芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ: 社会



    (出典 danna-shine.com)


    流行している。

    1 potato ★ :2021/04/13(火) 12:40:59.16

    夫に今すぐ*で欲しい。毎日思っている。
    お願いだから*で。世の中にはお前より素晴らしい人達が生きられないとか不公平だ。
    http://danna-shine.com/




    SNSで広がる“#旦那デスノート” 妻の不満はなぜ生まれる?
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e0ccbc7b34b00843170f0d5916f836aa0ab0e66
     今、ある漫画に世間の妻たちから共感の声が集まっている。タイトルはズバリ『夫を捨てたい。』(作者・いくたはな)。つわりが辛いのに何もしてくれない夫、子どもが熱を出したら仕事を休むのはママ、子どもが小さいのに夫は飲み会三昧……。漫画は、家事や育児で疲弊する妻と、その大変さに気がつかない無関心な夫がテーマだ。

     漫画は作者・いくたはなさんの実体験が元になっている。イラスト出演ならと取材に答えてくれたいくたはなさんは「うちも全く同じだという意見が大多数。何が辛かったのかよく分からなかったけど、漫画を読んで『何が辛かったのか分かりやすくてスッキリした』というコメントをたくさんいただいた」と話す。

     共働きが増えている現代。「男性も育休を取れる社会に」「性別役割をなくそう」と叫ばれても、現実はまだまだ妻の負担が大きい。それを裏付けるようにSNSにはハッシュタグ「#旦那デスノート」が広がっている。

    【投稿例】
    「今日は子供のミルクとか任せるって言ったのに。あげたのたった1回。父親やめちまえよ」
    「奴が帰ってきた、毎日0時とか1時過ぎに帰宅してどこで遊んでんだか、早く*帰ってくんなよ」

     ハッシュタグを見て、思い浮かぶのは夫のグチを投稿するサイト「だんなデスノート」だ。2017年頃、書籍化されるほど話題になったが、SNSには妻による夫への不満ツイートが後を絶たない。他にも「#旦那の愚痴」「旦那嫌い」「旦那ストレス」といった投稿も数多く寄せられている。

     一方、旦那”を妻に変えて検索してみると投稿数は歴然で、夫に対する不満の投稿が圧倒的に多いようだ。かつては永遠の愛を誓い合った仲、こんなはずじゃなかったと夫に失望してしまうのはなぜなのか。

    (略)
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618281026/


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    (出典 pds.exblog.jp)


    ゾッとする話。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/13(火) 11:24:01.37

    "幽霊"の正体は未だにわからなが、世の中には心霊体験をしたことがある人もいる。キャリコネニュース読者からも

    「夜、金縛りにあった。目覚めが悪く水を飲もうとして台所に行った所、白い服を着た髪の長い女性が、うつむいて正座でずっと座っていた」(40代女性)
    「寝るために2階の部屋に行くと、女性が正座していた。『あれ……おかしいな。妻はまだ1階にいるのに』と思うなり寒気がして、慌てて1階に引き返して妻に話した」(60代男性)

    といった、奇妙な体験が寄せられている。(文:コティマム)

    【みんなの心霊特集】最新記事はこちらから

    「5人の客が乗ってきたのに4人しか降りない」
    40代の女性は少し霊感があるというが、夫の方がよく幽霊を見るようだ。

    「バスの運転手をしている主人は、よく『今日は幽霊を乗せたよ』と言います。5人の客が乗ってきたのに4人しか降りない、バスの中はもぬけの殻。雨が降ると、決まったバス停から小学生の女の子が乗ってくるけど、降りた所を見たことがないなど……」

    幽霊の乗車は、夫だけでなく他の運転手も体験しているようだ。曰く、幽霊の見た目は「普通の人」と同じなのだという。

    「『幽霊が乗ってきた時はバスがまったく揺れないので、すぐにわかる』のだとか……」

    墓園で目の前を歩いていた初老男性「曲がった先にいるはずなのに……」
    60代の男性は、お盆に体験した時のこと振り返る。もう30年も前だ。男性は先祖が眠る墓園に、当時健在だった両親と妻子とで、お参りに行った。

    「時間は夕方頃だったと思う。墓園内のトイレに行こうと歩いていると、自分の前を、初老の男性がトイレに向かって歩いていた。その時は特に何も考えず、ただその男性の後をついて行った」

