芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ: 社会


    マリオになりますね。

    1 muffin ★ :2023/01/28(土) 16:55:30.00ID:Tc5k7s8n9
    https://bunshun.jp/articles/-/60374
    1/28(土) 15:42

    一家に1台のゲーム機、という日本のゲーム文化を定着させた名プラットフォーム「スーパーファミコン」。1990年に発売され、国内だけで1700万台以上が販売されました。文春オンラインでは、12月12日から今年1月4日にかけて「あなたがもう1度プレイしたいスーパーファミコンソフトはなんですか?」と題したアンケートを実施。
    結果

    1位 スーパーマリオワールド
    2位 スーパーマリオカート
    3位 スーパードンキーコング
    4位 ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁
    5位 クロノ・トリガー

    6位 ゼルダの伝説 神々のトライフォース
    7位 ストリートファイターⅡ
    8位 MOTHER2 ギーグの逆襲
    9位 ファイナルファンタジーⅤ
    10位 スーパーボンバーマン

    11位 スーパーマリオコレクション
    12位 星のカービィ スーパーデラックス
    13位 ファイナルファンタジーⅣ
    14位 トルネコの大冒険 不思議のダンジョン
    15位 スーパーマリオRPG

    16位 シムシティー
    17位 ファイナルファンタジーⅥ
    17位 ドラゴンクエストⅥ 幻の大地
    17位 アクトレイザー
    20位 桃太郎電鉄HAPPY

    栄えある1位は、スーパーファミコンと同時に発売された「スーパーマリオワールド」でした。“恐竜ランド”を舞台にしたマリオたちの新たな冒険に夢中になったという人が続出。アンケートでは、本作から登場した恐竜の“ヨッシー”や回転しながらの“スピンジャンプ”など、現在では当たり前になった要素のインパクトに触れる声も挙がりました。

    全文はソースをご覧ください


    (出典 i.imgur.com)

    【【ゲーム】『もう一度遊びたいスーファミランキング』ドラクエⅤは4位 1位は誰もが納得のあのソフト】の続きを読む


    歴史の教科書も変わってきている。

    1 七波羅探題 ★ :2023/01/28(土) 20:42:10.25ID:Rhux4BF99
    調査方法:株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
    有効回答者数:20代以上の男女(性別回答しないを含む)11,136名
    調査日:2022年12月8日

    1位鎌倉幕府成立が「1192年」から「1185年」に変更された (1,840票)

    2位江戸時代の身分制度「士農工商」は存在しないことが明らかになった (1,610票)

    3位関ヶ原の戦いの西軍の大将は石田三成ではなく毛利輝元だった (986票)

    4位大化の改新が「645年」から「646年」に変更された (712票)

    5位「リンカーン」が「リンカン」に変更された (708票)

    6位日本最古の貨幣が「和同開珎」から「富本銭」に変更された (645票)

    7位日本最大の前方後円墳は「仁徳天皇陵」から「大仙古墳」に変更された (589票)

    8位徒然草の著者が「吉田兼好」から「兼好法師」「卜部兼好」に変更された (498票)

    9位「ルーズベルト」から「ローズベルト」に変更された (488票)

    10位「大和朝廷」から「ヤマト政権」もしくは「ヤマト王権」に変更された (382票)

    ※本文は引用先で

    1/28(土) 8:00配信
    https://article.yahoo.co.jp/detail/a655ed6567138e395f4fce0edca62a547338ba10

    ★1:2023/01/28(土) 09:35
    前スレ
    【歴史】今と昔でちがう「歴史の教科書」びっくりランキング
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1674866144/

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    時代の流れかな?

    1 数の子 ★ :2023/01/27(金) 16:37:42.75ID:QQBkfwe/9
    なぜ若者の「テレビ離れ」は止まらないのか。経済評論家の渡邉哲也さんは「ネットコンテンツがいくらでも選べる中で、タイアップだらけの地上波番組に若い視聴者は嫌気が差している」という――。

     ※本稿は、渡邉哲也『世界と日本経済大予測2023-24』(PHP研究所)の一部を再編集したものです。

    ■広告費の総額からもテレビ・新聞の失墜が見えている

     現在、国内で視聴できるメディアには地上波、BS、CS、YouTubeなどのストリーミング、Huluなどのコンテンツストリーミングなどがある。

     かつてメディアを引っ張っていたテレビ・新聞の権威は崩れつつある。それを顕著に示すのが広告費だ。

     2020年3月発表の「日本の広告費」(電通)によると、2019年のインターネット広告の総額は2兆1048億円、テレビ広告の総額は1兆8612億円で、初めてネットがテレビを超えた。この時点でネット広告は6年連続で2桁成長を続け、一方のテレビ広告はほぼ横ばいである。
    ■従来のマスメディアが束になってもかなわない

     それもそのはず、テレビ広告はチャンネル数と放送枠が決まっているため、広告の総量は既に上限に達している。単価を上げない限り広告費全体が上昇しないのに対し、ネットのほうは次々と新しいサイトが誕生して、広告の総量が年々増加している。

