が、現在Amazon5000円以上することに驚いています。酒匂ミユキのCDは、おそらく、評価が後に高くなったゆえに値上がりしたのではと推測できますが、そうであるならば、今回紹介したBuono!のCDも、数千円単位ぐらいまで評価されても不思議でないと思います。

     いずれのアルバムも、これら2曲以外にも良い曲が入っているため、中古CDを購入されてみてはいかがでしょうか。

    <文/斉藤由貴生>

    斉藤由貴生】
    1986年生まれ。日本初の腕時計投資家として、「腕時計投資新聞」で執筆。母方の祖父はチャコット創業者、父は医者という裕福な家庭に生まれるが幼少期に両親が離婚。中学1年生の頃より、企業のホームページ作成業務を個人で請負い収入を得る。それを元手に高級腕時計を購入。その頃、買った値段より高く売る腕時計投資を考案し、時計の売買で資金を増やしていく。高校卒業後は就職、5年間の社会人経験を経てから筑波大学情報学群情報メディア創成学類に入学。お金を使わず贅沢する「ドケチ快適」のプロ。腕時計は買った値段より高く売却、ロールスロイスは実質10万円で購入。著書に『腕時計投資のすすめ』(イカロス出版)と『もう新品は買うな!』がある

    ―[腕時計投資家・斉藤由貴生]―




    (出典 news.nicovideo.jp)

    【筒美京平のハロプロ曲のレア度にモノ投資のプロが惹かれるワケ】の続きを読む


    ドラクエだけではなく、「帰ってきたウルトラマン」の曲も手がけています。

    いろんな曲、ありがとうございます。心よりご冥福をお祈りいたします。

    1 ネトウヨ ★ :2021/10/07(木) 17:28:31.43

     人気ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの音楽で知られる作曲家・すぎやまこういちさんが9月30日、敗血症性ショックのため亡くなった。90歳。7日、スクウェア・エニックスの『ドラゴンクエスト』公式サイトで伝えられた。

     同サイトでは「作曲家のすぎやまこういち氏(本名:椙山 浩一)が、2021年9月30日、敗血症性ショックのため逝去されました。90歳でした」と報告。

     続けて「すぎやまこういち氏は長年に宣り、弊社ゲーム作品『ドラゴンクエスト』シリーズの音楽を手がけ、シリーズの発展に寄与されました。故人は『ドラゴンクエスト』シリーズの500曲以上に及ぶ楽曲のすべてをおひとりで作曲されており、制作中の『ドラゴンクエストXI 選ばれし運命の炎』の作曲が最後のお仕事となりました」とすぎやまさんの功績を振り返った。

     その上で「これからも共にご制作いただきたく思っておりましたので、誠に残念でなりませんが、『ドラゴンクエスト』の音楽は永遠に皆様の記憶の中にあり、『ドラゴンクエスト』のゲームの世界でいつまでも生き続けてまいります。すぎやまこういち氏の生前のご功績に対する心からの敬意と感謝とともに、謹んで哀悼の意を表します」と偲んでいる。

     すぎやまさんは1931年4月11日生まれ。東京都出身。高校在学中より、各種の作品を書き始める。大学卒業後、文化放送に入社。1958年にフジテレビ入社。ディレクターとして『おとなの漫画』『ザ・ヒットパレード』『新春かくし芸大会』など、多くの番組の演出を手掛ける傍ら、作曲家としても活動を始めた。1965年に同局を退社後、フリーのディレクターとしてフジテレビの番組を演出し、作曲活動に専念。『ドラゴンクエスト』シリーズのほか、中央競馬のファンファーレ「KING OF TURF」などでも知られる。

     『ドラゴンクエスト』の楽曲は、今年開催された東京五輪開会式の各国入場行進曲で「序曲:ロトのテーマ」が使用され、大きな話題を呼んた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d8eba9745038e787759bdd93a218fc136f04c41

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1633591233/


    【【速報】すぎやまこういち、死去 ドラクエ作曲家 90歳】の続きを読む


    坂本 龍一(さかもと りゅういち、Sakamoto Ryūichi、1952年1月17日 - )は、日本のミュージシャン、作曲家、編曲家、作詞家、音楽プロデューサー、音楽評論家、指揮者、タレント、俳優、政治活動家。東京都出身。 世界的に活動している日本人ミュージシャンである。その音楽性は幅広く、ク
    99キロバイト (12,699 語) - 2021年1月21日 (木) 07:22



    (出典 image.news.livedoor.com)


    治療に専念して、復帰するのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/21(木) 15:02:40.56 ID:CAP_USER9.net

    1/21(木) 14:59
    スポニチアネックス

    坂本龍一 がん公表 14年に中咽頭がんを公表
    坂本龍一
     音楽家の坂本龍一(69)が21日、がんにり患したことをレーベル「commmons」を通じて公表した。14年に中咽頭がんを公表していた。

     坂本は14年7月、6月末に中咽頭がんが見つかったことを公表。演奏活動を全面的に休止して治療に専念すると発表した。その後、翌15年8月、映画「母と暮らせば」(監督山田洋次)の音楽で仕事復帰していた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/399ad229ac772ef451eddc0d7b0654989a731d94


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