    男性の前、トイレに向かって歩く初老の男性。たまたまタイミングが同じになったため、その後をついていく形になった。初老の男性はトイレの建物の脇の小道を歩いて左側に曲がった。男性もそのままついて行き、同じように左側を曲がったが、ふと違和感を持った。

    「変だな。なんでトイレの入口が後ろにあるのか……と、曲がった先にいるはずの男性の姿を探した。でも男性の姿は消えていた。トイレの建物を一周しトイレの中も見たけど、先ほどの初老の男性を見つけることはできなかった」

    男性が見た初老男性は、"墓園に眠る誰か"だったのだろうか。

    ハッキリと姿形が見えていると、「本物の生きている人間だ」と思ってその瞬間は恐怖も感じない。しかし、ちょっとした違和感に気づいた時、まして今まで見えていた姿がいきなり見えなくなると後から「あれは何だったんだろう」と怖くなる。

    皆さんが通りすがり、当たり前のように見えている相手も、実はこの世のモノではないかもしれない。

    ttps://news.livedoor.com/article/detail/20013453/
    2021年4月12日 17時11分
    キャリコネニュース

    前スレ 2021/04/13(火) 07:50
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618267811/


    【【心霊】「今日は幽霊を乗せたよ」バス運転士の夫の報告 雨の日に乗車する女子小学生、降りるところを見た人はいない】の続きを読む


    いつかは恋愛が解禁されるのかな?

    アイドルには、多くのルールが存在する。中でも頻繁に議論されるのが、アイドルの恋愛禁止についてである。


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    ■「アイドルはルールが厳しすぎる」半数も

    しらべぇ編集部では全国10〜60代の男女1,798名を対象に調査したところ、全体の48.2%が「アイドルルールが厳しすぎると思う」と回答した。

    アイドルはルールが厳しすぎると思うグラフ


    関連記事:SKE48・須田亜香里、霜降り・粗品へのガチ恋明かす 「アイドル卒業しそう」

    ■恋愛禁止はかわいそう

    性年代別では、多くの年代で女性の割合が高くなっている。

    アイドルはルールが厳しすぎると思う性年代別グラフ

    アイドルであっても、恋愛できないのはかわいそうだと考える人も多いようだ。

    アイドルルールと聞いて思い浮かぶのは、やはり恋愛禁止だと思う。人を好きになるのは自然なことなのに、それが原因で辞めさせられるのはかわいそう」(20代・女性)


    「年頃の子が、恋人をつくることさえ許されないのはかなり厳しい。ただファンの心理を考えたら、恋愛が自由では売れないのも事実だと思う」(50代・女性)


    ■アイドルの仕事を選んだ以上

    アイドルの恋愛発覚は、誰にとってもプラスにはならない。

    「恋愛がバレることは、アイドルにもファンにもマイナスでしかない。だからこそ恋愛禁止の風潮があるのだけれど、アイドルファン以外にはなかなか理解されないみたい」(30代・男性)


    アイドルという仕事を選んだ以上、多くのことが犠牲になるのは理解しているはず。その覚悟ができないのであれば、その子はアイドルに向いていないのだと思う」(20代・男性)


    ■週刊誌に撮られるパターンも

    バレないようにしていても、週刊誌に撮られるパターンもある。

    「バレないようにやるのならいいのだけれど、最近は週刊誌に撮られることも多い。そうなると、やはり恋愛はしないほうがいいのかもしれない」(30代・男性)


    恋愛がしたいのであれば、アイドルをやめるべきとの意見も。

    アイドルが恋愛スクープされた場合、本人だけでなくグループにも迷惑がかかる。恋愛したいのであれば、アイドルをやめればいいのに」(40代・男性)


    アイドルファンとそうでない人では、大きく考え方が変わるようだ。

    ・合わせて読みたい→Perfumeはアイドルではなくアーティスト? 10代女性では7割も

    (取材・文/しらべぇ編集部・ニャック

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年12月23日2019年12月18日
    対象:全国10代~60代の男女1,798名 (有効回答数)

