芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能ニュース > 漫画



    (出典 pbs.twimg.com)


    延期になったのを知ってガッカリするのかな?


    今年は4年に一度のオリンピック、となるはずでしたが、新型コロナウイルスの影響で、来年まで延期というかつてない状況となりました。おそらくこのような状況になるとは誰も予想できなかったでしょうし、4年前のリオオリンピックの際にもさらに予測不能だったでしょう。そんな中、こちらの男がどうなるのかと心配の声が寄せられております。

    4年に一度しか起きない男日暮熟睡男

    さて話題となっておりますのは、4年前に連載が終了しました漫画、こちら葛飾区亀有公園前派出所こち亀)です。そこに登場します、超レアなキャラクター日暮熟睡男というおとこがいるのですが、彼は4年に一度しか起きないという極めてレアなキャラクター

    実際に4年の一度のオリンピックの年に目覚め、数々の難事件を超能力を使い解決していくという凄い警察官です。

    しかし、そんな彼はしばしばその能力を間違った方向に使い、周囲に危害を加えてしまいます。特に、気分を損ねた際などは注意が必要です。

    そんな彼、今年のオリンピックイヤーに起きたら何が起きるのか。それは恐ろしくて誰も想像したくはないのですが、こんな予測が立てられております。




    多くのかたが、怒りを抑えきれず、スタジアムを破壊するなどの暴挙に出るということを予測しております。もちろん、そのご両津勘吉が、なだめれば良いのですが、オリンピックが中止され、さらにコロナで自粛中になるという状況をいったい誰が信じるでしょうか。

    もしくは逆に、このコロナの状況を予知し、早速問題解決をし始めるのか。色々と想像力が働きますがおそらく4年前の我々ですらこの状況は、信じないのかもしれませんね。

    そんな4年前に終了したこち亀

    ネットでは未だ人気は強いようです。

    画像掲載元:秒刊SUNDAY



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    もしこち亀で日暮熟睡男が起きたらどうなるか、恐ろしすぎると話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    『ちびまる子ちゃん』新作、『りぼん』で5年半ぶり掲載 クラスメートとハロウィン仮装


    ちびまる子ちゃん』(ちびまるちゃん)は、さくらももこによる日本の漫画、および同作品を原作とするテレビアニメである。また本作の主人公のニックネームでもある。 本作品は、1974年から1975年にかけて静岡県清水市(現:静岡県静岡市清水区)の入江地区で少女時代を過ごした作者のさくらももこの投影である
    149キロバイト (20,599 語) - 2019年10月4日 (金) 00:43



    (出典 movie.jorudan.co.jp)


    まる子ちゃん 2 アニメ

    (出典 Youtube)


    人気のある漫画。

     2018年8月に亡くなった、さくらももこさんの国民的漫画『ちびまる子ちゃん』の新作『ちびまる子ちゃん ハロウィンパーティーをやろうの巻』が、3日発売の『りぼん』(集英社11月号に掲載された。新作は、さくらさんテレビアニメ用に書き下ろした脚本を基にさくらプロダクションが新たに漫画化したもので、カラー含む23ページが掲載。作画は、長年さくらさんアシスタントを務めたさくらプロダクションスタッフが担当している。

    【画像】まる子が魔女っ娘に仮装したカラーページ

     新作は、1995年10月29日に放送されたテレビアニメ用の脚本を「自分の手で漫画にしたい」という、さくらさんの生前の想いをプロダクションが引き継ぐ形で実現。同誌で『ちびまる子ちゃん』が掲載されるのは2014年5月号(4月3日発売)以来、5年半ぶりとなった。

     気になる内容は、ハロウィンの意味をわかっていないまる子永沢君藤木君が、生まれてはじめてハロウィンパーティーを開くことに。ところが、クラス中の人を誘っても、集まったメンバーはこの3人に加えて野口さんと山田だけで、当日、それぞれ思い思いの仮装をして、楽しい(?)パーティーを始めることになる…ストーリー

     また、編集部によると今後も新作は『りぼん』で不定期に掲載していく予定だという。

     『ちびまる子ちゃん』は、1986年少女漫画雑誌『りぼん』で連載を開始。静岡県清水市(現・静岡県静岡市清水区)を舞台に、そこに暮らす一家・さくら家の次女である小学3年生のまる子さくらももこ)と、家族や友だちとの日常を、楽しく面白く、時に切なく描いた心温まる作品。コミックスシリーズ累計発行部数が3200万部を超えている。

     90年1月7日アニメ放送がはじまるとまたたく間にお茶の間の人気者になり、アニメ部門過去最高視聴率39.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区※1997年以降の測定に基づく)を記録。さくらさんが作詞家デビューとなった、エンディング曲「おどるポンポコリン」はミリオンセールス、その年の日本レコード大賞を受賞した。また、今回掲載される新作は、DVDちびまる子ちゃん さくらももこ脚本傑作集1』に収録されている。

    『りぼん』11月号に開催された『ちびまる子ちゃん』の新作(C)さくらプロダクション


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アニメはどうなる? 『忍たま』の原作漫画『落第忍者乱太郎』完結へ 33年の歴史に幕


    落第忍者乱太郎』(らくだいにんじゃらんたろう)は、尼子騒兵衛による日本の忍者ギャグ漫画作品。略称は「落」(らくらん)。『朝日小学生新聞』にて1986年から4~6月、10~12月に季節限定で毎日3ページずつ連載されている。しかし2019年1月、尼子が脳梗塞を発症したため、4月開始予定のパート64を
    62キロバイト (6,650 語) - 2019年10月1日 (火) 19:55



    (出典 www.nhk-character.com)


    アニメも終わるのかな?

     人気アニメ忍たま乱太郎』の原作であるギャグ漫画『落第忍者乱太郎』(作者:尼子騒兵衛)が、11月30日に発売される単行本65巻をもって完結することが発表された。33年の連載に幕を下ろす。

    【写真】ミュージカル『忍たま』六年生キャスト

     『落第忍者乱太郎』の公式ツイッターでは、「『落第忍者乱太郎』は次の65巻で完結します。本当にありがとうございました。感謝の意を込め65巻は通常版に加え、小冊子付特装版も発売。また本日より#乱太郎イラストコンテストを開催。賞品が当たるほか、優秀作の一部は最終巻に掲載します。尼子先生へ熱い作品お寄せ下さい」と告知している。

     ネット上では「今までお疲れさまでした!」「小さいころに読んで、アニメも見て、今は子どもと一緒に見ています。私の人生の1ページでした」などと労いや思い出を振り返る中、「アニメはどうなるの?」「アニメは続いてほしいな~。くだらないけど、笑ってしまうので」と、Eテレで放送中のアニメ忍たま乱太郎』を気にする声もあがっている。

     同作は、立派な忍者を目指して忍術学園に入学した忍者のたまごたちが巻き起こすギャグストーリー。朝日小学生新聞にて1986年より4~6月、10~12月に季節限定で毎日連載されており、93年よりNHKテレビアニメスタート、その後、実写映画やミュージカル化などさまざまなメディアミックス展開がされてきた。

    漫画『落第忍者乱太郎』単行本1巻


    (出典 news.nicovideo.jp)

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