     YouTubeでもそうだが、今は気に入ったコンテンツをクリックすると、まず、最初にスキップできないCMが流れる。それを見ないと本編が再生されないので我慢して見るしかない。そのYouTubeの投稿動画が日々増えていき、それに伴って広告枠も広がっていく。また、今はPVを稼げるサイトを作れば、グーグルやアマゾンが広告を自動配信するシステムを利用できる。

     結局、誰もが情報発信者になれるインターネットが、テレビや新聞などの媒体が独占していた情報発信の権限や広告収入の特権も奪い取ってしまった。そう考えるとテレビとネットの力関係が逆転するのは当然で、広告費の逆転は遅すぎたぐらいだ。

     2019年の広告費の逆転以後、その差はさらに広がっており、2021年にはテレビ広告が1兆8393億円に対して、ネット広告が2兆7052億円とその差は8659億円に広がった(2019年は2436億円差)。さらにネット広告が、マスコミ4媒体(新聞、雑誌、ラジオ、テレビ)の広告費用を上回るまでになった。ネット以外の媒体が束になっても、ネットには勝てないということだ。

    ■コロナ禍で高齢世帯にもWi-Fi環境が行きわたった

     かつてはメディアの王様だったテレビだが、そもそもテレビをじっくりと視聴している家庭はそれほど多くない。わかりやすく言えば、朝、仕事に行く前に時計代わりにテレビを点けっぱなしにしているケースもあるはず。あるいは時間に余裕のある高齢者が他にやることがないので、ずっとテレビを点けているということもある。

     コロナ禍にあって、子供のためにテレビにFire TVスティック(アマゾンが展開するメディアストリーミング端末)を付けた家庭も少なくない。

     祖父母の世代が今までなぜそうしたコンテンツを見なかったかというと、無線LANにつながっていなかったから。

     ところが今、各家庭、ほぼすべてにWi-Fi環境がある。これまで高齢者世帯などには縁がなかったWi-Fiだが、コロナ禍で巣ごもりせざるをえなかった老人たちにも、ネットが身近なものとして定着した。これまで未接続だったテレビをネットに繋げたのである(繋がったと書くと大袈裟に聞こえるが、Fire TVスティックを古いテレビに差し込むだけでいい)。

    全文は↓から読めます
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8ceb8245f5879b110d771a5e7d9f5f4cd6971c9

    前スレ
    【話題】なぜ若者の「テレビ離れ」は止まらないのか…テレビとネットの力関係が逆転した根本原因 [数の子★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674796458/

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    悲しい話

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    恋人から裏切られた経験は、時に大きな傷として心に残り続ける。富山県の40代男性(未婚/教育・保育・公務員・農林水産・その他/年収150万円)は、

    「もう結婚を考える年齢ではないし、メンタルが崩壊したため、結婚は出来ないだろうな」

    と過去を振り返る。(文:草茅葉菜)

    ※キャリコネニュースでは「恋人に裏切られたことがある人」をテーマアンケートを実施しています。回答はこちらから https://questant.jp/q/ENDBH7Q6

    「彼女は美人で明るい性格でお酒好き」

    男性の元恋人は「同じ派遣会社で後から入社して来た少し歳上の女性社員」だった。最初のうちは慣れないだろうと考え、食堂の夕食を教えたりしていたという。

    そのうち何故か電話番号も教えていないのに夜に電話が来るようになり不思議に思っていると、「正社員の事務員さんから個人情報が全て漏れていた」ようだ。

    「彼女は美人で明るい性格でお酒好き。郵便局へお金を下ろすために車で連れて行ったりしてるときに大切な人になりました」

    と順調に交際に発展した当時を振り返る。しかしその後

    「業績不振で配置転換(後の伏線) 。その後も暫く同棲をしていましたが、彼女は頻繁に飲んで帰ってくる」

    と、だんだん雲行きが怪しくなってきたようだ。そのうち「配置転換に関わった張本人(正社員)に飲んでいる時にずっと口説かれていた」ことが判明し、身を引くことになったという。男性はその後を、こう語る。

    「相手は大手企業の正社員で、こちらは安月給の派遣社員。しかも以前から歳上は好きじゃないと言っていたのもウソ」

    「自分の気持ちを変えたくないから結婚をして欲しいと言われましたが、彼女の心の中に俺はいないし、俺も裏切られたため二度と信頼出来ないだろうから携帯電話メールは全て破棄して他のところで働きました」

    悲痛な気持ちを吐露する男性。元々男子校から工学系単科大学に進み、女性と話をする機会もなかったという。

    「騙された件で何とか立ち直れたのは10年後。正確には未だに立ち直れていない。次の配属先では仕事の実績も積み、派遣から正社員登用され、在職中は常にS査定だったが既に手遅れ」

    「もう結婚を考える年齢ではないし、会社解散で放り出された後の企業3社はブラック企業メンタルが崩壊したため、結婚は出来ないだろうな」

    恋人から裏切られたことで、人生が大きく狂ってしまったようだ。

    恋人を「大手企業の正社員」に取られた派遣男性の回想


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    会長はどうするのかな?