    20代女性の6割が「アイドルはルールが厳しすぎる」 恋愛禁止に賛否両論


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    身分証を取り上げるのはよくないです。

    【動画はこちら】

    24歳のホームレス生活を送っている女性の動画が話題になっています。こちらは24歳でホームレス生活を送っているめるさんをインタビューした動画。

    めるさんは幼少期の頃から両親に家を追い出されて、ホームレスのような生活を送っていたそうです。

    身分証などもご両親に取られてしまっているため、生活も困難になっているということ。

    見た目からだけではこのような悲惨な状況にあっているのがとても想像できません。めるさんはこれからどうするべきなのか不安に感じているといいます。

    動画には、「こんな人がホームレスなんて信じられない。かわいそう。」「めるさんの過去が悲惨すぎる。ご両親はなんで追い出すんだろう。」「警察や区役所はもっとちゃんと動くべき!ご両親に問題がありそう。」などのコメントが寄せられています。

    なぜご両親はなぜめるさんを追い出したり、身分証を奪い取ったりしたのでしょうか。警察ももっと話を聞いて動いてあげて欲しいです。

    【動画はこちら】【日本】24歳のホームレス生活を送っている女性の過去が悲しすぎると話題に

    【日本】24歳のホームレス生活を送っている女性の過去が悲しすぎると話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    福島について

    3月13日、「いっしょに考える『福島、その先の環境へ。』シンポジウム」と、チャレンジ・アワード表彰式がオンラインで開催され、タレントなすびや丸山桂里奈らが登場。小泉進次郎環境大臣や学生たちと“これからの福島”についてディスカッションを行った。

    【写真】“世界初の除染情報番組”を始動させたタレントのなすび

    イベントは、ナショナルトレーニングセンターJ ヴィレッジ(福島会場)と環境省(東京会場)をオンラインつなぎ無観客で開催。東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所の事故発生から10年を契機として、「福島、その先の環境へ。」をテーマに、これまでの環境再生事業や未来のビジョンについて語り合った。

    出席したのは、タレントの丸山桂里奈、芸人・なすび小泉進次郎環境大臣のほか、LOVE FOR NIPPON代表のCANDLE JUNEや内堀雅雄福島県知事ら。プログラムの一部として、中学生高校生大学生などを対象にした新たな表彰制度「いっしょに考える『福島、その先の環境へ。』チャレンジ・アワード」の表彰式も開催。これからの福島を「こう変えたい」「こうなってほしい」という未来や希望に関するアイデアや想いを募集し、受賞者を表彰した。

    同シンポジウムのプログラム第1部「ふくしま未来100人会議 みんなで考える福島の未来」でパネリストとして登場した福島県出身のなすびは、「震災直後は何一つできず無力感に打ちひしがれていましたが、『福島を元気にしたい、もっと夢と希望にあふれた場所にしたい』という想いで、4度目の挑戦でエベレストに登頂し『ふるさと福島を命がけで守りたい』と世界の一番高いところから叫びました」と、自身の原動力となっている体験についてコメント。「『なすびのギモン』という世界初の除染情報番組も始めさせていただいた」と、福島放送テレビミニ枠シリーズについても紹介した。

    また、第2部「再エネ電気切替デモンストレーション」のコーナーでは、元サッカー女子日本代表で、東京電力女子サッカーマリーゼに所属中に福島第一原子力発電所での勤務経験もある丸山が、なすびとともにデモ用タブレット機で再エネ電気への切替を体験した。その際、丸山が「電力会社の倒産や災害などにより、電力の安定供給に影響はないのか」と質問すると、レクチャーをしていたCANDLE JUNEが「電力の安定供給は契約する電力会社ではなく、送配電会社に確保する義務があるため、どの電力会社を選んでも変わりません」と回答。

    体験後、丸山は「再エネ電気への切替はとても簡単ですし、地球環境に貢献できて復興支援にもつながるのが良いですね」と期待感を口にし、小泉大臣は「日本酒に産地があるように、電気にも産地があるのがこれからの当たり前になると思いますので、食べ物の産地を気にするように、電気の産地も気にかけてみてください」とアピールしていた。


    「いっしょに考える『福島、その先の環境へ。』シンポジウム」に出席した小泉進次郎環境大臣と丸山桂里奈


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【丸山桂里奈・なすびらが小泉環境大臣とディスカッション!“これからの福島”を考える】の続きを読む

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