    1 ネギうどん ★ :2023/01/24(火) 10:44:34.31ID:Qz16czVO9
     巨人のオコエ瑠偉が昨年12月17日、指定暴力団・住吉会系の下部組織に籍を置く人物が主催する宴会に出席していたことが週刊新潮で報じられ、大きな波紋を呼んでいる。

     同誌によると、宴会は都内で行なわれ、オコエは主催者の暴力団員と面識があったという。参加者からの写真撮影やサインに応じ、上機嫌でバッティングフォームを披露。また、タニマチにタワマンに住ませてもらっていること、古巣・楽天に移籍の交渉をしていたことなども報じていた。週刊新潮の取材に対して巨人の広報部は、オコエが主催者の暴力団員と面識があったこと、宴会に参加したことを認めたが、「本人が暴力団など反社会的勢力と交際していた事実もありませんし、本人もそのような認識は一切ありませんでした」と回答している。

     SNSでは「球団は早いところ何かしらのペナルティーを課して、それでも改善される様子が見られなかったら契約解除、くらいの最後通牒を突きつけないといずれまた問題起こすぞ」「自分に甘すぎることが一番の原因なのだろうが、高卒ルーキーを預かる球団はもっと厳しく育ててほしい」と、オコエへの失望のコメントだけでなく、巨人に対応を求める声が目立つ。しかし、報道から約1週間が経っても巨人はコメントなど発表していない。2月からのキャンプで一軍スタートも決まったが、他球団の球団フロントは巨人の対応に首をかしげる。

    「今月に行なわれたNPB新人研修会で、『暴力団の実態と手口』というテーマで講義が行なわれています。反社の人間は身元を隠して選手に接触するケースが多いので、球団内の新人研修でも『相手が反社であることを知らなかったでは済まされない。反社の人間と交流があることが判明したら解雇処分もあり得るので、細心の注意を払うように』と毎年伝えている。オコエがウチに所属する選手なら事情聴取した上で、最低でも公式戦出場停止、練習参加禁止の謹慎処分を下します。巨人が今回の一件を不問に付すなら理解に苦しむし、悪しき前例を作ることになる。巨人だけの問題ではないと思います。NPB全体でもっと深刻に受け止めないと」

     オコエは2015年ドラフト1位で楽天に入団。身体能力の高さに定評があり、将来の中心選手として期待されたが、1軍定着できずに昨季はプロ最少の6試合出場のみに終わった。2022年オフに今年から導入された現役ドラフトで巨人に移籍。他球団の編成担当は、こう振り返る。

    「オコエはケガが多くなり、スケールが小さくなっている。太った身体やグラウンド外の報道を見ると野球への意識が本気なのかも気になります。ファームの試合を見ても集中力を欠いたプレーが度々見られた。環境を変えて覚醒する可能性があるのかもしれませんが、獲得のリストから外しました」

     故郷の東京に戻り、再出発に向けて並々ならぬ決意で今年に臨んでいるかもしれないが、行動が伴っていない。知人の暴力団員が主催する宴席に参加し、面識のない参加者たちもいる中で球界の内部事情を話したのであれば脇が甘いとの批判は免れないだろう。知人の男性主催者が「暴力団員であることを知らなかった」で済まされてよいのだろうか。

     巨人は「暴力団等排除宣言」を掲げ、球団公式ホームページで以下の誓いを掲載している。

    〈だれもが安心して観戦でき、選手がフェアプレーに専念できる球場を守るために、私たちは力を合わせて暴力団および悪質な応援団等の排除に取り組むことを宣言します。

    1、暴力団および悪質な応援団等を球場に入れません。
    2、暴力団および悪質な応援団等を、選手、監督、コーチらに接触させません。
    3、暴力団および悪質な応援団等の不当な要求に屈しません。
    4、暴力、威迫など粗暴行為、ダフ屋行為、物品の無許可販売など、不正行為に対して厳正に対処し、断固たる措置をとります。
    5、「暴力団を恐れない」「暴力団に金を出さない」「暴力団を利用しない」の暴力団追放三ない運動を実践します。〉

     この宣言が看板倒れになっていると感じる野球ファンは多いだろう。今回の「オコエが暴力団との宴席に参加報道」に限らず、近年の巨人はグラウンド外のトラブルが目立つ。球団創設者の正力松太郎氏の遺訓「巨人軍は常に紳士たれ」を実践していると、胸を張って言えるのだろうか。

    https://www.news-postseven.com/archives/20230124_1834630.html?DETAIL

    【【野球】暴力団の宴席に参加報道 巨人のオコエ瑠偉「処分なし」に、他球団から「理解に苦しむ」の声】の続きを読む

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